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2015.01.17 (Sat)

ジョナサンベル「In the screen」レコ発ライブ!@吉祥寺曼荼羅

本日29日。
吉祥寺曼荼羅へ、ジョナサンベルのライブに行ってきます。
今年のライブ納め。
ついに出た!新譜もあるでよ。
レポはのちほど!

**************

帰って来ました。
もっとゆっくりしたかったけど時間切れです。
築さんのパワフル&ハートフルなライブ!
そしてジョナサンベル・やっと6人勢ぞろいのレコ発ライブ!
最後はおまけのセッションが2曲!

メンバー6人6様の音が好きなように弾けていて、
なのにしっかりまとまっていた大迫力のライブでした。
なんか感無量でございます。
ほやほやCDもゲット!
早く聴きたいけど、ライブの記憶が上書きされないようにしないとなー。
さてレポはいつ書けるのか!?
明日も仕事だ!そのあとサシ飲みだ!もう寝ます!

**************

今回もまた、聴いていなければわからないだろ!な表現山盛りの
自分勝手なレポになっております。
(いや聴いていてもわからない気がしてきた)
メモを書き起こしながらすでに記憶が怪しいので、
さらに曲の個別性が不明瞭になるかと思いますが、
このへんが私の限界なんだよもう。

ライブの後、レポの大まかなところを書いて、遊びに行ってる間に
さらにあの日の記憶はぐんぐん遠ざかっておりますが、
とりあえず、のもんさん楽しかったのね、と思っていただければ幸いです。

20141229ジョナベル2

雨男は出勤前と、ライブハウスに入る直前に雨を降らせた。

【More・・・】

開場少ししてから曼荼羅へ。
時間が早いのか、まだお客さんの入りはそれほどでも。
コバヤシさんが、入ってすぐの販売ブースでピカピカの新譜を売っている。
待ちに待った1st.アルバム!
ライブ後は混み合うだろうから、始まる前にゲット。

今日は築秋雄さんとのジョイントライブ。
はじめは築さんのライブから。
ジョナサンベルのほうが出番を後ろにしてもらっているのがすごいよねえ。
同じレーベルメイトのレコ発ということで、築さんもとても嬉しそう。
ライブを見るのは2度目になるけど、
熱く力強い歌声とギターは、
たった一人から発せられているとは思えないほどエネルギッシュだ。
声が高いので若々しさもさらにアップして聴こえる。
強いのだけど、ものすごくあたたかいんですよ。
足でリズムを取りながら、ギターとハーモニカの演奏。
全身でまっすぐに歌を届けてくれる。
途中、お客さんにチヂンという奄美の楽器を叩いてもらう曲があって
コイワズライの三宅さんがステージに上がって、
いい調子のリズムで盛り上げてくれました。
ステージだけでなく、客席を練り歩いたりして面白いの。
最後は同じくコイワズライでもある宮内さんがサックスで参加。
築秋雄とコイワズライのセッションになりました。
築さんのライブは、心の底から温まるというか、
やさしく前向きなエネルギーを惜しげもなく発散して、
お客さんに手渡しているような感じがします。

休憩をはさんで次はジョナサンベル。
気付くとお客さんもかなり入ってきていました。

「止まり木」
ステージに6人入るとさすがに壮観。そんで狭い!
これはモナレコードのランチライブで聴いた曲だ。
ゆったりめのテンポで入りつつ、そのままで終わらないのがジョナベルです。
サビでどーんと展開が変わって
ドラムの音でメリハリがつく。
かっこいいなあー。
キーボードの音がアクセントになるのだ。
サックスはなだらなな音で。
コウイチさんとカクロウさん、二人のギターがジャアンと揃う。
アイディアあふれる楽曲。
スローと見せかけてポップに転じる。
2曲でやらず、一つの中で見せるところがイイ。

次は、ちょっとアダルトなイントロで。
インスト曲です。
6人になって厚みを増したサウンド。
メリハリと迫力。
コウイチさんのギターがペキペキとカッコよく。
波がじわじわと押し寄せるような音。
次第にせりあがっていく。
なんだかテトリスが積みあがっていくみたいな、
音の塊が攻めてくる。

「ノスタルジア」
コウイチさんのギターのイントロから低めに入る。
ヴォーカルに入ると、すっとシンプルになり。
パーカッションが音を押さえこみながらカツカツと鳴る。
宮内さんはハーモニカ。
コウイチさん、ヴォーカル太くなったなあー。
なんだかしみじみしてしまう。
サビに入って、ドラムとベースの本腰入れた音が
どーんと体に響いてくる。
そんでカクロウさんのエレキの見せ場、
からの宮内さんのハモニカにチェンジ。
ドーンが過ぎた後に、またコウイチさんのヴォーカルに戻るとき、
光がしらじらと開けて、波が引いていくような感じだ。
再びの盛り上がりで、コウイチさんの声はさらに男前。
終わると見せかけて、しみじみとしたエンディングに至るまで
嫌味にならないアイディアが詰め込まれている。

ごあいさつ。
ニューアンダーグラウンド・ロック界の新生。ジョナサンベルです」
↑ってフライヤーに書いてあんの。

「少年の恋」
サックスがいいんだよね~。
幸せなリズム。
この曲好きだあー。
アッコちゃんのヴォーカルから。
ちょい風邪気味な感じだな。大丈夫かしらん。
ポップでかわいらしい曲調からスタート。
カクロウさんのギターのストロークが気持ちいい。
ヴォーカルはカクロウさんに変わって、がらりと雰囲気を変える。
ジャズのテイクファイブとか、そんなのを思い出します。
(それくらいはかろうじて知っている)
次にコウイチさんのヴォーカルとともにまた変化。
Aメロ・Bメロとか、なんかもうそういうもんではなく
3つの別の曲が続いてるんじゃないかというくらいの変わりっぷりを見せながら
元に戻っても何にも違和感がないという。
カクロウさんのギターの音が、派手ではないけどとても心地いい。

「僕らは海へ」
今度は宮内さんのヴォーカル。
初めて見る人は、このあたりから、
なんだこのバンドはと思うに違いないよ。
この曲を聴くのは2回目、のような気がする。
カクロウさんが作った曲。
同じタイトルの本が、歌詞のベースになっているのだとか。
この本、コバヤシさんからプレゼントされたうちの一つなんだよね。
面白い(と単純に言うのも足りないが)本だったのよ。
歌詞を意識しよう、と思っても、曲として耳が楽しむほうを選んでしまう。
帰ってから歌詞カードをちゃんと見よう。(作詞は宮内さんでした)
ピアノの高い音が広がりを感じさせる。
ベースが良い味出してます。
これは最後まで静かな楽曲なんだけど
みんなが音を合わせることで、にぎやかさが出る。
最後のサックスがまた波っぽさを感じさせる。

ジョナサンベルの音って、
海や波を連想させるなあ。
それだけじゃなく、真夜中の光だったり、午前中の日差しだったり、
薄暗いバーの明かりだったり、深夜の車のライトだったりする。
歌詞に触発されるものもあるけど、そうでないときもある。
音だけで、風景を見せてくれるバンドがジョナサンベルです。

「トウキョウ」
これもインスト。
のどかなピアノとシンバルのシンプルな音。
コウイチさんのギターの彩。
ハモニカの響き。
カクロウさんのギターはどこかトロピカルな色。面白いなあ。
ベースは波のようだ。
流れていきそうな音を留めるしっかりとしたドラムとベース。
なだらかなのにキリリとしているのはきっとこのせいだな。
6つの音の、何かに耳を傾けると、
ほかの何かがおろそかになってもったいない気持ちになる。
でも意識しないところで流れて耳に入る音はとても心地いい。

「十六夜」
ドラムかっこいいーー!!
ベースのおっとこまえな音!
シンバルの律義な音が、追いかけるようにせまってくる。
この昔懐かしいカッコよさが好きなんだよねえー。
ヴォーカルはカクロウさん。熊谷兄妹がコーラスで入る。
カクロウさんの声も、まっすぐで強いんだよね。
RYUMEIさんの声と同じだな。
このライブハウスの音響がいいのか、ハコの作りがそれを強調するのか、
音がぎゅっと大きな塊になってこちらに押し寄せる感じなのだ。
なのにちゃんと二人のギターの音の違いも分かるんだよね。
ピアノはさらに不穏さを増してゾクゾクする。
サックスも華やかさを加えるけど、
突出しないで当たり前にいる感じがいいのだ。

MC
今日は築さん、呼んでいただきありがとうございます。
人のイベントに便乗して、レコ発ライブをやらせてもらってスミマセン。
CDっていうのは、音を取ったら出るもんだと思っていたけど
そうじゃないんですよね。
やっと、いろいろな人の力を借りてできました。
「In the screen」自信をもっておすすめします。
ジャケットはカクロウさんの奥様が描いたんですよ。
CD1枚出すだけでも大変なのに、5枚も出してる築さんは凄いです。
今日はイベントに呼んでもらって、(そのあとCDができたので)
じゃあレコ発にしちゃえ、ってワガママいっぱいきいてもらいました。

「Dead Faces」
コウイチさんのイントロから、
サックスがどーーん!
カクロウさんのスチールギターがびぃーん!
かっこいいんですこの曲。
そこに入るベースがまたすっごく良い!!
以前聴いた時も、車が疾走するイメージが浮かんだけど、
今日はベースが加わったことで、
車の重量が増してグレードが上がった気がします。
重低音がドラムとともにドスドス来ます。
ピアノもキラキラしてるし、スチールはうなりまくってるし、
サックスも好きなよーに弾けてるし。
弾むようなメリハリの中で、それぞれの音がさく裂してる。
こんなにスチールギター、弾きまくってたっけ?
ベースとドラムの土台の上に、コウイチさんのヴォーカルが1本通って
その周りでほかの楽器が好きなように音を出してるみたい。
アッコちゃんのコーラスが雰囲気たっぷりではまるんだよねー。
最後は電池が切れるように果てると見せかけてドスン!と終わる。

宮内さんによるメンバー紹介。
リーダー:熊谷耕一(Gt.Vo)
エース:小田木確郎(Gt.Vo)
大黒柱:熊谷晶子(Key.Vo)
ニューフェイス(だったかな):高橋新(B)
お父さん:小林克行(Dr)
ついで、コウイチさんが「宮内森矢です(Sax)」
って言って、「なんか考えておけばよかった・・・」

CDは後ろのスペースで売っていて、お値段は1800円。
「誰一人欠けることなくCDを買っていってくれると嬉しいです」コウイチさん

「Window In The Moon」
ヴォーカルはコウイチさん。
軽快なイントロのあと、
カクロウさんのギターの音が、とても素敵すぎて
しばし視線がくぎ付けに。
もっともっと聴きたいと思うような気持ちのいい音が。
なんだかRYUMEIさんの音にも似てる。
間奏はサックス→コウイチさんのギターで見せ場を作る。
ギターふたりのキレのあるアクションがかっこいい。
駆け抜けるような1曲。

なんか感無量だなあー。
ジョナサンベルは、どんどん素敵になっていく。

「裸の町」
これはカクロウさんのヴォーカル。
のどかでポップなリズム。
前に聴いた時よりも弾け具合がアップしてる気がする。
カチッとメリハリがついて。
今度はコウイチさんのギターがいい感じだ。
サビに入って一段上がるヴォーカル、サウンド。
カクロウさんて、上手いなあーーーー。
暖かな声なんだけど、今日はガツンと強く響いてきます。
ロックな楽曲ではないのに、
どの楽器の音もキリリとポップで迫力のある音でした。

「最後の曲…最後から2番目の曲です」

「路地を背に」
コウイチさんのやわらかなヴォーカルにアッコちゃんのヴォーカルが続く。
風邪気味でちょっと苦しそう。しっかりー。
カクロウさんのギターがいいなああああ。もうううう。
海っぽい音で。
サックスはあくまでもなだらか。
ベースも心地よい強さで。
ドラムのリズムもたまらない。
この曲も、シンプルに入りながらサビで一気に弾ける。
カクロウさんもくわわったヴォーカルは、はっきりと力強く。
サックスの間奏に入ったところでカクロウさんはスチールギターへチェンジ。
ペダルを踏んで音を変化させたりできるのね。
爽やかに盛り上がって終わった。

最後は続けてインスト曲。
サックスの宮内さんにピンスポが。
今日はにぎやかに終わるようです。
例の「のってけのってけ♪」のやつ。
この曲はサックスが一番目立ってます。
スチールもキュンキュンうなりまくって。
ベースもドスドス攻め込んでくるし。
ドラムはとにかく私の好きな音で気持ちいいし。
言うことないなあ。
こっちは夜を疾走するイメージよりも、
チキチキマシン猛レースみたいな感じですね。
ってそういう例が古いんだよ!
みんな楽しそうに好きなようにやってて見ているこっちも幸せになります。
6人そろった音を聴くのは今日が初めて。
すごいところまで来ちゃったなあと思う。
今までも何かが欠けていると思ったことはないけれど、
バランスのいい編成でひとつの音を作ると
コウイチさんの作った楽曲は、
こんなふうになりたかったんだろうなと思う。
思うさまはっちゃけた音を浴びて大満足。
かっこいいぞジョナサンベル!!

この後、今日は築さんとのセッションまで!
「築さんの曲を2曲やるんですけど、
今回は僕らの好きなようにやらせてくれってお願いしました」
再びステージ中央に築さんが登場。
ジョナベルとの出会いなどを紹介。
「最初は2人だったのに、いつのまにか6人編成。
こんなにいいメンバーがそろうことはそうありません。
僕はCDのおすすめの曲を2曲、ブログでも紹介したんですが、
やりませんでした。
やらないのかいっ!
「Sunday Magic Bus」と「Holy Land,Heavy Road」、
CDで聴けってことですね」

「アサバナロック」
島言葉のモノローグから、築さんのカウントで
ドーンと入るイントロが大迫力。
アッコちゃんはキーボードではなく、チヂン(奄美の楽器。小さめの太鼓)担当。
もとのアレンジがどうなのか知らないが、
サックスが入ると、ジョナベルです!って感じが一気に出ます。
ドラムはごくごくシンプルな音で。こちらも骨太な太鼓な音。
ここにベースやギターが入って、
ポップなようなロックなような大衆的なような不思議なサウンドになる。
中央にいるヴォーカルの築さんの背中を全力で押す、
というか背後からじわじわと圧迫するようなジョナベルの音。
パワフルな築さんのヴォーカルを盛り立てていく。
ブンパブンパしたリズムと低めの音は祭りのようでもあり、
哀切なロックのようでもある。
スピードが徐々に上がっていく。
力強くて男前な素敵なセッション。

「自由の歌」
こちらはゆったりとした広がりのある曲。
カクロウさんはスチールギターへ。
スチール、エレキ、アコギと3者3様のギターの音が面白い。
ヴォーカルは、ここで宮内さんに。
朴訥とした味わいがこの曲にぴったりはまる。
のどかなようで、のどかだけではないカッコよさがあります。
スチールギターが曲の広がりをさらに強調する感じ。
ピアノの音かな?と思うと、スチールギターが出している高い音だったり。
このへんも、ただ聴くだけじゃなく見てるとわかる面白さがあります。
2番からは築さんのヴォーカル。
こちらはやさしく柔らかく、穏やかなヴォーカル。
シンプルな弾き語りだったら、
もっとまっすぐで、背筋を伸ばして聴いてしまうような曲かもしれないけど、
ジョナベルのアレンジは、とてもポップに響く。
築さんの歌声を聴いてると、大きな空が見える。
ステージは柔らかで楽しげな雰囲気でいっぱいになって
じわじわと感動がせまる。
コウイチさんのギターが唸る。
ふとカクロウさんを見ると、
ものっすごい真剣な表情で黙々とスチールギターを弾いている。
「職人さんみたい」
と、コウイチさんが以前言っていた言葉を思い出す。

築さんの楽曲がジョナサンベルのカラーになった、
今日だけのスペシャルナンバー。
ステージの7人が大いに盛り上がってライブは終了!
盛りだくさんの素敵な時間でしたーー!
なんかジョナサンベルでカバーをやったら、おもしろくなりそうだなあ。
聴いてみたいけど、山ほどのオリジナルがあるのでカバーに割くのももったいないかな。
などと勝手に頭の中はぐるぐる回る。

今日はこのあと忘年会。
ですが時間は22:00。
以前ここで築さんのライブを見たときは、すでに22:30近かったことを思えば
早く終わったな、と。
でもビール飲んでるほどの余裕はありません。残念。
たくさんのお客さんがカウンターやら販売ブースやらで賑わっている。

20141229ジョナベル1

祭りのあと。(ガラケーなのでえらい暗く写る)

そのうち誰かしら戻ってくるだろう、と
ぼーっとステージを眺めていたら、ミドリちゃんが目の前に。
うわっ。びっくりした!来れたんだねー!
ミドリちゃんも、遅くなってから到着して、席についてライブを見ていたら
なんか近くでメモをたくさん取ってる人がいる、もしかして、
と思っていたらしい。
そんな客が私のほかにもいたらびっくりだよ!
コウイチさんカクロウさんがやってきて、短い時間の中でいろいろ楽しくおしゃべり。
「今日はアルバムの曲ばかりやったの?」
「いや、半分もやってない、かな」
レコ発なのに、選曲は別物かい!
BGMは築さんの曲だったのが、いつのまにかジョナベルの新譜になっていた。
柔らかな音だな、
なんだかRYUMEIさんのアルバム「Add Some Music」と同じ空気だな、
と思ったのは、ミックスをやったと知っているからそう感じるのだろうか。
アッコちゃんには手土産を持ってきたのでプレゼント。
以前、ジョナベル暇つぶしセットに入っていた布2つを使って
小物2点を作ってみました。後日アップします。
30分くらいしたところで残念ながらタイムアップ。
まだ大丈夫、と思っているところで席を立たないとな。
「今度は飲みに行こうね!」
なかなかゆっくり話す時間がないからね。
次のライブの予定がいつになるかな。
その時はちゃんと6人そろうのだろうか?

2014年、最後のライブも無事に終了。
この1年、ジョナサンベルの音は、
長いマラソンの中の給水ポイントのように、
私の背中を絶妙なタイミングで押し続けてくれました。
会場、編成、時間帯、それぞれ一つとして同じもののない設定で
その時々の面白さをたくさん見せてくれました!
2015年はまた、より一層の飛躍の年となるように願っています。
そして私もそれにリアルタイムで立ち合いたいと思います。
ありがとう&これからもよろしく!

2年越しの新譜のレビューはまたこのあとで!
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テーマ : LIVE、イベント - ジャンル : 音楽

タグ : ジョナサンベル Jonathan Bell

11:03  |  来生たかお  |  トラックバック(0)  |  コメント(4)

Comment

のもんさん!
ライブレポ、本当にありがとうございます!!
細かな曲の説明、すごすぎる。。。
まさに!な表現でいつも驚かされ感動しながら読んでます!
ガッツリ風邪で、申し訳ない演奏にしてしまって、メンバーにもお客様にも本当に申し訳なくて。。
すみませんでした。

でも、楽しんでいただけたのが伝わってきて、すごく嬉しいです!!

私達も、のもんさん達の温かな応援に支えられてやってこれてます!
こんな私達でも、のもんさんにとって、元気になれる要素が少しでもあること、とっても嬉しく思います。

今年も、頑張ります!!
どうぞ、よろしくお願い致します!!!

どうかご自愛下さい。

のもんさんにとって、素敵な1年となりますように。。

あ!
小物入れ、使ってますよー!!
ちょうど欲しかった物だったんです!
すごく可愛くて、気に入ってます(*^▽^*)
大事に使います!本当にありがとうございます!!

JBアッコ |  2015.01.19(月) 13:44 | URL |  【編集】

アッコちゃん

コメントありがとうございます!
なんか気付いたらえらい長さになってました。
メモをそのまんま起こしてるからだな。

風邪は声でわかるくらいで、演奏はぜんぜん気にならなかったよー!
身体には気を付けようね!

小物入れ、気に入ってもらえて嬉しいです!
可愛がってね(^^)v
のもん |  2015.01.19(月) 21:46 | URL |  【編集】

のもんさん

いつもありがとうございます!

今回は、いつも以上に凄い再現度で感動です…
誰かに「年末のライブどうだった?」と訊かれたら、
こちらのブログのアドレス送っています(笑)

ジョナサン・ベルは、聴いて頂ける方がいらっしゃる
限り、2015年も全力で音楽を作っていきます。

今年もよろしくお願いいたします!
※ あと本の再挑戦もお願いいたします(笑)
JB コバヤシ |  2015.01.19(月) 23:06 | URL |  【編集】

コバヤシさん

ありがとうございます!
メモって取り始めると、どんどん書き出してしまって。
なんか削るのもわかんなくなって
すごい量になってしまうんですよね。
ちゃんと思い出せましたかね?(汗)
そして「どうだった?」と聞いてくれた人は、
ぜひ次は生で味わってほしいと思いますね。

今年もまたいろいろなジョナベルを見せてください。
期待していますよ!
再挑戦も受けて立つ!
のもん |  2015.01.21(水) 21:20 | URL |  【編集】

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