2017年05月 / 04月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫06月

2014.02.08 (Sat)

荒天のわけ&知らぬ間に終わっていたラジオ

関東は今年になって一番の大雪の予報。

そういや、香川でやるという来生さんの年金関係のライブっていつだっけ?
とれいさんちに見に行ったら、9日でした。
昼と夜とのダブルヘッダー。
→ プレミアムライブ2014チラシ
ってことは前日入りするのかしら?
てことはまさにこの大雪の日が移動日に当たるのかしら?

以前、名古屋の稲沢で同じようなイベントをやったときも
雪だった気がすんだけど。

無事に現地入りして、無事にライブを終えられますように。
クリスマスのライブ以来の初仕事かと思われますが
ちゃんと練習したかなあ。
セットリストはどんななんでしょうね。
先日はソロライブの日程も追加されました。
本腰入れて活動再開は5月ですね。

それまで、時間はいっくらでもあるので!
20か所(らしい、ホントか?)でやる
MCのネタばっか考えるのではなく
いっぱいおうたを練習して
いっぱいピアノを練習しましょう。

日々の積み重ねの先にしか、ちゃんとした結果は現れません。
行く先々で待っているファンの気持に応えるライブを、
そしてそのための見えない努力を、
求めてやみません。

つかまたソロでおなじよーなセットリストだったら怒るよ?

そうそう、
ライブのスケジュールを再確認、のために本陣に行ったら
ラジオ出演情報が出てましたが、
だれかお気づきになりました?
2月3日のラジオ情報を、2月3日にアナウンスするなんて
ゲリラ出演なんでしょうか。
直前までシークレット?
今やラジオはネットを通じて全国津々浦々どこからでも聴けるもの。
せめてライブ情報のアップの前に、それが分かっていたならば
聴くことのできたファンは多くいたのではないでしょうかね。

公式HPに日参しろってことですかね。
だって何もアップされないのに~。

ま、いいや。

RYUMEIさんもお元気かしら。
御大のサポート、どうぞよろしくお願いします。
御大も、ソロに一緒に連れてってくれればいいのになー。
スポンサーサイト

タグ : 来生たかお 小田木隆明 RYUMEI

10:37  |  来生たかお  |  トラックバック(0)  |  コメント(6)

Comment

その通り!

9日の香川でのイベントは、無事終了できたのでしょうかね。
チラシの真ん中での、来生さんの存在感(笑)

のもんさんのおっしゃる通りです。
私達のような昔から聞いている者にとっては、今の来生さんは別人のようです。
もちろん、今の声の方が好きとおっしゃるファンがいることも存じてます。
でも、私には耐えがたいものがあります。
さらに同じようなメニュー、ネガティブになるばかりの愚痴っぽいお話。
紙に書いてきてまで話すような内容か? 
拓郎さん小田さんの対談番組のことを、のもんさんからさらに詳しく聞きましたが、
そもそも来生さん、なにか誤解してる? 
「ラジオでの対談はあったけれどTVでの対談は初めて」
でも、それはメディアでの対談のことであって、旧知の間柄の二人ですよね。
拓郎さんも拓郎さんのファンも、誰も気を悪くするような小田さんの態度や
お話の内容では、全然無いと思ったけどねぇー
それよりも、音楽界を引っ張ってきた偉大なお二人の話は、興味深いことばかり、
たった1秒も無駄な話はなかった。密度の濃いお話だったと思うなぁー
何よりも『クリスマスの約束』でのお二人の息の合った熱演が物語っていたから、
別に私ごとき1ファンがあーだこーだ言うのもなんなんだけどと思いつつも
私ね、来生さんがせっかくの(数少ない)ご自分のコンサートなのに、
他人のことをあれこれ言うのがイヤなんです。最近多いですよね、そういう話。
紙に書く時間があるのならその分楽曲の練習をして、一曲でも多く歌って欲しいです。
以前は来生さんの話声も好きだったし、話す内容も興味あったけど、
最近は長過ぎ&ネガティブ過ぎで、聞いててつらい。でも、好評なの?

年令のせいにしないでほしい、もっと年上でも皆さんもっと元気にライブしてます。
ピアノだってギターだって、大人になってから始めてもじょうずな人はたくさんいます。
♪言い訳していないかあきらめていないか♪といった内容の小田さんの曲があります。
そう思う。

私がずーっとずーっとひたすらにひと筋に大好きだった来生さんなんだから。
もっと元気にポジィティブに、良い声で良いピアノを聞かせて欲しいと願っているのです。

今日は道路と車庫の雪かきに汗をかきました。筋肉痛になりそう。
30センチ近い積雪です。滅多に無い大雪となりました。
会津のバスツアーの帰りは高速道も閉鎖で一般道をゆっくりと走り、
8時半帰宅予定が1時着。車はバス会社の駐車場に置いたままです。
明日は取りに行かなくちゃ。
月子 |  2014.02.10(月) 17:35 | URL |  【編集】

呼ばれて飛び出て長々と。。。

こんにちは。

予報時点から警告レベルの大雪、、、東京も別世界の様に一面覆われました。都知事選投票日の早朝、白銀の未踏の細道をガキんちょみたいにズボズボして往復したせいか、一日空けて筋肉痛ー(恥)。

なんか、のもんさん家から呼ばれた気がして気ままに訪れたら、やはりw。
ラジオ、、、聴きました(汗)。

というのも、昨年のソロLIVEの初日の名古屋を含め日本橋等の告知が2月入ってすぐだったので(今年もライブ情報は1日UPでした)その辺りから虫の知らせ?で公式HPを覗きに。。。一閑人かっ(汗)。
ホント、3日夜に開けてビックリ玉手箱で、最初我が家のPCの調子が悪いのか、ラジオのNEW告知をクリックしても、新着ライヴ詳細画面しか映らず、イラッとしているうちに。。。詳細が見れた!
で、「ラジオ日本?競馬?」と怪訝顔ながら兎にも角にもPCで放送が聴ける状態に。

結果、聴くことが出来ましたです。なので、内容をザザッと。
いつものデビューまでの話から始まり(多賀氏、清志郎氏、陽水氏の名前が登場!)、来生さんが川瀬氏のプロデュースした歌手(榊原郁恵(「スロ・メモリー」いい曲だよねと川瀬氏)、片平なぎさ、姫乃樹リカ、みなみしょうこ?)へ曲を提供した話、そして百恵ちゃんへの曲提供の話から~ギター、ピアノの始めたきっかけ(ファン周知のあの辺のくだりw)。
そして続けてはオサリバンに傾倒した話。ここで、オサリバンの曲の中でも~という感じで来生さんがチョイスしたを流して(何年か前のアンコールでアローン・アゲインとのWで唄ってくれたっけなーと思い出す私)。個人的にはニンマリの一曲(笑)。曲後に彼と共作するに至る経緯を結構詳しく話されて。

その後に百恵ちゃん歌唱の「おだやかな構図」が流れて(厳密には引退後に川瀬氏がオケのバックに百恵さんの声(オリジナル版の声かは〝?〝)を打ち込んで、はめた作品だそうですが違和感なしで聴けました。百恵ちゃんもそのCDを聴いて「私が歌うより上手かった~」と言われたそうです。そうそう、この曲はやっぱり、柔らかタイプで歌う百恵ちゃんの声バージョンがやっぱり素敵と改めて想う。

仕事をご一緒した音楽仲間、川瀬氏とのトークはホストのリードもあってか来生さんも饒舌気味で楽しそう。
先輩後輩関係wでは川瀬氏が年齢的にも上な感じかなw。川瀬氏は「百恵」、来生さんは「百恵さん」と言っていましたしね。

そして現在気になっている曲という問いに、これも既知の域ですが小林亜星氏作曲の「過ぎ去りし日々」と答え、素敵なメロディが流れました。(クリコンの時の手紙に、この曲は映画「めぐり逢い」の挿入歌「過ぎ去りし恋」の旋律の薫りに何か似ている気がする~と書き添えたことを個人的に思い出しながら聴き入る。)

ここでご自身の作品を1曲と言われ来生さんがチョイスしたのは「Goodbye Day」。全作品の中でも珍しく詞先の作品ということ、セールスは思ったほどではなかったけれど、作品中カラオケでは1番歌われているということを加えての曲紹介。

最後に川瀬さんが番組通してテーマとしている、ビートルズナンバーをカヴァーしている作品の中から1曲~椎名林檎さんで「Yer.Blues」。この紹介中は「あぁ」「えぇ」と相槌担当の来生さんw。正直私的に番組中一番「わおっ」と新鮮な感動があったとこ。「ブルースでロックですこぶるいいね↑↑↑」と感じた鉄印。

余談ですが。。。ご存知の方も多いかな?林檎さんは親御さんが来生さんを聴いていて育ったのでライヴで「マイラグ」歌ったり(結構声質を寄せて唄ったのか!7?はつみさんと似ている感じのキュートかつ色っぽい感じでまったりふわっと歌っています:ライヴDVD収録)、お兄さんの純平氏も「浅い夢」をカヴァーしていて、RB節&コブクロの大きい方の人みたいに太い感じの声質でこれまたまったり唄ってますw。
40周年記念でも、椎名兄妹やJUJU、田中裕二(爆笑問題ではありませんw)、cossamiなどでカバー集(トリビュート)出せたら面白い現象&話題になると思うのですがね。

番組自体は正味25分程度でしたが、個人的には楽しんで聴き終えました。
とは言え、今回のこの告知については、公式HPの体をなすにはやはりおそまつ君だったのかなと思います。

スミマセン、要約してコメするつもりが、レポもどきになってしまいました。

月子さんのコメント。。。想いも長くファンでいるからこその歯がゆさにごもっともと感じる鉄ですが、またいずこかの同じ空間で来生作品を生で聴けたら嬉しく思います。

のもんさん、ここにコメしてはおかど違いなのは重々承知のすけだけど、許してね。私の周りでも年代的に体の中の色々悪さを企てる「ヤツラ」と戦ったり、付き合ったり、なだめたりして過ごしている人が多くいます。未経験(まだなだけかもですが)な私からは大層なことは言えないけれど、、、信じられる、考え方が合う(というか納得できる)専門家(Dr.)と巡り合ったら、とことんタックを組んで(勿論ご主人様ともね)お体を看てあげてください。そして好きな音楽やソーイングとの時間で「気」を休め、また「気」を蓄えて下さいね。
ア~、なんと巻紙サイズになっておりました(爆汗)。長々失礼ご容赦を。
性懲りもなく、またちょくちょく覗かせてもらいます。(鉄)
鉄線花 |  2014.02.12(水) 01:03 | URL |  【編集】

月子さん

どもども、お返事遅れましたが、会津バス旅行は帰りが大変でしたね。
無事に辿りつけて良かったです!

さて。
30年以上来生さんの音楽を聴いていれば、
そりゃ年を経て声が変わり力が及ばなくなるのは当たり前だけど、
それでも同じような年代で同じようなジャンルで、
それを踏まえたうえで頑張って地道に努力して向き合ってるアーチストって
山ほどいるわけですよ。
来生さんの、ここ最近の隠居志向ってなんだろうか。

月子さんとも話してて、
「来生さんは家族のために歌ってる」って話になって、
すごい納得したんだよね。
だからファン(つか私)が片思いのまんまで、
愛されてる感じがしないのかな。
「ファンへの感謝」だって紙に書いたものをガン見して読まれたら、
気持は伝わって来ないよね?

ガツガツもポジティブ思考も来生たかおとは無縁のものだろうけど、
でも見せないだけでそれなりに、
内には熱いものをまだ持っていると思っていたいんですけど、
もうあんまりそういうのないのかな。

ことさら以上の頑張りをしないでも、
やれる範囲のことをして、
今までのように続いていけばいいなとか思ってるのかな。
還暦過ぎて、何もしないで現状維持できるほど、
人間のからだって頑丈には出来てないと思う。

最近、大槻ケンヂの対談集『40代、職業・ロックミュージシャン』を読んだの。
ずっと早くから、年齢や体力なんかを意識してしまうであろう
ロックという音楽ジャンル。
その中で年を重ねたなりに、あれこれ頑張ってるアーチストたちのナマの言葉は、
とにかく面白すぎて深すぎました。

なのを読むとね、来生さんはどうしたいんだろうなあ、なんて思います。

ツアーの始まる5月までの時間、有効に使ってください。
愛する家族と犬に囲まれて、
日々の生活を穏やかにつつがなく過ごしていたら、
2,3ヶ月なんてあっちゅう間に過ぎてしまいますよ!!

鉄線花さん

さすが、ここぞというタイミングでセンサーが発動してますね。
ラジオ聴いてる人がいるなんて思いませんでした。
おかげで、こうやってラジオの内容まで、教えてもらえて!
ありがとうございます。
みなさん、鉄さんに感謝感謝ですよ。
かつて仕事をしていたプロデューサーとの話は、いろいろ興味深いですね。
ビートルズナンバーについては、あまり食いつきはよくなかったようで。


カテ違いながら、コメントもありがとうございます!
もうね、親が、とか知り合いが、とかではなく、
自分の身体がいろいろ変化をしていくトシになってきたみたいです。
さまざまな可能性がある中で、
私のもとに来たのは乳がんだったわけですが、
まあこれを機に、さらに身体の事を丁寧に考えていかなくちゃなと思います。

また何かに呼ばれたと感じたら、遊びに来てくださいませ。
のもん |  2014.02.15(土) 15:19 | URL |  【編集】

鉄線花さま、お久しぶりでございます。
さすが、いつものように呼ばれたのですね。(笑)
ラジオを聞かれてのご報告、ありがとうございます。

あたたかいお言葉も、ありがとうございます。
またお目にかかれる日を、私も楽しみにしております。

仙台出身羽生結弦くんの金メダル、おめでとうございます。
仙台の人達の喜びの声、楽天日本一に続いて、私もうれしい。
そして、先程TVで見た羽生くんの会見の様子。
「被災した人達のために自分は何が出来るか」といった内容でした。
19歳の若者のこの真摯な言葉。

今日私は、地元大学講堂で荒天の中行なわれた、
県立磐城高校吹奏楽部とスイス連邦工科大学チューリッヒ校
(アインシュタインも学んだ学校だそうです)のETHビッグバンドの
復興支援ジョイントコンサートに行ってきました。
ETHはスイスと日本の国交樹立150周年記念のジャパンツアー中。
明日は羽田空港で演奏するそうです。(昨日は東北大学でした)

磐城高校吹奏楽部は、毎年全国大会で入賞している名門ですが、
震災後まもなく、特別な思いを持って日比谷公会堂でコンサートを行い、
それを見たスイス大使館の方の計らいで、今回のコンサートが実現したとの事。
グレン・ミラーの曲(大好き!)など、素晴らしい演奏に感動しました。

のもんさんにも話したのですが、
震災後、子供達が本当に強い気持ちでがんばっている。
スポーツや文化、ボランティアなど、地元のため、皆の笑顔と元気のためにと、
自分の出来ることは何かと真剣に考えて行動し、将来のことを考えている。

今まであった生活や景色、そして人々が無くなった故郷の姿は
大きな不安や恐怖や喪失感をもたらし、ますます深い心の痛みとなっていると感じます。

そんな日々の中で、音楽の贈物は、安らぎと勇気を与えてくれます。
寄り添ってくれる人がいるということに、心強さを感じます。

まして遠くスイスからきてくれて一緒に演奏をしたことは、
高校生達に良い経験と思い出を残してくれたことと思います。
うれしく感じたことなのでご報告させていただきました。
月子 |  2014.02.15(土) 21:20 | URL |  【編集】

小田さんのこと

私が、とても気になっていたことを書かせていただきます。

来生さんのクリスマスコンサートでのトークのことです。
拓郎さんと小田さんの対談番組について、来生さんが「気になったこと」として話した内容。
小田さんの「クリスマスの番組」に拓郎さんがゲスト出演することを、12月初めに
スポーツ紙で知った来生さんが、この「出演の経緯」をあれこれ憶測したという長いお話。

「初対面同然で年令が上なのに、呼び捨てにしたり傲慢な小田氏の態度に不快になり
怒った拓郎氏がこの番組への出演を申し入れて和解した」とか
「拓郎氏が怒ったことや年上だということを知った小田氏側が出演を申し入れた」とか、
いくつかの推測をして、「これ以外に考えられない」とまで言いきったとか。

で、私が確認したかったことは、拓郎さんのクリ約出演がいつ決まったのかということ。

妹の所にやっと行けたので(二人とも多忙につき)、「いつ決まったかわかる?」
「PRESS(小田さんのFC会報)に載っているよ」と見せてもらいました。
案の定、「NHK対談番組以前に、クリスマスの約束への出演は決まっており
そのやりとりはメールでしていて、決定後初めて会ったのはあの番組であった」
さらに歌う曲を決める過程など、PRESSには、事細かく報告されておりました。
タブロイド判のこの会報には、小田さんの活動状況や思いがギッシリと書かれています。

だから、あの対談で拓郎氏が怒ったから「出演させろ」とか「出演させるから和解してくれ」
などということは、絶対にあり得ないのです。
私は録画して何度も見ていますが、拓郎さんも「小田」と呼んでるし、メールのこととか
ボイストレーニングのこととか、この時にすでにクリ約出演は決まっていたんだろうなと、
私は思っていた。でも、確認が取れなかったので今になりました。

『クリスマスの約束』は終わった瞬間から翌年がスタートすると言えるほどに、
TBSスタッフと小田さんサイドが綿密に考えに考えて作っている番組です。
対談の放映が10月18日でしたよね。
例年、とっくに企画や準備が済んでいる時期だとファンならわかることです。
実際に、9月10月頃から着々と動き始めていたようです。企画はもっと前です。

私は初回から妹に「絶対に見て!」と言われて見続けているうちに小田さんのファンになった。
今回が13回目で収録の応募総数16万通、私も妹達も毎年すごく楽しみにしています。
TBSの小田さん大ファンのAプロデューサーが、格別の思いを持って作っているのです。
その大事なゲストを決めるのに、怒らせたから、和解のために、などとあり得ない。

のもんさんは、ブログでのレポでも私へのメールでも
「冗談では済まされない話だと思うのであえて言わない」とのことでした。
さすが、のもんさんらしい配慮でした。
でも、気になっていた私が無理矢理に聞き出しました。

来生さんが“憶測”で話されたことは、拓郎さん小田さんそれから『クリスマスの約束』への
冒涜だと私は思いました。
来生さんは、お話なさったことを「少しは後悔している」のかしら。
それとも「反省している」のかしら。どちらでもない?

小田さんのことが「苦手なタイプ」だということ、わかります。真逆なタイプですから。
来生さんは、この対談を見た拓郎さん小田さんそのファンは、
どんな気持ちになったのだろうとおっしゃったそうですが、
来生さんクリコンのお客様の中に、拓郎さん小田さんのファンがいるかもとは
考えなかったでしょうか。

ご自分のライブなのだから、何を話しても構わないのでしょうが、
サントリーホールでのトークに、私は背筋が冷たくなるほど不快感を抱きました。
さらに、日本橋での歌唱とピアノにも背筋が寒くなりました。
来生さんのクリスマスコンサートは、長年私も特別楽しみにしていたコンサートだったし
皆にも会いたかったけれど、コンビニの券売機であと1タッチで発券されるという時に、
あの不快感を思い出し、やはりやめようと決めました。

これらの来生さんのお話がウケて、拍手まで送られたということを聞いて
私はその場にいなくてよかったと、しみじみ思いました。

http://www.youtube.com/watch?v=fIKBrBMw_Ww

これを見れば、以前から二人が「小田」「拓郎」と言い合う仲であったことは一目瞭然です。

これを読んだ皆さんに不快感を与えたかもしれないけれど、
来生さんはこの事をまた話すつもりのようなので、
私もある意味、何を話されるのかと気になりつつ
皆さんが誤解なされぬようにと、あえて書かせていただきました。
月子 |  2014.02.28(金) 18:00 | URL |  【編集】

最近、すごく考えます。
ツアーが始まる前に、公式のコンタクトメールから
なんか送った方がいいかなと。
トークばかりの内容のこととか、変わりばえのしないセットリストのこととか、
なかなか文章がまとまらないんだけどね。

月子さんの書いてくれたことに関しても
もうちょっとちゃんと返信したいのでお待ちくださいね。
のもん |  2014.03.06(木) 22:45 | URL |  【編集】

コメントを投稿する

Url
Comment
Pass  編集・削除するのに必要
Secret  管理者だけにコメントを表示  (非公開コメント投稿可能)
 

▲PageTop

Trackback

この記事のトラックバックURL

→http://takoashiattack.blog8.fc2.com/tb.php/2373-baae2af5

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事へのトラックバック

▲PageTop

 | HOME |