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2015.04.08 (Wed)

RYUMEI・FANMEETING@荻窪アルカフェ~あなたへと続く道

RYUMEIさんの貸切ライブ、無事終わりました。
この場所に集まったすべての人たちが、
幸せになった素敵な時間でした。
RYUMEIさんの歌声とギターなしに過ごしていた時間が信じられない。
今は暖かなパワーで包まれているような気持ちです。

レポ書いてもいいよと許可をもらったので、
のちほどアップします。

ちなみに!
今日から1週間という期限付きで、
Ustreamで映像見られます。是非!
→ 荻窪アルカフェHP
メニューから選んで飛んでください。
店主様のTwitterにも、熱いつぶやきの数々。感謝です。

コメントは先にどんどん入れてってくださいませ!
つかユーストあるならレポ書かなくても・・・。うそです。やります。

************************

RYUMEIさんのライブをやりました。
突然アップしたので、驚いた方もいるかもしれません。
まあ細かい話はしませんが、
年末から計画を初めて、水面下でいろいろと活動していたのです。
幹事は私とYUKAちゃん。

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1年9か月ぶりになるRYUMEIさんのライブは
貸し切りという形を取ることにしました。
私の知っている範囲でしかありませんが、
ファンの方たちに声をかけて人を集めて。
みんな待ちに待っていたRYUMEIさんのライブ。
喜びの声が全国から続々と(笑)

以下、幸せなFANMEETINGレポです!

【More・・・】

当日、私とYUKAちゃん、RYUMEIさん、カクロウさん、
そしてジョナサンベルのコバヤシさんを助っ人に頼んで、
30分前に会場入り。
受付の準備と、リハーサル。
テーブルと座椅子のほかに、丸い椅子もところどころに置かれていました。
これなら十分に座れそうです。

今日は、来てくれた人のテンションをあげるために、チケットも作りました。

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こーゆーこと大好き。パソの前でニヤニヤしながら作った。

ウエルカムボードも用意しました。

15-04-04-2.jpg

階段上がると見えてくるの。

店主の佐々木さんから、Ustreamの中継はどうしますかと聞かれる。
そうなのだ。
ここはライブを生中継して、そのあとしばらく見ることができるのだ。
RYUMEIさんに確認すると、OKとのこと。ワーイ。
貸切だから無理かなーと思ってたけど、
これなら今日来れなかった人にも見てもらえます。

ステージにRYUMEIさんとカクロウさん。
「いうもと勝手が違うからどうしたらいいんだか」
といいつつあれこれ準備。
店主の佐々木さんとPAの確認など。
いても大丈夫というので、ドキドキしつつリハを聴いてました。
でもどこかで、普通ならいられない場所だと思っているせいか、
見るともなしに、聴くともなしに、準備をしながら遠慮気味に。
今思えば、写真の一つも取っておけばよかったと。
つか、もっとがっつり見て聴いててもよかったかも。
ちなみに、リハの時にやったけど、本番ではやってない曲がちらほら。
幹事の特権ということで、ご了承くださいませ。フフ。
音の確認も終わってまだ時間があるので、
RYUMEIさんとカクロウさんはコーヒーを頼んでちょっと一息。
このコーヒーがすごく美味しいと盛り上がってました。
おかげで今日はコーヒーのオーダー率がとても上がってましたね。
あと、ここは壁に展示してあるウクレレを触っていいので、
カクロウさん、RYUMEIさんがちらっと弾いてみたりして。
「これレフティー用じゃない?」「弦がこっちから太いの張ってある」
なんて会話も。

15-04-04-1.jpg

今日のステージ。

そろそろ開場の19:00が近づいて。
最初に到着したのはPOPOさん。
部屋に入ると、奥にもうRYUMEIさんとカクロウさんが並んでいて
「こんにちは」なんて声をかけられる状況。
信じられない思いで嬉しそうに立ってるPOPOさんが印象的でした。
そのあとも、ぞくぞくと見知った顔が集まって。
あちこちで久々の再会を喜んでるようでした。
このライブハウスの部屋の雰囲気も、とても素晴らしくて、
みんな初めてくる場所のはずなのに、とても居心地がいいんです。
始まる前から、ドリンク頼んで談笑して、いろいろ盛り上がってます。

私もちょっと落ち着いたので、カウンターにドリンクを頼みに。
ビールもいいけど、コーヒーに。
とりあえず、久々のライブなので、
聴くときはアルコール抜きにしてみました。
どうせ後でいっぱい飲むからな!
カウンターのところにいたRYUMEIさんとカクロウさん。
タバコが吸えるのはこの場所だけなのだ。
「のもんさん、前であいさつとかするんでしょ」RYUMEIさん
ええっっ!!
か、考えてなかったよっ。
でも出るきっかけがないか。うーん。
しょうがないので、テキトーな挨拶と、
今日のライブがUstreamで中継されていて、保存期間もあるので
帰ってからでも見れちゃうよ、な話を。

そしていよいよRYUMEIさん、というかbieNの登場です!

ステージに上がったRYUMEIさんは、なんか照れくさそう。
「お久しぶりです。約2年ぶりのライブです。
こうやってみんなの前で歌うのも久しぶりでね。
こういう機会を設けてくれてのもんさんありがとうございました。
なかば強制的に背中を押されてね。
はたして歌えるんでしょうか(笑)」
いやもう、こうでもして引っ張り出さないと、いつまでたっても聴けないもん。

最初はやっぱりこれかな、とはじまったのは。

「ハメルーン」

ライブの1発目としてよく歌っていた定番の曲。
柔らかなイントロのギターの音一つに、あの時間がよみがえる。
やっとやっと、ここまで来たなあ。
RYUMEIさんのフォークと、カクロウさんはガット。
ギターと歌声の甘い響き。
これを待っていた。
聴きなじんだ歌い方、声の高さ、
ギターの音がサウンドホールを通じて広がる感じ。
RYUMEIさんの長い指と大きな手。歌う時の表情。
一つ一つが懐かしく、嬉しい。
カクロウさんのベース的なあたたかなガットと
RYUMEIさんのツンと甘いフォーク。
二つの音を楽しむ。
RYUMEIさんの声は、次第にあったまって、
大きく広く伸びていく。

「いやー。
超ひさしぶり~~」
思わずしみじみ笑ってしまうRYUMEIさん。
「不思議な感じだね」カクロウさん

「どう、やってみて」
先に聞くRYUMEIさん。
「楽しいね、bieNはね」カクロウさん
「どういうテンションでやっていたのか忘れちゃったよ。
こういう感じでいいのかな?」
「いいんだよいいんだよ」
「じゃあもう1曲くらい行く?」
「もう1曲やって、またちょっと相談しよう」

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「砂のバベル」

タイトルだけで、心が揺さぶられる。
考えてみたら、オリジナルを聴くのはもうずいぶんと久々なのだ。
RYUMEIさんのフォークも甘くやわらかな響きで。
私の中ではこの曲のイメージは、スモーキーピンクな色合いなのよね。
今の季節にぴったりだなあ。
サビに入っても、なおまったりとやわらかく包むようなヴォーカル。
時に弦をタップする音がアクセント。
お客さんがみんな、みじろぎもせずに、集中して聴いているのが伝わる。
ここにある音すべてを全身で聴いている。

終わって、ため息が出るようだ。

RYUMEIさんも「ご歓談しながらでいいんですけどね」
いやー、いつもRYUMEIさんのライブは、みんなこんな感じだったよね。
特に小部屋の時の緊張感といったら。
「ライブってどうやってたっけ?って思い出しながらやってます。
一昨日だっけ、リハーサル。
必殺の、直前リハーサルで」
思わず、時間いっぱいあったのに、って突っ込んでしまいましたw

「カクロウと一緒にやったのは昨日、一昨日でね。
カクロウが3月は忙しいんだよーって、
じゃあ4月に入ったらって、4月は3日しかないんだよね。
夜9時から12時までリハーサルをやって、
でも最近は朝が早いから、夜9時になるともう眠いんですよ。
まあやりはじめたら、ああこんな感じだったなって思い出して」

しばらくライブがなくっても、
RYUMEIさんに場所取ったよってお知らせしたのが1月だったとしても、
やっぱりいつもの直前リハは変わってません。
なんかそんなのも嬉しくなってしまうじゃないか。

最近の近況など。
アイドルグループのCDのレコーディングに参加したそうです。
EBiDANの中のPrizmaXというグループだとか。
5人組で、ハーフの子が2人。
ヴォーカル、ラップ、ダンスのユニットらしいです。
検索してみたけど、あらまあ、きゃわいい男の子たちが。
その中に、アコースティックなアレンジで、
RYUMEIさんのギター1本で彼らが歌う曲があるとか!
それはちょっと興味あるなあ~。
「聴いてないんですけどね。毎度のやりっぱなしで帰ってきた。
あと曲もいくつか書いたんだけど、これはまた次の機会っぽい」
アルバムは5月23日に発売だそうです。

あとは来生さんの40周年に向けて、いろいろお手伝いが始まっているとか。
週1ペースで、来生さんちに行ってる模様。
ユーストではしゃべってたけど、
まあここでは詳細は割愛しておきましょうか。
「えー!」やら「えー?」な話でした。

「こんなテンションだったっけ?」
いまだペースがつかみきれてないようなRYUMEIさん。
PAでギターの調子を少し変えてもらって。

「花粉」
しっとりとしたイントロで始まった。
さっきよりも強めに響くRYUMEIさんのフォーク。
甘くひろがる声に包まれる。
シンプルなアレンジながら染み入るギター。
しみじみとヴォーカルを味わう。
カクロウさんのコーラスは控えめな感じ。
「はじまりの季節に」の「は」の歌い方が、好きなんです。
小さく「ン」って入るような。
間奏ではRYUMEIさんは歌わず、ギターの音だけが響いて。
細やかな音色に気が付いていく。

「えー今日は、何時まで大丈夫なんですか?」
「音を出していいのは10時までです」のもん
「10時ね、って10時まではやりませんけど!
昔から、10時過ぎると耳の感覚がおかしくなるんですよ。
実音よりも低く聴こえて。
だから22時過ぎたら仕事はしないって決めてるんです、
ってさんざんやってましたけどね、朝までレコーディングとか(苦笑)」

じゃあさくさくっといきますか、で始まった曲は。

「ヒグラシ」

ヒグラシだーーーーっ!!
ギターの最初の音を聴いた瞬間、もう心の中で叫んでました。
好きなんだよこの曲~~。
もうイントロだけで泣けてきちゃうよ。
さっきよりも強さを増したギターの音に、全身が震える。
甘いだけでなく、空気を震わせ広がっていく音。
この気持ちよさを味わえるのがライブなのだ。
ヴォーカルも一段階上がったような感じ。
ガットはベース的にやわらかく寄り添う。
コードを押さえる指が忙しくて、さすがに完ぺきとは言えない感じ。
そうそう、この曲難しいって、最初のころ言ってたんだよね。
でも挑戦しないとって言いながらお披露目してくれた曲。
「夏の日の語りべ」の「夏の日の」はファルセットだったけど
「去りゆく幼顔」の「去りゆく」はちゃんと地声出ました。
この地声になるところが良いんだよ。
後の方に出てくる「憧れのような刹那は」のメロディーもゾクゾクするポイント。
間奏も、エンディングも、ギターがたっぷりと聴ける。
ユーストの映像で見ていると、コードを押さえる指の動きもはっきりと分かって嬉しい。
これギター弾く人に見てほしいなあ~。
音が強いのはピックで弾いてるからなんだな、と映像を見て気が付く。

「難しいよこの曲!
誰だよ作ったの~~!!」
アナタです、と指をさすカクロウさん。
「リハやりながら、すっげ難しいなーって。
なんでこんな曲作ったんだって」

「久しぶりに歌ってるので、
歌い方もテンションも違ってると思います。
僕はカラオケも行かないし、本気で歌ったのは本当に久しぶりで。
子供と一緒にフンフン歌ってるのはあるんだけどね。
こないだ「小さい秋」を歌ったら、ウチの子供が号泣してました。
嗚咽を漏らして。
子供って感性が豊かなんだよねー。
これはいいぞ、と思ってラピュタの「君を乗せて」を歌ってやったの。泣かせるために」
「泣いてた?」カクロウさん
「泣いてた」
「涙もろいんじゃないの?」

「今日は声の出し方の感じが違うんだよね。
あと小一時間も歌えば戻ってくると思うんだけど。
2年ぶりってことでね、ご勘弁ください。へへ。
でもちゃんとやりますよ」

「アイランドキッチン」
ここで来たー。
リハの時に歌ってたんだよねえ。
今回、私がリクエストした曲です。
カクロウさんも参加するって言ってたから、ツインボーカルを期待して。
と、思ったら今日は歌わないの。
あとでカクロウさんに聞いたら「前すぎて忘れちゃった」って。オイ。
RYUMEIさん一人で、高めの歌声と、静かなメロディー。
ボディをカカッと叩く音が、この曲のアクセント。
歌詞からイメージがふわーっと広がっていく曲なんだよね。
今まで意識していなかったけど、これもコードがそうとう凝っているみたいです。
ライブの時は、私の位置からは、左手が譜面に隠れてたんだよね。
ユーストついてると嬉しいなあ。
哀愁のある間奏も大好き。

「弾けないね」RYUMEIさん
「難しいねこれ」カクロウさん
「もうここまでで難しいのは終わったかな~」
「うん、もう消化した」
お疲れ様でした(笑)

「今回はオリジナルを中心にやろうと思って、
へたすると2年ぶり?くらいですよ。
ずーっと小部屋でカバーをやってたからね。
オリジナルを聴いたこともない人もいるよね。ねえYUKAちゃん」

「Time is a River」
ここはRYUMEIさん一人で。
カクロウさんは一度客席に移動しようとしたけど、
また次にすぐ弾くので結局そのまま。
兄の隣で聴いてました。
ピックで弾く、力強い音。
ああこれだよこれ~。
またグッとテンションが上がる。
声とギターと、すぐそこから生まれる迫力。
私の好きなRYUMEIさんのフォークの魅力がめいっぱい広がる。
2番に入って崩し気味にするヴォーカル。
RYUMEIさんも余裕と自由度が上がっていくみたい。
音の波が繰り返し体に伝わってくる。
ギター1本とは思えない音の広がりと重なり。
ライブハウスにいるのを忘れるような広い空間を感じる。

「いやー、良かったよ~いま」
カクロウさんがしみじみ言うのが可笑しい。
「やっとRYUMEIらしくなってきたでしょ」
だいぶ感じがつかめてきたようで、良い表情しています。
「さてどうしようね」
「もう1曲くらい、どうですか」カクロウさん
ステージ上で、流れを読んで話をする相手がいるのはいいかもしれない。

今日はオリジナル中心なのだけど、
カバーも、ちょっとやろうと用意してきたそうです。
「じゃあ、また一人でやりますか」

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イントロのギターの音を聴いた瞬間、
小部屋みたいだ、と思った。
これから何が始まるのか、イントロだけから探っていく時間。
RYUMEIアレンジになった曲が、
自分の選んだ曲だったと最初に気が付くときの心臓が跳ねるような喜び。
RYUMEIさんのヴォーカルが始まって、あの曲だったと分かった。

「チェリーブラッサム」:松田聖子

風が強く吹いているような中で
しっかり立っているようなアレンジ。
力強く男前なギターとヴォーカル。
よく知っている曲なのに、まるで違う曲になる不思議。
そしてこの時から、もうこれが自分の中のスタンダードになる。
ギターの音の高低、強弱が層をなして耳に届く。
「つばめが飛ぶ」の前のギターの音、カッコよかった。
ヴォーカルを聴いているだけで、
広い場所にいるような、大きな空があるような感覚になる。
目の前に、椅子に座って歌っているRYUMEIさんがいるのに。
シャウトしても揺るがず太いヴォーカル。たまらない。
シメは意外にシンプルだった。

終わって初めてタイトルを言って、そうだった!と。
あとで聞いたら、これはYUKAちゃんのリクエストだったとか。

「小部屋ってこんなだったよね~。
こういう曲をガシガシ弾くと、あったまってくよね。

じゃあ、ここでバラードを」
ずるっ、
と昭和なリアクションをしたくなるようなこのタイミング。

「FULLMOON」
今日って、8時から9時くらいに皆既月食だったなあ、なんて思いつつ。
あーーーーー、この音だよーーーーー。
遠ざかっていた長い時間。
この音一つで、その時につながる。
甘く、ツンと冴えた音。
なのに柔らかく空気を含んでる。
カクロウさんのガットもやわらかく寄り添う。
いい雰囲気にぐーっと入り込んだところで、
RYUMEIさん、ちょっと「アレ」と躓きつつ、
思わず笑顔になってから、しっとり→ホンワカなムードに。
ほんの一瞬の要素で雰囲気が変わってしまうのだから面白い。
カクロウさんは弾いたり、弾かなかったりでRYUMEIさんの音をサポート。
最後は二つのギターがしっかりと合わさって、ふくよかな音で締めた。

「ここまでで半分くらい行ったかな。
もう1時間くらいやってるのか。
今日はファンミーティングだからね、
ライブはオマケのようなもので。余興でやるっていう」
こらこら!

ここでカクロウさんのいるバンド、ジョナサンベルの宣伝など。
補足を入れつつ書きますが、
ジョナサンベルは熊谷兄妹を中心に、人数を増やしていった
今や6人編成のバンド。
ギター2人、キーボード、ドラム、サックス、ベース。
そして専属スタッフもいるという。
今日はそのうちのベースの方を除いた6人が見に来てくれてたり(笑)
カクロウさんはそこで、
ギター・スチールギター・コーラス・ヴォーカル・楽曲提供と
いろいろやってます。
4月25日(土)には下北沢モナレコードで夜のライブが予定されてます。
去年暮れにはCDも発売!
2日間の強行レコーディングで、15曲を1発録り!
そのあとミックスどうしよう~で、気付くと1年寝かせてしまったのだけど
RYUMEIさんに頼んだらすぐできたというもの。
「とっとと頼めばよかったって話なんだけど!」カクロウさん
これ前にコウイチさんに話を聞いた時、
「こういうのは時間かければいいってもんじゃないんだよ」
と言って渡されたらしい。
さすがプロの男前なセリフに一同しびれたと。

「でも最初はミックスほかの人に頼むつもりだったんでしょ?」RYUMEIさん
「自分たちでやろうと思ってたんだけど、なかなか忙しくて
やらなきゃね~って言いながら1年が過ぎた。
おかげさまでできました」
「いえいえとんでもない。
とてもいいCDですよ、ジョナサンベルらしい、素朴な・・・」
ここで言葉に詰まったらいかんでしょう。
「いまテンテンテン、ってなったよね。
いや、好きですよ僕は。
そうじゃなきゃねえ、頼まれても、いやちょっとって」
なんの説明にもなっていないRYUMEIさんのおすすめの言葉でしたが
ジョナサンベルのCD、とても素敵なので、ぜひぜひ!
(って私も早くレビューを書けよって話ですねそうですね)

あの話しないのかな~って
「ベース弾いたんだよね」ってふってみました。

「そうそうベース!
このときはまだベースがいなくてね、
ミックスしながら、ベース入れちゃおうかなあって。
1曲やったら、もう1曲、で増えてって。
1曲だけ入れないのもなんだよなあって、結局全曲弾きました」
「とりあえず1曲頼んだら、ベースが入って帰ってきた」カクロウさん
みんな爆笑。
「え、それは予想外?」
「予想外!え、ベース入ってんだけどって」
「だってドラムがあるのにベースがないのはさみしいじゃん」
「そこは長年のジョナサンベルの課題でもあったんだけど」
「これはベースれ入れろってことなんだろうなと。
だって俺がベースレスで満足するわけがない」
「おかげさまで、素晴らしいものができました」
「いえいえどういたまして」
「また次回もあるんでね」
「え、またあるの?」素で驚いてるRYUMEIさん
今日もCDいくつか持ってきているそうです。
「でも、お高いんでしょう?」RYUMEIさん
わー、このネタ。懐かしいっ。
「・・・1800円!」
「ええ~」

そこからCDの値段の話に。
RYUMEIさんは手持ちのCD5000枚(!)を、
iTunesに入れて、全部売ったらしいです。
まだCDの人気があるうちだったので、いい時期に売ったと。
あーそういうこともあるんだねえ。
今は海外のCDも廉価盤と正規盤に分かれて、
正規盤の方はむしろ値段が上がっているというコウイチさんの話。

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「だいたい家でもう音楽聴かないしね。
これだけは、って残したCDもあるけど、それすら聴かない」
「うちも結局、ブンバボーンとか」カクロウさん
「ああ3チャンネルの」
カクロウさんとこは、もう1年前になるかな?女の子が生まれてるんだよねー。
RYUMEIさんとこもカクロウさんとこも、
3チャンネル(今はEテレていうんだよ)率が高いようで。
「デザインあ、とか面白いよね、ピタゴラスイッチとか」
「あー面白いよね」
「シャキーンからの流れが」
なんだこのパパトークw
朝の7時半とかその辺ですね。
ちょうどNHKがスポーツの時間で、
サッカーの試合結果が分かりそうなときに慌ててEテレに合わせると
そのへんやってたりします。
ピタゴラスイッチミニとか思わず見ちゃう。

「ではそろそろ次の曲を。
これはずいぶん昔に作ったんだよね。ライブでやったことあるっけ」
「1回やってるね」
「20代のころに作ったのかな。まだカセットテープの時だからね。
歌詞が出てきたので、歌ってみようかと」

「タイムピース」
タイトルを言った瞬間に、LB時代のファンから反応が(笑)
私も久々に聴くなあ~。
イントロのギターの音でもう嬉しくなる。
ジャカジャカと鳴らす音が多層でね、
1本のギターなのに、
なんでこんな奥行きのある深く味わいのある音がするんだろうって。
合わせる高い声がまたバッチリ。
若々しく少年らしい歌詞に合ってます。
作る曲は20代のころからしっかりとRYUMEI流で。
はしばしに、この感じ!って音が耳に入って嬉しいのだ。
気持ちよく漂いながら、音を吸収していく。

「昔の曲、昔の詞ってのはとてつもなく恥ずかしいんだよね。幼くて。
次にやる曲も、リトルバッハ時代のもので、
これはライブでも何度もやってる曲ですね。
後半戦なので、元気な曲をやってこうと思います」

「トラヴェリンマン」
KYOKOさんの好きな曲だよね。
イントロの印象的なフレーズはカクロウさんが弾くんだった。
前もそんなライブがあったよなあ。
以前聴いたことのある曲は、一緒にその時の記憶も引っ張ってくる。
お客さんはハンドクラップ!
RYUMEIさんも気持ちよさそうな表情。
今日は照明もずっと明るいままなので、
ステージからもお客さんの表情もよく見えるんじゃないかな。
この曲、ユーストで何度も聴いてると、bieNって感じですごく良い。
二つの色の違うギター、二人の歌声、絶妙に絡み合ってね。
元気なんだけど、メロウさもある楽曲。
ヴォーカルも演奏も、キレを見せながら、広がりと柔らかさを感じさせる。
歌詞もなんかRYUMEIさんにかぶって聞こえて、しみじみと嬉しい。

続いて始まったのは
「マルコとポーロ」
ライブで聴くのすごい久しぶりだーー!!ワーン。
なんでこれを聴かないで何年もいられたんだろう。
気持ちのいい音が、響きが、体にどんどんと入っていく。
懐かしい弾き方の中に、今日しか聴けない弾き方も。
もうね、文章で再現とかできないから、
ユースト公開してる期間に、何度でも見てほしい。
この時の音は、この時にしか現れないから!
ライブの時は、指を思わずじっと引き込まれて見て、
でもその上に視線を移すと、ご機嫌な表情のRYUMEIさんがいて。
本当に幸せだったよ。
序盤からここまでずっと弾きまくって歌いまくって、
どんどんと調子が上がってる。
歌声、ギター、余裕と遊び。
間奏のお約束の見せ場も、カクロウさんは新作を用意してました(笑)

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「本当に久しぶりのライブですけど、
もう残りは2曲まできましたね。ここまで10何曲やってるんですが」
ちょっとの間。
「えー・・・本当にこの機会をいただいてありがとうございました。
うん、なんか背中を押されたような」
お客さんから拍手拍手。
RYUMEIさんの満足げな、充実したような柔らかな表情にグッときます。
「やっぱり、歌はいいやね~」
嬉しそうな笑顔。
「まあ・・         これからも、歌っていきますんで」


おっしゃーーーーーーー!!!

これを言わせるために!
頑張ってきたんだもんね!!!(涙)

ユーストで見ると、もうほとんど愛の告白です。
みんな嬉しくて拍手拍手!!
「あ、言っちゃった!」
言っちゃった!
「えー今日が最後になると思いますので」
なんてまた照れ笑い。
願いが叶った瞬間でした。
別名、追いつめて崖から落とした瞬間ともいえる。
ありがとRYUMEIさん!LOVE!

「LOVE」
そうそう、この曲があったじゃないか。
あらかじめの予想をなにもせずにいて、あって当たり前な曲のことも
この時になるまで思い出さず、気付いて嬉しくなる。
イントロのギターも、こんなのあったかなと思いながら
今出ている音を楽しむ。
ヴォーカルは微塵の不安もなく、
ギターは少し重めに渋く、多様な音を響かせる。
余裕のパフォーマンス。
熱い思いが伝わってくる。
かつてこの音を、こうして味わい尽くしていた時があったんだよな。
いま目の前にRYUMEIさんがいて。
なんだかとても感慨深くなってしまった。
一つのギター、歌声、それだけ。
やっぱりRYUMEIさんは最高だな。

「どうですか、楽しんでいただけてますでしょうか」
お客さんから大きな拍手。
「といいつつ、最後の曲なんですけどね。
今回は今までライブでやっていたオリジナルの曲を中心にやってきたんですが
こんなんで良かったのかな。楽しんでもらえていれば」

「これまでいろいろやってきたからね。
この2年間のことが、あっという間にしゅっと縮まったような感じですけど」

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それは肯定的なことと受け取っていいんだよね。
「まあこれで僕もスイッチが入った、んであればいいんだが」
ってこの期に及んで入ってないのかい(笑)
「もう入ったんじゃない。パチンって」カクロウさん
「ホント?パンクとかじゃなくて。心が折れた音とかじゃなくて?」
まだどこかハッキリ言わないような照れているRYUMEIさん。
でももう大丈夫だな。
「次で最後の曲なんですが、
ていうかさっき弾いてないよね?」
ん?なんて顔してるカクロウさん。オカシイ。
「弾かないんだっけ?2番で入ってくるのか?え、弾かねえんだ、って」
「まあ、もういいでしょう」
カクロウさん、両手おいて聴きにはいってたもんね。
「まあいいけど、次も気分で」

で、次は指で弾くのでPAを上げてもらおうとお願いしたところが
カウンターにいた店主さんにうまく伝わらず、
他の方が呼びに行ってる間に、RYUMEIさんギターをつまびきつつ
いつのまにか「かえるのうた」に。
ウケてる間に、カクロウさんが輪唱で入るとか。
なんだこのコンビネーションは。面白すぎるだろー。
二人でグワグワ言ってる流れでRYUMEIさんは最後の曲に。

「願い」
まるく柔らかなギターの音。
ヴォーカルはやさしいけど力に満ちて。
あたかに広がる音につつまれる。
生っぽさが際立つ。
今そこにRYUMEIさんがいる幸せ。
2番に入って、ギターも声もさらにやさしく染み入っていく。
刻んだ音への変化も入れ、最後は指とピックを弾き分けて。
ドラマのある進行で静かに盛り上がっていくエンディング。
カクロウさん、となりでひざに手を置いてじっくり聴いてます。
RYUMEIさんが何気なくふっているようだけど、
ぜんぜんそんな態勢で待ってません。
シメにふさわしい大きな曲が終わって、でもまだまだ聴きたいアンコール。
カクロウさんはギターを置いて、客席に移動していっしょに拍手をしております。

「ありがとございます。
すぐやる課のRYUMEIが帰ってまいりました」
ギターはガットにチェンジ。
「早いもので・・・ってもう9時過ぎてるんですね。
え?10時まで、って10時までやらせるつもりでございますか。
じゃあゆっくりと」
ってここで回転落としたレコードみたいな歌い方をするところがRYUMEIさんです。

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「メロディー」:玉置浩二

ガットの、まるく角の取れたようなプルンとした音が響く。
シンプルな弾き方にも、RYUMEIさんらしい甘い響き。
ささやくようでいて、力のあるヴォーカル。
「さみしくて」の地声や
「泣きながら」の伸ばす声にRYUMEIさんのカラーがしっかりと出るカバー。
シンプルに、点を打つ程度のギターに、メインは雄弁なヴォーカル。
しっとりとした曲を聴いていると、
もうすぐこの時間が終わってしまうんだなと寂しくなる。
素敵な時間だった。

「ありがとうございました」
やりきった静かな笑顔でギターを置いて
「もういいでしょう」と笑う。
「あれあれ?もう終わり」
カクロウさんが笑って突っ込む。
それなら、で後ろから起こる拍手拍手。
腰に手を当ててRYUMEIさんも苦笑い。
「何やるのよ~」
へたっと椅子に座って、譜面台のファイルをぺらぺら仕方なくめくり始める。
「まだやれってか~」
困惑しながら、マジにどうするか迷ってるRYUMEIさん。
「何も用意してないんだけど」
水を含んでフォークをセット。腹をくくったようで。
「特別ですよぅ~」と笑う。
とりあえず中に入っていたらしい曲から。

「スローモーション」:中森明菜

シンプルに歌いだし、歌詞を見ながら探るように。
ギターはごくシンプルに。
ヴォーカルはすぐにRYUMEI流にのびて広がる。
「ストライド」からは、方向性が見えたようで、徐々にアレンジを加えるギター。
ヴォーカルも強さを増してより男前な感じに。
気持ちが入ってわーっと入り込む先に
ギターのコードが緊張感をもって待っている、そんな曲を作るのは来生たかおだっ。
知っている曲の中のRYUMEIさんのひとひねりを嬉しく聴く。
私が一番最初にRYUMEIさんのライブを聴きに行った東新宿で
やっぱり予定外のアンコールを受けて、
即興で対応して歌っていたのを思い出した。

終わってさすがにヨレヨレな笑顔のRYUMEIさん。
ありがとう。まさかのダブルアンコに私もビビった。
久々のリハビリライブ(笑)で2時間近くも!歌い弾いてくれて感謝。
なんというか、これまで待たされたファンの思いを
強く感じたんではないかしらん。

RYUMEIライブは、ここからの時間も含めてお楽しみなのだ。
開演してから到着した方のお会計も済ませる。
このあとの酒宴のために持ち込んだお菓子をセッティング。
アルカフェさんの凄いところは、貸切料金のみで、
飲み物食べ物持ち込み可能なところ。
お酒はまあカウンターで各自頼むとして、
せっかくだからテキトーなおつまみをいくつか買ってきました。
なんか家に使ってない紙ボウルとか余ってたし。

あとはいつもの宴会です!
小さい座敷はあるし、ソファはあるし、タバコスペースもカウンターにあるし、
ほどよい大きさの部屋に、あちこち腰を据えたり移動したりで
大いに盛り上がっています。
ああ嬉しい。
みんな本当に満足して楽しそうな笑顔です。

落ち着いたところでビールをもらってRYUMEIさんの横に移動。
ありがとうRYUMEIさん、のもんさんとYUKAちゃんはやりきったよ。

RYUMEIさんが言う。
こうやって背中を押されて、ライブをやってみて、
改めて歌うことが好きだったと思い出した。
みんなの笑顔が見れて嬉しかったと。

その言葉が聞けただけで、
私はこの時間を作った甲斐があったと思った。

いやーでもこのイベントはねー、
YUKAちゃんがいなかったら、実現してなかったと思うよ。
話が出たのは、去年の来生さんのクリスマスコンサートの前。
POPOさんと3人、始まる前にお茶しててなんとなくそんな話になったのだ。
「ライブやらないなら、こっちで場所見つけてくる?」なんて。
「それいいですよのもんさん!!それやりましょう!」
でがっつり食いついてきたYUKAちゃん。
で、ライブの後にRYUMEIさんと話をした席で、
「私たちもう1年待ったよ。
こっちで何かセッティングしたらRYUMEIさん来て歌ってくれる?」
「いいですよ」
言ったな、と思って。

まあそのあとは、YUKAちゃんにメールで相談されながら
まだ腰を上げてなかった私も、
しょーがないなーとあれこれネットで調べ、
1月の頭に下見に来て、もうその週に予約を入れちゃったんでした。
RYUMEIさんには「4月だからね」で余裕を持たせ、
その実、トロ火でじわじわ温めはじめた感じですけど(ニヤリ)
月1回くらいのペースでYUKAちゃんと打ち合わせを重ねつつ
この日を迎えました。
それから、音楽関係の知識のまるでない私たちの心の保険として
ジョナサンベルのコバヤシさんにも、大変お世話になりました。
「なんでも言ってください」なんて言葉に思いっきり甘えまくりました。
感謝です!

始まる前は不安があったけど
終わってみれば、このアルカフェさんでライブができて
ホントに良かったと思いました。
こじんまりとした小部屋の雰囲気のある、
ライブハウスっぽくない室内は、
初めてきたところなのに、とても居心地のいい場所で。
終わってからも話をするのにちょうどいい大きさで。
駅からも近いし、お値段もリーズナブル。
そのうえユーストのサービスもある!
またここで第2回のファンミーティング、やりたいなあ。

三々五々と、帰宅する人があり、
持ち込んだお菓子などの片づけをして、
一通り落ち着くと、最後はなんとなくいつものメンバーが残り(笑)

まだまだ話をしたいところだったけど、
22:45くらいでワタクシ泣く泣くお開き宣言。
いつもと違うのは、みんなで一緒に帰ること。
電車に乗って、そんときRYUMEIさんから
「そういえば身体はもう大丈夫なんですか」って言われて、
あ、そうだな、と。
自分もうまるっと忘れてるし。
「ぜんぜん平気です」「それは良かった」

次にRYUMEIさんに会うのは、いつでどこになるかな。
今年はたくさん会えそうだ。
そう思うだけで、未来はキラキラまっすぐ見える。


久々のライブレポはこのへんで。(もういいよ)
ユーストあると思ったらメモもいつもより少なめ。
MCもいちいち確認できるから、
ウソ、じゃなくて記憶違いを書かないで済みます。
それでもただ見て起こすだけが蛸足レポではありませんので、
楽しんでもらえれば幸い。
もしかしてRYUMEIさんのライブは、
ライブ+終演後のおしゃべり+蛸足でセットなのかも。
続くコメントもまだまだお待ちしてますよ。
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テーマ : LIVE、イベント - ジャンル : 音楽

タグ : RYUMEI 小田木隆明 bieN

00:35  |  来生たかお  |  トラックバック(0)  |  コメント(27)

Comment

RYUMEIくん最高!!!

昨夜のRYUMEIファンミーティング♪
待ちに待った、Rくんの歌。ギター。
ファンには嬉し過ぎる、至福の時間。最高のライブでした☆

企画して下さったのもんさん&YUKAさん、
そしてそしてRYUMEIくん。
本当にありがとうございました☆☆☆

やっぱり!Rくんの歌!
好きだああああああ~!!!

酔った勢いで、ご本人にも言っちゃいましたよ。
「一番好きですっ」って!!!

オリジナル中心の構成もすっごく良かった。
久しぶりのライブだったので、ご自身も自分の曲を新鮮な気持ちで
歌っていた様子でしたね。メロウなR節も健在!!

Rファンの皆さんにも沢山お会い出来て、とても嬉しかったです。
アフターも以前と全く同じ!Rくんを囲んでワイワイ楽しくて、
お酒も美味しくて、大満足の夜でした♪

のもんさんおっしゃる通り、Rくん&皆さんから頂いた
優しくて暖かなパワーで、今日からまた頑張ります!
けど、、2年はもたんですよーー笑。

Ustreamも嬉しいサービスですね☆
アルカフェさん、万歳です!!!

また次回お会いできるのを楽しみにしています♪
KYOKO |  2015.04.05(日) 13:43 | URL |  【編集】

のもんさん、昨日はありがとうございましたm(_ _)m

2年前に止まった時間が動き出しましたね!!
やっぱり、素敵です!!RYUMEIさん!!!

Ustreamも見れました。私のダメPCでも見る事ができて感動です。ちょっと心配だったの。もしかして見れないかも・・・と、その勢いでコメントの文字入力も出来たよ!
RYUMEIさんの今の声を聴いて私のダメPCも動きだしたかも???
しばらくは昨日のライブを楽しめますねi-185アルカフェさん、ありがとうございますm(._.)mです。

今年はRYUMEIさんに会える日も多くなりそうで、楽しみですねi-194
POPO |  2015.04.05(日) 15:09 | URL |  【編集】

もう2年も経っていたんですね。。。 
久しぶりの人たちに逢えて すごくうれしかったです。
「RYUMEIの小部屋」しか知らなくて CDもあまり聴かなくて
昨日はオリジナルを聴けて 
「うぉ~ こういう感じの曲作る人だったんだ」と新発見しました。。。
歌詞はやっぱり良く聞かないと理解できないけど(来生世代なので・・)
〝砂のバベル〟の低音に新しい魅力を感じて
別れ際に伝えてしまいました。。。

KYOKO さんの「RYUMEIくんしかいないのよ」という告白も
しっかり聞かせていただきましたよ。
私も来生さんに直に言いたいよ~

のもんさん YUKAさん お疲れさまでした。
お陰様で楽しかった~~~~!
「ファンの集い」ね。。。こうやってRYUMEIさんを応援していきたいね。
いつでもお誘いを待っています。
まさか!まさか!の経験をさせて頂けてうれしかったです。




空 |  2015.04.05(日) 21:26 | URL |  【編集】

ありがとうございました!!!

昨日は、ほんと〜に素晴らしい日でしたね!
KYOKOさんの熱い想いで誘われて、ライブに行くようになって、ファンになって、昨日のような場にいれたこと…感動でなりません!!!
RYUMEIさん、本当に最高ですね!!!
オリジナルの曲や、今まで聞いたことがない昔の曲も、とても素敵だなぁと思いました!知らなかった魅力を知ったという感じです!
個人的には、松田聖子の「チェリーブラッサム」かっこよくて嬉しかったです!!私も、まだまだ新しい私になれる!なんて本当に思っちゃいました♡(←笑ってくれて大丈夫です)
店主さんのツイッターが、そうそうそう〜!でした!RYUMEIさんのエネルギーと聞いている人達のエネルギーで、あの場所だけ異次元に移動したような…すっごい時間、空間でしたね!!!
もう、感動が止まりませ〜ん!

YUKA |  2015.04.05(日) 23:36 | URL |  【編集】

なになに、ユーストで聴けるの?!
拝見しました!
RYUMEIくんの歌声、やっぱりいいですね~♪
髪型も素敵です♪
カクロウくんもご出演だったのですね。

ありがたい映像です、大感謝です。

月子 |  2015.04.06(月) 20:31 | URL |  【編集】

あと。

ライブで聞きたいなぁと思っていた「ヒグラシ」、やっぱかっこよかった〜♡ほんと胸キュンで、嬉しかったです!!
来てくれた友達2人も、声がす〜って入ってくる!癒され時間だった!また明日からがんばれる!と大満足だったようで嬉しかったです。感動を分かち合えて嬉しかったです!!!
YUKA |  2015.04.07(火) 00:06 | URL |  【編集】

レポができたのでお返事

KYOKOさん

どもども!毎度の一番乗り、ありがとうございます。
酔った勢いでコクりましたか。わはは、
久々のオリジナル中心のライブは、
懐かしくもあり新鮮でもありました。
みんなそれぞれに、いろいろな思いが浮かんだんじゃないかな。

アフターも、いつも通りでしたね(笑)
あっという間に時間が経って、
いつもKYOKOちゃんともっといろいろ話をしたかったなあと思います。

次はもう2年も待たなくて大丈夫ですよ!
また次に会うのを楽しみにしてますよ。

ご一緒したYさん、Wさんにも、よろしくお伝えください!
二人とも、ライブを見た回数は少ないのに、
目いっぱい楽しんでくれてて嬉しいです。

POPOさん

よかった、ユースト見れましたか!
PCもきっと何かを感じたのに違いないよ。
あの時、一瞬で過ぎ去ってしまうものを、
また家でゆっくり楽しめるなんて、
ぜいたく過ぎてヤバいですね。
またあの店に行きたくなってしまう。

今年はRYUMEIさんにいっぱい会えますよ!

空さん

RYUMEIさんのライブもそうだけど、
ライブがなければ会う機会がないみんなとの再会も
楽しみの一つでしたね。
そうか、空さんは小部屋しか聴いてなかったんだっけ。
歌詞はじわじわ聞いてください。
カクロウさんのセンスが光っています。

また次は大阪で会いましょう!夜は飲もう!

YUKAさん

お疲れ様ーっ!!
大成功だったね!
ずっと聴きたかった「ヒグラシ」を、
ようやく生で聴けたのも嬉しかったね。
「チェリーブラッサム」すごくカッコいいカバーでした。
こういう、自分では思いつかないリクエストが出てくるのも、
RYUMEIさんのライブの面白いところです。
プチ小部屋出現!でした。

それから、いつもいつも新しいお客様を
連れてきてくれてありがとう!
ライブ後のお楽しみを一緒に過ごせなかったのが残念、
というかもったいなかったけど、
二人ともとてもいい表情をしていたので、安堵しました。
またきっと聴きに来てくれるね。

RYUMEIさんの気持ちもワーッと前向きになったし、
また次もやりましょう!

月子さん

そーなんです。
なんとユーストで見れてしまうという凄いサービス。
あの髪型カッコいいよねえ。
クリコンの時もあんな感じでした。
でもあれ自分で切ってるんだよー。

カクロウさんがずっと一緒だったから、
RYUMEIさんもリラックスしてできたんじゃないかな。
ふたりの掛け合いも楽しんでくださいませ。
思わず記事にキャプ画像つけちゃった。
のもん |  2015.04.08(水) 19:04 | URL |  【編集】

木曜のお昼。
ユーストの視聴数は99になっていました。
100回目になるべくぽちっとして、
またちょこちょこ見ています。
みんながみんな、毎回フルで見ているわけではないでしょうけど、
この再生回数はちょっと予想以上でした。

ライブに行けなかったRYUMEIさんのファン、
蛸足をのぞいて興味を持った人、
物言わぬ来生ファン、
どれくらいの人が見ているのか興味ありますね。
生で見たら、もっとすごいんだからね。
のもん |  2015.04.09(木) 12:19 | URL |  【編集】

のもんレポ!さすがです!!!

のもんさん、ありがとうございます!!!
そうだ!毎回そうだった!!!
のもんさんのライブレポを読ませて頂いて、ライブ後のシアワセな余韻が、
さらに続くのです~~~☆
2年前と同じ、読み応えたっぷり!!さすが、のもんさんですッ!!!
楽しく拝読させて頂きました。ありがとうございました☆

今回のファンミライブ私的NO.1は、何と言っても!
初めて聴いた「アイランド・キッチン」。
何ですかーー、このボサっぽいアンニュイな曲はっ!!!
のもんさん、私この曲知りませんでしたよぉ!!!

放心状態の演奏後、隣にいらっしゃったHさんに、
「これは来生さんの曲?カバーですか?」って
質問しちゃいましたよ。
歌詞がちょっと来生さんの曲にありそうじゃないですか?
Rくんのためなら…リンゴの皮、いくらでも剥きますよ!!!って話です笑。

Rくんは、こんな素敵な曲をまだ隠し?持っていたんですねぇ!驚きました。

スミマセン。「Time is a River」「トラヴェリンマン」「願い」は私のリクエストナンバーで♪

本当に、本当に。復帰を待った甲斐がありましたよお~。嬉しかったなあ☆☆☆

トラヴェリンマンは、やっぱりイイなあ~♡好きだなあ~♡
素朴で、温かで、前向きで。
今日もお天気良い中散歩しながら、トラヴェリンマン熱唱してましたからね、私!
人目も憚らず!
カクロウさんのギターもすごくすごく良かったです。
軽快なメロディ♪で曲を素敵に彩ってくれていましたね。

「Time is a River」”骨太アメリカンロックンロールRYUMEI”が見れて、めちゃくちゃカッコいい!!!英語の歌詞もイイ!!!
ドラマティックで、壮大でな世界観があって、Rくんのボーカルも伸びる伸びるーーー!!!

同じタイムつながりで名曲「タイムピース」も懐かしくて。。。涙出ましたよ。あの頃のRYUMEIくん。
それはもお!素晴らしい楽曲を量産してましたからねぇ。

YUKAさんリクエストの「チェリーブラッサム」も、この季節にぴったりで聴き入りました!
まだまだ新しい私になれるね!YUKAさん!!!

と、書きたいこともまだまだいっぱいありますが、一旦この辺で。

USTREAM。視聴数100超えてますね!スゴイ!!!
うち5回は、確実に私ですが(^_^;)

またお邪魔しまーす!!!
KYOKO |  2015.04.09(木) 17:32 | URL |  【編集】

KYOKOさん

アップ後のコメントありがとう。
今回はユーストのおかげでMCはいろいろ修正できました(笑)
「アイランドキッチン」初めてでしたっけ?
もう誰が何を聴いていないのかワカリマセン。
この曲はひところ続けてやっていて、
カクロウさんとのツインヴォーカルバージョンがおそらく正式な形かと。
これは詞をもらってからしばらく中座していたもので、
時間をおいてまた作りだしたらあっという間に出来た、という曲ですね。
歌詞と曲からぶわーっとイメージがわくんですよ。
大好きな曲です。

トラヴェリンマン、いいですよね~。
この曲聴くと、KYOKOさんを思い出す。
「タイムピース」はRYUMEIさんがLB後に
ソロをやってたころを知ってる人には、
感慨深いんじゃないでしょうか。
私はそういう味わい方ができないから、
ちょっとうらやましいですね。

ユースト、私も毎日なんかしら見てるので、
5回じゃきかないような気がします。
レポ書きながら、ちょっと確認、のつもりが
歌声に、笑顔に、引き込まれてずるずる見入ってしまうこともしばし。
映像が残っているのは土曜日までだと思われますので、
みなさん心残りのないように。
のもん |  2015.04.09(木) 21:53 | URL |  【編集】

レポすごいです〜

のもんさん
レポ読みました!やっぱりのもんさんレポはすごいです!あの時の幸せな気持ちが蘇ります。そして、刻みこまれます。
RYUMEIさんとカクロウさんの、とてもいい感じのところも、すごーく伝わってきます。bieNは初めてでしたが、2人の兄弟ならでは⁉︎の絶妙なところや、なんとも言えないあったかいところが、とっても心地良かったです!素敵でした!
そしてそして…、幹事お疲れさまでした&ありがとうございました!
ほんと大成功でしたね!次にも繋がった⁉︎⁉︎ですしね!やりましたね〜!やった〜イェーイ!!!
ほんと…「これからも、歌っていきますんで」の言葉が聞きたかったですよね。もう、聞いちゃいましたもんね〜!Ustreamでもちゃんと言ってますもんね〜!私たち、もう、そうなっちゃいましたっね!!!
アルカフェさんに決めてやれて、ほんと良かったですね!最初見に行った時、あんまりかまってくれな〜いなんてのがありましたが、あんな素敵なツイートしてくれたり、居心地もとっても良くて、何より条件もほんと良かったですね!
またアルカフェさんでやりたいですね!新しい所も見つけられたらいいですね!


YUKA |  2015.04.10(金) 00:08 | URL |  【編集】

土曜日はお疲れ様でした!
お陰様で久しぶりのbieNライブを観る事ができ
大満足!!
観てる最中は色んな想いが込み上げて感極まり涙腺危なかったりもしましたが(笑)
とにかく本当に良いライブでした!
改めて素敵な夜だったなー
コウイチ |  2015.04.10(金) 12:04 | URL |  【編集】

YUKAさん

ありがとー。刻み込まれるなんて言ってもらえて嬉しいです。
何度もユースト見ていると、
RYUMEIさんが最初と最後で気持ちに変化が出てるなーって思います。
「背中を押されて」のニュアンスが違うの。
本当にやってよかった。

アルカフェさんも、最初は不安があったけど、
居心地良かったし。
手探りながら、終わってみれば
良かったと思うことばかりでした。

また次も考えなきゃね~。

コウイチさん

来てくれてありがとう!
がっつりbieNのライブになったのは、予想外でした!
涙腺ヤバかったですか。
いろいろな人がいろいろな思いを持って見てたんですよね。
こんなに愛されてるんだよって、
RYUMEIさんも再認識できたんじゃないかなー。

次はコウイチさんの番だからねー。
楽しみにしてますよ。
お手伝いすることあれば言ってくださいね。

25日のモナレコードライブも行きます!
6人揃ったライブが見れるかな。
のもん |  2015.04.10(金) 22:22 | URL |  【編集】

素敵なレポ!!!

のもんさん、素敵なレポありがとうございます。
素敵なあの時間を思い出しています。画像もたくさんあってうれしいです。

アルカフェさんに着いた時、RYUMEIさんとカクロウさんがいたから本当にびっくりしたの。そんなとこ見られていたのね(^_^;) 
チケットも嬉しかったー 終演後RYUMEIさんにサインしてもらいましたよ。「サインするのも久しぶりだぁ」と言って書いてくれました。宝物です!

「ハメルーン」から始まってすごく嬉しかった~
来生さんのコンサートのあと、RYUMEIさんがCDを出したと知って即買って、握手もしてもらってドキドキしなが帰った事、そのCDの一曲目のこの曲を聴いて一気にRYUMEIさんのファンになったあの頃や、思い切って行った初めてのライブはbieNだった事などを思い出していました。

オリジナルが聴きたいと思っていましたが、カバーもやっぱり素敵でした!初めて聴くオリジナルもよかったなぁ~ 「アイランドキッチン」また歌って欲しいです♪

「タイムピース」は曲名を聞いた時はわからなかったけど、歌い出したら「聴いた事ある!」とわかり、カクロウさんが「1回やってるね」と言っていたので、その貴重な1回を聴いていたのだと知って嬉しかったぁ~
どの曲も本当に素敵で、かっこよくていいライブでしたね。

のもんさん、YUKAさんありがとうございました。
POPO |  2015.04.13(月) 00:05 | URL |  【編集】

POPOさん

ありがとうございます~。
PCの調子もRYUMEI効果でちょっといい感じでしょうか。

そうそう、アルカフェさんは楽屋がないんですよね。
だからいきなりご対面。
たしかに、いつもはそんなことなかったものね。

ただライブというだけでなく、
みんながみんな、
自分の中にある記憶と一緒に楽しんでいたみたいで嬉しいです。

ユーストまだ残ってる(笑)
お店の定休日だからかな。
さきほど188回目の再生。
ちょっとのつもりが、ついつい見てしまう。
いやー歌声がどんどん良くなってくのがすごい。


えージョナサン・ベルのライブの詳細出てたのでお知らせ。
4月25日(土)
下北沢モナレコードにて。
OPEN.18:00 START.18:30
出演4組のうちの4組目で、21:00くらいから出番だそうです。
前売¥2.000 当日¥2,300
生であることをめいっぱい楽しめるバンドです。
興味のある方はぜひ!
のもん |  2015.04.13(月) 22:34 | URL |  【編集】

RYUMEIさんライブ、今日もまだユーストで見ることが出来ました。
皆さんの長くてアツい拍手が、すごい! 鳴り止まないんだもの。(笑)
待ちに待ってた気持ちが伝わってくるようで、感激しました。
RYUMEIさんのオリジナル曲をたっぷり聴くことが出来て、うれしかったです。
カクロウくんとの掛け合いMCも楽しいし、良いライブでしたね。

また言っちゃうけど、こうして映像で見ることが出来て、ホントよかった~♪

月子 |  2015.04.14(火) 19:50 | URL |  【編集】

よかったー。
月子さんがちょっと落ち着いたところで、
またユースト見てもらえて。
映像で見ると、ギターの音一つ一つがより耳に入ってきますね。
その場の空気も伝わってくるし。

みんながずーーーっと待ち望んでいた時間ですからね。
最初から最後まで、とてもいい雰囲気でした。
まったりとあたたかで、
でも聴いてる時は緊張感もあって。
場所は変わっても、この時間は変わらず懐かしかったです。

でも無理やりに引っ張り出さないと、
この時間もなかったわけで。
待ってるだけじゃダメだよなーと、攻めに行きましたよ。

そうそう、RYUMEIさんが言ってた
アイドルのレコーディング時の写真があるんだった。
→ http://ameblo.jp/prizmax-a-gogo/entry-12001924080.html
ピチピチのヤングに挟まれてRYUMEI兄さんも負けてません。
しかし細いなあ。
ファンのコメントはハンバーガーにばかり集中してますが、
なかにはRYUMEIさんに触れてる変わり者も(笑)
12月のアコースティックの演奏も、評判良かったみたいです。
アルバム、RYUMEIさんのギター聴いてみたいなあ。
のもん |  2015.04.14(火) 23:34 | URL |  【編集】

アイドルって、女の子のグループかと思っていたら、男の子だったのね。(汗)
RYUMEIさん、若い!(笑)
月子 |  2015.04.15(水) 16:48 | URL |  【編集】

私も、最初女の子だと思ってました!ほんと、コメントがハンバーガーに集中してて、ちょっと笑えます。そんな中、りゅーめいさんに触れてる方、際立ちます〜。アルバム聞いてみたいですね!
YUKA |  2015.04.15(水) 20:50 | URL |  【編集】

名古屋のHさんより

名古屋のHさんから感想いただいたので
了承を得て転載します。

*********

ライブレポ ありがとうございます。
楽しませて頂きました。
2年ぶりのライブ、そして東京も2年ぶりでした。

RYUMEIさん ステキでしたね~e-349 髪も可愛かったし。
久々にオリジナルを沢山聴けて嬉しかったです。
やっぱり、♪FULL MOON は 大大大好き!ハートにくる~~ e-266って感じです。
初めて聴いた曲は、
♪チェリーブラッサム ♪タイムピース ♪スローモーション の3曲。
最後の最後、ダブルアンコールがなければ ♪スローモーションは聴けなかった訳で、来生組としては特別な思いと共に感激しました。

笑顔いっぱいのファンミーティング(ライブ)、楽しく過ごさせて頂きありがとうございました。
RYUMEIさんに出会えてファンになったこと…ホントーに良かったと思います。
何度 ありがとう!を言っても足りないくらい感謝しています。
色々とお骨折り頂き、本当に ありがとうございました。m(__)m

************

ありがとうございます!
時間が経ってもコメントもらうのはとても嬉しいんです。
Hさんも聴いてない曲がそんなにあったなんて驚きです!
かなり最初のころから聴きに来てたのにねー。
「あなたのポートレート」はあっても、
「スローモーション」はそんなにやってないか。

次は大阪でお会いしましょう!
名古屋の報告も待ってます!
のもん |  2015.04.15(水) 21:28 | URL |  【編集】

月子さん、YUKAさん

私も、アイドルって言うから
てっきり女性グループだとばっかり思ってた。
プロフィールとか見ると、
個人でいろいろドラマや芝居をやってたりして、
実力のある子たちなのかなーと思います。

あ、ユーストついに削除されましたー。
今日の朝まで残っていたのに。
私が確認した最後の数字は201かな?
みなさんいっぱい楽しんだでしょうか。
のもん |  2015.04.15(水) 21:38 | URL |  【編集】

今頃ですが…リトルバッハ熱が来てます〜!今回のファンミーティングライブで、昔のRYUMEIさんの曲もとっても素敵だなぁと思って。you tubeで聞いてます。「楽園」聞いて、朝から爽やか満タンです〜
YUKA |  2015.04.16(木) 06:41 | URL |  【編集】

YUKAちゃん

え、「楽園」聴けるの?と
久々に検索しました。
おお~まとめてアップしてくれてる人がいるんですね。
初めて「ナンだよ」聴いた。
「笑っちゃってよ」しかり、タイトルから想像する曲とは、
ぜんぜん違うのが出てくるんだなあー。
ま、「ナンだよ」と「カラダは大事にしましょう」は
RYUMEIさんの曲じゃないけど。

当たり前だけど、若いころの声はもっと高いね。カワイイ。
のもん |  2015.04.18(土) 11:18 | URL |  【編集】

なかなかコメント出来ずにおりました。
ファンミから、2週間が経ちましたね。
まだまだシアワセな気持ちが続いています!!!

ユースト。遂に終了してしまいましたねぇ~。
目から耳から!!RYUMEIくん×カクロウさんをたっぷり堪能させて頂きましたよ~♡
視聴数、200も超えていたとはっ!!!スゴイですね!!!
何度も観る、聴く価値のある時間・ライブでしたもんね。

のもんさんが創って下さった、ウェルカムボードとライブチケット☆☆
本当に素敵でした!!!
完成度がもう!プロの域!!!”好き”ってだけであのクオリティは出せないと思います。
あの日…
①アルカフェの看板横の黒板の「RYUMEI FANMEETING」の文字にキャー!
②階段上がって、可愛いくて素敵なウェルカムボードが出迎えてくれて、キャー!!
③チケット頂いて、またまたキャー!!!
でしたよーー。

そして、Hさんから頂いた2年前のRYUMEIくんと皆さんとの集合写真もすっごく嬉しかったです!

チケット&写真。大切に家宝にいたします☆☆☆

素敵な出会いに心から感謝です♡♡♡


Prizmaxのブログも拝見しました!

>ピチピチのヤングに挟まれてRYUMEI兄さんも負けてません。

ウケマシタ!!ホント、その通り!!
RYUMEIくんは実年齢より10以上は若く見えますよね♪
何にも知らない人が見たら、うん?Prizmaxの最年長メンバー?って思う、かも?
Rくんが参加した楽曲。どんな曲なのかな?聴きたいです。

YUKAさん。LB熱来てますかあーーー!!!
嬉しいですぅーーーー!!!
「楽園」イイ曲だよね~♡爽やかでキュンキュンしちゃう!!!
RYUMEIくんが得意とする夏の恋歌♪アルバムには入ってないけど、他にもいくつかあって、これまた素敵なナンバーなんです♪
ライブでも、いつもモリモリ盛り上がってたな~!
YUKAさん、のもんさん、皆さんにもぜひ聴いて頂きたい!!!
KYOKO |  2015.04.18(土) 19:12 | URL |  【編集】

のもんさん、KYOKOさん
ほんと!ぜひに!ryumeiさんが得意⁈とする夏の恋歌聞いてみたいです〜!!!ほ〜んと今頃ですけど、リトルバッハが熱いです。聞いてると元気になる!次回のファンミーティングライブで歌ってくれないかなぁ、なんて妄想しちゃいます♡
YUKA |  2015.04.19(日) 21:22 | URL |  【編集】

KYOKOさん

ユースト、他のは知らないけど、
あんだけ視聴数をかせいだのはそうないと思います。
私も何度も何度も見て、
今もその時のニュアンスで頭の中で繰り返されてますよ。

ウエルカムボードのデザインは、
ワードのテンプレにあったのを、ほぼそのまま使ってます。
ちょうど桜の絵柄でぴったりだったし。
チケットは、もともとこういうこと大好きなので。
ただやりたくても機会がないとね。
どの写真使おうかな~と、
ネットで拾い集めた画像を前に、
にやにや眺める怪しいヒトでした。

ほぼ2年前の集合写真、うれしかったよねー。
残念ながら、あの時にいたひと全員が集合とはならなかったけど、
また次の時には揃うといいな。
あの日、気付くと誰も写真撮ろうって言わなかったんだよね。珍しい(笑)
RYUMEIさんと一緒にしゃべっている時間が嬉しくて
忘れてしまったんでしょうね。
それでいいんだと思います。

>Prizmaxの最年長メンバー?
ほんとにね。
去年の暮れに、六本木でのイベントに、
ギターを弾くので出たらしいけど、
RYUMEIさんならぜんぜん違和感なかったんじゃないかと思います。
ただ思ったよりも人気ありそうなグループなので、
これから先、出演する機会があっても
ちょっと覗きに行くってわけにはいかなそう?

アルバムに入っていないLBの曲、聴きたいなあ~。
ソロ時代のうもれ歌も(笑)
KYOKOさんの頭の中では、
いまもその曲たちがイキイキと流れてるんだよねえ。
「楽園」実はリクエストしてました。
次回に期待!

YUKAさん

私たちが知らない頃のRYUMEIさんの曲、聴きたいよね。
また歌詞を発掘して、お蔵出ししてほしいです。
のもん |  2015.04.22(水) 11:38 | URL |  【編集】

え〜!のもんさん、楽園リクエストしてたんですね〜!わー聞いてみたかったような…次回に期待ですね!!!
知らない頃のRYUMEIさんの曲、聴きたいです〜♡(ってだいぶ知らない頃だな〜)
YUKA |  2015.04.22(水) 23:23 | URL |  【編集】

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