2017年09月 / 08月≪ 123456789101112131415161718192021222324252627282930≫10月

2011.11.22 (Tue)

コトブス戦観戦中

ボーフム、いい内容だと思うけど、フィニッシュまでいかなすぎて
フラストレーションがたまります。
お客さんが湧くようなシーンがじぇんじぇん無いです。
失点するほど、相手の勢いもそれほどないのが幸いですが、
チャンスになりそうなパスの後のプレーが
淡白すぎるというかアイディアがないというか。
決定機に近づくことが少なすぎ。
惜しかったのが乾の回り込んでのシュートくらいしか思いつかん。

乾は下がり目の位置からの起点となりそうな動き、
戻っての守備、フリーの見方へのパスなど、調子が良さそうです。

でもこの流れがいつまで続くか。
ちょっと寝たくなってきた。平日だしさあー。

一応コーヒー飲んでます。
さて後半始まるようです。

********************

終わりました。

寝ていれば良かった。

この試合の持つ重要性が分かってなさすぎる。
スポンサーサイト

テーマ : ブンデスリーガ(ドイツサッカー) - ジャンル : スポーツ

タグ : ブンデスリーガ ボーフム

06:07  |  ブンデス  |  トラックバック(0)  |  コメント(2)

Comment

待ちに待ったボーフムの試合、ということでテンションも高く、当初は起きてられるだろうと高をくくっていたのですが、だんだん眠くなっきたので3時頃に仮眠をとり、4時に起きてネットを立ち上げたまでは計画どおりだったのですが、その後二度寝してしまいました(爆)。見逃したことと負けたことのダブルショックで、ブルーな気持ちで一日のスタートを切ったことは言うまでもありません(爆)。
上位5チームが4勝1分けと順当に勝ち点を伸ばし、差を縮めるどころか引き離されないよう、「踏み止まらなければいけない」試合だったのですが、痛い1敗を喫してしまいました。
断片的に見聞きした情報によるとカウンター狙いの引いてくる相手を崩しきれなかったようですね。失点シーンだけは見れましたが、マルトリッツとコプリン、もっと集中してれば防げたのではないでしょうか。なんだかコプリンの粗が目立ちはじめ、彼への熱も醒め気味です。「アイスランドのイケメン君」、即、試してみたいオプションではあります(こないだのU21対イングランド戦ではキャプテンを務めフル出場したはずですが、試合前の公式では“ケガで引き続き欠場”とか書いてあって、わけ分かりません)。
週末のゲームの為に生きてる私としては(嘘)この1敗の「喪失感」は大きかったですが、今はもう気持ちを切り替えております(早っ)。いままで私は力を入れて応援してきたつもりですが、これからは少し力を抜いて気楽な気持ちで観戦したいと思っています(笑)。
masa |  2011.11.23(水) 23:24 | URL |  【編集】

masaさん

起きてられるだろう、って徹夜するつもりだったんですか(驚)

私は一応ウダウダ試合前に起きて、
前半終わってどうしようかかなり悩んでそのまま起きてて、
最後は後悔してしまいました。
30分くらい不貞寝しましたよ。

2部はもう上の5チーム以外は関係ないっつーか、
シーズン終了みたいな感じですよね。
この先モチベーションを保つのが難しそうです。
ボーフムは落ちないように頑張るくらいしかないですねえ。
あとは良い内容でお客さんを呼び戻すことかなあ。

コプリンは復活したと思ったら、いい気になってしまったのでしょうか。
こういうところ、初期教育をうけたところのお里が出てしまうのかしら。
サカ選手は謙虚さも必要ですね。

失点シーンだけみましたか。
つか失点しかしてないけど。
アイスランドのイケメン君はイングランド国籍もあるんですね。
早くボーフムでそのイケメンぶりを発揮してほしいです。
(顔面くらいしか今の段階では判断できない)

力を抜いて気楽な気持ちで観戦(爆)
ボーフムの洗礼を受けましたね。
あまりに毎試合消耗するので、自己防衛本能が働いてしまうんですよね。
応援の醍醐味と言えばそうなんですが、
身を削る必要もないしなー。

レポはまたもうちょっとしてからになると思います~。
のもん |  2011.11.24(木) 00:21 | URL |  【編集】

コメントを投稿する

Url
Comment
Pass  編集・削除するのに必要
Secret  管理者だけにコメントを表示  (非公開コメント投稿可能)
 

▲PageTop

Trackback

この記事のトラックバックURL

→http://takoashiattack.blog8.fc2.com/tb.php/1985-023f00ce

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事へのトラックバック

▲PageTop

 | HOME |