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2018.02.02 (Fri)

中田裕二LIVE"ハマの暮れだよ裕二だよ2017”

まだまだ先だと思っていたのに、あっという間に暮のライブ。
バンドセットの3公演については、
こちらでレポ&コメント受付けます!!

私は横浜ベイホールでの公演初日に行きます!
オールスタンディングで、整番も後ろの方なので、
どれくらいちゃんと見れるか分かりませんが、
アルバム縛りのないバンドのライブを
大いに楽しもうと思います。
メモは取れない、だろうなあ。セトリくらいは残したいけど。
曲目のタレコミ、メールでいいので待ってます。
レポはざっくり&かなり遅くなる可能性大ですが、
気長にお待ちください。

最終日・ひとり忘年会は別途記事をもうけます。

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帰って来ました。
平日なので電車がいっぱいある―などと油断していたら
けっこう遅くなってしまった(汗)

楽しかったです!!行ってよかった!!!
アルバム縛りがないので、
何が出てくるのか予想できないのが楽しい!
次々現れる名曲の数々に、なんて楽曲の幅が広いんだろうと、
あらためて思いましたね。
視界は左側から鋭角だったので、3人しか見えなかったけど、
カワイイ裕二はちゃんと追えました。
久々に近くから
(つっても会員でゲットしてる人からしたら遠いけど)
一つ一つの表情が見えて、にやにやしっぱなしでした。
バンドの音もゴージャスで、ほんとに贅沢なライブでした。
回を重ねればさらに良くなっていくのではないかな。
これからのみなさん、お楽しみに。

セトリだけ、メモって来ました。(といっても判別不能なものも)
帰りにちょこちょこおさらいメモを取り、
明日の新幹線の中でもうちょっと記憶を掘り起こします。
夕方には新しいもので上書きされてしまうからなー。

さてそろそろ寝ます!明日は大移動だよ!

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2017年12月15日に横浜ベイホールで行われたライブ、
"ハマの暮れだよ裕二だよ2017”のレポです。
あれから1月半以上たっているような。
ライブ・イベントてんこ盛りの2017年の師走は、
充実・満喫しまくりましたけど
余韻を楽しむほどの余裕はなく。
今メモを読み返しても、
引っ張り出される記憶の乏しさに涙。

みなさまもナタリーさんの記事
中田裕二「舟唄」カバーやレア曲も飛び出した年忘れワンマン)を読んで、
あの頃に時間を戻しつつ、
追記をご覧ください。
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13:31  |  中田裕二  |  トラックバック(0)  |  コメント(9)

2018.01.27 (Sat)

中田裕二LIVE:バシの暮れだよ裕二だよ2017・ひとり忘年会

12月のライブ祭もいよいよ最後の1本。
あんなにあったのにー。寂しいなあー。
ライブ納めは、バシでひとり忘年会です。
階段席の後ろの方で、ゆったり、というかメモをがしがし取りながら
カワイイ裕二を愛でたいと思います。
何歌ってくれるかなあ。
「夢の途中」やってほしいなー。

ハマのレポはまだ手つかずで、
ざっくりメモしかない状態です。
忘年会レポはメモ次第かなー。
年末まだサシ飲みやら、年賀状やらあるので
年明けちゃうかもしれませんが、
気長にお待ちいただけたら嬉しいっす。

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帰って来ました!
あーーー怒涛のライブ4連発も、ついに終わってしまいました。
さみしーっ。
皿を洗い、風呂に入り、明日のお茶を用意し、ゆたんぽもあっためた。
日付はとっくに変わってしまった。

1年ぶりのロマン街道。バシのひとり忘年会。
次々といろんな歌を、ギター一つで歌ってくれて、
やっぱ上手いなあ~としみじみ思いました。
カワイイだけじゃないのだよ。
ロマン街道でもユルさもそんななくて、
じっくり聴かせてくれるライブでした。
終わってから、やっぱまっすぐ帰るのがもったいなくて
中田班でもプチ忘年会を。
おかげさまで楽しかったです!

レポはメモをしっかり取ったので、
書き起こすのは早く出来るような気がします。
とはいえ、ゆっくりパソコンに向かう時間はさすがに。
ハマのレポともども、気長にお待ちください。
SNSの脊髄反射が世の主流になっても、
蛸足は我が道を行くのであります。

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去年の暮れの話を、よーーやっとアップします。
まあコアな人しか見に来てないだろうからいいだろう。
横浜編についてはいまだ手つかずなうえ、
その時に思い出して書いたメモだけが頼りなので
そーとーざっくりな感じになると思います。

というところで、
メモ書きまくったひとり忘年会編です。
思い出して膨らませるには時間が経ちすぎてしまい
原材料そのままみたいな内容かもしれません。
ま、ちょっとでもあの時の時間を思い起こしてもらえれば幸いです。

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11:41  |  中田裕二  |  トラックバック(0)  |  コメント(3)

2017.10.12 (Thu)

椿会館ご歓談会場「裕二の間」・其の3

「裕二の間」その3、作りました。
コメントが増えてきたのと、
作ってだいぶ経ってしまったので、
カテをさかのぼって探すのも面倒になってきました。
アルバム「thickness」のツアーも終わり、
年末スペシャルライブのお知らせが入ったタイミングで
次の間に移ろうかと思います。

中田裕二に関すること、そこから派生するあらゆること、
ご歓談会場はなんでもありなので、
お好きなときに遊びに来てください。
初めての方も、いつでもウエルカムです。

過去ログはこちら。
ロマン街道や各地イベントのレポなども盛りだくさん!
その1:椿会館ご歓談会場「裕二の間」
その2:椿会館ご歓談会場「裕二の間」・其の2

※ トップ画像はそのうちアップします。

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09:30  |  中田裕二  |  トラックバック(0)  |  コメント(41)

2017.08.27 (Sun)

平泉光司&カトウタロウ「secret talk 8」@高円寺メウノータ

中田裕二カテにも、
いよいよ本人が出てこないライブのネタが登場。
Meさんに誘われて、高円寺のオシャレなカフェまで行ってきましたー。

170820tarohuro3.jpg

平泉光司さんとカトウタロウさんの組み合わせと、
HPで見たカフェの佇まいがぜんぜんピンと来ないまま到着。
開場して少ししてから入ったので、ほどよい席はほぼ埋まってました。
縦長の部屋の後ろか前か悩んで、せっかくなので前へ。

170820tarohuro2.jpg

こーんな位置で見ることに。
窓の外には通りの赤ちょうちん。
テーブルの下には年季の入った将棋盤(碁盤?)が3つほど重ねてあったり。謎。
つかもっと下の方も撮ってくるべきでしたね。
二人のエレキがカッコよくて。
タロウちゃんのギターは、
濃いグレー地に、表面をすこしサンドペーパーでもかけたようなぼかしが入ってて
コンパクトな形でカッコよかった。
って見た目のことしか書けなくてすみません。

天井にはドライフラワーがたくさん飾られてて。
こんな雰囲気の場所なのに、エレキとアンプがあるのが不思議。

170820tarohuro1.jpg

ライブハウスと銘打たない、けれどライブの出来る場所って
本当にいろいろあるんですね。
みなさんどうやって見つけてくるのやら。
開演までの1時間弱は呑んだり食事したりしゃべったり。
Meさんが一緒で楽しく過ごせました。

ライブは最初にタロウちゃんのソロ。
そのあと平泉さんのソロ。
途中休憩を挟んで、二人のセッションライブの構成でした。
私はライブ前に1杯。ソロライブパートで1杯。セッションパートで1杯。
シークワーサービアが爽やかでおいしかったです。
家でもやってみよ。

最初はタロウちゃん。
白い長袖シャツに黒の細いネクタイ。黒いパンツ。
髪は上の方で束ねております。(Twitterの二人の練習写真の感じ)
タロウちゃんのオリジナルは全く初めて。
耳馴染みがないので、いろいろ新鮮でした。
声が思いのほか爽やかだなーと。
あと緊張してる感じがしたなー。ちょっと固いような。
2日前にできたばかり、通しで歌うのも2回目、
といってた新曲「タイムマシン」が
ギターのぽわっとした音が合ってて良かったなー。
歌詞が生まれた背景を聞いた後で、より切なくなったり。
最後の、永友タロウ(というユニット)の「鼻持ちならぬ上司」は
ハジケた曲で楽しかった!
イメージ的には、こんな曲がメインなのかと思ってました。
エフェクターで音をゆがませたり、ぽわんと余韻を残したりと、
エレキならではの弾き語りで楽しかったです。

続く平泉さん。
無地のアースカラーにちょっとデザインが入ったTシャツ。
パリッとしてたので、ラフに見えていい素材のものなんだろうなーと。
髪を後ろで束ねているのが、すごく似合ってました。
やさぐれ感というか、ワイルドで余裕のある感じが出てて。
私はこっちのほうが好きかもー。ま、暑いからかもしれないけど。

1曲目のイントロが、気付くとやけに長く、
繰り返されるギターの音がグルーブを呼んで、
どんどんと気持ちよくなって
歌う前からテンションが上がっていく。
そしていきなり、続けて歌えとコール&レスポンス。
すごいなあ。
平泉さんの作るリズムで場の雰囲気が高まり集中していくのが分かる。
自分がホストのイベントだからか、
平泉さんの出す音、リズムを取る立ち姿の余裕っぷりが際立つ。
さっきのタロウちゃんどんだけ緊張してたんだ。
1曲終わってからのMCでも
「さっきのタロウちゃんを見てても分かるけど、弾き語りって孤独なんですよ」と。
そうかー。
一人だけで場を持たせるって余裕とエネルギーがいるんだな、と
思い出すのは裕二ではなくRYUMEIさんの方です。
1曲目からお客さんを巻き込んでいく戦術に、
みんなすっかり絡めとられたような感じ。

平泉さんのオリジナルは,sakiさんを通じてbenzoの曲を聴いていたので
couch名義の曲も、すんなり、どころじゃない馴染みっぷりで
耳から体に入ってきました。
2曲目は、別のライブイベントのタイトルをモチーフにした曲で
競作だと言ってましたね。
明るく盛り上げるつもりで作り始めたのに、
出来上がったらちょっと哀愁がある感じになったと。
3曲目はファンキーなギターが心地よい曲。
4曲目は平泉さんの歌声が、じわじわじわーーーーっと染み入っていく曲。
アルコールが効いて、酩酊していくような感覚でした。(呑んではいたけど、それとは別に)
曲が終わるころにはもう平泉さんの声に惚れてました。
CDで聴いていたのとは違う、生ならではの声の味わい。
こんなに魅力的な歌声だったのかー!
このあと最後の曲だったかな。
すっかり平泉さんの世界に連れてかれて、
シアワセな気持ちで身体を揺らして聴いたような。

休憩時間に、couchのCD「リトルダンサー」買ってしまいました。
予定していなかったのだけど(おい)、
あの声を聴いたら欲しくなってしまった。
ライブで中田裕二が、今年のベスト2といってたなー。(1位はASUKAさんで譲れない)
平泉さんに、さっきやった曲入ってますか?と聴いたら
最初と最後の曲が入ってますと。
むむ。4曲目は入ってないのか。
そのあとも、CDを求めるお客さんが続いていたようで
「今日はすごい売れてるー」と平泉さん。
いやーみんなきっとあの歌声にヤられてしまったのだと思うよ。

セッションパートは、平泉さんがブログにセトリをアップしてくれました。
平泉光司_blog.
8月24日の日記を見てくださいまし。

ここからは二人の掛け合い漫才&掛け合いギターのセッションタイム。
タロウちゃんも緊張がほどけてきたような。
最初は、みんなが知ってる名曲のイントロだけメドレー。
二人のギターをモリモリ聴かせて、ここから歌が!というところで終わる、
ガクーン!!と前に突っ込みたくなるような企画。
「この二人のライブだから、
もっとギターにこだわってるような男ばかり来るのかと思ったら」
この日はほぼ女子でした。一人関係者のような男性がいたくらい。
平泉さんがいうように、
ギター弾きの人だったら、
もっともっと楽しめるんじゃないかなーと思う演奏の数々。
なんたってステージ上の二人が一番楽しそうなんだもんね。
どこまで決めているのか分からないセッションで、
タロウちゃんが平泉さんの動きをうかがうような、
弾きながらも上目づかいで探る視線が妙に色っぽかったです。
「あれっ?いたの?」
と何度も平泉さんが私たちに向かって言う。
どんだけ楽しいんだよ!なふたりの掛け合いにこちらも嬉しくなる。
途中、裕二の曲のフレーズを弾き出すような場面があって
この曲なんだったかなあ・・・と思う間に、
「これ呼び出されて怒られるよ」
「ちゃんとした部屋に呼ばれるね」
と二人でごにょごにょ言って止めたのがおかしかった。
いい加減なものを演奏すると
ニコっと笑って許さないような感じなのかも。
「このあと練習します?この先に○○ってスタジオが。
帰れなくなるけどね!」タロウちゃん
どのタイミングだったか、平泉さんあんまり楽しいので、
二人でツアーやりたい、な話を。
「地方のカプセルホテルを泊まり歩いて、ライブをやる!」
ツアー名は「MAGIC CAPSULE」と言ったのはどっちだったか。
ライブよりもカプセルホテルのお風呂の方がメインなんじゃないかと。
MCの中でも、タロウちゃん何度も
平泉さんの「お風呂好き=いい汗流してる」な話をしてました。
平泉さん、確かにお肌つやつやだったもん。

イントロメドレーのあとは、カバーを連続で。
「みんな知ってる歌なので、一緒に歌ってください」
と平泉さんは言うのだが、
↓みんなで歌うような歌はなかったと思うぞ。
星屑のステージ:チェッカーズ
The Neverending Story
林檎殺人事件:郷ひろみ・樹木希林
夏の終わりのハーモニー:井上陽水・玉置浩二
最後は男同士のセッションなら定番曲かな?
ギターだけでなく、二人のハモリも素敵でした。
アンコールは「夢の中へ」:井上陽水
楽しい曲で賑やかなエンディング。
盛りだくさんのライブでした。
ビールもたくさん飲んでいい気持だった―!

トイレに行って戻ってくる頃には、お客さんも順々に引き上げていってるようで。
(ファンミがアタマにあるので、あら?そんなすぐ帰るの?な感覚)
先ほどのCDにサインを書いてもらいながら、
二人にいろいろと話しかけてしまいました。
目の前にいるこの距離感が、ライブハウス(というかライブのできるカフェ)の醍醐味ですね。
裕二のライブを見ながら、話したいなあと常々思っていたことをあれこれ。
地元なネタと銭湯のネタですけどね。
「いつもステージにいる人がこんな近くにいるなんて」なことを言ったら
「僕はむしろこっちの方なんですけどね」というタロウちゃんが印象的でした。

思い残すことはない!くらいにピンポイントな話をして
大満足で帰って来ました。
19時半から始まって、外に出たのは22:30くらいになってたかな。
オリジナルとカバーと楽しいMCで盛りだくさんのライブでした。
次もまた、機会があったら遊びに来たいなー。
行きやすい場所、行きやすい時間だといいのだけど。
誘ってくれたMeさん、ありがとうございました!楽しかったー!

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11:05  |  中田裕二  |  トラックバック(0)  |  コメント(2)

2017.06.04 (Sun)

中田裕二・TOUR 17 “thickness” 千秋楽!

行ってきましたーーっ!
今回はメモ皆無なので、記憶ももうバラバラでっす!!
DVDになるもんね。
関内レポがっつり書いたから、もう許してって感じです。
このあとのレポはいい加減なものになると思いますが
とりあえず記録は残しておくつもりなので、
期待しないでお待ちください。

つかDVDは2枚組にして、すべてをそのまま収録してほしいです。
このツアー、あと10回くらいやってもぜんぜん構わないよ。

目の前を、キュートな小動物がパタパタと横切っていきました。
かわいかった(涙)

***************

出来上がるまでの間、関内レポでお茶を濁します。
コメント欄にて、蛸足中田班の方による、各地のレポも楽しめます!

→ 中田裕二・TOUR 17 “thickness” @横浜・関内ホール

ファイナルは記憶の中からムリヤリ引っ張り出す感じになります。
なにとぞご容赦を。

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出来ました、というか、もうここでアップします、な内容です。
時間だけがダラダラ過ぎて意味がない。
レポでも何でもない中途半端なシロモノですが、
いつまでも握っててもなあ~と。
以下、とりあえず追記へ。

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