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2016.01.10 (Sun)

ジョナサンベルLIVE@吉祥寺曼荼羅・年末ユリシーズフェス

年末の忙しいさなかですが、
やっぱり聴けずに年は越せなーい!と行くことにしました。
ジョナサンベルのライブ!
吉祥寺曼荼羅にて築秋雄さんとのツーマン。

昨日、御大のフルオケ聴いたでしょ!
あさっては中田裕二を聴きに行くんでしょ!
まだ仕事終わってないでしょ!
ハイ。
自分の首を絞めるの承知で、やっぱ出かけちゃいます。
年賀状のメドがついたのがデカイ。

2015.12.29
吉祥寺曼荼羅
OPEN.19:00 START.19:30
ジョナベルは19:30からの出演。
セッションもあるんだってさー。
ってことは午前様コースじゃん。わっはっはー。

ライブレポは遅くなるけど、
あとからでもちゃんと思い出せるようにメモしっかり取りながら聴きます!

***************

帰って来ましたー。
やっぱり行ってよかった!
ジョナサンベルのライブは最高に楽しいです!
8月のモナレコード以来のフルメンバー(タカハシ君メカも出動)での
迫力の演奏!何でも来いのセットリスト!
そしてパワフル&ハートフル爆発な築さん、
ゲストのジャンベ奏者の永原さんを迎えての圧倒的なライブ、
の後の、全員のセッション!
ライブでしか味わえない瞬間の数々を大いに楽しんできました。
あっしもJBのみんなに一生言われそうなネタを投下してきちまったよ。

そして午前様でフラフラ帰ってきた家では、
風呂が沸いている途中という・・・。
布団の中で「さっきスイッチ入れたばかりだから」という
ウチの旦那さんは、何の生まれ変わりなのだろうか。
罰当たりなヨメは明日もライブに行くというのに。
すまん。そして感謝。

レポは時間かかると思いますが
ちゃんとアップするのでお待ちください。

***************

松の内もすっかり開けてしまい、
記憶もだんだん遠ざかっていく中ですが、
なんとかレポ出来上がりましたのでアップします。
毎度、自分目線の、説明の足りない文章かと思いますが
なんとなくな雰囲気が伝われば幸いです。

【More・・・】

20151229曼荼羅2

突如行くことに決めたので、
無理かなーと思いつつYUKAちゃんにメールをしたら
行きます!という返事が来た。ワーイ。
築さんのライブなので、終わりは遅くなるだろうと、
開場する時間から入ることにした。

駅で待ち合わせして、曼荼羅へ移動していたら、
ジョナベルのメンバーたちが
ぞろぞろと歩いてきて笑ってしまった。
私たちが今日来るのを知らなかったヒトもいるようで。

入口で写真など撮っていたら、スタッフのKさんがやってきた。
3人一番乗りで会場に。
曼荼羅のライブは何度目になるかなあ。
自分がこの場所に慣れたせいなのか、
部屋の雰囲気がいつもと違って見える。
ステージ上にはギチギチに楽器が並んでいます。
ビールを飲みながら、おしゃべりして時間を過ごす。

20151229曼荼羅1

最初にステージに現れたのは築秋雄さん。
ギターをかき鳴らしながら、今日のメニューの紹介を歌で。
続けてオリジナル「やってみろよ」を熱唱。
この人は、いきなりトップギアから入れるのだ。ドーン。

続いてジョナサンベルが登場。
最初はベースの高橋さんは入らないみたいですね。
それぞれ楽器の準備をしている間も、
築さんが彼らを紹介。あたたかなコメントが嬉しい。
カクロウさんはエレキから。

本日も、もらったセットリストをもとにアップします。

「Sweet Life」

宮内さんのサックスを聴くのも久しぶり~。
あっという間にJBワールドになる。
サックスとドラムで盛り上がっていくサウンド。
アッコちゃんがピアノとベースの2刀流で、
5人だけど6つの音で厚みのある演奏。
賑やかにハジケまくっているけれどしっかりメロディック。
最初から飛ばしてます。カッコいいなあ。
コウイチさんとカクロウさんのギターの弾き方が対照的で面白い。
何度も繰り返して聴きたくなる曲。
いろいろな音を一つ一つ確かめたい。

「El Calaca」

アルバム収録のインスト曲。
アッコちゃんのベース(タカハシくんメカ)が効いてます。
ビィーンと切れ込むコウイチさんのギターと、
なだらかで暖かなカクロウさんのギター。
なんだーコウイチさんのギターから色気のようなものが。
全体にバタバタさ加減が減ってきてないか?JBなのに。
この曲、淡々としたカクロウさんのギターもポイントです。

「夢の涯てまで」

タイトル分かると、すぐに思い出せますね。
最近聴いている曲です。
カクロウさんはスチールへ。
狭いステージの中での移動は大変だ。
どんどこどんどこしたドラムが、雰囲気を決めてるような曲。
バスドラの横に、同じくらいの大きさで縦置きしたようなタイコが。
この音のせいなのかわかんないけど、
前より原始時代感(笑)が減って、シブイ骨太さが増してる気がする。
キュイィーンとしたエレキの音が効果的に。
ヴォーカルが入ってから、明るさと楽しさが増えてきて。
アッコちゃんの高いピアノの音もこぼれ聴こえてくる。
スチールが存在感のある音出してます。
尻上がりにどんどんと盛り上がっていくサウンド。
厚みと広がり、深さ。
わーこんな曲だったっけー。

余韻が残る中でのMC。
去年も、築さんとのツーマンに呼んでもらって、
しかもちょうど同じ日だったらしい。
あれ、そうだったっけ。
そういや「明日も仕事だよ!」とか言った気がする。
ジョナベルはレコ発で好きなようにやらせてもらって、
おかげさまでCDもたくさん売れたそうです。

「足りない」

宮内さんのヴォーカルで。
これは下北沢で聴いたのかな~。
サックスでジャズの名曲のイントロをかぶせながら、
アンニュイで千鳥足のようなリズム。
スチールが酔っぱらいの雰囲気を出してる。
スチールって、ギターだけどギターじゃないよねえ。
効果音みたいにも使えてしまう。
コウイチさんのギターがくねるように。
精度のある投げやり感。
ドラムとベースがきっちりと枠を作ってるからだろうなあ。

カクロウさんは、エレキへ。
急ぎチューニングも。
「今日も忙しいですね」アッコちゃんがボソッと。

「アンダーワールド」

わあい。この曲好きなのだー!
サックスいいねえ~。
2本のエレキの音が贅沢~。
アッコちゃんのヴォーカルがしっかりと届く。
カクロウさんのエレキの音って、なんでこんなに温かいのかと。
味わい深いメロをさりげなく弾いている。
ライブで弾いている様子を見ることで、拾える音が増える。
ベースは耳というより体で聴く感じ。
音量がちょうど良くて、全部の楽器の音がバランスよくて、
気持ちいいなあ~とゆるっと楽しんでしまう。
もう一方では、一つ一つが出してる音を
もっと意識して楽しみたいなとも思ってて。
ライブでなければ味わえないけど、もっと何度も繰り返して聴いてみたくなる。

「壜の中」

これはカクロウさんがヴォーカルで。
高い声ははっきりとメリハリ。
今日はしっかりと聴こえてきます。
たまに紛れてしまう時があるので。
あたたかないい声なのだけど、そのあたたかさで逆に埋もれてしまうこともある。
今日はバッチリです。
全ての楽器の音が入ると、大迫力。
シブくてメロディックで、時にアクセントのある変化。
コウイチさんのヴォーカルが入って、また変化。
同じ曲とは思えないほどだけど、無理なく最初に繋がっていく面白さ。
これはドラムの曲だなあ~。
気付くと耳がドラムの音をずっと追っている。
こんだけドシャドシャと楽器が炸裂しているのに、
雑な印象はまったくない。
最後は、シュッ!と吸い込まれるように終わった。

MC
築さんとはもう5年くらいのお付き合いになるそうで。
「すっごい  好きです」
このちょっとした間の中に、
言葉にならない凝縮した思いが詰まっておりますね。
CDを出すならここからだと、
コウイチさんの方から、半ば強引に
ユリシーズレコードのレーベルメイトにしてもらったとか。

「Window In The Moon」

ジャアンとカッコいいコウイチさんのギターから。
カクロウさんのエレキもキュゥンと。
あーこのリズム、最高に楽しい!幸せー!!
カクロウさんのエレキが疾走感を出して。
サックスの宮内さんとギターの二人が並走していくような面白さ。
カッコいいけど、大衆的なにぎやかさ。
ロックでポップ!
ドラムはまったりとしたマットな音で。太鼓!って感じがイイ。
そしてドシャーンと、キレよく終わった。
あっという間に駆け抜けるような1曲。

カクロウさんがスチールへ移動している間に、
CDの宣伝など。
「1年早いっすね。
まあ長ったらしいよりはいいんでしょうけど。
今年まだ終わんねーなー、なんてのより」

「これまでとこれから」

これは比較的新しい新曲。
コウイチさんのイントロから。
律義でシンプルなバスドラ。
スチールギターが色を添える。
このリズム、呑気なようでしっかりポップという微妙さ。
疾走感とゆったり感を同時に感じるのが不思議。
サックスは、ふたつのギターと同じような役割でバランスよく。
キーボードが紛れてしまうのがもったいないなーと思っていたら
間奏でしっかりと軽やかな音を聴かせてくれた。
ヤマの持って行き方、コントラストがカッコいい。
最後は疾走感が勝ってきて、
まるで床が抜けるような終わり方!
フロアに残った熱い空気。

「回廊」

ここで、こういう曲を持っているのがJBの面白さです。
ピアノの静かな響き。
シンバルの音の違いだけで、いろいろな風景が見える。
サックスの音が海っぽさを感じさせる。
半ばを過ぎて現れる、カクロウさんのヴォーカル。
バスドラの力強さがシンプルに。
コウイチさんのギターは、淡々と、時にギュンとアクセント。
世界の広がる音。
ゆったりだけど、テンポは速く。
曲調でゆっくりと思わせるのがすごい。

ここからベースの高橋さんが参加。ステージの人数は6人に。
メンバー紹介は宮内さんの担当。
なんだけど、最後コウイチさんが忘れて、
宮内さんの紹介が飛んでしまった。

「トマリギ」

セットリストを見て、これカタカナだったんだと。
印象的なコーラスの入る曲。
これを聴くと、下北沢モナレコードの昼の光を一緒に思い出しますね。
ステージのライティングが凝ってます。
曲に合わせて演出してもらえるなんて、素晴らしいねえ。
コウイチさんのギターは、1本の筋道を通る。
カクロウさんのギターは、ジミながらつかず離れずの音。
おおー生ベースだあ~。
あらゆる音が絡み合って厚みを増していく。
湧き上がるような演奏が一気に。
メリハリのある展開が持ち味なんだよね。
同じところに戻るようで、でもさっきよりもポップさが増している。
ドジャンと盛り上がるところも、核となるメロディーは丁寧に。

「Dove」

ドラムのカウントから。
インスト曲です。
ステージを照らす赤いライトがカッコいい。
けだるい怠惰な雰囲気の曲だけど、メリハリはしっかりと。
サックスのしどけない感じがイイですね。
コウイチさんのエレキは、無機質な音を。
最後、曲調が陽に転じるところがカッコいいんだよね。
それでも夜は空ける、みたいな。

「船着き場で」

最後の曲は、懐かしさのあるロックな曲。
宮内さんのハモニカが炸裂するイントロから。
ただただ、すべての楽器の音がカッコよくて!!
ゴージャスなサウンド。
ポップでロックで、どこか懐かしく泥臭い。
こんなに好き勝手にやってるのに、バラバラにはならず、
ちゃんとまとまって一つの音になるんだからすごいよなー。
ドラムかっこいい~!!
もう考えるとかじゃなくて、ただただ気持ちイイ。
身体を音にゆだねて楽しむ。
音を減らしても、増やしても、ブレずに進む心地よさ。
コウイチさんのヴォーカルもびしっと締まって。
コーラスもてんこ盛りで賑わう。
音が炸裂していても、演奏しているメンバーはそれぞれの表情。
緊張感があって、音とウラハラな静かさも。
アクセルをめいっぱい踏み込んで、
崖っぷちまで迷いなく飛ばしていくような演奏。
こんなになんでもありなのに、好き放題にやってるように見えるのに、
みんなの足がついているところは同じ、な音。
ジョナサンベルの最高なところです。

ああ勝手に諦めなくて良かった。
これは聴きに来るべきライブでした。
素晴らしい。

JBのライブはここでひとまず終了。
12曲、ほとんどMCもない状態のみっちりとした時間でした。
あとでまたセッションがあるとか!
しばらくの休憩。ビールも追加。

続いて築秋雄さんのライブに。
今日はジャンベ奏者の永原元さんがゲストです。
スミマセン、ここはメモ取ってないのでさくっと。
なんですが、
ライブはものすごかったです。
築さんのパワフルなことは承知していても、
やはり目の前にすると毎回圧倒されます。
歌詞は、どストレートなんですが、
奄美の島唄がバックグラウンドにあるメロディー&リズムは
美しく切なく力強く、
築さんの高い声もよく通って、
ただエネルギーだけを発散しているようなものとは違って
しみじみと胸のうちに入ってくるのです。
年季の入ったギターを、ときに指にはめるタイプのピックで鳴らすと
ツンというかシャンというか、シタールまで言うと行き過ぎだけど
シャープな音が出て、ギターだけど鳴り物のような雰囲気も出るのが面白い。
ボディを叩いてパーカッションも入れつつ、ハモニカもこなす。
そしてジャンベが入ると、さらに雰囲気が豊かになって、
これが築さんの曲にもとっても合う。
永原さんは二つのジャンベを使い分けていて、
残念ながらその違いまで私にはわかんなかったけど(汗)
1曲、かなりセッション色の強い、男前な楽曲があり、
二人のぶつかり合いの緊張感がすさまじくて圧倒されるうちに
いつしか音はジャンベのみに。
ほの暗い空間の中で、一心にジャンベを叩く永原さんが
どんどんと意識とか身体とかが別の世界に入り込んでいく。
張り詰めた空気の中で、みんなが息を詰めて演奏を見入る。
永原さんの中から次々生まれる即興の音が、切り裂くように冴えて響いて。
ほとんど神がかっていました。
ぜったい、なんか降りてきてた。
並の体力と精神力では、持ちこたえられないであろう、ジャンベだけのソロ。
その瞬間瞬間の山を越えて、徐々にまた永原さんの意識が、
曼荼羅という現在の場所に戻ってきて、
築さんと再びの演奏へと続いていく。
あの時は、まるごとみんなで浮遊していたみたいだったなあ。

そのあと、築さんのライブのお約束な楽曲に。
お客さんに手伝ってもらって、
チヂンという奄美の楽器を一緒に叩いてもらうというもの。
「今年最後、チヂンを叩いて、来年の運気を上げましょう!」
私も何度か見ているが、
今日は普段よりもお客様の密集度が少なく、
誰も手を上げようとはせず。
イヤーな予感がしていたが、
やはりというか、指名が来てしまいました。う。
ここで頑なに誇示するというのもオトナゲナイノデ、
恥ずかしながら、ステージへ。
築さん、永原さんの演奏を超至近距離で聴きつつ、
必死にチヂンを叩かせていただきました。
リズム自体は難しいことはないのだけど、
それがずっと続くとわけわかんなくなりそうな感じもあり。
緊張しつつ、二人の音を聴いてあわせ、
かといって聴きすぎてタイミングがズレないように集中し(大汗)
なんとかかんとか最後まで、叩ききることが出来ました。ふぃー。
格闘系エクササイズで、グローブはめて構えてる動きが役に立ったと思います。
重くはないけど、とりあえずずっと肩で支えられたもんな。
これが「歌ってください」だったらガンとして断りましたが。ははは。
2016年の運気とパワーをもらえたかしらん。
JBのメンバーとYUKAちゃんには、
この先ずっと言われそうなネタをお見せしてしまったな。だー。

なことも挟みつつ、
築さんのまっすぐでパワフルなライブを大いに堪能いたしました。
凄いもの見たなあ~。

そのままジョナサンベルが加わってのセッションへ。
JBだけでもキツキツなので、
ジャンベの永原さんはステージを下りてさらに客席に近い場所に。
コウイチさんは何も持たずに。
カクロウさんはスチールへ。
去年のレコ発の時に、
築さんがとても気に入っていて、ブログでも紹介したにもかかわらず
やってくれなかった曲を、今日はセッションでやります、とのこと。
今日のセットリストにしても、CDからは2曲だけだし。
しかも他はCD発売後にできた曲ばっかりという、
恐ろしいペースで新曲が出来るバンド。

「Sunday Magic Bus」

うわー築さんのギターも合う!
そしてヴォーカルも!
あたたかく、大きく包むような歌声でのどかさがアップする。
じつに幸せな気分になる。
ファミリー感というか。
ドラムとジャンベの共演もまた面白く。
2番からコウイチさんもヴォーカルで入る。
築さんもコーラスのように一緒に。
したらコウイチさん、ちょっと慌てたような表情。
ん?もしかして歌詞間違えたとか?
めっずらしー!!
そんなの見たことないかも!
平和で品行方正なセッションが可笑しくて笑ってしまう。
なにやらドタバタした感じも出てきて、わあジョナベルだ―と嬉しくなる。
疾走するジャンベ。
ペキペキとしたエレキ。
サックスも弾けて、カクロウさんのエレキはロックな雰囲気のシメ。
この時だけの特別なセッションだった!

「アサバナロック」

2015年最後の曲は、築さんの楽曲で。
築さんの声がすばらしい。
そしてジョナベル感ハンパないアレンジ。
カッコよさと力強さに、ポップさとドタバタ感が加わって爆笑もんです。
音の厚みが気持ちよく、どんな楽器もこの楽曲に合う!
コウイチさんはチヂンを叩いて。
カクロウさんのソロが渋くて男前ー!
タイコのマットな音もカッコよくて好みだし。
ベースもしっかりと体で聴く響き。
最後の繰り返し。
せり上がっていくスピード感にもジョナサンベルらしさが出ていて。
湧き上がりあふれ出るたまらない音の波を
幸せいっぱいで受け止める。

部屋いっぱいに、満足感が充満してます。
年の終わりに、
こんな素敵な時間を過ごせるなんてなー。
あれこれ考えているよりも、来てしまうのが一番だね。
時計を見ると、22時を回ったくらいだった。おお!早い!
ステージを下りた築さんが、ニコニコしながら握手してくれました。
思いがけず参加させてもらって、
ステージ上で二人から大きなエネルギーをもらって、
来年はぜったいいい年になるでしょう。
ありがとうございました。
いやーそのあとで、JBのメンバーからいちいちつっこまれました。
「(指名が)当たれ~当たれ~って思ってた」
「今日一番のハイライトだった」
うっさいよ!

今年はRYUMEIさんのライブという目標に、
双方からアプローチをしてしっかり実現させた年でもあり、
お互い良かったよねえ~とねぎらいあう。
「でもホントは何にもしないでただ聴きに行きたい」コウイチさん
うん、ほんとほんと。
ま、来年もなんか考えましょう。
カクロウさんもbieNでやりたい感じだし。
時計を気にしつつ、22:30ごろお暇することに。
最後はなぜかJBのみんな、築さん、永原さんに立って見送られるという(笑)
そ、そんなしていただかなくても(汗)
年末、最高に楽しい時間をありがとうございました。

次のライブはまだちゃんと決まってないようですが、
楽しみに待ってます。
お時間あるかた、ご一緒しませんか。
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テーマ : LIVE、イベント - ジャンル : 音楽

タグ : ジョナサンベル 築秋雄 永原元

11:56  |  来生たかお  |  トラックバック(0)  |  コメント(6)

Comment

のもんさん、こんばんは!
もう今年も半月過ぎてしまいましたが、年末のジョナサンベルのライブ、ほんと楽しかったですね〜!!!ご一緒出来て嬉しかったです(*^o^*)去年は、ジョナサンベルに出会えて、たくさんライブにも行けて良かったです!のもんさん、今年もぜひ行きましょうね!!!
築さんと永原さんのライブには圧倒されましたね〜。
今年も素晴らしい音楽に出会えると良いですね、楽しみです*\(^o^)/*


YUKA |  2016.01.17(日) 19:00 | URL |  【編集】

YUKAちゃん

気が付けばもう1月も半ばを過ぎております(汗)
去年のライブ、ご一緒出来て良かったです!
YUKAちゃんはJB見に行ったの去年からだっけ?
何度も一緒に見ていた気がするけど、
ぜんぶ去年のことだったんだ(゚д゚)!

築さん・永原さんのライブも、
まさにライブ!な瞬間に立ち会えましたね。

今年もいろいろ見に行こうねー。
のもん |  2016.01.17(日) 21:01 | URL |  【編集】

のもんさん、YUKAさん
12/29はお越し頂き有り難うございました!
去年も沢山ライブに来て頂き本当に感謝感激です!
今年もまた色んな楽しい場でお会いできるのを
楽しみにしています!
JBコウイチ |  2016.01.18(月) 22:43 | URL |  【編集】

コウイチさん

コメントありがとうございます!
去年は7回!見に行きましたよー。
今年はどこで、どんなジョナベルが見れますかね。
そして新曲がまたどんだけ出来るか?
楽しみにしていますよー。
のもん |  2016.01.20(水) 22:21 | URL |  【編集】

ありがとうございました!

迂闊でした。本日、拝読いたしました。

長尺ライブのレビュー、ありがとうございます。
のもんさんのレビューを読みながら、ライブ動画をチェックするのが、一番幸せな時間です(笑)

今年は色々な場所で活動していきたいと思っています
が、どうなることやら。
あ、新曲だけは確実に増えていくと思います。(既に数
曲増えています…。)

では、今月のライブでお会いできることを楽しみして
います!(^-^)/
JB コバヤシ |  2016.02.07(日) 23:04 | URL |  【編集】

コバヤシさん

コメントありがとうございます!
私が時間かけまくって、ひそっとアップするので、
気付かないのもしょうがないです。

ライブ動画と答え合わせしながら読まれるのも
冷や汗ものかも。はは。

場所を探すのってなかなか大変ですよね。
いいところが見つかるように願ってますよ。
去年の8月以来のジョイントによさそうなところもないかしらん。なんてね。

2月20日の高円寺U-ha、楽しみにしてます!
YUKAちゃん、POPOさんと出かけますね!
のもん |  2016.02.09(火) 22:53 | URL |  【編集】

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