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2015.04.03 (Fri)

中田裕二:BITTER SWEET追加公演@赤坂BLITZ

中田裕二、BITTER SWEETツアーの最後のライブです。
今回、月子さんが諸事情により行けなくなってしまったので
私が代わりに行くことになりました。
なんだか申し訳ないのだけど、無駄にするほうがイヤだよなあ、と
送ってもらいました。

フロアの構造、トイレやロッカーの位置、ドリンクの交換などあれこれ調べてます。
天気も良く、暖かそうなのがありがたいです。

レポはこの後に続けます。
赤坂ブリッツに関するコメントはこちらで。

********************

帰って来ました。
赤坂の夜を満喫してきました。
日本橋よりも小さな会場だったので、
ライブハウス感もある中で楽しんできました。
中央の広いスペースは半分ほど埋まっていたので
後方の段差のある場所、左ブロックの最前列に、ゆるゆるっと体を入れて。
遠くはなっても、ステージ全体を見渡せる位置で、
ちびっこの私には十分な場所がゲットできました。

千秋楽ともあって、アンコールからはいつもよりも多めのセトリ。
ダブルアンコも想定内の、ボリュームたっぷりのライブでした。
カメラもかなり入っていたので、DVD化は確実でしょう。
MCで噛んだとこやら、楽曲でやりなおしたとこやら、タロちゃんのモノマネやら
修正・カットされるところもあるかもしれませんが
それを除いても(笑)見ごたえのある内容になると思います。

レポは早いうちに、と思いますがはてさて。
コメント欄にて思うさまの感想お待ちしております。

月子さんに見てもらいたかった。
生で聴いてほしい曲もあった。
思いがけず回ってきた機会、
申し訳ないとおもいつつ行かせていただきました。
ありがとうございました。

********************

ライブが終わって1週間になろうとしておりますが
今頃のこのこライブレポ、アップします。
もう中田クンたちはビルボードの準備を始めてるよ~。

メモがなく記憶をたよりに書いているので、
あちこち間違ってるとこあると思いますが
ご了承ください。

20150328akasaka2.jpg

光が反射してうまく写せてない。

【More・・・】

中田裕二ライブ、追加公演にして千秋楽に行ってまいりました。
東京の方は桜も開花したようだし、お天気も上々。
のもんさんは東京出身ですが、赤坂なんて初めて行く気がする。
もちろん赤坂BLITZなんて、名前しか知らない。

スタンディングライブは事前の情報収集が大変。
まずホールの中のどの位置で見ればいいのか、に始まって
ロッカー、クロークはあるのか。
いくらで、いつから利用できるのか。数は。
ドリンクは何があるのか。終演後でも大丈夫なのか。
トイレの位置は。
呼び出しの時に待つのはどんな場所なのか。
時間のない中、あれこれ調べました。

柏、日本橋の経験も加味し、
服装は、とりあえずジャケット脱いでも我慢できる程度。
首のスカーフで寒さを調整。
ドリンクは、自前でペットのお茶を持ち込んで、(sakiさんの裏ワザ)
終演後にビールに交換する。(のんべはどうしてもアルコールが欲しい)
会場内ロッカーを利用し、トイレも席を確保する前に済ます。
身軽になってから場所を落ち着いて探し、あとは動かない。
という形で行動しました。

今回はBブロックのチケットでした。
ライブ会場で買うとBになるんだね。
日本橋ではAだけで500番を耳にしましたが、
ここは300番台で打ち止め。
最初の100人くらいまでは刻みが小さかったけど、
それ以降は10番単位でどんどん入れてました。
入場してドリンクコーナーの前をすぎ、ロッカー、トイレ、と用を済ませ、
中に入ると思ったより小さい!
自分の中では日本橋くらいの大きさを想像してたけど
それの半分くらいな印象。
中央の広いホールは半分ほど埋まっていたけど
まだ後方両サイドの、高くなった場所は空いていたので、
左サイドに移動。
まだ詰めれば最前列に入れそうな隙間があったので
ゆるゆるっと入り込みました。
遠くはなっても、ステージにあるマイクスタンドはしっかり見えます。
サポメン4人もまるっと拝める。
この順番にしては上出来の位置です。
途中、ちょうど視界に入りそうなくらい背の高い男性が立っていて、
しかも髪の毛をふわっとボリューム出してたりして(余計なことすんな!)
気が気ではなかったけど、
始まったらうまい具合に横に移動してくれて安堵しました。
いやもうスタンディングライブって始まる前までの心労が半端ない。

ようやく暗転して、オープニング曲が流れ、サポメンに続き中田裕二登場。
遠いけど、ばっちり見えます。
遠いけど、くしゃくしゃの笑顔もちゃんと分かります。嬉しい。
やっぱかわいいなあ。小さいけど細身のスタイルがかっこいい。
過去まったく見えなかった小松さんも、
かろうじてしか見えなかったマフマフも、今日はしっかり見える。
おかげで今日はいつも以上に、ベースの音も耳に入ってきた気がする。

セットはシンプルに棒状のライトが何本も並んでいるような感じ。
あとはあちこちにある小さいライトが放射するように動いて演出。
光の色と動きの変化で、雰囲気を盛り上げてました。
「薄紅」のときの、
セピアっぽいグレーにほんのりと桃色を差したような色がキレイだったなあ。
あとグリーンがかったブルーのライトも好きな色。

今日はカメラもたくさん入ってました。
PAの前に数台と、
私のところからは見えなかったけどステージと客席の間にも
カメラの動くスペースが設けられてたみたいで
「今日は客席が遠いんですよ。この距離が!」と言ってたな。
サポメン用の小型のカメラもステージ上にいくつかあったし、
前に飛び出した2階席からも撮影してました。
DVD作成の時に、どんなショットが選ばれるのか楽しみです。

3度目ともなるライブは、落ち着いて演奏を楽しめますね。
とにかく中田クンの嬉しそうな表情が良い。
歌っている時の顔のかたむけ加減が、中央より若干左寄りで、
まさに私がいるほうに目線を向けた位置で固定されてることが多いので
細かに変化する表情をいろいろ楽しませてもらいました。

2曲やって最初のMCでいきなり噛んでいたので、
「いま噛みましたね」と奥野さんに突っ込まれてました。
でも「高度なテクノロジーでなかったことにしてくれるでしょう」と本人。
今日はそのあとも高度なテクノロジーが発揮されるであろう場面がちらほらと。

「モーション」は配信のみ提供されてるので
私はライブでしか聴けないんだけど、
最初のタロちゃんのギターのイントロが、
いかにも中田裕二って感じでかっこいいんだよねえ。
この曲に限ったことではないけれど、
隅々まで彼のセンスが発揮されてて、
どの音も漫然と聞き過ごしてはならない感じ。
ドラムの叩き方、回数一つも、結構なこだわりをもって作られてるのが分かる。
「LOVER」が始まった時、今回はどよめきのようなものは起こらなかった。
もうみんな何かしらの会場で初回を見ているんだなと思ったけど
あとで中田クンが「今日がツアー初めての人」って聞いたら
想像よりも多くの手が上がったのでちょっと驚いた。
椿屋よりも中田裕二として聴きに来てる人が多いってことなのかな。
「FUTEKI」「髪を指に巻く女」まで、ステージずーっと上り調子。
終始ゴキゲンな中田クンの笑顔とキレのある動きで、
サポメンもお客さんも幸せな気持ちでいっぱいになってるのが伝わる。
そうそう、「髪を指で巻く女」の「胸元の空き具合が」のところで
マフマフのところに行って、
首の広く開いたTシャツをさらに引き下げて見せてました。
胸元まで見えたかどうかは私のところからはわからず。

少し長めのMCのあと、
アコースティック3曲連続に入るのだけど、
ここでちょっとのどの調子がイマイチな感じで、
それを自分でも分かっている、のが分かって、
微妙な空気がありましたね。
静かな曲とアレンジ、声も張り上げるタイプではないだけに、
余計にもやもやを吹っ切れないというか。
まあ私の方も気にしすぎるのもアレだな、と
「こんなハスキーなのもいいね」などと脳内でポジティブ変換して聴いてましたが
「そのぬくもりの中で」はちょっと修正しきれず。
1回やり直して、やり直したのも途中ひやひやしながら通り抜け、
そのあとは普通に最後まで進んだと思うけど、
どうだろう、本人的には引っかかってる感ありありでしたね。
「ドア」でまた少しアップテンポに変わっても
なんとなーく弾けられない感じが残ってたような。
さてDVDで見たらどうなんだろう。
うまく編集されるのか、
自分のその時の気分が、そういう風に見てしまっていたのか。

おなじみのコールアンドレスポンス。
「レベル上げてもいい?」の3回目は、もう確信犯のレベルマックスw
ついてけねーよ!で笑いも起こる中、
マイクを向けられた最前列の皆様方は頑張っていたのでしょうか。
「さすが僕のファン。ちゃんとついて来れました」でご満悦。

そこからの、アップテンポな楽曲ブロックは、
先ほどの怪しげな声も元に戻って、
会場の雰囲気も大盛り上がり。
今日の中田クンはよく飛ぶ!回る!踊る!
途中、パンチを繰り出すような動きもあって、
いやーかわいい子は何をやってもサマになるわー。
それぞれ色の違う楽曲で次々と楽しませてくれる。
「LOVERS SECRET」「MIDNIGHT FLYER」のお約束もバッチリ。
ライブならではの一体感!
「MIDNIGHT FLYER」はいったん終わったと見せかけて、
もう一度ドジャーンとシメが入るのだけど、
このときステージ左端まで下がって助走をつけてから
中央まで駆け戻っての仕切り。
飛んで合図なのかと思いきや、ジャンプは最後のシメのタイミングでした。
細い体が高く飛ぶ姿が可愛いのなんの。

本編最後は「サブウェイを乗り継いで」
この曲は、アルバムの中で一番ヘンな曲なんだけど、
ライブでやると、とても幸せな気持ちになるんですよね、と。
今日は日本橋のときのような電車の解説はなく、
最後だけ「赤坂BLITZにいます」と変えて盛り上げてました。
途中、奥野先生がキラキラなピアノを弾く場所は、
今日はアコーディオンのままステージ中央までずずっと移動してきた
と思ったら、コードの長さが足りなくて途中で引き返すという、
どこまで狙っているのかわからない演出。

みんなが手を振って一度ステージを引き上げ、
毎度の微妙なアンコールの拍手。
もう3度目になるとなんか慣れてきたよ・・・。
思ったよりも長めの間があって、再びサポメン、中田クン登場。

「今日のこの素晴らしい日の思い出を、
心にとどめるための方法が一つあります。
   そうです。グッズです。
とくにおすすめなのがパンフレット!
「仁義なき100問100答」では、
みなさんからいただいた失礼な質問の数々にこたえてます。
ほんとはこの倍くらいあったんだけど、
中から下品ではないやつをセレクトしました」
なお「居酒屋裕二」で紹介された機材は、
すでに別のものに変わっているらしいっすよ。

ここまでのツアーのアンコールなら、エレキで弾くであろうに、
中田クンがセットしたのはフォークギターだった。
「震災から4年がたちました」
とアンコールの最初に選んだのは「ひかりのまち」

ああ、月子さんに聴いてほしかったなあ。

最初はシンプルに、語るように歌う。
のびやか、とは違うんだけど、
空気感のある甘く優しい歌声がホールに響く。
こんな包まれ方もある。
2番に入って、ドラムが意識的に前向きなテンポを刻む。
しっかりと地に足をつけて、一歩ずつ前に進んで行くような音が
背中をじんわりと押す。
これまで聴いていたのはギター1本の弾き語りだったけど、
今日のバンドのアレンジは、力に満ちて暖かい。
しみじみと心に染み入る歌。

前回のライブが終わって3週間のブランク。
このツアーの手応えはそのまま次への制作意欲につながっていたようで、
出来立ての新曲を披露してくれました。
「リボルバー」
中田クンは続けてフォーク。
イントロでまた、おッ!と思わせて、Bメロ、サビと、ひらりひらりと展開。
マイナーなのやらメジャーなのやらな間を気持ちよく縫っていく。
そしてまた最初に戻った時には、もう耳が2度目の音に喜んでいる。
さて次はいつ聴けるんだろう。

ここでエレキにチェンジ。
始まったのは「リバースのカード」

おお~?

ってことはさあ、ダブルアンコありと見ていいんだよね?
だって「灰の夢」を聴かずに帰れますか!!!
いや「リバースのカード」だって私は好きな方の曲だけど、
この流れだったら、これで終わりじゃないはず。
若干ドキドキしつつも、ライブで初めて聴くこの曲もめいっぱい楽しみました。

そして「ランブル」!
椿屋時代のファンじゃないけど、この曲大好きだから嬉しくてたまんない。
自然と体が動いて、一緒に歌ってしまう。
椿屋の曲を、手練れのオッサンたちに演奏してもらって
もともとのファンはどんな気持ちで聴くんだろうなとぼんやり思った。

メンバーがまたステージ前面に集合。
ここで記念撮影。
そのあと全員で肩を組んでぞろぞろと袖に消えると思いきや、
また反転して戻ってくるという。ラインダンスか!
終わるのを少しでも長引かせたいようなそんな空気。

メンバーがはけて、一瞬空気が静まったような感じになり、
右手の出入り口が空いて、出ていく人もいるようだ。
でもその流れは広がらず、ほとんどの人たちはまだなんとなくそこに留まり、
次第にアンコールの拍手が生まれてきた。
天井のライトはいまだつかず、これはダブルアンコ確実と見た。

しばらくして、ステージが明るくなり、メンバーたちが戻ってくる。
「もう1曲歌わせる気か!!」
ンなこと言って、歌う気だったんだろ!

そしてホントにこれが最後の1曲
「灰の夢」
最初は曲だけでしびれていたんだけど、
今はこの怪しい詞の世界まで含めて大好きな曲。
ジメッとしてないからカッコいいのよね。
最後まで素晴らしい歌声、パフォーマンス、サポメンの迫力の演奏。
最高の雰囲気。

ボリュームたっぷりのライブが終了。
さすがに場内の明かりがついて、扉があちこち開いていく。
私の後ろにも扉があったらしく、すぐ出口がある場所のようだ。
てことは!と慌てて外に向かい、まっすぐドリンクコーナーへ。
まだガラガラのスタンドで生ビールをゲット。よっしゃあ!
待ち合わせ予定の場所はよくわからず、人も入り乱れる中、
壁際でビールを飲んでじょんさんたちを待っていた。

ようやく人が空きはじめて、じょんさん、いこいこさんとも合流。
外に出ると、しだれ桜が満開でした。

20150328akasaka1.jpg

東京はあったかいんだね~。
そのあとは、赤坂の和食の居酒屋に移動。(ちゃんとメニューで値段を見てから入った)
こじんまりした店で、ほかに誰もいなくて、店員さんもサービス良くて、
短い時間ながらおしゃべりして楽しかったです。
あともう1時間くらい呑みたかったなあ~。

次はビルボードです!!
今回とはまた違った雰囲気で
アコースティックな大人のライブを見せてくれるでしょう。

さてここからは、MCいろいろ。順不同。

「今日はちょっとすっきりさせてきました。
(ジムにでも行ったのかしらん?)
昨日飲まなかったし。
一昨日は、タロウさんと一緒に神田で飲んでたんです。
大衆酒場が好きで。
最近、はしごが流行ってるんですよ。
1杯さくっと呑んで次って」
「いつまでも長々飲んでくだまくのってダメだよね」タロウちゃん。自分のことらしい。
若いのに、のもん家みたいな呑み方してる中田クン。
どこかでばったり出会ってみたいもんだ。

「昨日は僕、テレビに出てたんですよ。カバーズ」
そうそう、ちょうど年間総集編の再放送を、地上波でやってたんでした。
「R-1?」奥野さん
「R-1なわけないでしょ!!奥野さんが出ればいいじゃないですか」
「出てたよ」大嘘付き

「出てくるアーチスト、そうそうたる人たちばかりなんですよ。
みんなヒット曲を持ってて。
ぼくだけ誰だ?って感じで。
前も一度、再放送があってね、その時なんて一番最後。
この番組の評判が良くてね、これを見てファンになったって人もいて。
カバーズ見てファンになったって人、いますかあ?」
ちらほらと手が上がる。
もちろん私も、こっち見ないかと思って大きく手を振る。
自分の周りにはそれらしい人はいないので、
きっと若いお嬢さんたちから「にわかだ」と思われたであろう。
「これでまたファンの平均年齢が上がって・・・うそうそ!」
悪かったな!
手を上げさせといて落とすかよ!

「今回のライブは、今までで一番よかったです」
どこに行っても楽しくていいライブができたようです。
アーチスト本人からそういってもらえるライブに参加できたことは、
何よりも嬉しい。
「今年は、大きく変わっていこうと思っているんです。
まだ具体的なことは決まっていないけど。
椅子があって、立ったり座ったりして見れるような場所でもやりたいし」
この一言に、お客さんがおおっと嬉しそうにどよめく。
それはもっと大きな場所でやるってことだからね。
高齢のファン(わたしです)が増えたことも一つの要因だろうなと思いつつ、
今のサイズのスタンディングの距離も捨てがたい。
でもなー、やっぱ日本橋三井ホールのキラキラとしたステージを思い出すと、
もっと晴れやかな場所でやったら、
それに応じた輝きを、きっと見せてくれるはずなんだよね。
どっちにも、相応の楽しみがある。
そしてどっちも楽しみたい、贅沢な悩み。

メンバー紹介は割と早い段階で。
ギター、カトウタロウさん。
今日もまた、中田クンから「ツアーを重ねるごとにふっくらと」とか言われて
ほっぺ膨らませてぶーって顔してました。
中田クンの紹介を、髪をいじりながら聞いてるタロウさん。(髪を指で巻く逆鉾)
「今年は紅白への復帰もはたして・・・」なフリを受け
中森明菜のモノマネで答えるタロウさん。
「ほんと何でもやりますね!」裕二
「でもアレが一番似てる。横山弁護士!」
柏が初登場だったかもしれない横山弁護士、
まさかそのあとも各地で出没してたのか?
「やーめーなーいでっ。もっとつづけてっ」タロウちゃん
ツアー最後なので、即興でセリフを変えるあたりさすがです。

ドラムス、小松シゲルさん
「SKBの人、みんな芸達者ですよねえ~」
しみじみと感心してました。
なこと言って、自分も酒が入ったら違うんでしょうに。
もう私にはコマツ24時の印象のほうが強くなってます。
「ツアーで食べた何が一番おいしかったですか」とか聞かれてたような。

ベース、真船勝博さん
中田クンに「大竹まこと!!」と紹介されてました。
に、似てるかも!浅野忠信からだいぶ離れたな!
何かやろうとしてこれというものがなく
「無理してやらなくていいです」と突っ込まれる。
そしていつのまにか、「マフマフ」ポーズが出来てました。
髪を両方の手のひらでふわふわと持ち上げるような仕草。
「今日は千秋楽なんだけど、
札幌が終わって3週間あいたので、また始まったみたいですね」
このツアーが終わってしまうのを、
しみじみと寂しがっている雰囲気が伝わってきました。
「今日いっぱいしゃべってる」

そして毎度の、奥野真哉大先生を紹介する前に
「以上で・・・」と無視するのもお約束。
ジャン・ジャン!とコントのオチのような音を出すのはヤメロ。腹いたい(泣)
コメントを求められて奥野先生、少女のような声を出して何か言ってますが
「誰なんですか?」裕二
「芦田愛菜」
どんなセレクトなんだよ!

最初に集められたときは
中田クンもこんな人たちだとは思わなかっただろうね。
最強のメンバーにサポートされて、
歌ってる時もそうでないときも、
全面的にバックアップしてもらってる中田クンは幸せ者ですな。
どの会場に行っても、きっとその時の話、その時の盛り上がり方で、
ステージの上も下もみんな楽しんでるんだろうなあ。

メンバー紹介は、アンコールで戻ってきたときにももう一度ありました。
(どっちかをDVDに使うのか?)
タロウちゃんは「俺、今日自分の声でしゃべってない」と言って
中田クン、ツボに入ってました。

奥野先生は、どのタイミングだったか、
ステージ下に降りて前列のお客さんに何かあげてました。
「またなんかあげてる!」裕二
「居酒屋でパクってきた箸置き」
「えっ?(お客さんの手元を見て)ほんとだ!ダメじゃないですか!」
毎度なにやら仕込みを入れてきます。

他にもいろいろおしゃべりしてたと思うけど、このへんで。
記憶違い、順番間違い、
言い方一つもそうじゃないことたくさんあると思いますが、
だいたいこんな感じだったなあと、
雰囲気を想像したり、思い出してもらえれば幸いです。
もちろん「こうじゃなかった?」なご指摘もあればよろしくです。
いずれDVDになるでしょうから、またその時に盛り上がりましょう。
ライブの距離で、同じ場所から視界を固定されて見ていた風景が、
DVDになった時に、どんなふうに切り取られ、
見えなかったものを見せてくれるのか、とても楽しみです。
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テーマ : LIVE、イベント - ジャンル : 音楽

タグ : 中田裕二

21:28  |  中田裕二  |  トラックバック(0)  |  コメント(17)

Comment

意気込み

すごいですね~  行く前からBLITZだけ 別枠ができている(笑) 準備OK !!
じょん |  2015.03.28(土) 04:40 | URL |  【編集】

千秋楽!

おはようございます。

BLITZ行かない、いや行けない私が通りますよ(笑)。
終わるの早くても16時00分だから、どうしても行けなかった。

いやぁ、みなさん楽しんできてください!
いっぱい心動かして、いっぱい笑っていっぱい突っ込んでいっぱい泣いてきて←私だけか。

朝から「covers」観てます。今誘惑です。
ライブDVD観ると切なくなりそうなんで、coversにする(笑)。

わたし、今日祝辞読むんですけど、
こないだリハで泣きそうになったから、気をそらすために、読む紙に小さくBLITZって書きました。
でもこれだと悔しくて泣くかも(^-^;。

みんなで半年コツコツ用意してきたことを、今日一番よいコンディションで出したいと思ってます。
中田くんも今年のツアーおさめ。
何でもつなげる。
そう、好きすぎて(笑)。

千秋楽関係なくてごめんなさい!
レポ、心から楽しみにしてます。
中田くんによろしくね☆



saki |  2015.03.28(土) 06:27 | URL |  【編集】

どもども。
何を着ていくべきか迷いすぎて、
11時なってもまだ寝間着のままです。

じょんさん

柏+日本橋でも十分長かったので、別に用意しました。
ブリッツの様子を見ようと
「これだっけ?」で「とある銀河の」DVDを見たら
違うじゃん~と思いつつそのまま見終わってしまった。
スタンディングは事前リサーチが大変。

sakiさん

半年間も準備にかかるとは、大切なイベントなんですね。
成功を祈っております。
祝辞の紙に「BLITZ」だと心乱れるかもしれないので、
「逆鉾」とか書いておいたらどうですか。

高崎のロマンが終了してから、しばしの沈黙。
このインターバルの間に準備された
あれやこれやを楽しみに出かけてきます。
ちゃんと視界が確保できるだろうか~。
のもん |  2015.03.28(土) 11:16 | URL |  【編集】

今サカスの地下でお茶してるんですが、隣のテーブルでかわいい女のコ二人連れが、便箋に何か書いてる。
そ〜っと見てみたら、中田裕二さまって書いてある(^^)
きゃあ、こんなつるうるで可愛くて小綺麗なお嬢さんたちが来るのね〜…お姉さんちょっと気後れ。横浜とはやっぱ違う、赤坂!!
いこいこ |  2015.03.28(土) 16:21 | URL |  【編集】

あと45分

謝恩会終わって最初に思ったこと「このまま新幹線に飛び乗りたい!!」

でも、苦労の甲斐あって、大盛況で終わった、と思います。
中田くんも千秋楽。あー今頃また胃が痛くなってるのかなあ。
twitter見ながらギリギリ歯ぎしりしてます。
今日はちょこっと多めに曲やるらしいですよ。

のもんさん。
BLITZという文字見る前に読み終わっちゃいました(笑)逆鉾って書けばよかった。

いこいこさん。
そーですか…やはり都というのは違いますな。
名古屋も京都もそこまで驚かなかったもん(私が誰とも目を合わせていないからかも…)。

今日CKBのFCから、今年のライブハウスツアーの先行チケットのお知らせが来ていたのですが。
一件目の会場に「赤坂BLITZ」の文字を発見し、またまた悶絶。
ギリギリしている私ですが、
17日には大阪、25日にはヤイリでしたね~。
そのあとのこと考えると、かなり切なくなっちゃうけど。

ちょいスレチなんですが…今日の謝恩会で、リクエストがあった秦くんの曲をかけたんですね。
一番盛り上がる花束贈呈のときに。
わたし、曲は知らないのだけど、秦くんの声だけでやられて号泣してしまいました。
あー秦くんこりゃ売れるわと。
何とも言えないせつなーい声。
中田くんファンには秦くんファンも多くて、たぶん共通点あるからだろうけど、
こういう、なんかで流せる曲が中田くんにももっとあればな、
そしたら総合プロデューサーの職権を乱用し、
マダムご新規獲得できたのに!と、こんなときにもまさかの中田脳で暴走してました(笑)。



ではではみなさま素敵な千秋楽を!
saki |  2015.03.28(土) 17:21 | URL |  【編集】

一番

終わってしまいました。

のもんさん  いこいこさん    ありがとうございました。楽しかったです。
月子さん   
次にご一緒できる機会を楽しみにしています。
きっとパワーアップした裕二に会えますよ。

私にとっても「今までで一番」なツアーだったと思います。
同時期のロマン街道とあわせて 参加した本数 ダントツです。
また こちらのみなさんにお世話になってより一層楽しめた気がします。
(個人的に 今年後半は チョット怪しげなので余計にガッついてしまいました 笑)

のもんさん
帰宅してDVD見ながら ひとりで「オイオイ」と突っ込みました(苦笑いで済ますのか?)

sakiさん
秦君 なに流したんですか?  ひまわり?
いいでしょ。 癒されます。じわ~っと捕まりますよ。
さあ ビルボード が待っていますよ。いろいろ大変でしたね。お疲れさまでした
じょん |  2015.03.29(日) 06:36 | URL |  【編集】

楽しかったですー。のもんさん、じょんさん、お疲れ様でした!会えて嬉しかったです(^^)
2度目のスタンディングライブ、一応要領はわかったので、前回ほど緊張せず、天気も良く、桜も美しく、落ち着いて参加できました。

いやあ、今回もすごく楽しかった!
前に立っていた女の子二人組がノリノリで踊っていたので、私もつられてがんばって踊ってしまいました・苦笑。
BitterSweet以外の曲はあまりよくわかっていなくて、??だったけど、どの歌も中田くんのうまさを堪能できて、CDで聴くよりずーーーーっとよかった。CDだと、ちょっとお行儀いい感じだものね。テレビもそうだし。

ツアーが終わってしまって悲しいけれど、今年はいろいろ考えている、と言っていたので、そして高齢者向けにイスのあるところでやってくれそうな感じ(笑)なので、またまた期待しています。
いこいこ |  2015.03.30(月) 16:26 | URL |  【編集】

放置しててすみません

レポあともうちょいでできると思います。
メモもなく記憶がたより。そして記憶というものは(涙)

中田裕二はもう次のライブに向けて始動してますね。
のもん |  2015.04.02(木) 11:20 | URL |  【編集】

セトリ

完全、人さまが書いたもののコピペですが、参考になれば。

千秋楽に行けなかった悔しさもとうに忘れ、ビルボードへの実感もないまま、毎日働いております。

でも…毎日コピぺして読みやすくした「椿亭」を読んでは、
あー中田くんここまで来たんだよ! がんばったんだよ! 
才能ないなんて言わないで!!
なんて泣きそうになってます。
関係ないですが、昨日は夢に中田くんが出てきました。 ステージの上から握手してくれた~♪♪。


1.世界は手のうちに
2.未成熟
3.誘惑
4.デイジー
5.モーション
6.PURPLE
7.LOVER
8.FUTEKI
9.髪を指で巻く女
10.愛の摂理
11.薄紅
12.そのぬくもりの中で
13.ドア
14.MY LITTLE IMPERIAL
15.LOVERS SECRET
16.ユートピア
17.MIDNIGHT FLYER
18.サブウェイを乗り継いで

19.ひかりのまち
20.リバースのカード
21.リボルバー
22.ランブル

23.灰の夢

saki |  2015.04.02(木) 14:04 | URL |  【編集】

わくわく どきどき はらはら

ゆ 「今年は 大きな変化の年になると思います。
                ちょっと違った方向へ ・・」と。(於:赤坂)
なんだろう?なんだろう と しようがない心配をしています。
あ~~どうか 演技 の方向へはいかなくていいからね。
あなたは「歌う人」なんだから。「音楽活動」の中でどんどん 進化しておくれ。
個人的には「演歌」「ニューアダルト」方向に期待しているのだが・・・。
もちろんバリバリ「ROCK」な曲も 聞きたいよ。

しかし 何と言っても 「期待を裏切るオトコ」 だからな~
じょん |  2015.04.02(木) 18:10 | URL |  【編集】

お返事など

よーやっと完成です。ふぃー。
いつもアップするころになると、
わけがわからなくなってます。

sakiさん

セトリありがとうございます!
「リバースのカード」と「リボルバー」の順番、
思い切り間違えて書いてました(汗)

プロデューサーのお仕事、お疲れ様でした~。
長いこと準備したイベントが無事に終わってよかったですね。
秦くんの曲、かけたんですか。
うん、確かに彼の曲と声は、
初めて聴く人にもすんなり入りやすいかもしれないですね。
謝恩会にも問題なさそう~。

いこいこさん

会場入る前に会えてよかったです。
中田クンのライブはかわいい子が多くて、
見てるだけでも嬉しいねえ。
一人で来てた男の子で、
中田クンみたいなヘアスタイルにしてたかわいい子もいました。

次はもうちょっとゆっくり飲みたいけど、
7月の日本橋だと私はまた消えるかもしれぬ。

これからのライブは私たちにも優しい会場を選んでくれそうね。
その分、値段とチケット争奪戦に
反映しちゃうような気もするんだけどね。

じょんさん

無事に帰れたようでよかったです。
のんべ二人に付き合ってくれてどうもありがとうございました。

大きな変化ってなんでしょうね。
バラエティ進出とかでもないことを祈ってます。
堀内孝雄路線も、個人的にはそれでいいのか微妙ですが。

ビルボードでまたお会いしましょう!
のもん |  2015.04.03(金) 21:43 | URL |  【編集】

そうそう そうでした!

待ってましたっ!! のもんさん !!

読みながら そうだったと遠くへ行きかけた記憶を引き寄せ、しみじみしました。
ひかりのまち   
 そう!私も後半の小松さんのドラムにそう感じていたんでした。
4年経って「今」のひかりのまち なんだな と。
さあ前に向かって進んでいこうと 決意の表れのような、向うに希望が見えているような、
とっても前向きなアレンジ(?)になっていてこころ動かされました。
じょん |  2015.04.04(土) 18:04 | URL |  【編集】

先送りにしない!!

ZUMBAで笑っていたら 非常事態発生!
あとでゆっくりと な~~んて考えていたのに・・・・あらら
sakiさんに助けを求めました。 ありがとうございました。
じょん |  2015.04.06(月) 12:53 | URL |  【編集】

皆さま、お久しぶりです~大変ご無沙汰しておりました。

日本橋ライブで購入した赤坂チケット、楽しみにしていたのですが、
やむを得ず、のもんさんにピンチヒッターをお願いしました。
のもんさんも、RYUMEIさんライブの準備で忙しかったろうに、
快く引き受けていただき、ありがとうございました。

のもんさん、じょんさんには、メールでお伝えしたのですが、
義母が亡くなり、ちょうど28日が、告別式となりました。
5年程前に転倒骨折して以来、車椅子の生活となり、
特養ホームにて、それなりに穏かに暮らしていたのですが、
3月中旬頃から急に弱って眠り続けたまま、苦しむ様子も無く、
ロウソクの灯が消えるように亡くなったので、大往生だったと思います。
私達夫婦の両親4人は、すべて亡くなりました。
寂しさと、頼りにする人がいなくなった心細さは、もちろんありますが、
長男長女の私達、それぞれの両親を、無事見送ることが出来て、
子としての役目を果たせたのかなと、安堵感を覚えているところです。

しかし、仕事も最も忙しい時期でしたので、葬儀の準備や親戚の対応をしながらも
合間や夜にがんばって仕事もこなして、でも次々と仕事が入ってくる時期で。(汗)
葬儀の後は、役所や保険の手続きや遺品の整理まで、一気にこなして、
やっと今日、一息つけました。気がつけば、いわきも桜満開です。
私も、何事も先送りはしない主義。
今出来ることは今やっておかないと気になって、夜も眠れない性格です。(苦笑)

3月28日は、東京の桜もきれいだったことでしょう。
赤坂ライブ、カメラが入っていたとの事、DVDが発売になるのでしょうね、
絶対に買う! 楽しみにしています。
ビルボードのチケットが取れていて、ホントよかった。
中田くんと皆さんと会えることを、楽しみにしています。
月子 |  2015.04.06(月) 15:57 | URL |  【編集】

楽しく読みました!

楽しく読ませていただきました。

で、スレチですが。例の件、お騒がせしました。
「蛸足以外で楽しんできた人がいたら、その方にも申し訳ない」
と思っていたけど、どうやら無事のようで。
あきらめていただけに、よかったです。とりあえず私が書いたとこのところだけは、削除しておきました。

で、のもんさんのレポ。

毎回のことながら…、のもんさんが「レポアップしました」的なコメントを書かれるたび、
「え・?どこに?新しく上がってないよ!!」と慌てふためき、「あ、最初のところに足して編集してるのか」
と気づきました。

ということがもうこれで3回目。

いやあ楽しく読ませていただきました。
千秋楽めちゃよかったと方々からききまして。
やはり新幹線飛び乗りたかったです。
ライブの盛り上がりもさることながら、画面上ですら盛り上がっているのに、語り合うお仲間とのひと時が楽しめそうで!

中田くんが楽しそうで、本当によかった。
とにかくこの方には、幸せでいてほしい。
たまたま、千秋楽終わった日に、先日お騒がせしたブツをお風呂場で読んでまして。

涙目、涙声になりながら、
大丈夫、才能なくなんか全然ないよ!
確かに武道館はまだ実現してないけど、
10数年後に、今日来てくれた人の1000倍の人が会場に来て、
みーんながあなたの歌に聞き惚れるよ!
と、叫んでいました。

リボルバー。
聴いてみたいな。
でもビルボードではやらないんだろうな。
ヤイリでもやらないだろうな。
あー音源来るのが楽しみです。

ライブハウスorホール
これ、本当切実な問題です。
私これまで数回しか行ってないけど、静岡ロマンが印象的で、
もちろんじっくり聴くのが初回であり、「シンシア」をやってくれたというのが大きいんですが、

荷物とトイレの心配がない!!!

これ大きいです。
椅子あったら、私も京都で意識遠のきながら「灰の夢」を聴くこともなかったですから。

それにビルボードもヤイリも「席がある」というだけで、本当にストレスが少ない。
立っているのがしんどい、というのももちろんあるけど、
やっぱり荷物とトイレが私にはネック。
子どものときから緊張するとトイレ近いし、でも水分取らないとこないだみたいになるし。

いこいこさん。

中田くんファンは、カワイイという造作の問題じゃなくて、
感じのいい子が多いような気がします。

そしてわたくしも、これら数々の理由から、やっぱりホールがいいです。
もうさ、若いお姉ちゃんのことはあきらめて、
小金持ちマダムに思い切ってシフトチェンジするのじゃ!!

じょんさん。

うん。変化、気になる。
でも私、演技のほうだったとしても受け入れるよ。
もしかして、志帆ちゃんへの楽曲提供の話だったのかなあ?
それを皮切りに、みたいな。
とにかく良質な歌謡曲を、とずーっと変わらず言っているようなので、
やはりのもんさんが言うような堀内孝雄路線か。

月子さん

月子さんが行かれないとは、どんな出来事が?と少々案じていましたが、そうだったのですね…。
大変だったのですね。お疲れ様でした。

でも大往生というか…ろうそくが消えるように、というので…それはよかったのかなあと。

この何週間の間に、同じような話をあちこちから聴いて。
今年母が70という節目を迎えるので、盛大にお祝いしようと思っています。
うちは母の母も90をとうに過ぎながら、今も畑に出てるくらい元気なので、いろいろなことが想像できないのですが…。

いよいよ来週はビルボードですね。
蛸足マダム揃っての華やかな宴も!
大阪ね、まだチケットけっこうあるみたいなの。
私は一回目の公演なのですが、こうなりゃひと肌脱いで二回目チケットも現地で買うわよ!
と意気込んでいたのですが、終電が間に合わないので断念しました。
でも…地方遠征組はどっちかを選ぶなら東京を選ぶと思う。
誕生日当日だし、金曜日だし。二日も会社休めない。
だから大阪のチケットがはけてないのは、中田くんのせいではないことを、アンケートに太字で書いてくるつもりです。








saki |  2015.04.07(火) 14:32 | URL |  【編集】

どこでだろう?

のもんさん
RYUMEIさんの「Melody」聞いて、たしか裕二も歌ってたよな・・どこできいた?
    ・・・が しかし 思い出せない。
コンポジでも聞いたけどもっと何回も聞いた気がするってことは 何か残っているのか? 
あ~~思い出したい! 
頭の中では 夕べからずっと裕二の声で「Melody」が流れている。

RYUMEYさんの「Melody」聞いて 
「裕二 もっとうまくなれるってことだよ」と感じました。 頑張れ! 
じょん |  2015.04.08(水) 12:56 | URL |  【編集】

遅ればせながらのお返事

じょんさん

1週間してから出すメリットは、
もう一度記憶を引き戻せることでしょうか。
「ひかりのまち」のバンドアレンジは、
この曲が持つ力を表現するようで良かったですよね。

非常事態・・・なんとか回避できたのかな?
ZUMBAは笑ってやってください(涙)

RYUMEIさんの動画、見てくれたんですね。嬉しい。
シンプルなギターの中に、熱いヴォーカルという、
余分なものをそぎ落としたアレンジでした。

中田クンのライブの「メロディー」登場率は多そうですよね。
歌唱はそれぞれの味わいがあるので、
そのうち中田クンのも聴いてみたいです。
ギターはきっともっと頑張れる余地があると思うの。うん。

月子さん

ようやくコメ入れられるくらいになって良かったです。
毎年普通に忙しいのに、
今回はお義母さまのことが重なって大変でしたね。
苦しまずに、って誰もが望むことじゃないかなあ。

先送りにしない、にしてもやること多すぎですよ。
落ち着いたらゆっくりしてください。
ビルボードは椅子があるから、ゆったり楽しみましょう。

DVDは確実でしょうが、オマケ部分が気になるな~。

sakiさん

とりあえず、非常事態も収まったみたいで良かったです。
レポはいつも、タイトルの(仮)が取れた段階で、
正式アップとなってます。
スマホだと分かりにくいのかなー。

「リボルバー」ヤイリでやらなくても、
なんか別の新曲とかやりそうじゃないですか?
中田クン、いくつか作ったようなニュアンスで言ってたから。

荷物とトイレ問題って、ほんと大きいですよね。
あと服装問題。
スタンディングというだけで、
前準備にかかる時間と心労が半端ない。

中田クンのどんな変化でも、
今なら思うままにやれるような気がする。
いい環境が周りにあるんじゃないかなあ。

大阪のチケット、日が悪いですよね。
最初に東京で金曜にやって、
土曜に大阪だったらまた違ったと思うんだけど。
あの場所で土曜日に押さえるってのが、まだ難しいのかもね。
そうそう、大阪ってステージと同じ場所の両サイドにも
席があるんですよね。
どんな視界になるんだろう。

またビルボード用に場所は作ります!
のもん |  2015.04.08(水) 23:06 | URL |  【編集】

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