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2009.05.16 (Sat)

のもんセレクトの2枚?mit・R&ohne・R

先日旅行に出る前に、新しくCDを2枚ほど焼いた。
PCに入れたほぼ全部のCDからセレクトした楽曲リストがあるのだが、
さらに2枚分に絞り込んでみた。
ハード系率高め、今の気分が反映しているリストはこんな感じ。

来生カテの更新が少ないので、
こんなものでお茶を濁します。
「へー」とか「ほー」とか眺めて、あれこれ思いを巡らして下さい。

【More・・・】

TAKAO KISUGI mit Ryumei

Time is A River (以下3曲はRyumei)
Full Moon
Love
リフレイン
Dムーン
僕等のダイアリー(Live)
ひと月ののち
そしてほのかに夏は行く
バルコニーへ
君が送る風
ねがえり(Live)

挿話 ーエピソードー
長雨(Live)
迂闊
潮風のソネット
涼しい影

TAKAO KISUGI ohne Ryumei

マイ・ラグジュアリー・ナイト
余白の街
灼けた夏
グッド・ラック・マイガール
薄暮?たそがれのアンサンブル
City Noise
蟠り
夏のスクリーン
あした晴れるか
水の抱擁
まなざしの彼方(Live)
夏まどい
青いNovember
試練
ハート・ブレイク・ウエイブ
さよならの重み
夢見る頃を過ぎても

「余白の街」はこの分け方だとmitに入るものでしょうが
尺が長くて入りませんでした。
「マイラグ」は自分でもちょっと異質かなと(笑)
まあバラード最初に入れた方が収まりがいいかしら、なあたりで入れました。
なんか旦那も好きらしいので。意外。

お嬢さん方御愛聴な甘くてラブリーな楽曲は、
大元のセレクトでもあまり入ってこないのがのもん流。

深い新緑の中を走りながら聴く「Time is A River」はたまらなかったです。
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タグ : 来生たかお 小田木隆明 Ryumei

17:18  |  来生たかお  |  トラックバック(0)  |  コメント(13)

Comment

願掛け。。。

 のもんsanセレクト/ハード系多め盤~リスト順が実に興味深いw。
RYUMEI印は勿論のこと、ちゃ~んと来生印も大判振る舞いにて配して下さいました。

ドライブには緑色が幾多にも映り輝きを放つコノ季節がもってこいですね。
といいつつ。。。ここ数年ドライビングMには、何故か来生印を乗せていない私。(で、一体なに聴いてんだか。。)
幾多の海外旅行にもお供はせなんだ~。拘った理由はないのですが、何となく選外、こっ恥かしいのかしら。。って誰が?(笑&汗)。

のもんさんの「今」セレクトは硬軟・明暗・織り混ぜての気分をスイッチングしていく感じとの印象。『へ~』では「バルコニーへ」「迂闊」「挿話」「薄暮」etc。
『ほ~』のピカイチは「潮風のソネット」!!このメロディーのリズミカルなのに切ない旋律が好きだった!と想い出させてくれました、早速聴き返してしまい♪ダンケw。「グッド・ラック・マイガール」もシネマチックなあの映画を想わせるw前半のメロディーが面白いですね、でも選択眼(耳)がやはり一筋縄では。。。(笑)。(スパークルでのこの一曲前の「スパーキング・ヘッド」も面白い曲です、あのモー娘より数十年前に「ふぅう↑ふぅう↑」のコーラスが健在の楽曲~古い感じが新しい?!あ結構、ドライブに向いているかもwデス)
王道の「EasyDrive」は選外なのですねw。個人的にはとても好きな楽曲で実は秘かにこの高音のコーラスこそ、R君にバッチリ被せてみせて欲しいと願っています(でも、来生さん自身の高音が・・・無理か(崩)。でも『余韻』ツアーでの「心のゆくえ」のコーラス、変化球(関内で気付くの巻、単なる空耳?)の高い音で仕上げて来たので、ちょっと期待しちゃおうかなと。「心のゆくえ」といえば、この季節に木立の中を自転車で~の時にビンゴ!な感じです。お試しあれ~(安全の為イヤホンは片方装着で)

今月末、是非!と願っていたギタリストの演奏を聴きに出かける予定です。
聴きたい!と想った時に出かけないと永遠に。。。ということが演奏者でもこの頃結構多いので。違った意味で、プレミアム~とかになっちゃう前にRYUMEIさんのライヴも行っておかないと~ですね。
さて、夏の来生さんにですが、今年は是非!特に大人な感じでバッチリ極めてくれると信じて願い続けることにします。そうです、願掛けですw。念じれば~ははてさて証明出来るやらw。
(あ、衣装は今回も(汗)証明対象にはなってませんので~悪しからず~)。
蛇足:(別宅さんのBBSがお休み?リニュアールorクローズ??)
鉄線花 |  2009.05.19(火) 02:07 | URL |  【編集】

夏の気配

を感じるこの数日。(まだ梅雨にもなっていないのに)
渋谷は行く予定ないけれど、涼やかな選曲&お衣装をと、
期待しております。(笑)

私の「へぇー」は『水の抱擁』と『試練』
どちらも大好きな曲だけど、のもんさんも? 
へぇー、そーなんだ。ちょっと意外かも。

MYセレクトのベストMDには、超ラブラブ編という(笑)
『せめて今夜』『星のくちびる』『Wonder Night』『ステラ』
『おだやかな構図』『涙嫌い』などなど、
実に乙女チックなものがありますが、
そろそろ『まなざしの時間』『あなたに還る日』『思い出時計』などで
熟年(?)モードのをこさえようかと、考えてた矢先であります。(笑)

どこに行くにも車の私にとって、車は自分の部屋のようなもの。
最も集中して聴ける場所だし、“体全体で感じる=音に包まれる感じ”で、
車中で聴く音楽は、楽しみなことですね。

さて、鉄線花様、
>RYUMEIさんのライヴも行っておかないと~ですね。
そうですよ~、ぜひにと私からもお願いしておきます。(笑)

別宅のことも私のPCの不具合かしらと、お尋ねしようと思ってたとこでした。
どうしたんでしょうね?






月子 |  2009.05.19(火) 21:16 | URL |  【編集】

意外な意外

反応ありがとうございます。
二人のコメント読んで、え?それが意外?と驚いたり。

車の中では以前は聴きませんでしたね。
それだけ大事に聴いていた、というのもあるのだけど、
そうすると今度は聴かないことの方が多くなってしまって、
制限を外しました(笑)
そして以前はアルバムはアルバムとして聴いて、
選んで聴くことも御法度だったのですが、これも外しました。
今はPCに詰め込んだ楽曲を、セレクト版&フル版で、
ランダムに流すのが主流でございます。

ドライブ時は交通状況とドライバーの気分と天候その他に応じて、
助手席のワタクシが選んでいるので、
基本的に運転手が眠くならない時にかけてます(笑)
そうすると日の高いうちで天気が良くて混んでなくて
景色もいいところでかかる確率が高くなる。うふふー。

鉄さん

「潮風のソネット」は意外ですか?
これは多分、どの時点でCDを焼いても必ず入る私の大のお気に入りです。
明るくて切ないものに私は弱いのだ。

旅の来生さんなら私は「もう少し遠く」ですねー。
入れたかったがスペースがありませんでした。
あ、でも以前無意識に「スパークル」をよく選んで車に持って行ってたようで、
旦那に「よくこれ聴くよね」と言われた記憶が。
爽やかでみずみずしいサウンドが、ドライブ向きなんでしょう。

別のギタリストの方のライブですか。
じゃあ次は、その記憶の新しいうちにもう一つのライブにも(笑)
リューメイさんのライブには、
まさに「今しか見れない」感じにあふれているので、ぜひ一度。

渋谷のご報告もお待ちしています。
私はどーかなー、高いんだもん。

月子さん

「水の抱擁」も私のベストには欠かせない1曲ですね。
これはもう楽曲の美しさ+銀さんの編曲の妙がツボです。
多分これはライブで聴いても、CD版が私にとっては一番かもしれない。
「試練」も曲かなー。
ちょっとドラマチックで硬質な感じが好きかも。
まあ私の選曲はまず楽曲の面白さが優先度として高いです。

>熟年モード

あああ、そうそう、最近はそんな感じですよね。
波風緊張をくぐりぬけて、まったりしているバラードが多いですよね。
相応しいと言えばそうなんでしょうけど。
私は「二人の場所」でギリかなー(笑)
まだ夢は追い続けてくれないとね。

別宅ですが、サービス元のメンテなのかなと思ってたんですが、
でも長いですよね。
「重要なお知らせがあります」って先だってからずーっと表示されてましたし。
どうなんだろ?

私はむしろWikiから、膨大な楽曲のリストが無くなったことがショックです~。
提供曲とか他アーチストのカバーとかレアな情報もあって素晴らしかったのになあ。
復活しますかね。
あとアルバムのリストとか、パッとネットで一覧で見れると凄く助かるんですよね。
公式は中途半端なんだもん。
今編集してるところなのかもしれませんが。(と要望してみる)
前のずらずら~っと並んでる方が私はいいと思うんだけどなあ。

ああいった情報を地味にコツコツ入力していく献身的な作業は、
とても私にはできないし、
でもあるととても役に立つものなんですよね。
あれでライブのセットリストも入ったらかなり壮観ですよ。

まあ複数の人によって書き換え可能な性格のページなので、
方向を決めるのも難しいのかもしれませんね。
のもん |  2009.05.19(火) 22:50 | URL |  【編集】

足跡。。。

のもんさん
 矢張り、楽曲の好みに限らず、楽しみ方(聴き方)も違っていて良いのですよね。なので、皆さんのセレクトを眺めて自身の好みや妙な聴き方を改めて知る私です(汗→ランダム選曲機能は使っていないのに、いつしか手動でipodをぐるぐる~結果ご贔屓曲手動ランダム状態じゃん!とかw)。

いつの頃からか、カヴァー盤流行ですが、本日、高橋真梨子さんが「オトコゴコロ」を発売。残念なことに来生楽曲は入っては無いのですが、ビックリ印はなんと「あいつ」(旗照夫1957)が入っています!!ん~来生さんが少なからず影響してる?!きっと楽曲の魅力が来生さんと同世代の真梨子さんやヘンリーさん(旦那さんでバンマス)の音楽魂に響いていたのでしょうね。とは言っても情報のみでまだ聴いていませんが、個人的に好きな陽水氏の「結詞」が入っていたりと興味深い一枚です。

寄り道~南こうせつさん、40周年を記念して「今までの作品で、目立たなかったけれど自分自身が好きな楽曲を集めて~」とその名も「青春のとりこぼし」というCDを出されました。
あ!!この感じのセルフセレクトなら、来生さんも実現してくれたら嬉しいのに~と想ってしまいました。
ファンからの「リクエスト集」要望多々にはイマイチ乗ってこないw、チョッと天の邪鬼な来生さんに是非!!勿論、再録が叶うなら尚嬉しい!!

月子さん
 熟年モードの楽曲~確かに多くなって来ましたね(私は勝手に「パートナーソング」とカテ区分)。
私の究極のパートナーソングは「夢の加速」。顰蹙覚悟で言えば(でも汗)、パートナーとの過去・現在・末来のシチュエーションを(想像も含め)私にとっては、この一曲で全て語ってくれています。なので、その後のどの期(熟年?壮年?)のパートナーソングを聴いてもこの楽曲以上には正直、心が奪われないのです。不思議ですがこれも好みの問題で良いのでしょうね(と自問自答)。

Wikipediaリストデータは圧巻でしたね。
別宅でSさんが「リストは別にUP(ドコに?)することにしました」と書き込んでらっしゃいました。本当に提供曲までの詳細なデータは目からウロコ状態でしたもの。オフィシャルサイドで35周年記念として紙モノ冊子で公式にガツンと作成する感じも、今のところ無さそうですし。。。
音以外にも「来生たかおの足跡」が整っていてくれたら、欲深いファンとしても嬉しい限りなのですが。



鉄線花 |  2009.05.20(水) 19:26 | URL |  【編集】

鉄さん

高橋真梨子さんのカバー、徳永氏の逆バージョンですね。
彼女のアルバムは聴いたことないんですが、
この企画は彼女の声なら十分に趣旨に応える内容になって面白いでしょうね。
来生さんの曲が入ってないのは、むしろ女性目線な名曲が多いからかと。

そういや以前の「Purity」は女心をテーマにしたアルバムだったそうですね。
来生さん自身も戸惑ったらしい記述があったように思いますし、
苦労した割にジャケットの帯にクレジットの一つもない!と
姐様がお怒り遊ばしていましたが、
私は「来生さんが女心を歌ったとして、今更強調するほどだろうか?」
と思った記憶が。
だって逆カバーとはいえ「はぐれそうな天使」とかアルバムに入ってるもんねえ。
蛇足。

南こうせつ氏のアルバムも、
ホント来生さんにもやってほしいですが、まずラビリンスⅢが先だ!!(爆)
マニアックなセルフセレクトでファンにアンケートをつのると、
私の選ばない甘甘楽曲が並びそうなので2枚組にしてください。
妄想なのに具体的に文句を言うな!

「パートナーソング」
おおおそうでした「夢の加速」
私これは本当に長いこと「気が付くとスルー」の1曲で、
ネットを始めて本宅別宅に出入りするようになったあたりに
この話題が出てたのを読んでやっと、
ああそういう歌かと。恐ろしい。
そのくらい頭に入ってなかったなあ。
引っかかっていたのはサビの「君は十分きれいだよ」のワンフレーズ。
ここだけで元取ったような気になります。
今は耳を止めて前よりはじっくり聴くようになりましたねー。
こういうことがあるから来生さんの曲は面白い。

Wikiのリスト、いずれ別の場所で復活するかな?
実用面から見てあのリストがあると、ホント助かるんだけど・・・。

>オフィシャルサイドで35周年記念として紙モノ冊子で公式にガツンと作成する感じも、今のところ無さそうですし。。。

マジでファンサイドで作成した方がマシなものができそうですね(笑)
S氏ならお呼びがかかっても不思議じゃない。
のもん |  2009.05.21(木) 11:32 | URL |  【編集】

「パートナーソング」

おっと、のもんさん、ニアミスだわ。(笑)

「パートナーソング」
この言葉、良いですね♪

「熟年」より、よっぽといい。
その世代に近づきつつある身ではあるけど(苦笑)、
「熟年」って言葉は、消費のターゲットにされてる感があり、
好きではないのだ。

「パートナーソング」となれば、
やはり『夢の加速』は、必須ですよね。
オクサマに捧げた曲なんでしょう?
でも、詞も曲も良いからね~捧げられたいものだ。。。(笑)
このジャンルには、『永遠の瞬間』『二人の場所』も入れたい。

『スパークル』は、私もこれからの季節によく聴くアルバム。
あわせて『Only Yesterday』も、初夏~夏のドライブに、いいかな。

コンサートで聴きたい曲として、
ずーっとお手紙でリクエストしてた『プリズム・ストーリー』を、
(のもんさんと偶然テーブルご一緒だった)鎌プリで聴けたことは、
すっごくうれしかったし、素敵な思い出であります。
この曲は、大きなホールではなくて、
こじんまりとしたライブハウスとかで聴きたいと望んでいたのですが、
あの鎌プリでは、ホント理想的なお披露目でした。
その後、お披露目無いようなので、またいつかどこかでと、、、

『夢見る頃を過ぎても』と『夢のスケッチ』も、また聴きたい曲達。
これに『月の涙』『潮風のソネット』『らぶ・れたぁ』
『水の中のグラス』を加えて、夏向け「パートナーソング集」を作ろうかな。

これらとは別に、コンサートでの最希望曲は、『うらぶれて』だったりするので、
来生さんの楽曲の多様さは、素晴らしい。だから、飽きないんでしょうな。

しかし、こうやって来生さんの楽曲をあれこれ挙げていると、
久しぶりに『浅い夢』アルバムから遡って、全部聴き通したい気分になったわ。。。


真梨子さんのカバー集、
昨日の朝日に大きく広告が。
そのコピーが
「昔いっしょに撮った写真は捨てた。
昔いっしょに聴いていた曲は、
捨てられなかった。」

・・・スゴイ言葉だ。。。と、思いません?


月子 |  2009.05.21(木) 12:21 | URL |  【編集】

コア。。。

 お二人共に間違いなく来生ファンには堪らない「コア」な部分をグイグイ攻めて下さってて◎。

月子さんの「浅い夢」から順に。。。は僭越ながら一昨年頃にやってみて、来生さん宛Mカードにアルバム毎(勿論、中でも贔屓の盤のみ←この中途半端さがズボラファンの精一杯でして;汗)改めて感じた点を手短に記したものでした。
アルバムの曲順は(特に昔の盤)ご本人は勿論、錚々たる編曲者の醸しだす拘りや工夫やセンス。。。スタッフを含めその集大成なんだな~等々。なので、ご贔屓筋ではない楽曲も飛ばさず最後まで~は古い盤ほど結構◎。

真梨子姉さんの広告、Y新聞では「女心は桃色(吐息)、男心は。。。」でしたw。明菜ちゃんも「昭和ムード歌謡」カヴァー集が出る(出た?)様な~明菜派のR君、これってどう?w

こうせつさんのは、全くのご自身セレクトの意味です~今回のCDはファンリクエストは募らず。ですから来生さんもご自身が選ぶ数曲を(スタンダード入れないと反応ないかも~とか考えず)CDではなくとも、そんな「コア」なライヴがあったら嬉しいですし。
ですからのもんさん、ラビリンスⅢ一枚もので、まだまだ期待いたしましょう。

もう早々登場の真夏日の文字に、早く夏になってくれーとヤケッパチ(でも「長雨」梅雨も嫌いじゃない私)夏の曲・詞、夏を愛する夏女様ならではの名曲の数々、今年はポップな10代ソング?「夏色の彼方」からちょっと大人な「水の中のグラス」「遅い夏」「いつも永遠の夏じゃなく」(←凄く昔、松田さんが夏のイベントで好きな楽曲と(アノw)笑顔で言っていたな~)をR君コーラス付で(って渋谷は今回ゲストじゃないなら飛び入りでも!リストに有ると念じてw)贅沢に聴いてみたい。でも本当はPソロでなければEGt+ドラムやらで、ねっとりと、真骨頂「スローナイト」を戴きたいのだけれど。

女性目線な名曲~のもんさんの言葉に改めて夏女様の詞の魅力・凄さ・力に魅了されて来たな~と。但し女っぷり度UPに繋がったか否かは不問でお願いします(爆汗)

正直、数年前ののもんさんの本宅?への書込みで「ひと月ののち」をそれまでスルーしていた事に気付き聴いたのでした。これをお好きなのもんさんを想像しながらねw。本当にファンの声が見れる?場所を提供して下さる、のもんさんはじめ、皆様!感謝です。
さて、別宅は復活の様ですね。S氏はご自身のページ等を作成されるかは??ですが、ニーズ(要望)&反響が大きいと想われるので、是非、形で残して貰えたら感謝の気持です。
(調子に乗ってまた長っ、スミマセン)

鉄線花 |  2009.05.21(木) 18:55 | URL |  【編集】

勝手に相撲

とらせていただきました、ありがたいことです。お目当ての楽曲リストのPはあれで良かったでしょうか。

本当によそ様の贔屓の曲って面白いですね。私の記事の曲は選外が多かったみたいですが、のもんさんのセレクトは反対に、ほとんど好みの曲なんですよ。
現在のところ選ばないかなと思うのは5曲くらいです。

あの記事の曲は結構 MYbest100にも入らないものも含まれてるし、選曲の基準はまずいろいろな意味で書きやすい事だからでしょうか。

のもんさんのリストを見て、上がり下がりのある曲がお好きなんだなと感じました。

特に前半部分がジェットコースターのように上がったり下がったりする曲。

マイラグ、試練、水の抱擁、さよならの重みとか、その他の曲も、かなり音符が忙しい事になってる気がします。

後は、はっきりした音階で、ひねくれてないですね。すっきりした曲が多く感じます。ここら辺はお人柄が偲ばれるような。

第2弾企画も見てみたいので、また是非よろしくお願いします。

鉄線花さんと月子さんのコメントもとても楽しいです。鉄線花さんとは一番好みが近いかなと思っていたんですが、「EasyDrive」は・・・・あれ?歌詞が出てこない。イヤリングの歌ですよね、それはわかります(笑)

でも一番ホ~と思ったのは月子さんの「プリズム・ストーリー」と「うらぶれて」でした。来生さんの曲はほんとに奥が深いですね。
lei4 |  2009.05.22(金) 02:36 | URL |  【編集】

ジグザグ。。。

lei4さん
 早速お邪魔して楽しく&感心しきりで読ませていただきました。好みのベクトルは同じ向きでも、到達点が“千差万別“。何故に?と問われたら、来生楽曲の魅力が一点にはそうそう簡単には絞りきれないから~皆々様それぞれにご贔屓枠をお持ちでw。
lei4さんの素敵は、好みレベルのみで楽曲を記事立てていないトコ。精神的に大人な高センスファンが多い来生さんであります(鉄選外)。Wikiの楽曲リスト、便乗して確認させて頂きました、メルシー。

「EasyDrive」~そうです!「はうぅ~」とイヤリングが揺れる版ですw。曲調の好みの他に、個人的想い入れの付加甘味料が大量に入った楽曲なので(汗)。そんな塩梅も好みを左右する要素かもです。

月子さんの「うらぶれて」に誘われて『ジグザグ』かけてます。このアルバムこそ1曲目から楽曲ごとに色んなカラーが出ていて通して聴いて充分楽しめる1枚です。なんて言ってますが若い頃は飛び石がけ常連のアルバムでしたが(汗)。良い意味で、来生izmの根っこ部分の「らしさ」が楽しんで表出している感じが気持い良いです。錚々たる演奏者も凄いし!!
小椋佳さんのアルバム製作のバーター(?失敬)で米国にて作成。その事が素人耳にも判る一番の楽曲が「うらぶれて」の音の空気感。小椋佳さんのアルバムの音感と似ています。海外録音は「渇いた空気感・音質~」と言われますがそんな感じかも。
ジャケットも。。。ねぇ(笑)。
Kittyのえのけんと言われたと姉様が書いてましたが、私にとってはこの笑顔が清志郎の笑顔や仕草にも似ていて昔から嫌いじゃない1枚です。その後のポーズモノより◎。

おまけ:lei4さんの
>、はっきりした音階で、ひねくれてないですね。すっきりした曲が多く感じます。ここら辺はお人柄が偲ばれるような。
~ に益々「のもん菩薩像」を妄想増殖中ですw。
あ、これまたlei4さんのタイトル「勝手に相撲」から、既に人知れず場所引退?した高○山関に話しが及ばぬ様にお気をつけあそばせ(笑)。
鉄線花 |  2009.05.22(金) 10:27 | URL |  【編集】

話は尽きない。。。

新聞によって、広告も異なるんですね~(驚)
じゃぁ男心は何色だろうと、、、思わず考えてしまった。。。
真っ先に思い浮かんだのは、黒。でも黒じゃなぁ~腹黒いとなってしまう。
意外と男性の方が、桃色だったりして・・・と、ひとりニンマリ。

lei4さんのとこ、私も読ませていただいて、
ホント、同じ来生ファンでも好みいろいろ=だから面白い、んですよね!

『うらぶれて』も、かなりの名曲だと、ずーっと思ってる。
コンサートの前半の〆曲にふさわしいんじゃないかと、勝手に提案。
プラス『試練』『不意の出来事』とかで、
曲の展開が複雑で凝ってる”じっくり聴きたい名曲集”が作れそう。

『プリズム・ストーリー』は、早速 昨夜↓聴いたのですが、
このコーラス、RYUMEIくんでぜひ!  すごく合うと思うなぁー

そう、昨夜 ドラマ見ながら(清張原作のドロドロドラマね~ 笑)
“オトナのためのパートナーソング集”MD作成したのよん。
いかにもお嬢さんっぽいセレクトかも~笑われそう~爆汗もん。。。

心のゆくえ
あなたに還る日
まなざしの時間
思い出時計
プリズム・ストーリー
甘い食卓
二人の場所
月の涙
ひとりよがりの人魚
水の中のグラス
夢のスケッチ
夢見る頃を過ぎても
おだやかな構図
永遠の瞬間  
夢の加速
水色の六月
さまよう言葉
リフレイン(ちょっとだけスペースあったので)

リピートで聴くと「リフレイン」から「心のゆくえ」と、
意外にスムーズに違和感なく、カッコよくつながっていきます。


鉄線花様

>女性目線な名曲~のもんさんの言葉に改めて夏女様の詞の魅力・凄さ・力に魅了されて来たな~と。
 但し女っぷり度UPに繋がったか否かは不問でお願いします(爆汗)

もちろん、良い影響を受けていると思いますよ~クフッ♪
それと同時に、いろんな男性のタイプというのかな、
素敵なオトコを教えてくれるおねーさんでもある。
『おだやかな構図』『涙嫌い』『風の忘れもの』とかは、真っ当な理想型(?)
反面『坂道の天使』や『蟠り』『挿話』『不幸色のまなざし』などのような、
それこそ加瀬亮くんのような、おとなしそうな地味目な、
でも秘めてるものは熱いゾ的文学青年タイプとかも、気になるし・・・アハッ




月子 |  2009.05.22(金) 14:50 | URL |  【編集】

加瀬君。。。

またまたの登場でスミマセン。
月子さんの“オトナのための~”セレクト、これでもか!のパートナー色が満載w。リフレインが意外ながら、今度実験してみます。
天の邪鬼の私は、関係の終わり方の形として「たそがれの苺」も悪くないなーとどこかPソングとして聴いてしまっています。

加瀬亮くん。。。地上波に乗らない映画で、文学青年風任侠人の結構凄い映像込みの役ドコロを演じていて(勿論意外でありながら相当魅力的◎)月子さんの仰る感じ+αを併せ持った貴重な役者と思います。
明日公開の『重力ピエロ』~伊坂幸太郎原作の映画で主役が加瀬君。私の大好きな地元の街が舞台(伊坂氏が在住)。懐かしい場所が数々ロケ地になっていて、その風景に加瀬君は素晴らしくマッチしています。この街の、映画にも出てくる大学の昔の理数系&文系の学生は、本当にこんな感じだったしw。この役の加瀬君を勝手に「待ち人来たらず」の座り心地の悪い椅子に座らせてみたらこっちもピッタリでしたw。
さて、この映画、来生さんは☆いくつ付けるのか興味深いのですが、きっとまたTUTAYAに並んでからのご批評かと。そして『ゆれる』の西川美和監督の今夏公開の『ディア・ドクター』も興味が沸く邦画の一つです。
鉄線花 |  2009.05.22(金) 23:57 | URL |  【編集】

青葉

『重力ピエロ』観たいけど、当地では公開予定無いよー
私も大好きな街~ ホント 嫁に行きたかった。。。(爆)
この地は、鈴木京香さん・篠ひろ子さん、美女の産出地でもありますな。

加瀬くんの雰囲気、いいよね~
(最近の俳優さんでは、オダジョーもいい)

>「待ち人来たらず」の座り心地の悪い椅子に座らせてみたらこっちもピッタリでした

あっ、ピッタリ~!(笑)

MYパートナーソング集、かなり気に入って聴いてます。
全体的に輝いている感じ、、、青葉の輝き、かな?
俗に言う熟年であっても、枯葉色ではねぇー
となると、理想の男性は“青葉の色”であって欲しいかな?(笑)

『P.S.メモリー』も入れたかったのだけど、スペースが無かった。
『苺』も、好きなファンが多い名曲ですね。


MySpaceに、RYUMEIくんのライブ情報&お写真が。。。
月子 |  2009.05.23(土) 20:49 | URL |  【編集】

コメントなのに褌サイズ

コメント後で入れようなんて置いといたらまあ沢山。
ありがとうございます。
しかもめっちゃ濃い。嬉しい。

月子さん

「プリズム・ストーリー」は、私はほとんどスルー状態で、
聴いてなるほどと思った次第。
「-melodies & stories-」でこのアレンジでやってるのだと、
鎌プリで月子さんに教えてもらったんでしたね。
「うらぶれて」も、いつもタイトルを見て曲が思い出せない1曲なんですよね。
これもライブでやったら生まれ変わりそうな感じがするなあ。

月子さんのパートナーソングリスト、
なるほど~ははは(笑うな)
いやもう十分商業ベースで行けそうですよ。

ホントこういう人のリストって面白いですよね。
だからというか、私は人に来生たかおが好きだとあまり言わなかったなあ。
自分のロマンチックの在り様を開陳するようでこっぱずかしい、
という感覚がありましたよ。

曲の中の男性の好みについてはまた考えてから書きます。
なかなか面白そうなネタですから。

おっ滑り込みで。
MySpaceの写真!ありがとう!
RockerRoomでアップされないから待ってたんだよー。
うーんカッコいいねえ。ほのかに色気があるし。
1枚目のすぐ後ろにいるのが弟カクロウさんです。
左のキーボードがアムちゃん(違)

鉄さん

夏が近づいてくると、あれもこれもと聴きたい楽曲が増えますよね。
「いつも永遠の夏じゃなく」私も好きな1曲です。
今回はスペースの関係で入れられず。
R君コーラス、おおおそういう観点で聴き直すのもまた楽しいかも。
「スローナイト」もいいですよねー。
7月は酒も入る会場なれば、それくらいのお色気サービスが欲しい。

「ひと月ののち」はあのアルバムの中でも結構地味な1曲ですが、
私にはたまらなく魅力的なのですよ。
皆さんにもっと聴いていただきたいw

>「のもん菩薩像」

ぶっ。キャラじゃないっすよ!(汗)
むしろ感情の激しさは「のもん天」
でもこれじゃお好み焼きみたいだわ・・・。
私はセサミストリートにでも混じってる方がしっくりきます。

>高○山関

そうそう、これは前回のツアーライブをもちまして封印する所存ですので。
7月からはそんなこと言われないような方向へ舵をきっていただきたい。
なお断髪式には皆様ご列席いただきますので(嘘)

>加瀬亮くん

あー以前の来生さんなら対抗できたかも(笑)
「ゆれる」は去年かな?NHKでやったものの、他のサカ中継と重なったために断念。
その後機会を逸しております。
見たいのにー。(でもツタヤに行くほどでもない)

lei4さん

どもどもー。
Wikiのリストのリンク先ありがとうございます。
しっかりとブクマいたしました。

>のもんさんのリストを見て、上がり下がりのある曲がお好きなんだなと感じました。
>後は、はっきりした音階で、ひねくれてないですね。すっきりした曲が多く感じます。ここら辺はお人柄が偲ばれるような。

うはははは。
そうなのかも。
自分では気がついてませんでした。
「切な明るい楽曲に弱い」のは自覚がありましたが。
確かに、私はサビといえる変化が最後にほんの少しあるような、
波のない穏やかな楽曲よりも、
「ここがいいでしょ?」と聞かれるようなものを好んでるようです。
しかもひねり過ぎないやつ。
「語りつぐ愛に」なんてストレートな物も大好きだし。

なんか3人のコメントを読んでると、またあれこれアイディアが刺激されますね。
オフシーズン企画として、第2段考えたいと思います(笑)
のもん |  2009.05.24(日) 16:22 | URL |  【編集】

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