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2017.04.21 (Fri)

RYUMEI・FANMEETING6、準備はお済ですか?(追記あり)

RYUMEI、FANMEETING6は
5月13日(土)開催です!!


いろいろ並行して動いてますが、
気付けばRYUMEIさんのFANMEETINGまで、
1か月を切っております。
とりまとめはワタクシのもんが行っていますので
まだ返信していない方は、
今の状況でかまいませんので、早目のご連絡をお願いします。
声をかけられそうな方には、どしどしプッシュしてください。
今回はGW開けたらすぐ!な感じなので
まだ余裕あるじゃん、と、
油断しないようにお気を付けください。

RYUMEIさんへのリクエストもお早めに!
ライブで聴かせる状態にするまで
準備には時間がかかるのです。
リクエストそのものが選ばれなくても、
その1曲が、RYUMEIさんのインスピレーションを刺激するはずです!

再販ではありますが、
アドサムプラス、レコ初ライブでもあります。
この日は忘れずに、CDお持ちくださいね。
RYUMEIさんからサインをもらおう!

興味を持った方はいつでもどうぞ!
初めての方のご参加も、ココロよりお待ちしております。

私もそろそろチケット、ウエルカムボードの準備を始めないと~。

RYUMEI・FANMEETING6
5月13日(土)
荻窪アルカフェ
開場19:00  開演19:30 完全撤収23:00
料金については3500円~3000円の見込みです。
飲み放題。持ち込み自由です。

*************

つかホント、
誘ってる段階でまだ返事来ない、って状況だとしたら
それを教えてほしいんです。
そーゆーの把握できないと値段は決められないし、チケットだって作れない。
のもんさんの個人事業みたいになっちゃってますけど
ファンミーティングってそういうものじゃないよね?


もう同じ内容のメールを何度も送るのはイヤです。
なんて言っても蛸足見てるヒマもないんだろうから
私はどうしたらいいんでしょう。

5月に入ってからは、
私もRYUMEIさんも、
実質的な詰めの作業しかしてる時間ないです。
みなさんで作る楽しい時間のために、
何卒ご協力のほど宜しくお願い致します。

あ、そんなすぐに参加の返事はもらえないから
誘わない、今回はパス、ってのはナシですから。
(こうして言わずもがなのことを書いてまた長くなる)

*************

遅くなりましたが、
料金決まりました。
今回も、3,000円にて、よろしくお願いします。
飲み放題もついてます。
保留になっていた分のお返事で、
今回は都合の合わない方がいろいろ出てきました。
まだご参加、受け付けてますので、気になる方はご連絡ください。
返信まだの方も、お待ちしてます。

あ、今回も初参加の方が2名おります!
お会いできるのを楽しみにしてますよー。
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タグ : RYUMEI 小田木隆明

21:27  |  来生たかお  |  トラックバック(0)  |  コメント(10)

2017.04.13 (Thu)

中田裕二・TOUR 17 “thickness” @横浜・関内ホール

アップロード用縮小

3月25日より、神戸からTOUR 17 “thickness”がスタート。
5月28日まで11か所で立ったり座ったりなライブが続きます。
私は関内と、ファイナルの東京、2か所に参加です。

それぞれの場所で参加されるみなさまの感想など、
ここでいただけたら嬉しいです!
とりあえず中田裕二に限っては(笑)
ファイナルまでセトリについての明確なネタバレはなしっつーことで。
それぞれ工夫しながら、その日の思いや興奮を綴ってくださいませ。
脊髄反射のTwitterじゃないので、
ご都合に合わせ、お好きな時にお好きなだけどうぞ。

関内レポはここにつなげる予定です。
並行するロマン街道・ラジオや雑誌の小ネタは「裕二の間」で。

*******************

行ってきましたヨコハマー。
前評判の高さを裏切らない、大盛り上がりの楽しいライブでした!
ほぼ立ちっぱなしで身体を揺らして大汗かきました。
終わって鏡みたら、湿気で頭が大爆発してたよ!

CDの良さ、ライブの良さ、いろいろ感じました。
セトリは、スタンディングライブを想定したものだったように思いましたね。
いやでも、こんなにみんなが音にゆだねて体を揺らせたのは
タロちゃん効果だと思います。

レポはどんな形にするかまだ未定ですが、
悪筆メモは帰る電車の中で一通りさらったので、
遅くなってもなんとかなるかと。

これから行かれる方もお楽しみに!

*******************

だいたい出来上がったのですが、
さてどうしよう。
今回はほぼずっと立ちっぱだったので、
メモもずっと取れたのです。
なので時系列なレポができあがりました。
ネタバレを回避した状態ではお届けできませぬ。
まだ残り半分ツアーが残ってます。

んー、ためしに文字を薄グレーにしてアップしてみます。
例 こんな感じです。
そのままでも読めなくはないし、
はっきり読みたい人は、範囲を選択して文字を反転させてから読むか、
その状態でコピーして、他の場所にうつして読むか、
あれこれ試してみてください。
スマホでやるとめんどくさいのだろうか?

ここから先はネタバレ領域です。
ご注意ください。

なお、MCの内容などはメモを元に脳内バイアスがかかっていますので
雰囲気だけ感じてもらえれば幸いです。

201704081632000.jpg

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タグ : 中田裕二

16:14  |  中田裕二  |  トラックバック(0)  |  コメント(9)

2017.04.13 (Thu)

本棚:『金色機械』ほか

書いてため込んでいたものを今さらアップ。
読んでいたころはまだまだ寒かった。
充実のラインナップ。

『隈研吾:レクチャー/ダイアローグ』:隈研吾(07.09)
またまた隈さんの本。
建築家・学者・作家などとの対談集。
専門家同士で内容はかなり骨のあるものだけど、
わからない部分ははしょりつつ読んだ。(建築用語とか)
建築の規模、クライアントの規模、建てる場所、使う技術、使う建材、コンセプトや思想、
複雑に絡み合いながら、相手(人や物体)と対話しながら、作り上げていくもの。
ひとつの建物というのにとどまらず、
周りの景観、街のデザインという大きなものや、
家族の住み方、在り方にまで影響するのが建築。
文章で読むだけでもワクワクするものを、
実際の大きさで、中にいて感じるのは、またいっそうワクワクしたものになるだろう。
隈さんの建築の本を読むと、あちこち訪ねてみたくなる。
逆に、知らずいいなあと思った建物が、
実は隈研吾の手がけたものだった、ということがとても多かったりする。
以前上野千鶴子さんの建築と家族をテーマにした本、
『家族を容れるハコ家族を超えるハコ』を読んで
すごく面白かった記憶があるのだけど、
その対談相手のひとりが隈さんだったんだ、と今さらながら気付く。
やはり面白い相手というのは、名前云々ではなく、
内容で、言葉で、面白いとちゃんと感じるんだな。
この本の中の対談は、かなり上野千鶴子のアタマの中にあるもので
ぐいぐい進んで行くような感じだったけど。


『養老孟司の人生論』:養老孟司(16.09)
新しい本と思ったが、以前出ていたものの復刊らしい。
最初の方は、「死」のとらえ方など、
すでに読んだ感のある内容だったけど、
学生運動にまつわる話が出てきたあたりから、
いろいろ刺激を受けつつ読んだ。
「変わらないもの」「変わるもの」の言葉の意味合いが、
文章の中で入れ替わっていくのに注意しつつ読み進む。
変わっていくのは自分。時勢によって変わっていく社会。
その中で変わらないものを追求するのが学問。
学問は役に立つ、結果がすぐ出る、個人の業績に繋がる、
ようなものではない。
問題の根本を考え反省しないでいるから、
戦時中と同じことが学生紛争の中で亡霊のようによみがえる。
「原理主義」な頭の人が「この非常時に」と言い出す恐ろしさ。
この先も、同じことが別の局面で起こらないとは言えない。
対象を選ぶと間違うが、方法を選べば応用が効く。
頭で考えて意味がないと決めると何も動かなくなる。
動いてみないと覚えない、わからないことがたくんさんあるのに。


『ネットのバカ』:中川淳一郎(13.07)
『ウエブはバカと暇人のもの』から数年して、
ツールが新しくなっても、
やっていることは変わらず、
むしろバカが表面に出てくる機会が格段に増えた。
どんな新しいものが出てきても、たどる過程は変わらない。
結局テレビは今でも大きな影響力があるし、
テレビに出ている人の影響力も大きい。
記名と無記名で見せる顔の違い。
顔がわかる場所で自分の趣味や嗜好をさらすときの
「みっともない」の自制と「イケてる自分」の演出。
関係が周りに見える場所でのややこしく遠回しなやりとり。
使える時間はみんな等しく24時間しかなく
情報やお楽しみがあふれたところで、かけられる時間は限られている。
結局、自分の気持ちのいいものにしか、触れているヒマはない。
それでも、まわりには多様な意見や視点があって、
自分が見ているのは一面でしかないと自覚しておくことだけは重要だと思う。

『用もないのに』:奥田英朗(12.01)
初出は04~09の雑誌に掲載されたもの。
奥田さんのエッセイは安定のユルさ。
ちゃんとした文章で、面白いものを分かりやすく読ませる。
面白おかしい書き方でごまかさなくても笑える文章は書ける。
プロの作家の文章をちゃんと読まないと、脳みそがふやけるな。
雨のフジロック体験記は未知の世界&オヤジ初参加で何倍にも面白かった。

『金色機械』:恒川光太郎(13.10)
残り少なくなった恒川光太郎さんの本を大事に読んでる。
4センチ近い厚さのハードカバーを、通勤に持ち歩いた。
短い時間でも引き込まれる面白さ。
短編と違い、不思議な要素は少なくても、
時代背景の中にない要素が入ることで、
違う空気になる。
ゆるく繋がる人とエピソード。
つじつまを回収していくようなつまらなさはなく、
起こるべくして起こったことと、
人間のもつ怖さから思いつき始まることが
うまく絡みあっていく。
恒川光太郎さんの本の怖さは、
人間の残酷さ、気持ち悪さの描写にもある。
善悪は自分が属する場所によって変わるという言葉が
それぞれが置かれた状況を受け入れて進むしかないことを
端的に表している。
進む方向の先々で、人と出会うときに、
一緒になったり衝突したりと物事が動く。
恒川さんの世界は本当に面白いな。

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12:38  |  蛸足図書室  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2017.04.12 (Wed)

RYUMEI 『Add Some Music Plus』 いかがでしたか?(追記あり)

12月から始まったアドサム再販プロジェクト、
最後はもちろん、みなさまからの感想をいただいて、
ひとまずのミッションコンプリートとなります。

その気になって動いてくれたRYUMEIさん、
新しいジャケット&チラシを作ってくれたカクロウさん、
そして予約してくれた全国の皆さま。
本当にありがとうございました。
手探りな中で始まったプロジェクトは、
思っていたよりもずっと大きく、立派に成長しました。

新しい「Add Some Music Plus」いかがでしたか。

私は、初盤(と言ったらいいかな)のアドサムは
最近は車の中とか、料理しながらとか、
そーゆー感じで聴いてましたが
久しぶりに、CDをセットして、ヘッドホンで聴いたら
もー、溢れる豊かな音の数々に、
今さらながらシビれました。

一つ一つが、RYUMEIさんの選んだ音で、
細かなところまで大事に耳で追って行くのが楽しくて。
さらりとも聴けるし、じっくりどっぷりも聴ける。
本当に贅沢なアルバムだと改めて感じました。

本編終了してのプラスの2曲も、
なんだかとてもハマってましたね。
ごくシンプルな音で構成されてる「Fullmoon」が、
そこまでの雰囲気をガラッと変えて、とても鮮やかに響いて。
声とギターがクローズアップされることで、
RYUMEIさんの持ってる力の確かさが際立ちます。
そこからまた壮大なスケールで、
フルパワーの「Time is a river」で締めくくる。
英語の歌詞は歌い方のバリエーションを楽しめるし。

プラスの雰囲気も持ちつつ、これで完全盤という感じもあって。
元のアルバムを聴いてる人も、初めてアルバムを聴く人も、
きっと満足する1枚になってると思います。

これまでずーっと聴いてきたのに、
まだなお私はRYUMEIさんの声に、音に、
新鮮な魅力を感じています。
飽きることがない。

久々に車でもCDで聴いてみたら、
すでに曲を覚えている旦那が
「いつも聴いてるのより音が良い!」
と3回くらい言ってました。
やっぱ圧縮したデータで聴いてちゃいけないのね、と思った次第。
細かなところまで丁寧に作られた一つ一つの音は、
耳に入らないようなものまで含めて、
厚みと深みを持って立ち上がってくるのです。
みなさまも、この機会にもう一度、
CDでじっくり音を味わってみてくださいませ。

しつこいようですが、
感想、いっぱいいただきたいです!!
前も書いたと思うけど、
ワタシにメールするだけだったら、私にしか伝わりません。
ねぎらいの言葉は、もちろんありがたくいただきますが、
それじゃあ意味がないんだよ。
私は、RYUMEIさんに「やってよかった!」と思ってもらうために
全力で頑張ってきたのです。
だからみなさんも、RYUMEIさんのアルバムを聴いて、
RYUMEIさんにその感想を、どんな言葉でもかまわないので、
届けてほしいんです。
私はあくまでも、その間にいて動いてる裏方。
送り手のRYUMEIさんと、
受け手であるみなさん(もちろん私もその一人)が、
ダイレクトに繋がらなければ意味ないんです。
今の興奮をそのまま伝えるもよし、
じっくり聴いてから書くもよし。
作って発表した側にとって「今さら」なんて言い訳は悲しいだけです。
いつだって、遅くなったって、短くたって、
反応が欲しいんです。

みなさまのエネルギーが、次への原動力になります。
このプロジェクトはあくまでも助走。
次にひかえたセカンドアルバムの発売に向けて、
まだまだ加速し続けます!
よっろしくー!!

*******************

ハナノさんのコメントにもありましたが、
香川県・高松にあるライブハウス、ラ・フォンテーヌさんに
RYUMEIさんのCDを数枚置いてもらうことになりました。
HP → http://www.la-fon.com/

突撃訪問されたオーナーさんから、
この再販の経緯がわかるものやポスターなどが欲しいという要望があり、
とりあえずメールで簡単(かつ熱すぎる)経緯を説明。
チラシやポスターも、RYUMEIさんと相談する中で
「みなさんにもチラシにサインを入れて送ったらいいかな?」
なんて話が出て。
そんなサプライズがあったらテンション上がる!!と
急遽、新しく作成するということに。
つっても実際は弟のカクロウさん頼みで。
多忙な仕事の合間に作っていただきました。感謝。

ポップはワタクシ自作しました。
説明文を端的に書くのが難しかったです。(ほっとくと長くなるから)
この時はまだ出来てないので、アドサムの画像は、初盤です。
QRコードなんて付けちゃった。

ポップ4縮小・決定稿
ポチるとちょっとだけ大きくなります。

ポップ完成3
こうして、
ポップ完成1
こうなる。

ポスターまでは作れなかったので、
予約枚数分のチラシを入れ、
繋げて貼ってもらうか、あちこちに置いてもらうかしてもらうように。

後日、ハナノさんが、お店に持って行ってくれました。
見よこの素敵なディスプレイ!!BGMはもちろんアドサムプラス!

ハナノさんより1
ポチるともっと大きくなります。

早速、お店にいた方たちから興味を持ってもらえたようです。
私たちが思いもよらない場所で、RYUMEIさんの曲が流れ、
それに耳を止めて振り返る人がいる、なんて
想像はしても、実際そんなふうになるなんて。
もうね、泣けますよ。

この先も、どんな形でRYUMEIさんの音楽が広まっていくのか
知らないところへ進んで行くのか、
楽しみでしょうがないです。

「Add Some Music Plus」、予約限定生産で始まりましたが
最終的に、大幅に発注数を増やしました。
興味を持った方がいれば、どしどしお申し込みください。
これからも、いろいろな方におすすめしていただけたらと思います。

*******************

コメントでもいただきましたが、
ハナノさんの突撃営業、まさかの第2段!
ラフォンテーヌさんで活動しているお知り合いの方から、
別のライブハウスを紹介していただいたそうです。

高松・ラッシュライフさん
https://www.facebook.com/LushLifeTakamatsu/?rf=1435839033348099
アットホームな感じのする雰囲気のお店ですね。

ハナノさんより31

電話でお願いしたのち、お店を訪問したところ、
オーナーさんは不在だったようですが、
スタッフの方に快く承諾していただいたとのこと。
そしてすでにこの状態に!

ハナノさんより41
ポチると大きくなります。

ラベルのオレンジ色がディスプレイの雰囲気にあってます。

こちらでもポップが欲しいということだったので、再びの工作。

ラッシュPOP1
ラッシュPOP2

それから、
やはりいきなりRYUMEIって言われてもわけわからんだろうなと思ったので、
文面を修正しつつ、オーナーさんに宛てた手紙も同封しました。

このライブハウスの演奏者さんやお客さんたちに
気に入っていただけるといいのですが!
年代的には、RYUMEIさんが聴いてきたであろう洋・邦楽を
同じく聴いていそうな感じがするので、
このセンス、分かっていただけるかな~と期待してます。

さらに追記。
POPが入った状態の写真はコチラ!

ハナノさんより5

ハナノさん、ありがとうございました!

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タグ : RYUMEI 小田木隆明

21:45  |  来生たかお  |  トラックバック(0)  |  コメント(12)

2017.04.05 (Wed)

中田裕二:『thickness』蛸足的レビュー・初回限定DVD付きバージョン

中田裕二6thアルバム『thickness』、
本日フラゲ日ということで
急きょ場所を設けました。
私は昨日やっとこさHMVにて予約。
宅配便の方に無駄足ふませるのも申し訳ないので
コンビニ受け取りにしました。
発送予定が24日。土曜日には受け取れるのだろうか、どうだろうか。
相変わらず、待ち遠しいくせにちんたら動いてます。

コメント欄にて、皆さんの感想など聞かせていただけたら嬉しいです!
私はもちろん、聴いてから覗きに行くので、遠慮なくどーぞー。
レビューはこのあとにゆるゆる続けます。



リード曲。クセになります。



****************

よーやく出来ました。
最初の印象だけだと偏るかも、と
何度も繰り返してからの感想なども書いてたら
こんなに時間がたってしまいました。
もうみんなライブの話題で盛り上がってるでしょうに。

まあ蛸足は毎度のペースで、
ゆるゆる思うままに続けます。
もう気付かぬ人もいるかもしれないけど、追記へアップします。

             thickness11.jpg

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タグ : 中田裕二

14:04  |  中田裕二  |  トラックバック(0)  |  コメント(6)
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