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2009.02.26 (Thu)

RYUMEI・LIVE@大盛況RockerRoom

本日も来生カテにて小田木隆明さんについて語るのだ。

池尻大橋のライブハウス、RockerRoom。
今回は初めての場所、初めて鍵盤参加、初お披露目のオリジナルもあり!
ってことで、Ryumeiさん自身がとてもワクワクしている、
というのも加わって、期待値は一気にどどーんと高まり、
これはその場にいないわけにはいかないでしょ!と
予定を変更し参加することにいたしました。

いやもうアナタ。
思い出しても夢のようで。
時間が過ぎるのがもったいない!と思いながらも、
聴いている時はとても濃密で、
あっという間だったのか、
物凄く長くたっぷりとした時間だったのか、
なんだかもう判然としない。

素晴らしかったです。
行ってよかった。

【More・・・】

RockerRoomは池尻大橋の駅から歩いて8分(とサイトにあった)
ちょっと路地の住宅街に折れてしばらくした場所にありました。
入口に今日の出演メンバーを書いたボードが出ていて、
扉を開けたら目の前に階段。
左にスタッフの女性がいて、そこでまずお支払。
私が行ったのは8時ちょっと過ぎくらいで、
2組目の演奏が始まったところらしい。
19:00開場、19:30開演で、20:00に2組目ってことは
特に長く休みがあるわけではなく、
次の組が続いて入っている感じかな。
階段を降りてまた扉を開けると、左手に出演者がまさに演奏中。
広さはTKOの倍くらいか。
ステージに近いイス席とソファ席が適当に埋まっていたので、
右手カウンターの前にある足の長いスツールが並んでいる方へ移動した。
ちょうどマイクの位置から真正面になる場所が空いているのでそこをキープ。
ざっと見ると、出演者は別の場所にいるようで、
TKOのように同じフロアにいるわけではなさそう。
今日はあまり話をするような時間はないかもな。

カウンターの女性が一人で飲み物の用意をしながら、
出演者の音響やライティングを操作してるので、
合間を見てビールを頼んだ。
出かける前に見ていたHPにはギネスがメニューにあったので、
もうギネス飲む気満々で行ったんですが、
チャージ料に含まれているメニューには入ってないとのこと。残念。
しょーがないのでバドワイザーを飲むが、
これではさすがに酔えません(苦笑)

まあほとんど酔いはしませんでしたが、
メモは帰りの電車で思い出しながら書いてるだけで、
しかも思った以上のボリュームで、
夢心地の中に断片がキラキラ散らばってる状態なので、
今回のレポもはなはだ怪しい部分を多分に含んでおります。
間違ってるところもあるでしょうがご容赦のほどをRYUMEIさん(汗)

さて、2組目の女性ヴォーカルと男性ギターのユニットは
MCを交えつつ3曲ほど演奏して終了でした。
リューメイさんは20:30の予定となってたから、
前ふた組は30分程度の出演だったのかな。
これだとさすがに短いですね。
2組目の途中でHaruさんも到着。
私の前のイス席に座る。
合間合間にもお客さんが増えてきた。
終了してしばらくして次のRYUMEIさん達が入ってきて準備を始める。
演奏する場所は男5人が入るにはかなり狭い。
パーカッションを担当する方は、リューメイさんの後ろにすっぽり隠れてしまう。

始まったのは20:40あたりからか。
オープニングは「LOVE」
そして続けてオリジナル「ハメルーン」

もうね、いろいろな音が耳から入ってきて何だか新鮮。
この2曲とも元気があるノリのいい曲なので、
バンドでやるオープニングにふさわしい。
こんな感じで行くからねー!って挨拶もかねた素敵な演奏。
「ハメルーン」はポップなリズムが気持よくて、
普段でも私の頭の中でよく流れてます(笑)
バンドな音がとっても映える。

「Goodbye Girl」
これは前回のTKOで聴いたもの。
2回目ともなると耳になじんでいるのでさらに楽しい。
演奏もまとまりがあってハマってる感じ。
「Close To You」
カーペンターズのカバー。
これがまた、実にしっかりとRYUMEIカラーに変わってた!
元曲の品行方正な雰囲気からうって変わって、
少し後ろ目にテンポをずらしたようなアレンジは、
何だか実に大人でアンニュイな色合い。
むしろRYUMEIバージョンの方が、奥行きさえ感じるほどだ。

MCの中で言ってたのだけど、
自分がやるカバーは、誰もが知っている曲を
自分なりのアレンジでやるようにしているとのこと。
なるほどー。
まずセレクションに、そしてアレンジに、RYUMEIさんの色が出て、
出来あがったものは、しっかりとカバーの域を超えてる気がします。
むしろ誰もが知ってるものをあえてやるって、
かなり強気な姿勢ですよね。
ふふふ頼もしい。

ここから初お披露目のオリジナルが続きます。
一番楽しみにしていたパート。
bieN名義の3曲を、今回は聴かせてもらいました。
RYUMEI名義と別ユニットのbieNについては
どうぞ彼の日記をお読みくださいませ。
→ LIVE IN ROCKER ROOMの巻。

読み方も「ビーン」(ドイツ風)?「ビヤン」(フランス風)?
と思ってたら「ビエン」と言っておりました。
それは今日やった曲の一つに関係するのかしらん。語感が(笑)
ストレートなRYUMEI名義の曲と違って、
ひと癖ありそうなbieN名義の曲、
「自分こんなのが好きなんですっ!」な要素を
これでもかとブチ込んで作っているというこだわりのオリジナル。
はてさてどんな感じなのか?

「今日が初披露です!」とRYUMEIさんが言ったら、
鍵盤のカズさんが「えっそうなの!?」と驚いていた(笑)
どうなるかわかりません!な笑顔のRYUMEIさん。

「砂のバベル」
へえええええ。
というのが最初の印象。
確かに、すこしひねくれていて、
まっすぐ進まないようでいながら、
でも基本にポップな芯があって、
いろいろなところへ連れていかれるような感じ。
歌詞も、もう少し何度か聞いてみたい。
ぼわ?んとした雰囲気が、クセがあって面白い。

「花粉」
弟さんの作詞。これからの季節にピッタリな1曲(笑)
そんな前振りで、いったいどんな曲が出てくんのよ?
と耳を傾けると。
これがまた、メロウでたるーんとしたイントロで、腹がよじれました。
そ、そ、そんなのありか。
なのに聴いてると、ありだなーと。
歌詞の中のおかしみとやるせない感じと甘い感じと
曲の漂うようなふわふわした感じが、
花粉症の頭がぼーっとする曇った感じであったり、
薬が誘う眠気のようであったり。
でもちゃんと1曲としてまとまってるのだ。不思議ー。

「マルコとポーロ」
これも歌詞は弟さん。でも今日は曲の方にすっかりヤラレタ。
進むほどにぐいぐいと引っ張りこまれましたよ。
間奏でRYUMEIさんとナカガワさんとシューヘイさんの3人が
ジャカジャカと力強くかき鳴らす迫力の弦の音に圧倒される。
エッジの効いたカントリーな風情。
って上手く表現できないしあってるのかも分んないが(汗)
激しくて男前なのにあたたかい音なんだよ。凄いよ!
なんじゃこの強烈3トップは!
こんなものあるんだーと、また違う一面をどかどかと見せてもらって
ワタクシ眩暈が。
ああこの場にいて本当に良かった。

bieNの曲は鍵盤も欠かせない要素の一つなので、
今までのライブではやれなかったもの。
でも今回は鍵盤パートも加わったし、
ドラム・・・はスペースの都合で今回はパーカッションになったけど、
こんな形でお披露目することができた。
「今日これを聴けた人は幸せです!もうやんないかも!」
なんて笑うの。
bieNは間口を広くして、
音楽以外にもいろいろな形でやっていきたいのだと熱く語るRYUMEIさん。
「いずれはストリングスも入れてフォーンも入れて、総勢30人くらいで、
あの辺まで(って手を広げたサイズが部屋の3分の2w)演奏で埋めて、
お客さんは入りきらないから外で聴く!」

ドラムは今回残念ながらスペースの関係上入れられなかったけど、
リハーサルの時に1回、ドラム入りで「Time is a River」をやってみたら
もんのすごく良かったらしい。
「そのうちやりたいよね」とナカガワさん。
(注:これライブの時に言ったんだったか、ナカガワさんの日記にあったのだか
すでにうろ覚えなんですが・・・)
ううう私も聴きたいい!
RYUMEIさんの曲は体力があるので、
シンプルにも盛りだくさんにも、十分に対応できるんだよなーと
今回再認識いたしました。
今日この場所でこれだけ華やかに、ゴージャスに聴いた各曲も、
またこれまでのような3人編成、あるいは一人でやったとしても、
物足りなさなんてぜったい感じないなと、思いましたよ。

えーと思いだしたので入れとく。
ナカガワさん、今日は赤系ジャケットの下は素肌だったんでした。
ジムで鍛えた肉体をチラ見せですか!と思っていたところへ。
途中のMCの時、ナカガワさんが鍵盤のカズさんの衣装を見ながら
「寒いの?すごい着てるじゃん」
なことを言ったのね。
そんときは「おしゃれです!」な話で流れて行ってしまったんだが、
そこは「ナカガワさんこそ寒くないんですか?」(例文その1)
なツッコミで振るところでしょう!
と思わず指導をしたくなりました。
笑いの命はタイミング。

さてまたカバーを2曲ほど。
「イマジン・RYUMEIバージョン」
「恋は桃色」
もうすっかり、私の中でこの2曲はRYUMEIさんの曲になってます。
楽しくってしょーがない。

彼のオリジナルも、カバーのアレンジも、明るくポップな基本があって、
それがさまざまな曲調の中で変化を出してる。
ハードすぎず沈み過ぎず、
必ずどこか暖かかったり懐かしかったり甘かったり切なかったり、
そういう色があって、そこが私にはたまらなく魅力的だ。

「Time Is A River」
「Rezo ?願い?」
貫禄のバラードを2曲続けて。
こういう曲もできるのが強いよなー。
アレンジ一つでまた何倍にもパワーを持ちそうな力を持ってる。
ステージの最後に置いてサマになるのだ。

最後は手拍子とともに、
「The Joker」
前回のTKOで急きょゲスト出演となったシューヘイさんと3人で演奏した曲。
今回はまたカズさん、シューヘイさん、バンさんの持ち味を見せながら
大いにお楽しみポイントを詰め込んでくれました。
アクション入りのヴォーカル付きでもうカッコいいのなんの。

ここからアンコール。
まだあの曲やってないものね。

「Full Moon」
興奮冷めやらぬ空気の中で、それぞれの楽器がシンプルに重なる。
しかもこれで終わりじゃない。今回はもうすごいボリューム。
「Summer Breeze」
あーこれも聴いたことあるなあ。
何かライブに来るといろいろいい曲を教えてもらえる(笑)
しかし今日は凄い盛りだくさん。
何曲聴いたんだろう?時間もどれくらいやってるんだろう?
なんか自分が思っていた以上にてんこもりによそってくれたので、
もう頭も心も満腹。参りました。

初めてのバンドバージョンだったのに、そんな風には思えない5人の演奏も凄かった。
多分ものすごいメンバーでやってるんだと思う。
その凄さをちゃんと認識できないのが申し訳ない。
私も一つ一つの楽器の音を意識して探るよりも、
今日は全体として楽しんでみた。
その中でたまに「おおっ」と思う音に引っかかりながら、
また全体の音の中に浸っていく感じ。
前回1曲だけ聴いたシューヘイさんギターは
今日はエレキで、でも何だか曲によって実に温かい音が出てきたりして
どうなってんの?と驚いたり。
ピアノの音色が入るとまた違う変化があってぐぐっと彩りが出るし、
ナカガワさんのベースの響きも体に心地よく、
今日はコーラスも聴かせてもらったし、
パーカッション・・・までは私もさすがにはっきりと聴き分けられなかったけど(汗)、
いつかこの人のドラムでさらにドカンとパワーアップして聴く日が来るんだろうなあと
期待がものすごく膨らんだ。
リューメイさんの魅惑の歌声も高く伸びやかで大満足。
たっぷり堪能いたしました。
心の中ではただ「スゴイスゴイ!」を連発しまくってた。

10月に初めてソロを聴きに来て、
あっという間にこんなところまで連れて来られちゃった。
ラブレターを放り投げてきた日には、こんなこと想像もしてなかったのになあ。
うーん動いてみるもんである。

すべての曲が終わって、時間は22:10ほどか。
これからいろいろな人に囲まれるであろうから、急いで声だけかけに行く。
Haruさんには「ごめん、先に行くかも!」と挨拶もそこそこに、
人の間をすり抜けてリューメイさんのとこに飛んでいく。
なんかもう言葉が出なくて「すごい!凄かったよ!」と言いながら、
無意識に手が出て、リューメイさんの手を両手で握って振ってました(笑)
ただのおばちゃんだよもう。
リューメイさんも笑っちゃって、「またやれるといいんですが」って言ってくれました。
「これお土産!」と持ってきたDVDを渡して、
またね!じゃあね!で、また勝手に言うだけ言って風のように消えました(爆)
毎度毎度慌ただしいのもんさんです。

DVDはJリーガー柳沢敦の08年の自薦ベストゲーム。
たまたまスカパの録画予約をしてたら、そんな番組を見つけて、
「おおこれは。見てるかな?見てないかな?」
と思いつつ、これも何かの縁だとダビングしたのだ。
とりあえずこんな土産持ってくるのは私くらいだから、
ネタとして笑ってくれればいいやーくらいの気持ちです(笑)

さーてもういいかげん長すぎます。
収集つかなくなってきてるので〆ます。
もうリューメイさんの名前の書き方もばらんばらんだが、
それぞれで誰かが引っ掛かってくるかもしれないからそのまま出す。
MCもいつもより多めだったし、メンバーとの掛け合いも素敵な雰囲気だったし、
まだまだ拾い集めるといろいろあったんだけど。
新作CDはまだ作ってる最中で、なかなか進まないらしいです(笑)

次のライブの予告がもう入ってますね。
3月21日に東新宿TKOです。
お彼岸のあたりだなあ・・・ちょっと私は厳しいか。
なので今日、横浜の来生さんのチケットを買ってしまいました。うほほ。

読んでいただいてありがとうございます。
Ryumeiさんの魅力が伝わりましたでしょうか。
来生さんのライブとはまた別の一面をちらっと思い浮かべながら
聴いてみるのも一興です。
そして興味が沸いたらライブにも足を運んでみてくださいませ。
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タグ : 小田木隆明 RYUMEI 来生たかお

01:39  |  来生たかお  |  トラックバック(0)  |  コメント(8)

Comment

メルシー。。。

のもんさま
 至福のお裾分けを頂きました~愛情たっぷり目のレポは、濃ゆーい珈琲を飲みながら拝読して丁度良いくらい甘いのだw!メルシ~。
Ryu君の鍵盤捌き、一見してみたくなりました。きっと何時かは。。。
 お詫び(汗)
お言葉に甘えて、特派員モドキで巡業記事に好き勝手書かせて頂いてます。
お叱りは、@関内後の主さまのご開帳後に謹んでお受けいたしますので(汗)。
@仙台での来生さん、チョッとお顔がスリム化?&御髪整髪w。
But!@関内までに変幻?。。センターの来生も数割方ウォッチなさって来て下さいねw。
鉄線花 |  2009.02.26(木) 09:11 | URL |  【編集】

凄そう。。。

素晴らしいライブだったことが、しっかりと伝わってきましたよ。
のもん特派員様、毎度ありがとうございます。

「自分がやるカバーは、誰もが知っている曲を
 自分なりのアレンジでやるようにしているとのこと」

そうなんだろうな~と、思います。
あの声と、あのセンスだもんねー

ニューCD共々、今後の活動が楽しみ♪
月子 |  2009.02.26(木) 20:20 | URL |  【編集】

新たなる一歩。

のもん様
先日は挨拶もそこそこに失礼しました。始めて降りました駅、不安もありましが、二部の途中で無事、辿り着きました。
 ドアを開けましたら、のもんさんの笑顔にホットしましたよ~。
 これまでのトリオから、初めての、バンドバージョのライブにRyumeiさんの「新たなる一歩」に偶然とは言え、同じ場所で時間を共有出来ました事に、とても嬉しく、至福の時間でした。
 鍵盤とギターが加わりましたオリジナル曲は音の広がりや厚みが加わり、感動の連続で聴き応え十分でしたね。
なかなか時間が無いとおっしゃっていた2枚目のCDの発売が楽しみです。
Ryumeiさんの歌とギターは白い砂浜と碧い地平線に向かって、どこまでも走って行くような爽快感と風の匂いを感じさせる・・・・と思いました。
 弟くんが作詞をしました曲「花粉・マルコとポーロ」カッコ良い、素敵な曲でした。
 終了後のRyumeiさんは、新たな一歩のスタートを切りました清々しい笑顔でした。
楽しかったです、有難うございました。

Haru |  2009.02.26(木) 21:30 | URL |  【編集】

鉄さん

いやもうお恥ずかしいくらいメロメロなレポでスミマセン。
でも本当に素敵なステージだったのですよ。

特派員レポはコメントが日々伸びて行くのを
ニヤニヤしながら見ていました。
早く中読みたいよーと思いつつ、
未だお預けで解禁日を楽しみにしているところです。
もうお好きなだけ書いてって下さいな。
とりあえず千葉が済んだらご挨拶に伺わせていただきます(笑)

月子さん

ライブの雰囲気が伝わったなら嬉しいです。
なかなか行きたくても行けない人が多いでしょうからね。

>ニューCD共々、今後の活動が楽しみ♪

ベースのナカガワさんとやるようになったのも、
最初リューメイさんが一人でやってたステージを見て
声をかけられたらしいです。
今回このライブハウスで5人でやることになったのも、
いろいろな偶然を呼びこんで実現したものだし、
これからも何かそういう出会いから、
活動の場がどんどん広がっていくんじゃないかな。
楽しみですよね。

Haruさん

先日は終わったと同時にあっという間にいなくなってすみません(汗)
私もHaruさんが来たのを見て、ホッとしましたよ。
これまで聴いていたのとまた違う形での演奏、そして新曲と、
次々と新たな面を見せてくれて楽しいですよね。
こちらにいろいろな想像の余地を与えてくれるRYUMEIさんの楽曲は、
本当に大したものです!

あ、金沢もうすぐですよね。
こちらもヨロシク(笑)
のもん |  2009.02.26(木) 22:13 | URL |  【編集】

寅までは。。。

のもんさま
 RYUMEI君のマイスペにも登場のJUNE君のブログにもLIVE最高!と記してありましたよ!RYUMEI兄さんか~w。
http://playlog.jp/juneblog/blog/
隆明様~若手の頼れる兄さん(スーパーGt!)でもあり、ご自身の音楽活動も多岐に広がりを求めるご予定の様ですが、来生組でも、もう暫く(まずは寅年マデハ)はそのお姿を楽しませて下さいませね(願)。
鉄線花 |  2009.02.27(金) 13:05 | URL |  【編集】

鉄さんリンクどうもー。
兄さんなのよね。はは。

RockerRoomでのライブの様子、
写真が数枚アップされておりますのでご覧くださいませ。

http://www.rockerroom.net/photogallery.html

やっぱり通常より時間たっぷりめだったのね。得した。
のもん |  2009.02.28(土) 15:43 | URL |  【編集】

眼福

おぉ~、立ってギター弾いてるお姿、
初めて見ましたわー

来生さんでは、いつも座ってるもんねー

月子 |  2009.02.28(土) 19:52 | URL |  【編集】

拍手コメさん

ライブレポ楽しんでいただいたようで嬉しいです!
行った気になって満足されてしまうのは、
集客効果の面でマイナスかしら(爆笑)

記憶は終わった時点でもかなり怪しいですよ。
断片だけでもメモにバーっと書き起こしながら帰ります。
でも字が汚くて後から読めないことも多々あり。意味ない。
今回は怪しいなあと思ってても、
早いうちは書きながらあれこれ芋づる式に思い出すので、
終わってみるとすごい量になってるんですよね。

ライブの段階でかなり頭であれこれ、文章の形で考えながら見てますよ。
悪い癖(笑)
でもそうすると後から記憶を引きずりだしやすいです。
いずれにしても、私の貧乏性のなせる業です。はは。

コメントありがとうございました。
励みになります!
のもん |  2009.03.04(水) 05:48 | URL |  【編集】

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