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2012.04.22 (Sun)

RYUMEI・LIVE@RR~池尻シークレットライブ

実は。

急遽きまったRYUMEIさんのライブに、行ってまいりました。

昨日の日付が変わる頃、携帯にメールが入りまして、
見るとライブハウスのスタッフの女性から。
おや?
ライブがあるんですがどうですか?とのお誘いメールでございました。

ライブがあることは、先日のレポの頭にも書いたとおり、
ほんのちょっと前に知ったんですが、
さすがに続けてはな~と思ってたんです。
しかし。
美人さんにそんな風に誘われて、行かないとか無いでしょ(笑)
つかこんな不意をつくメールが、単純に面白くて嬉しかったんだもん。
翌朝「すみませんねえ~、今日ライブに行ってもよろしいっすか」と
旦那にきいたら「いいんじゃない」

なわけで。
ジムでさんざん遊びまくった後、ゆるりと出かけてまいりました。
20:30ごろの出演で時間も30分ほど、とあらかじめ聞いてはいましたが
そんなに短かったっけ?と思うような充実したライブでございました。
行き当たりばったりというか、その場のノリに忠実というか、
やってる本人もお客もライブハウスのスタッフも、
何が起こるか分からんような感じで進んで、
まさしくライブ!な雰囲気がいっぱいでした(笑)

レポ書き終わったと思ったら、またすぐレポだよ~。
こちらもノリで頑張って書いていくつもりですので
お待ちください。
つか先に書いたレポの方を楽しんでくださいませ。
感想も待っておりますよ。

***********************

出来ました。
今回はずっとメモ取りながら見てたような状態だったので早く出来ました。
左手にビール、右手は忙しくメモを取り、
あとはうっとりめろめろ夢心地。
先日のライブと比較しながら読むと、
リューメイさんの表現の多彩さを感じてもらえると思います。

2012-03-19.jpg

【More・・・】

ライブハウスに到着したのは20:15くらいか。
2組目の出演者が弾き語りで歌っていました。
カウンターのところにはリューメイさんが。
軽く手を振って挨拶してくれました。へへ。
MCのあと最後の1曲。
もうちょっと早く来るつもりだったのにスミマセン。
キーボードは、クリアで響くようなピアノの音だったのが印象的。

突然のライブ、告知もひっそりで、お客さんはさすがに少なめ。
リューメイさんのライブが始まる前後に
ちょっと入れ替えのように人が出入り。

今日は会場に遅めに入るので、
せっかくだからカウンターに近い後ろの方で聴こうと思っていきました。
ここから聴く音がまた良いんだよね。
だいたいいつもは、やっぱり欲張って前に座っちゃうんだけど、
壁際のこの場所もけっこう魅力的なんですよ。

カウンターのところで準備するリューメイさん。
手にはガットを持ってる。
あらっピアノだけじゃないんだ。ワーイお得お得!

ビールを飲みながら、遠く(ってほどでもないけどw)から
ひとりゆったりとリューメイさんを眺める。
なんだかとても贅沢。

ステージで機材を繋ぎ、音を確かめるリューメイさん。
コードの接触が悪いのか、ガットの音が割れるらしい。
スタッフの方としばし調整。
すぐに歌う予定が、MCから入ることになってしまった(笑)

「ついこないだライブをやったばっかりなんですけどね。
また急遽やることになりまして」
そのへんの事情はよく分かんないが、
おなじみのお客さんたちがちゃんと聴きに来てくれているみたい。
やってるの知らない人も多いんじゃないかな。

「ハメルーン」

ガットの弾き語りで。
リューメイさんのソロは本当に久しぶり。
ガットはついこないだのライブで使っていたけど、
これオンリーで弾くと、
当たり前だがガットの持っている味わいがよく分かる。

甘くて丸い音に、リューメイさんのこちらも甘く柔らかな声。
ほんの一瞬で、リューメイさんの持つ雰囲気がわーっと広がっていく。
「ふわり舞い落ちる」のあま~いリズム。
ゆっくりとやさしく。
私のいる後ろ目の席だと、リューメイさんの声・音が
天上からまさに「ふわりと舞い落ち」てくる。
ガットの低めの音に、さまざまな味わいが含まれている。
風邪ひいてたのどうなったかなと思ったが、
この声はなんの問題もなく、ただただ気持いい。
伸びやかで甘くて大きくやさしく、色っぽい。
間奏のガットのメロがまたたまんないんだ~~~。
ふっとCDに入ってるバージョンをムリヤリ思い出してみるが
同じ曲とは思えないまったく違うバージョンなんだよね。
初めからこういう形のように、しっくりと聴かせてくれる。

うん、来てよかった。正解。

「こんばんは、こんばんはこんばんはこんばんは・・・・・・」
えーこれくらいで足りますね」
一人一人に挨拶するようなリューメイさん。

「リハでピアノをやったんですけどね、
最近まったくやってないんで、
こらヤバイと。
急遽、家にギターを取りに帰りました。
これで安心して出来る。
まあ気が向いたら弾くかもしれないので、一応ピアノも用意してます。
ほんとうに、ついこないだやったばっかりだからねー。
今日は久しく歌ってないものをやってみようかと。
30分ですからね、すぐ終わっちゃいますよ」

「So Far Away」:Carole King

「えー、どんなんだっけ」
イントロが始まって、ん?と。
「これハメルーンと一緒だよね」
うん。似てる似てる。
なことを言いながら曲に入っていく。
歌に入る前に、一瞬タメを入れて、さらにゆっくりと。

ああああああ甘い声だなああ~~。
この曲、このギターのアレンジ、リズムがすべて
リューメイさんの声の魅力を引き出す。
抑え目の声の裏に、その何倍も出せるだけの余力を感じて
そこに私はすんごい色気を感じるのでございます。くう~。
ギターと同じように、
リューメイさんの口の中で声が余韻を持って広がっていくようだ。
ぽつりぽつりと響くガットがいい味出してます。
周りの空気をゆっくりと震わせる声。

「いやー、やりなれない曲はやるもんじゃない!」
終わってすぐそう来るかw
「今日はリハまで何やるか決めてなくって、
こないだ隈さんが「セーラー服と一晩中」(違)をやってたんだよね」
え、まさか、やっちゃうの?
ひゃー!
で拍手拍手。やってやって!
公開処刑みたいなんだけど!」
何言ってんだw
「ちゃんと歌ったことないんですよ。カラオケでも」
と言いつつ、えへって感じの笑顔がカワイイ。

「夢の途中」:来生たかお

いいじゃーーーん!!!!

ギターの入り方でもう、ぐっとリューメイカラーに彩られる。
ゆるりとしたボサっぽいテンポで、哀愁があるのにドライでもある。
そして一つ一つをはっきりさせるようなヴォーカルが面白い。
おおおおっ、ライティングがほんのり赤く!!
来生たかおのライブで「夢の途中」と言えば赤いライトなのだ。
まさかここで、それが出てくるとは思わずビックリ!
ギターのコードが、なんだかもう素敵過ぎて、
もともとそうだったんだか、リューメイさんのアレンジなのか
聴いてても分からなくなるくらい素敵なのだ。
2番に入るあたりから徐々に力も帯びていく。
ああいつまでも聴いていたい。
こんないい曲だったっけ。
空気を少し抜いていくようなヴォーカルは
強く、やさしく、歌い流すようなんだけど色っぽい。
甘い声で高めなキーで、さらに曲の哀愁を増していく。
最後「ラララ・・・」と歌う個所はまさにリューメイ節炸裂の
たっぷりのアドリブ。
なんだかねえ、甘く抱きしめるような切ない歌声なのよおおおお。
シメのギターのメロ一つまで、
リューメイさんのアイディアに満ちた1曲でした。

「ありがとう」
ぼそっと小さく言うリューメイさんがオカシイ。
今どういう心境でいるんだか。

いやーもう御大のモノとはまったく違うよ。
独立したバージョンが出てきちゃった感じです。
RockerRoomのひろみさん、メールくれて本当にありがとう。
私が聴かなければ、あまりにももったいないスペシャルな1曲でした。
これが思い付きの選曲とはとても思えんなあ。

「新曲があるんだけど、いつもギターでやってるんですが」

来た来た!!
私はもうmixiに書いてあった告知を見て、
「あーこれでピアノバージョンが聴けるんだ」と思ったもんね。
「ぜったいトチると思う!!」そんな自信たっぷりに言わんでも。
「でもチャレンジしてみよっか」
そうだーそうだー!でお客さんも拍手拍手。
ピアノに移動して、座って
「ホントか~~~」
ボソッと素で言うリューメイさんがカワイイ。
「ちょっといろいろ確認するから」
ってピアノを前に指を動かしてみるリューメイさん。
「こーゆープレッシャーとか緊張感の中でやるのがたまらないよね!」
なんて嬉しそうです。
こういうときのリューメイさんてワクワクして子供みたいな顔でいるんだよー。
この面白さの波を逃さずノっていくスピード感が、
ライブを常に新鮮な状態にしてくれる元なんだよね。

「火花の咲く頃」

こもったような柔らかなピアノの音。
あああ、こういう感じなのか。
ノスタルジーと、キチンとした雰囲気と。
ピアノの音が重く荘厳で。
低い音を強く印象付けるような弾き方。
緊張してるのかな?
こまやかで複雑なコードが絡み合っているみたいなメロ。
するりと聴いてしまうけれど、多分スナオな音ではないと思う。
きっと他の人が作ったら
もっと単純な進行をしちゃうんじゃないかなあ。

ギターだけのアレンジで聴いていた時よりも
ずっと重さがあるのが、
雰囲気をただ甘くするのではなくグッと締めるようで。
単なるノスタルジーでは終わらない空気感。

ピアノを弾いていた腕をぶうんと振るようなアクションで
照れ隠しの様な「やったぜ!」なノリが可笑しい。

ギターでやればよかった!( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \/ \」

え~~(爆)

「ギターで慣れちゃったなあ。これからもギターでやるかも」
そのエヘッて笑顔、反則だっ!

「桜も終わりましたね。雨が降って、せっかく咲いたのが散って。
あーなんかロマンチックだなー(←棒読み)
なことをメルマガに書いたので、今日はこの話はやめときます。
時間大丈夫?まだいける?」

「トラヴェリンマン」

おっ、そういえばこれこないだはやらなかったんでした。
ガットオンリーで、ゆっくりとしたテンポでやさし~く始まる。
いつもはジャカジャカ元気のいいアレンジなんだけど。

ひとつひとつがくるまれて、置いていくように聴こえるささやくヴォーカル。
歌詞がはっきりと聴きとれるなあ。
甘くプルっとした感触のギターは
間奏で少し強めに、洒落た遊びも加えて。
このメロのアドリブを効かせた感じがまたイイんだ~。
部屋の壁を駆けあがって、全体から下りてくるような音。
サラウンドで聴いているような感覚。

「次で最後です」

わっ、早いな!

「来月は18日の金曜日。まだワンマンなのかツーマンなのかも未定です。
もう1曲いけそうかな。何が聴きたいですか?せっかくだから。
先着順で、お包みしますよ」

でもこういうときって、とっさに出ないんだよね。
消え入ってしまうというか(笑)

「え?なんか言いました?
   (間)      もういいです。
じゃあ「願い」を。こないだやってないからね」

「願い」

ガットの響きは、まるで部屋にいるような感じがする。
いや部屋で聴いてるんですけどね。
ヴォーカルは乾いて、歌い流し風にのせて消えるようだ。
進むにつれてヴォーカルは強めに、
でもギターはそのままに、飛翔するのを留めるように。
サビで熱を帯びるヴォーカルと
変わらぬままのギターの強さは、最後は寂しくもやるせなくも響く。
うーん、なんだこの味わいの妙は。

終わって時計を見ると、21時20分くらいだったか。
やっぱり思ったとおり長くやってたのかな?
でも最初は音の調整で時間がかかったりしてたから
やっぱり短かったのか?
聴き終わった感じとしては「ほんとに30分!?」ってくらい
濃密なライブだった。

リューメイさんは、お客さんが少なかろうが
手を抜いたりしない。
むしろこの状況も楽しんで、楽しむ中からスペシャルがポンと生まれてしまう。
いつも聴きに来てるファンが、いつ来ても楽しくて満足してしまうのだ。
それはやってる本人が何よりも楽しんでるからなんだよね。


リューメイさんが戻ってきて
私もビール追加するんでカウンターに行って
そのままリューメイさんの隣に座ってカウンターで一緒に飲む。
ひろみさんともゆっくり話をしてみたかったのだ~。
他のファンの方も交えてカウンタートーク。

ひろみさんも笑ってたけど、
今日ほど何も決まってない状態で進んだことはなかったみたい。
もらったリストにない曲やってるしw
リハの時はピアノ弾いてたし。
それが「やっぱギターとってくる!」って(笑)
家が近くて良かったね。
「夢の途中」もぜんぜんリストに入ってなくて、
ギターを取りに行った時に鼻歌で歌ってて「そういや歌ったことなかったな」
で決まったと言うんだから、リューメイさんは分からない。
おかげで私はすごいスペシャルなモノが聴けてしまったけどね。
「夢の途中」の赤いライトについて話したら、
みんな知らなくて「へえ~そうだったんだ~」って。
「おれも知らなかった」ってリューメイさん。
ステージにいると分かんないんだろうね。

お客さんの何人かにメールをしたのをリューメイさんは知らなかったみたい。
決まったのが急だった上に告知もあまりはっきり出さないので
ひろみさんの方が焦って迷って、思い切ってメールを送ったのだそうだ(笑)
私も知ってはいたけどさすがに続けてはムリだなと諦めてたんだが
そんな風に不意を突くメールをもらったら嬉しいじゃんね。

あとからツイッターでなんか出てくるんだろうと思って
チェックしてたけど結局出てこなかったし。
「別にお客さんが知らないで来なかったら来ないでいいやって。
おれはひろみのためだけに歌ってもいいと思ってたけどね」
「リューメイさんて、そういうところが凄いですよね」とひろみさん。
そんなこと言ってもちゃんとこうやっていつものファンが集まって
リューメイさんも短いながらも内容の濃いライブを見せてくれて
30分とは思えない大満足の時間を過ごせたよー。

その後も、昔はチケットを取るのが大変だったな話で盛り上がったり
隈さんが降りてきてまた「おう、さいとー」で連呼され(単に私の名前を言いたいだけw)
これからのライブの話をしたり。
飲みながらいろいろ話して笑って、気がつくと22時を回っていたので
名残り惜しいけど帰ることに。
うっかり話をしてると帰りそびれてしまうんだよね。あぶねーあぶねー。
次は18日ねえ~!と手を振って
ファンの方と3人でおしゃべりしながら帰りました。

久々のソロ、サプライズな選曲、毎度の高いクオリティとナチュラルなMC、
終わってからの身近な会話、
リューメイさんのライブはいつだってココロときめいて楽しい。
「今回は諦めよ」なんて片づけないで、お誘いのままに流れてきて
本当に良かったと思いました。
ありがとリューメイさん、ひろみさん!
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タグ : 小田木隆明 RYUMEI

23:33  |  来生たかお  |  トラックバック(0)  |  コメント(8)

Comment

いいなぁ。。。

今週は仕事がとても忙しく、帰宅時間も遅くてパソコンに触ることがなかったので全然知りませんでした。
のもんさんに教えていただいてビックリ!?
ピアノの弾き語りですか?
私も行きたかったな~(涙)

今回ほど、「東京に住んでたらなぁ、東京に住みたいなぁ…」って思ったことはありません。
そしたらこんな嬉しいサプライズライブにも喜んで行けたのに。。。

なので、来月のライブが5/18の金曜日に決まっても(っていうか、
ROCKER ROOMのスケジュールには5/18(金)でUPされてたのでもう決定ですよね)
行きたいなって思ってますe-64私のことなので多分、いや絶対行くと思います(笑)
またよろしくお願いします!!

ライブレポ『お天気の神様たちは路地裏でサイを振る』、読ませて頂きました!
あの日の感動が甦ります。。。
コメントは明日にでも送りますね♪
kazuhi |  2012.04.20(金) 23:23 | URL |  【編集】

RockerRoomのサイトを見たのが先か
mixiでリューメイさんがなんかアップしてるのに気がついたのが先か
ちゃんと覚えてないんだけど、
「お?」って感じでしたね。

まあメールで背中を押してもらったおかげですが(笑)

あら、5月の平日いらっしゃいますか。
久々に名古屋のHさんと3人揃って見れそうですね。

ライブレポのコメントお待ちしてます。
のもん |  2012.04.20(金) 23:52 | URL |  【編集】

ライブレポを読ませて頂いて、
「やっぱり行きたかったなぁ~」って改めて思ってます。

『セーラー服と一晩中』…ではなくて(笑)、
『夢の途中』聴きたかったなぁ~(涙)
私、いっつも言ってますよね、この言葉。。。
『あなたのポートレート』から始まって、
『メロディ』by玉置浩二、
『天国にいちばん近い島』by原田知世、
そしてbieNの新曲『火花の咲く頃』…。
他にもいっぱいあるような。。。

ま、その分やっと聴けた時の喜び、
感激はめちゃくちゃ大きいんですけど。
そういえば『メロディ』はまだ聴けてないですね。
いつか聴けるかな。。。

でも本当に『夢の途中』は聴きたかったなぁ。
本当に残念です。。。
RYUMEIさんはカラオケでも唄ったことがないと
いうことですが、私はカラオケに行くと必ずと言って
いい位唄ってるんです。

『火花の咲く頃』のピアノバージョンも
聴きたかったです。
でもRYUMEIさんが「ギターでやればよかった。
これからもギターでやるかも」って言ってる位なので、
なかなか聴けないかもしれませんね。。。

4/14のライブで「風邪ひいた」ってRYUMEIさんが
言っていたので心配してたのですが、
大丈夫みたいですね。
良かった、安心しました!

ひろみさんには私も感謝です。
のもんさんがひろみさんのメールに後押しされて
ライブに行かれたおかげで、ライブの詳細を知ることが
出来たんですから。


のもんさん、一つお願いがあるんです。
この間ちょこっと話に出たメルマガの1号と2号、
転送して頂けませんか。
全然急がないので、暇な時にでいいので、
すみませんがよろしくお願いします。
kazuhi |  2012.04.28(土) 22:39 | URL |  【編集】

いつもレポ読ませていただいてますよー!
今年度は息子の習い事の都合で土曜日が基本ダメで、すっかりグレております。金曜日も出にくいし、
しばらく行けませんーーーーー(泣)。
レポ読むと行きたいなーと思うんですけれど。。。
Bien、兄弟でばっちり息が合って、ほんっっとに楽しそうですよね。ソロもソロで、お店の空間全体がRYUMEIさんの魅力で満たされてる感じ。うん、感じます、読んでるだけで。
「夢の途中」私も聴きたかった!

でも、のもんさん、

「こんないい曲だったっけ。」

って、おいおい(笑)。
もとがいい曲だから、RYUMEIさんにかかってさらに魅力倍増なんじゃないんですか~?
次のライブのレポも楽しみにしております。よろしく。
いこいこ |  2012.04.30(月) 14:05 | URL |  【編集】

Kazuhiさん

『火花の咲く頃』ピアノバージョンは、
かなり重い仕上がりで、こういうのがやりたかったのかな?と思いきや、
本人そうではなかったみたいで(笑)
終わった後の種明かしも面白いです。
次はまたギターですかね。
ピアノもまた趣を変えて出てくるかもしれないな~なんて期待しているんですが。

言われてみれば1回限りのカバーやバージョンが山盛りあるんですよね。
本当にもったいないよなー。

メルマガ、あとで転送しますね。

いこいこさん

えー土曜日ダメなんですか~。さみしいよおお~。
せっかくリューメイライブの楽しさを経験してくれたと言うのに残念です。
でもお母さんは大変なんですよね。
私はお母さんじゃないから好き勝手やってますけど。
とりあえずレポで、あの空間を思いだして楽しんでください。
あとまたライブが日曜になった時などはお待ちしておりますよ~。

いや「夢の途中」だけをじっくり聴くことってそうないじゃないですか。今さら。
ギターの弾き語りってのも珍しいしね。
リューメイさんの、最後の「ラララ~」の遊び具合は、
来生さんのライブの時の「あなたのポートレート」を思い出してくださいませ。
のもん |  2012.04.30(月) 20:33 | URL |  【編集】

本当にライブは1回限りですよね。
同じ曲でもその時のアレンジ、演奏方法、唄い方、
そして聴く側の心境によっても全然違いますもんね。
なので行ける時は何としても出掛けたいと思うんです。

『火花の咲く頃』のピアノバージョンは
また違ったアレンジで聴けるかもしれませんね!

いこいこさん、土曜日ダメなんですね。
近々お会い出来るかと楽しみにしていたので、
残念です。
金曜日も難しいみたいだし。
本当にお母さんは大変だ…。

のもんさん、メルマガありがとうございました!
もっと早く会員登録をすれば良かったのですが、
すっかり忘れてしまってて(汗)
RYUMEIさんのブログの1号と2号やっと読めました。
レコードと自転車の話し、おもしろかったですね。
RYUMEIさんのブログは人柄が出ていて、
本当にいいんですよね~♪
毎月メルマガが届くのが楽しみです!
kazuhi |  2012.05.03(木) 22:45 | URL |  【編集】

Kazuhiさん

ほんとにねー、いこいこさんにはそろそろ会えると思ってたんですが。
しかし土曜日出られないと
リューメイさんのライブ以外にも影響あるでしょうね。

みなさん、日々の生活はいつも同じに続くとは限りません。
あとで後悔しないように、
出来る時に自分からちょっとした楽しい嬉しい変化を
作っていくのって大事ですよ。マジで。
のもん |  2012.05.05(土) 16:37 | URL |  【編集】

名古屋のHさんより

いつものように、ライブレポの感想をいただきました。
ありがとうございます。

************

ライブレポ 楽しませて頂きました。
短い時間とはいえ内容の濃~い ライブでしたね。

今回の食いつきは勿論♪夢の途中♪です!
まさか まさか「夢の途中」が聴けるなんてスゴイ!スペシャルv-238v-238
サプライズv-238v-238

リューメイさんのバースデーライブに来生さんがゲスト出演すると知った時のようにめっちゃ驚きました。

聴きたかった!と思うのは当然のことですが、のもんさんに聴いてもらえてホント良かったてす。
そこのところのレポは何度も読み返してしまいました。
ラララ…と歌うリューメイさんの声が聞こえてきそうですv-238

毎回行ってると こんな幸せに出会えてしまうのネ。うらやましいな~~

お誘いメールをしてくださった ひろみさんと、理解のある旦那様に感謝いたします。m(__)m m(__)m


♪火花の咲く頃♪
今度 聴けるかなぁ…
今月のライブを楽しみにしています。
よろしくお願いします。

**********

ひろみさんと旦那(笑)と、リューメイさんに感謝感謝です。
もちろんこうやって感想をくれるHさんにも感謝です。

もう今月ですね、18日(金)はbieNのワンマンライブになりましたのでお楽しみに!
open:19:00 start:19:30 2500円+Dです。

ちなみに13日(日)は隈さんのバンドのサポートで
なんとキーボード&コーラスとして出演するらしいっす。
ギターじゃないってのが面白すぎる。
のもん |  2012.05.05(土) 16:46 | URL |  【編集】

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