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2011.11.06 (Sun)

1112-2BL#14 1860ミュンヘン対ボーフム

土曜の試合は21時と見やすい時間になりました。
ネット中継も無事見つかって、保険もかねて2つほど同時に立ちあげて見ていました。
たまに途切れることがあっても、もう一方が動いてたり、
若干時間差があるので確認のために見れたり、
なかなかイイ感じでした。

立ち上がりから優勢なのはボーフムの方。
前線までよくボールが回ってる。
乾は今日もボランチ気味の位置からボールを捌いて縦パスを入れてる。
マルトリッツ負傷のため、シンキがセンターに入ってるのが怖い。
相手のレーヴェンのキーパーはトレパン先生キラーイ。
まだ頑張ってたんだなあ。

開始8分で、ボーフムが、しかも乾が先制ゴール。
2試合連続じゃないの。
ここまでボーフムは何度もゴール前に迫っていて
あとボール1個分とか、足ひと延ばし分が足りないくらいの状態が続いていた。
この流れの中でしっかり結果に繋がって良かった!
フェデリコも良く粘ってライン際キープしてクロスをあげたなあ。

乾選手本人の意向はどうなのか分からないが、
今の下がり目の位置はいいんじゃないだろうか。
プレスもあまりかからない状態で、落ち着いて判断が出来る余裕がある。
これがもう一つ前だともっと当たりがキツクなるだろうし。
流れの中で前線にも顔を出して点も取れるのだから
あまりこだわらずこの位置でプレーするのでいいんじゃないか。
ダブロもちゃんとカバーしれくれるし、
何よりクラマーがどんどん成長してる。

シンキのとこだけ、他の選手とあきらかにギャップがあるな。
彼は反応も早くないし、読みもそんな良くないし、
正面ならまだしも裏取られる動きには弱いし
取られたらデカイ体でファウルで止める以外の策がない。
いくら前で点を取っても、後ろで妙な位置でファウルを取られる可能性が多い。

ボーフムの攻撃は、本当に見違えるほど良くなった。
まあシーズン当初があまりにもでたらめすぎたというのもあるんだが。
人数のかけ方、スペースへのランニング、流れるようなパス、素晴らしい。
ノッキングするような動きが無く、持ちすぎたり無理をする場面がなく
選手も落ち着いてプレーに集中できているように見える。
この雰囲気だとギンもテセも点取れそうなんだけどなあ。

なんて思ってたら、簡単に2点目が入った。
フェデリコのエッケからのボールが、ニアの相手DFのヘッドに当たり、
そのままゴールに入った。
楽して2点目。18分!
流れが途切れないままに追加点とは素晴らしすぎる。
やる時はここまでやってただろうか?
もう前過ぎて分からないが、でもここまで落ち着いて、丁寧に自分たちのペースを保って
淡々と追加点を決めるなんてことがあっただろうか。
ピッチを泡だてたような勢いの試合や、
イイ感じの流れなのに点だけが決められない試合、
逆になんの予感も無く点だけがいきなり入る試合、
そんなのは山ほどの記憶があるんだが。

その後、乾が自陣からロングシュートを狙った。
一瞬ミスかと思ったようなキックは、しっかりとゴールに向かい
トレパンの腕をかわしてバーに当たった。
これ入ってたら4、5年前のジエゴのゴールに匹敵するかも。
乾選手は自由を与えられているように見える。
サイドに張らせるよりも、両方に出て行けるセンターの方が活きるなあ。
もちろんそれは前で体をはってくれるテセやギン、
ダブロやクラマーの献身的なプレーがあってこそだ。
それでも1:1の状態でも下手に持ちすぎたりしないので
思った以上に接触は少ない。
相手と競ることを避け、逃げ回って無駄に動き回るのでなく
中央から手数をかけず最短距離でチャンスにつながるパスも出せているようだ。
ココがねえ、ミムンだと「持ってます!仕掛けます!」って感じが
思い切り出るからね(笑)
かつての小野選手だと、自分の中のアイディアで出しちゃって、
周りついてこれないなんてことも多かったが。
乾選手は上手い具合にフィットして、チームをいい方向に動かしてるように見える。

つか相手ゆるすぎないか?

乾選手、ふたたび追加点のチャンス。
一度はボールをロスとしたが、これをコプリンが拾ってくれて縦に動く。
クロスにゴール前乾も走り込んで当てたは良いが真上にぶっ放す。
それは惜しいとも言えないぞ。
こういうところをきっちり決めなければ!
チームはいつまた調子を崩すか分からんぞ。

この試合の流れには、遠くまでやってきたボーフムのファンたちも大喜びだ。
前半、ボーフムのゴールに攻め込んでくる相手には、
ゴール後ろに陣取ったボーフムサポが一斉にブーイング。
楽しそう。

30分ごろから相手の流れも来そうな雰囲気があるが、
パスが出ると分かってるのに乾選手へのプレッシャーが無いんだよねえ。
相手の流れは長く続かず、ミスで逃しているような感じだ。
32分にはすでに一人目の選手交代に。

ボランチのクラマーはフットワークがイイ。
バイヤーのベンダーまではまだまだだが、
自信があと一押しを踏み出す原動力になってるようで
危ない場面に果敢に飛び込んでくる。
まだまだほっぺの赤い華奢な若造だが、実に楽しみだ。
コプリンもすっかり堂々としたプレーが戻った。
この落ち着きはらったところがコプリンだよねえ。
ロングスローもキレがあるし、オーバーラップしてクロスの質もだいぶ良くなった。

前半はそのままの流れで終了。
あっという間だった。
晴れ晴れとした表情の乾。
選手を迎える監督の後ろで、ミムンも手を叩きながらねぎらっていた。
でも出たいだろうな。表情が寂しそうだ。

後半開始。
またもボーフムが優勢な感じで始まる。
クラマーも前に顔を出してくるし、
乾の位置もさっきよりも前目になってるようだ。
フライヤーの離脱は大きいが、
フェデリコが安定していいプレーを続けているので問題は出ていない。
コプリンがドリブルでまっすぐ上がって来れるのも凄い。
どんだけ相手ゆるゆるなんだよ。

でもボーフムの最終ラインにはシンキがいるのだ。
相手に攻め込まれたところで、
ペナ内だというのにシンキが体を止めにかかってPKを取られてしまう。
とはいえ、ボーフムが早いリスタートをやって失敗し、
受けきれなかった乾が相手と競り合って負けて取られて倒れてる間に
侵入した相手がシンキと当たってPKなんだから
責任も感じてほしいものでございます。

二つの画面を立ち上げてたので、
片方でリプレイ替わりにファウルのあったシーンをチェックしてたら
もう一つの早い方の画面ですでにPKが止められていた。
うおっ。
また止めやがったルーテ!!!
なんて、緊張して見届けていなかった私にもどこか予感でもあったのか?(笑)
相手のコースも甘いようだったが、止めるルーテもすごい。
弾いた後は集中した味方がしっかりとクリアした。

大きな難所を乗り越えたボーフムだったが、
それでもシンキはまたやってしまう。
最終ラインで仕切り直しでボールを出すべきところで、
出すところが無かったせいか前ががらんと空いていたせいか、
考えも無くドリブルに入り、
中央くらいまでダラっときたところでトラップミスって
それを取りに来た相手選手に遅れて突っ込んで
倒してイエローってもう何をやってんだか。
幸い、そのセットプレーから失点することも
このカードが後に響いて退場、とかそういうことは無かったが。

ボーフムの流れにはなってきたが
ちょっと全体にピリリとしたプレーが少なくなってきてるみたい。
ギンもテセも、自分だけでやろうとしてきている。
今の流れならボーフム的には問題ないんだが
相手の動きを想定して、準備だけはしておかないと。

と思っていた直後に、
ベニーに粘られてゴールを押し込まれた。
後ろの緊張感が無くなってたら意味ないだろう。
セットプレーからだったようで、
コプリンとシンキの丁度間に入ってたベニー・ラウトにボールが渡り、
ベニーは体を上手くねじりこませるようにしてボールをキープしてシュートした。
66分に1点差はちょっと微妙に難しいなあ。
相手はさすがに勢いが出て、お客さんも元気になってきた。
ボーフムはPKストップで相手のやる気に水を差したのに、
また勢いを出させてしまった。
微妙なバランスですぐにもろく崩れるメンタル。
冷静になった相手から流れを取り戻さなければ。

テセに替えてアイディン。
テセはちょっと消えてきてたからなあ。うーん。
それでもゆっくり走って時間をたっぷり使って外に出た。

この辺から、倒れてもファウルがもらえないシーンが続いてるように見えた。
まあ両方ともそうやって楽してチャンス貰おうっていう時間に
なってきたってことなのかもしれないが。
ただ倒れてても笛はならず、むしろ動きが無駄になる分、踏ん張らないとダメだよな。
まだ勝っているのに、いつまでも劣勢な気分でいるのもマズイ。
幸い、相手も決定的なところで上へぶっ放したり助かっている。

ミムンがフェデリコに変わって入る。75分。
多分まだ完全ではないであろう状態。15分で何かを見せられるか。
味方に向かって大きな声で叫びながらボールを要求し
右サイドで一瞬フリーになるも、一つ余分に持ちすぎてシュートを相手に当ててしまう。
ああああもおお、後もう一つ早く離せばよかったのに!

クラマーが相手と接触したらしく、
胸を抑えて泣きそうな顔で出ていく。いやもう泣いてんのかも。
凹むとそのまま顔に出るクラマーも面白い奴だなあ。
大したことじゃ無ければいいが。
替わってヨハンソンが入る。うーん、なんてリスキーな交代なんだ。
ボーフムはこの時間になってもバタバタした感じが収まらない。
あと10分。
ミスも増えてきた。
相手が入りこんで、打ったシュートがゆるゆるで、
そのままゴールに入りそうで肝が冷える。
守備で足が止まりだしてるぞ!
続くエッケはルーテが弾き、勢い余ってゴールに突っ込み、しばらく痛がって治療。
本当に痛いのか時間稼ぎなのかは分からない。
マティアスはルーテに近づき、
心配して行ったのかと思ったら、やおら水を飲み出した(笑)

もうあとは守るしかない。
でもシンキは怪しいし、ヨハンソンもなんか雑だし、
乾はちょっとバテてきたし、コプリンは何言ったんだか黄色もらってるし、
ギンは一人でやろうとして潰れるし、
そんなボーフムを揺さぶって自己を狙ってくる相手が怖い。
もう何度目かのフリーキックからゴールが揺れたけど
オフサイドで命拾い。
つかこれオフサイドじゃないし。ううううあぶねえ。
その返す勢いで、アイディンが粘ってゴールを決めた。
後ろにいたミムンには落とさずに、そのまま切り返して捲いて流し込んだ。
88分にダメ押しの3点目。
なんかこういう試合展開はボーフムらしい感じでなあ。
飛び付いたミムンを、浮かない顔で払うような仕草を見せたアイディンがちょっと気になった。

試合終了。
うーんなんかまた凄い試合になってしまった。
選手たちは弾けるような笑顔ではなく、
疲れたような顔の方が目立った。
ミムンが監督と握手をした時、監督の方からミムンを引っ張り込んで何か話をした。
ミムンは腕を使って監督に少し不満げな顔で話をしてるようだ。
何があったのかなあ。
でもこういう選手の気持ちの動きをしっかり察知してフォローに入るベルクマンは
ミムンにとっては良い監督だと思う。
少しもやもやしたものが残りつつ、
ファンの下に挨拶に行く何人かの選手を映して、中継が終わった。

ボーフムのポイントは17に伸び、順位は暫定で11位にまで上がった。

しかしなんだろうか上位のポイント。34とか30とか。
倍近く離されてる。ぜんぜん追いつけないじゃないか。
あまり全体の順位やポイントを気にしてなかったんだが(1部についても)
さすがに折り返しが近くなって今の数字って、
かなり現実的に来季も2部な感じが濃厚になってきたような。
まあ最初のことを思い出せば落ちなければ御の字、
ってくらいにまで自分の中の合格ライン下がってますけど。
でもこうまで実際離されるとキッツイなあ。

次はホームでコトブス戦。
月曜の20:30です。
それが終わるとしばらくは土曜日曜の試合が続きます。
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テーマ : ブンデスリーガ(ドイツサッカー) - ジャンル : スポーツ

タグ : ブンデスリーガ ボーフム ミムン・アザウアク 乾貴士 1860ミュンヘン

16:32  |  ブンデス  |  トラックバック(0)  |  コメント(4)

Comment

楽しい記事ありがとうございます。シンキヴィッツのイエローカードとか、クラマーの交代のときの泣き顔とか・・・笑わせていただきました。私は試合を見ているときは気持ちにゆとりが無いのですが、あとになってみるといろいろと笑えるチームなんだと思います。もちろんそれは勝ったから言えることなのでしょうが・・・。
reis |  2011.11.07(月) 23:52 | URL |  【編集】

reisさん

いやー笑えるのは勝ったからだと思います。
次も笑えると良いんですが。内容不問。
私も試合見てる時はぜんぜんヨユーないですよお。
ボーフムは最後の笛が吹かれるまで、何が起こるかまったくわかりませんし、
何度泣いたかわかりませんもん。

シンキだけ一人取り残されたように、
前のボーフムのプレーをやってるので焦ってます。
それもう終わったから!って。
クラマーちゃんは大丈夫ですかね。
今にも死にそうでおばちゃんヒヤヒヤしちゃいました。
ともあれチームは良い方向へ進んでいると思います。
ベルクマンならきっと途中で油断したりはしないでしょう。
のもん |  2011.11.09(水) 09:34 | URL |  【編集】

コメントする方はいつでも上から目線なのだ

前半30分までは順調に成長した姿が見れて良かったのですが、それ以降はまた「元のボーフム」に戻ってしまったようで、ガッカリするやらイライラするやらで、非常に退屈してしまいました。
(またのもんさんと見方が別れますが)それを象徴してたのがコプリンで、ライン際に転がるボールを体を入れて出るのを待つだけだったり(挙句相手ボールにしたり)、クリアを味方に繋ごうとせず前に大きく蹴るだけだったりと、「芸のなさ」が目についてしまいました。もうちょっと「うまく」なってほしいです。このままだとKicker-Notenの順位も上がらないでしょう。まあ3歩進んで2歩下がる状態の2歩のほうだったと思いたいです(爆)。ハーフタイム間際に大きなサイドチェンジを試みてワンタッチ・右のアウトで大きくキックミスしてしまうという「軽い」プレーもありましたね。フェデリコはこれに対して(監督にも言うぐらい)かなり怒ってましたが、怒られて当然でしたね。
そんなフェデリコは今や乾と同じぐらいチームになくてはならない存在になってきましたね。今までは後半途中から出てきておいしいところを持って行くFWの選手という印象しかないのですが(笑)、ポジションが変わればこうも適性が引き出されるのかと、少々驚いてるところです(以前テレビ番組で都並さんがセレッソ監督時、今やトップ下で大活躍してる香川選手をボランチで起用し続け、才能を見抜けなかったと謝ってたのを思い出しました)。乾、クラーマ、ダブロそしてフェデの中盤が安定した活躍を見せてるのが今のボーフムを支えてるのでしょう。
テセ(敬省略)は不発が続いてますね。思うにテセ選手は褒めるより叱ったほうが伸びる子かな?と思うので、レギュラーが幾分保障されてる現在よりも、フンケル体制時のいくら活躍しようとも明日は保証されてない(爆)方式のほうが合ってるのかもしれません。テセに替わりアイディン先発というのもアリかと思います。点取ってもあまり喜びを表に出しませんが(笑)。
マルトリッツの抜けた穴にヨハンソンが入るとばかり思ってたので、シンキの名前を見た時は「これはヤバイ(かも)」と正直思いました。いや、シンキには何も罪はなく、選んだベルクマンが「悪い」のですが。“攻撃は最大の防御なり”の言葉のとおり、30分までは何事もなかったたのですが、守りにまわる時間が増えると、やはり隠し通せるものではありませんでしたね。厳しい言い方になりますが、(ぶっちゃけ)シンキにはサッカー選手以前に、スポーツ選手としての能力が感じられません。前はどこのチームに所属し、そこで活躍してたかどうかも分かりませんが、彼の将来の成功を祈らざるをえません(試合終了間際に「また適当にクリアしてるよ~」と思ったらアイディンへのパスだったときは正直スマンかった)。
そのシンキに替わって入ったのがヨハンソンですが、私は彼にダブロ、マルトリッツと同等、或いはそれ以上の信頼感を持っています(インゴル戦でちょっと足を滑らせたぐらいで私の信頼が揺らぐことはありません)。ヘルリッヒ体制の時に起用されはじめ、チームが安定しだしたのを記憶してます(私の怪しい記憶が正しければ)。なのでもっと起用されれば絶対チームの為にもなると思うのですが・・。
私はまだ昇格を(全然)諦めてません。とりあえず前半戦残り中堅どころとの三番勝負、今の実力はいずれのチームより上を行ってるはずです。一つ一つ丁寧に勝ちを拾って行ってほしいと思っています。
masa |  2011.11.09(水) 22:27 | URL |  【編集】

masaさん

毎度お返事遅れましてすみません。
でもいっつもコメント楽しみにしてるんですよ!

今回はまた逆の温度差があったようですね。
コプリンへの期待値の高さがよく分かります。
フェデリコに関しては、
まさしく「後から出てきてなぜか美味しいところを持っていくキャラ」でしたが、
普通にサッカー選手として魅力のあるプレーをするようになって驚いています。
なんでこんなことで驚かねばならないのか。

センターバックはいまだ鬼門ですね。
シンキは数シーズン前にレバークーゼンにおりました。
レギュラーではなく、出てきてもあまり目立った働きは無かったような気がします。
(良い意味でも悪い意味でも)
でも当時はここまでの選手とは思いませんでした。はは。
ヨハンソンはやっぱボランチの方がマシでしょう。
でもボランチとしてはヘアリッヒの時に加入したマリッチの方が
私は好きだったんですよねー。
フンケルが使わなくて出て行ってしまったようですが。

今季加入したアイスランドのイケメン君はDFですが、
センターバックはやるのかな?
入ってすぐに大怪我という不運なコでしたが、
もうベンチ入りはしてるはず。
まったく未知数ですが期待したいですね。
なんてサイドバックだったらどうしましょ。

昇格、諦めてないですか。
私はもう半ば以上諦めてますが(笑)
まあブンデスですし、しかも2部ですから
何があるか分からないですよね。
頑張ってプレーオフ滑り込みくらい、出来るのかな。どうでしょう。

のもん |  2011.11.13(日) 15:42 | URL |  【編集】

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