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2013.10.02 (Wed)

新生ジョナサン・ベルLIVE@曼荼羅

久々にジョナサン・ベルのライブに行ってきました!
場所は吉祥寺。
ライブハウスの老舗・曼荼羅です。
こんな機会でもなければ行かない場所だー。
築秋雄さんのレコ初ライブツアー・ファイナルの、
オープニングアクトとして出演したジョナべル。
短い時間でしたが、またも初めて聴く曲てんこもりでした。
いついっても新曲聴けます。贅沢だ。
終演後、休憩時間などに
メンバーのみなさんともいろいろ話すことも出来て楽しかったです。

メインの築秋雄さんのライブも、
CD全曲演奏!&メジャー曲の2部編成で盛りだくさん。
終わったの22:45って驚きましたが、
なんとか毎度な時間に帰って来れました。

ライブレポはまた後ほど!

*** **** **** **** ***

アップします。
いやー、やたらに時間ばかりかかりました。
しかもえらい量に。
楽しんでいただければ幸いです。
お時間のある時にこの先にお進みください。

【More・・・】

久しぶりのジョナサンベルです。
夏に下北沢で2回ほどランチライブをやってましたが、どちらも行けず。
よーやっと都合がついたのは吉祥寺・曼荼羅!
去年の年末にも、ここで彼らはライブをやってます。
ドラムの小林さんが動画を紹介してくれて、
雰囲気よさげで一度行ってみたいと思ってたのだ。
吉祥寺は、むかしうろうろしていた懐かしい街。
久しぶりなので街も見て歩きたいのだけど
間の悪いことに、この日はテニスの日で、
しかもお世話になってたコーチの最後のレッスンで振替るわけにもいかず。
でかいバッグに洗濯物を詰めて向かいました。
さすがにエナメルバッグはやめました。
吉祥寺につき大急ぎでドイツパンの店、リンデへ。
お徳用パックとカイザーとラウゲンブロートをゲット!
さらに荷物を増やして曼荼羅へ移動。

マンダラ4

ちょっと迷ったけど、無事に到着。
開場してしばらく経ってますが、お客さんが並んで受付をしております。

マンダラ2

今日のライブの主役はこの方。

ミドリちゃんからメールが入ってて、仕事が終わらず断念とのこと。
平日開始19:00はさすがに厳しいよね。

中に入ってぐるっと見渡す。
おお、ちゃんと椅子がある。
オールスタンディングではないようで安堵。
そして、次に驚いたのは、
お客さんの年齢層の高いこと!!
たくさんの大先輩達が嬉しそうにワクワクした表情で話をしているのが
なんかすごいことだなあと。
今日のライブの主役の築秋雄さんのことは私はまったく分からないので
どうせだから、とあえて何も調べずに来てみました。
奄美出身の方で、そういうつながりもあるのかなと思いつつ。
しかし、一見したらどこにでもいらっしゃるような普通のおじさまおばさまたちが
心の中に音楽というときめくものを持っていて
こうして吉祥寺のライブハウスにまで、
実際に足を運んで楽しそうにしている、というのは、
とても素敵だなと思いました。
みんな、話さなければ人には分からない豊かな気持や楽しみを
内に持ってるんだなーなんて思ったら嬉しくて嬉しくて。
そして、こんなふうに人を引き付ける築さんて、
どんな音楽をやるのかなと、見当のつかない期待が膨らみました。

ビールをゲットして席を探すと、ステージ前の席がまだ空いてるみたいです。
どこでも、なんとなく遠慮して最前列とかは空いてしまうもんなのね。
ステージ左よりの椅子に滑り込んで一息。
洞窟のような壁の中に、ところせましと楽器が置いてある。
立派なドラムセットやら大きなピアノやら。凄いな。
中央には見覚えのあるコウイチさんのエレキ。
右の方には、カクロウさんのスチールギター。
あ、エレキも一緒に置いてある。
アッコちゃんのキーボードがあるけどピアノの方は弾くのかな。
目の前にはキラキラ光るサックス。
全体が見えてイイ感じの席です。
もう開演時間は過ぎてるけど、時間かかりそうなので携帯でパシャリ。

マンダラ3

マンダラ1

築さんが登場し、今日の構成などを説明。
オープニングアクトはレーベルメイトのジョナサンベル。
築秋雄さんのライブは第1部、ニューアルバム「希望の翼」全曲演奏!
休憩をはさんで第2部はファンにおなじみのベスト曲集!
おおーすごいてんこ盛りですね。
アルバム、何曲収録なんだろ。(それも知らずに来るワタシ)

JBの5人がステージに現れてチューニング。
みんなの顔を見ていたら、やっと来れた嬉しさがこみあげる。

最初はインスト曲。
久々のジョナサンベルの音~。独特の音色のセンス。
やっぱカッコイイです。
このライブハウスは音の響きも良いみたいだなあ。(素人耳)
ただ見てるつもりだったけど、
もったいないので周囲の邪魔にならないようにメモを用意。

2曲目は、宮内さんのハモニカから。
ゆったりとしたリズムで。
色のあるコウイチさんのエレキと、アッコさんの同じ色合いのキーボード。
いちいち、こうだったな!と耳が思い出して嬉しいのなんの。
ドラムが入ると、温かな雰囲気が加わるんだよねー。
途中からグッと盛り上がって、バンドの音にも厚み。
コーラスでカクロウさんも参加。

カクロウさんがエレキを弾いているのを見ていると、
一つ一つの仕草にRYUMEIさんがかぶる。
動きも表情も。ホントに似てる。
ライブの時のRYUMEIさんの姿が見える。
なんか、抑えこんでいたもんがぐーっと表面に競り上がってくるみたいで、
泣きそうになってしまいました。

カクロウさんのエレキを弾く指の動きは
兄さんよりもおとなしくて丁寧な感じがする。
一生懸命やってんすよ。
コウイチさん、ヴォーカルが力強くなった気がするなあ。
まあ私の過去の記憶との比較なんて、
妄想ねつ造も加わってるだろうからアテにはならんが。
はかなげだった印象も、今聴いてる声はちゃんと制御されてるみたい。
リズムはいろいろに変化を見せる。
このアイディアの豊富なこと。

ここでご挨拶。
チューニングしながら、話すのでどこか気もそぞろな感じ。
でもチューニングは大事だからね。

カクロウさんはスチールギターの方へ。
スチールギターというのは、一見、大正琴か?と思うような、
小さいキーボードのようなナリをしたギターでございます。
あとはみなさんググッて下さい。(よく知らない)

これは聴いたことのある「夜が明けたら」
コウイチさんのギターの音がいいなあ。
アッコちゃんの声が高く響いて行く。
スチールギターは効果音的な響き。
シンプルに、行進するようなドラムの音が雰囲気を出してる。
静かなサックスの音も効いてる。
なんか夜の中に光る車のライトとか、
人のいない夜の港に浮かぶ船とか、
そーゆー風景が浮かんでくる。

タイトルを知っているからそう思うんじゃないと思う。
アレンジだけで、夜がしらじらと明けていくような感じがするのだ。
ドラムとサックスとスチールギターで、
静かだけど前向きな明るさが出て、
それが夜明けの印象につながるんだろうな。
前にも聴いているはずなのに、アレンジ一つでぜんぜん違った印象になる。

この感じ、来生さんの「余白の街」みたいだなあ。

曲が終わった後の、
お客さんたちの楽しんだ気持が伝わってくるような
早いタイミングでの拍手が嬉しい。
反応は上々のようです。

カクロウさんは再びエレキへ。
サックスの宮内さんのヴォーカルだ~~~!!
何でしょうか、この独特すぎる確固とした味わいはっ。
以前「みんなのうた」のコイワズライのライブで聞いた時も
あまりにハマるのでおかしかったんだけど
今日のこの曲も、ゆっくりとのどかなアレンジで、
朴訥な感じのヴォーカルにドンピシャ。
これまでにないJBの世界が。
メンバー増えるとやれることが増えて楽しいなあ。
途中で曲がちょっと色合いを変えてくるのがたまんない。
この粋な変化があるから、より一層魅力が増す。

終演後、この曲の秘密が明らかに。それについては後述。

メンバー紹介。
カクロウさんのスチールギターを紹介したら、
お客さんから「ギターなんだー」という声が。そうだよねー。

「次は一番新しい曲を」
聴いてない新曲山盛りあるのに、また新しい曲とか言ってます。スゴイ。
「築さんの新しいアルバムは『希望の翼』というんですが
僕は絶望を歌います。
できちゃったものは、しょうがない。
新しい曲はどんどんやりたいじゃないですか」
いいぞいいぞー。

で。絶望いいつつ始まったイントロは
超ロック!
おいっ。
たくもう、こういうのがたまんないよなー。
カクロウさんはボトルネック付けて、スライドさせる。
おおお~~。
ウィィーーンとイイ感じの効果音的な音が!
高速を疾走するバイクのような雰囲気。
こういうアレンジ、どうやって生まれるんだろう。
曲を作った時に「ここはスライドギターで」ってもうイメージしてんのかな。
それとも集まってああだのこうだのやる中で
「これよくない?」って決まってくのかな。
いずれにしても、メンバーが増えることで、
「やりたい」が「やれる」になる可能性がぐっと上がってるんじゃない?
ドラムがドドドドッと入るところがあって、
私は個人的にはドラムのこの手の音がスキなので、
もうちょいしつこくやってくれてもいいくらいでした。
(ってどこのことを言ってるのか分かんないよねー)
でまたサックスが入るとね、イイ感じに大衆的な味が乗るんです。
以前「みんなのうた」でジョナべルのサポートしてたのを聴いた時にも感じたんだよね。
サックスってちょっとスカしたオサレな雰囲気にもなりそうなのに
ぜんぜんそうじゃない方に行くの。
嫌いじゃないです、むしろ好きです。

ここで築さんとのなれそめなど。
コウイチさんがライブを聴きに行った時に、
目的のアーチストの方と、一緒に出演していたのが築秋雄さんだったそうです。
初めて聴いていっぺんにファンになって、
終わってから話しかけに行ったのが始まりで、
今は可愛がってもらっているとのこと。
イイですね~、やはり自分から何かアクションするとちゃんと動いていきますね。
ジョナサンベルが5人のバンド編成にしたのも、
築さんの「大変だけどやってみなよ」のシンプルな一言で
背中を押されたみたいです。

次の曲は、荘厳な感じのするピアノのイントロから。
ピアノと言っても、アッコちゃんが弾いてるのはキーボード。
高らかに響いて満たしていく。
続いてサックスの音が加わって。
もうポップなだけじゃなくなってるなあ。
どんどんとドラマチックな雰囲気が出てくるようになってる。
お、今度はカクロウさんが歌うのね。
こんだけ歌える人が揃ってるとイイよねえ。
少し高めのあたたかなカクロウさんのヴォーカルをしみじみ味わう。

シンプルなエンディングの後、続けて次の曲へ。
これは聴き覚えがあるな。
でもタイトルがすぐに出てこなくてスミマセン。
アッコちゃんとコウイチさんのツインヴォーカルに
途中からカクロウさんも加わって贅沢です。
カクロウさんが、まだ曲が終わっていないうちにエレキを外して
スチールギターへ向かっていろいろ操作。
もう次の曲の準備なのかな?
と思ったら、そのままスチールギターを弾きだした。
いそがしー!!
曲の途中で楽器チェンジって。
コウイチさんの力強いヴォーカルを目を細めて聴きつつ
カクロウさんのギターの音の気持良さを楽しむ。
曲の終わりになんでコウイチさん頭かいてんの!

「サクッともう1曲やって終わりにします」

おおっ、まだやってくれるんだ!
OAにしてはお得です。
カクロウさんは再びエレキ。
タイトルに「スイート」とかそんな単語が聞えたけど
コウイチさんのギターのイントロは、
ジャカジャカとポップで元気な響き。
ほんの一瞬に浮かんだ想像を、すぐにくつがえしてくれます。
バンドの音が一気に溢れて、気持のいいリズムで炸裂。
ジョナサンベルの王道POPな音が弾ける。
今までやった曲とまた雰囲気が変わって、
それがどれをとっても、ちゃんと一つの世界を持ってて、
なんというか、ジョナべルは飽きさせません。
コウイチさんの元気なエレキと、
カクロウさんのちょっとシブいポップなエレキの
二つの音の対比が面白い。
ここに加わるサックスがまたハマる。

にぎやかにみんなが音を出しきって、
ライブは終了。
会場のお客さんたちの反応もとても熱く温かく、
築さんを目当てに聴きに来ているであろう人達のハートにも
しっかり届いたんじゃないかなー。
身分証明に書かれてる年なんて、ライブに来たら関係ないよね。
どんだけ自分から楽しいものを取りこんでいけるか、
柔軟な感性があれば年齢なんていくらでも伸び縮みする。
ライブハウスは、その時のみんなの幸せな気持が一体になって充満する場所。

築さんの音楽はまだ私は聴いてないけど、
ジョナべルの音にこれだけ好感触なのだから
そう遠くないところにあるんだろうな。
ますます期待が膨らみます。


5人編成の新生ジョナサンベル。
来るたび新曲やってくれる太っ腹なバンドです。
つか「あれをナマで聴きたい」とか思っても次やる保証がないバンドです。
「A Bridge between Clouds」いつ聴けるんでしょ。

単に人が増えただけではなく、
アレンジも厚くなって、表現できるものがぐっと増えたよね。
もともと曲調もバラエティに富んでたのが、
新しい選択肢を得てさらに広がる感じ。

終わってから休憩時間に、コウイチさんが席に遊びに来てくれて
宮内さんのヴォーカル曲とか、雰囲気が違って面白かった、な話をしたら
「あれカクロウさんの作曲なんです」
ひえええええ!!

いえね。
カクロウさんが曲をかくってのももしかしてあるんじゃね?
なんてことを、
最近ぼんやりと思ったりしてたんでした。
アリでした。

詞は誰って言ってたかなあ。
もう記憶になくてゴメンナサイですが、
曲はカクロウさん、詞はまた別の人、歌うのは宮内さんって
なんかすごいシャッフル状態です。
果たして曲が先に出来てたのか、
宮内さんが歌う前提でこういう雰囲気になったのか、
他の人が歌うとまた違う感じになるのか、
どんな順序と相談の中で出来上がったのか、いろんなことが気になります。
他にもそういう楽曲があるみたいだし。

カクロウさんにも、そのあとで「曲、作ったんだって?」って言ったら
ニヤッとしてサムアップ。
「JBはとりとめない感じでいいでしょう」って。
確かにw
でも異質とはならないで、ちゃんと「これもジョナサンベル」って範囲で
曲調もヴォーカルの味もサウンドもいろいろあっても大枠で外してない。
拡散したという感じでもなく、パワーアップしてるんじゃないのかな。

追加のビールをカウンターで頼んでいたら
アッコちゃんが近くにいて
「のもんさんにビールおごろうと思ってたんですよ~」
「えっ!なんで!」
素で驚いちゃった。
でも喜んでくれてるんだなーと嬉しい。
私は見に来てああだのこうだの書きっぱなしなだけなんですけど。
「でももう頼んじゃった!」
「え~、じゃあ今度!」
「分かった。書いとく
というわけで、次のライブでは遠慮なく1杯いただきます!

カクロウさんには聞きたかったことを。
「お兄さんは元気ですか!体壊してない?」
「元気ですよ」
「のもんさんが宜しく言ってた!って伝えといてね」強調。
ニコニコしながら答えてくれたので、
元気でいるんだなーと安堵いたしました。

サックスの宮内さん、ドラムの小林さんとはゆっくり話せず残念でした。
小林さんにちゃんとご挨拶するのは初めてで(汗)
蛸足を熊谷兄妹に教えてくれたり、YouTubeの動画を紹介してくれたりと
いろいろお世話になっている方。
バタバタな中でしたが、お会いできてよかったです。
次はもっとゆっくり。

ここまででもう、かなりのボリュームになってしまいました。
おかしい、なんでこうなっちゃうんだ。

追記みたいで申し訳ないのですが、
今日のメインアクト、築秋雄さんのライブについて少々。
ピアノとドラムと、今回はフルートの方を招いてのバンド編成。
築さんはエレキ・アコギ・ブルースハープと大活躍。
声は少し高めで、パワフルな中に甘さがあって素敵な声でしたね。
オリジナルの他に奄美で代々伝わる歌の数々も聴けて
バラエティに富んだ構成でした。
フルートがこんなにハマると思わなかったー!
CD編の最後にピアノとドラム、それぞれの濃いソロパートがあって
緊張感のある迫力の演奏にクラクラ。すげえ。
2部では、奄美出身の方が飛び入りで太鼓を叩いてくれた曲もあって
お客さんは手拍子したり、(腕だけですが)踊ったりといい雰囲気でした。
熱いハートと情熱がびしびし伝わってくるステージを
お客さんも愛いっぱいで受け止めて、
まさにライブ!これこそライブ!な空間でした。
たくさんやってくれた曲の中で気に入ったのは
「やってみろよ!」かな。
メッセージ色の強い楽曲でしたが、言いたいことは私も同じ、な点で
大いに共感しつつ聴きました。
いやーしかし、収録曲12曲を一気にやって、休憩後にまた6曲くらい?やって
もちろんアンコールもあって2曲!
そりゃ22:45にもなりますって。
これ以上は入らないくらい、予備のタンクまでエネルギー満タンになりました。
そこにいる人全員が、きっと同じ気分になったと思う。
清々しく優しく熱い、すごいパワーです!参りました。

2組の素敵なライブ、そして合間にJBメンバーたちとおしゃべりして
決して短くない時間なので「あっという間」という感じはさすがになかったけど(笑)
むしろ何日もそこにいたかのような濃密な時間を、過ごしたような気がします。
楽しかった!ありがとう!!

書くのに何日もかかってしまいました。
もう自分でも収拾つかなくなってますので、
見直しも半端な気もしますが
(長くて読むだけですごい時間かかるんだもん。って書いたのアンタでしょ)
エイヤでアップしちゃいます。
とりあえずJBのみなさんが喜んでくれればヨシ。
読むだけの人にも雰囲気が伝われば幸いです。
間違い・失礼があったらこそっとご指摘ください。

ぎゃーまだあった!!
次のライブの予定は未定だそうですが
10月についに!レコーディングするそうです!ワーパチパチ!!
このメンバーでやっちゃうわけですね。
ずっとずっと欲しかった、待ってたCDです。
あ、でも曲すごい多いよね?
何が入るんだ。

2枚組とかにしちゃえばいいのに。←無責任発言
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タグ : ジョナサン・ベル 築秋雄

15:48  |  来生たかお  |  トラックバック(0)  |  コメント(5)

Comment

ありがとうございました!

ライブに足を運んでいただいた上に、今回も丁寧なレポートを書いて頂き、ありがとうございます。自分たちの演奏が、どんな風に聴こえていたのかを読めるのは、とても嬉しいです!
次回はもっと多目にドラムをドドドドッと入れます。それと、自分からもビールを是非!(^-^)/
小林 |  2013.10.02(水) 23:40 | URL |  【編集】

小林さん

おいでいただきまして、ありがとうございます!
一ファンの勝手な観賞レポですが、
アーチスト側から読むのはまた違った面白さがあるかもしれないですね(冷汗)
ドラムについてあまり書いてないですが
気持よく全身で楽しみましたよ~。
ドラムが入ると一層ジョナサンベルの持ってる味が引き出されるように感じます!

わ、小林さんからもビールが。
ありがたくいただきます!
次はビール飲みながらゆっくりおしゃべりしたいですね。

なんか拍手も思いがけずたくさんもらってます。
どなたからもらったのか分からないんですが
嬉しいです!みなさんありがとうございます!
のもん |  2013.10.03(木) 22:53 | URL |  【編集】

先週は有り難うございました!

こんな長文で感想書いて頂き超嬉しいです!
僕よりジョナサンベルの事理解してると思います(笑)
とにかく感謝です!
という訳で次回は僕からも一杯♪(笑)
コウイチ |  2013.10.04(金) 19:45 | URL |  【編集】

のもんさん!
小林さんが、コメントしてくれているので、簡潔に書きます。
ジョナサンベル一同、本当に感謝と感激でいっぱいです!!

次は、ゆっくり皆とでお話出来るといいなぁ♪

心を込めて。
ジョナサンベル
アッコ |  2013.10.04(金) 22:46 | URL |  【編集】

コウイチさん、アッコさん。

ワーイ、お揃いでありがとうございます!

>僕よりジョナサンベルの事理解してると思います(笑)

それはない!それでいいのか?(笑)

ライブが楽しかったからこその、長文レポです。
改めて、素敵な時間をありがとうジョナサン・ベル!
次会ったらみんなから潰されそう・・・v-275
のもん |  2013.10.05(土) 00:49 | URL |  【編集】

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