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2016.04.22 (Fri)

中田裕二「LIVERTY」ツアーファイナル!@中野サンプラザ

1月から始まった3形態同時進行ツアーも、いよいよオーラス!
去年はビルボードでお祝いした誕生日は、今回はサンプラで!
本人は「あのサンプラで!」という思いはないらしいけど
長くファンをやっている方にとってはいろいろと思い出ぶかい場所でしょう。
5周年!ソロ初シングル発売!
切り口はいろいろありますが、
それぞれのワクワクを持ってみんな集まってきます。

素晴らしい夜になりますように。

それではみなさん、現地で会いましょう!
強風で電車に影響が出る可能性もあります。
どなたさまも余裕を持った行動を。

***********

帰って来ました。
このタイミングでのライブはものすごく辛いものだったかもしれない。
でも笑顔とパワーで上質なエンタテイメントをしっかりと見せてくれました。
プロとしてステージに立つことの矜持、
同時にファンに支えられながらパワーをもらうこと。
たくさんのカメラに、この日の中田裕二はどんな姿を映したのかな。

募金する気まんまんだったのに、
すかーーんと忘れて居酒屋で思い出すというテイタラク。
複数のことを同時に考えられない余裕のない自分がイヤすぎるorz

お付き合いくださったみなさま、ありがとうございました。
中田裕二がいなければ生まれなかった数々の縁に感謝です。
次にいつ会えるかな。

今回メモはほぼ皆無です。
ただただあの時間を楽しんでいただけのワタシ。
レポも、たいしたもんは書けないと思います。
みなさん、セトリも解禁なので、
お好きなように語ってくださいませ。

***********

とりあえずできたのでアップします。
これ以上、時間をかけてもあまり意味がなさそうなので。
メモのない中、不確かな記憶だけで書いたレポになります。
順番、抜けてる話、勘違い、多々あると思いますので
お気づきの点はフォローよろしくです。

サンプラ

【More・・・】

本日は暴風也。
風の影響で止まる電車、その影響でダイヤが乱れる電車などがあるので
状況をいろいろ確認しつつ、少し早めに家を出る。
迷ったが、傘は置いていった。
3日前、熊本では大きな地震があり、
連日テレビでは厳しい現実を伝えるニュースが流れている。
どんなライブになるのか、どきどきしながら向かう。

黄色い電車でゆるゆると中野へ。
まずは新譜をゲットしようとサンプラに。
階段に並んで順番が回ってきたとき、
置いてあったのはグッズだけでした。
新譜はレコード会社の人が持ってくるのだと。
サンダーベアの黄色いキーホルダーにココロ揺れるも我慢する。
ぶら下げるところなどないだろうが!
ホール内の、待ち合わせに良さそうな場所を確認して、各位へメール。

サンプラの周りをぐるっと回ってみたが、
ツアートラックのようなものは特になく。
まあそれほど大掛かりなセットではないしね。
むかーしむかし、
来生さんのシルエットが描かれた
大きなトラックがあったな―などと思い出す。
そのころはケータイなどないので、記憶の中にしかない。

ライブ後に呑みに行く店を確認しに行く。
20年前はよく行ってたところ。ほとんど覚えてないけど。
人数がもし多くなっても、さっと入れそうな場所ってことで。
中野は地元なんだけど、今の飲み屋の状況などさっぱりだー。

サンプラ、何年振りかなあ。
来生さんでしか来ないからきっと10年ぶりとかだろう。
今日の席は、Meさんに声をかけていただいて回してもらった席。
おかげでピクチャーチケットですよ!
入場した後、新譜を買うための列に並ぶ。
各ショップのキャンペーン内容が一通り出たところで、
一番使えそうな「チケットホルダー」を選びました。
これにライブのチケットをどんどん貯めていくのだー。

咳はほぼ中央で、真ん中の通路を挟んでの1列目だった。
距離はあっても視界がとてもよろしい。
まっすぐ延長線上に中田裕二のマイク!
通路の向こうの前の席は、2列分が空いていて、
そこにカメラがセットされていました。
これがウィーンと右に左に動きまくり。
一番はしまで来ても、
とりあえず視界にかぶさるようなことはなかったので安堵。

ライブの最中、これが結構なスピードで動いてました。
それでちゃんと撮れるのか!?と思うほど。
MCなどの間で、機材を分解して作業をしてたけど、
中のフィルムを交換したりしてたのかなー?と。
ステージ前のアリーナになる部分にも、
カメラが左右にスライドするようなレールがあって、
そのほかにも固定のカメラもあって、
気付くと、けっこうな場所にカメラが設置されてました。
去年の赤坂ブリッツでは、スタンディングということもあって、
置けなかったであろう場所にもカメラが入ってます。
なので今度のDVD、今までとはまた違った映像が見られるかも。
期待が膨らみます。

ステージ全体を見るには絶好の席でした。
誰一人、欠けることはなく、上から下までまるっと見れて。
関内の時よりも広さを感じたなあ。ま、キャパも違うけどね。
まさにホールの迫力です。

今まで隠れがちだった小松さんを、
こんなにクリアに見たのは初めてかもしれません。
演奏中、とにかく上体がぶれない!!
どんだけ体幹が強いのかと!
しかもずっと静かに涼しげに微笑み続けている!
体勢を崩すのは、コーラスでマイクに顔を向けるときだけ。
なのにキレのある迫力の音がどかどかと!
ボサ調の曲もメロウな曲も、雰囲気だけで流すようなことはなく、
軽やかで繊細でいながら、くっきりとしたテンポと速さ。
これが中田裕二を聴いてていつも面白いなと思うところなんだよねー。

そして私の大好きな朝倉さん。
こちらはバリケードに立てこもっているので
どんな楽器が揃ってるのか全部はよく見えないけれど、
次から次へと飛び出す音とアクションが楽しくて
見ていてぜんぜん飽きないのでした。
DVDのオマケに、朝倉定点カメラ映像を付けてほしいくらいです。
小松さんとのダブルドラムもカッコよかったし!
ほんと贅沢なバンドだよねえ~。
今回のツボは、シンバルを両手ではしっ!と掴んで、音を止める仕草です。
どの曲だったっけなあ~。DVDの映像にぜひ入れてほしい。
あとマラカスにも今回気が付いて。
それがシンプルな、薄い茶色のまるっとしたもので、
遠目には「縁日で買った揚げじゃがを振って喜んでいる」ようにしか見えず。
MFのライトサーベルも、今回は演奏時間が長かったですね。
関内の時は、ちょいっとしか見れなかった気がする。
私が一番好きなのは、タンバリンでシンバルを叩きつける仕草。
叩いたあと、ふわんふわんと揺れる身体がとにかく可愛いです。
コーラスも何曲も参加してたけど、
楽しくて一緒に思わず歌っちゃいました!に見える曲もあったなあ~。
下の隙間から、赤い靴が見えたのも嬉しい。
そして出てきたときには、グリーンのパンツ!おしゃれー!

今回は、サポメンと中田くんがMCで戯れるようなシーンはあまりなくて
がっつりと曲を聴き、楽しんだライブでしたね。
今思えば、歌うことだけでいっぱいだったんだろうと。
楽しい話、たわいもない話をする心境ではなかったのだろうと。
でもメンバーとの一体感はとても感じて。
大きな愛とやさしさで、中田裕二をサポートしているのが分かるステージだったなあ。
MCでは奥野さんが「しばらく間が空いたから初日みたい」なんて言ってた。
今日が初日でまた続くんならどんだけ嬉しいか。

オープニングは「WOMAN」
CDと同じ1曲目から始まって、新譜のツアーなんだよな、と改めて。
新譜が出たのも、もうずいぶんと昔に思うわー。
華やかでポップな演奏に気持ちが跳ねる。
早くも歌詞をちょっと間違える裕二に
Meさんと顔を合わせて笑ってしまった。

「リボルバー」はタンバリンの叩き語り。
毎度、腕に通して歌う姿が可愛すぎて困る。
「SO SO GOOD」のときは、ステージのライトもシンプルで
客席も明るく照らすような感じに。
裕二の笑顔がくっきりと見えた。ファンの笑顔もきっと裕二に見えてるはず。
ライブにいる幸せを、しみじみと味わう名曲。
続けざまに新譜からの曲を演奏した後の「誘惑」には
ふっとこちらの緊張感もほぐれる。
耳に馴染んだお馴染みの曲は、
余裕を見せながらもまだまだ新鮮に楽しい。
バンドバージョンの時は、タメは入れないんだね。

ここまで一気に6曲を披露。
最初のMCで、故郷の状況について語った。
「今日は暗い顔なんてしないで、この時間をめいっぱい楽しんでください。
そして終わったら募金いっぱいしてって下さい!」
そんな感じのメッセージを最初に言うことで、
中途半端な気持ちではやらない、と
中田裕二がきっぱりと言ったように思った。
ファンも、この一言で、了解!とうなずいたかも。

ここから座ってじっくり聴くブロック。
思わずポケットに入れたメモを取り出してしまうが、
頭はメモ取らなくてもいいか~状態になっていて
たまにポツポツ書いてみたけど途中でもういいやと。

「とまどい」はぎーたを持たず。
マイクにもたれる立ち姿にドキッとする。
このときの体のラインが色っぽいんだよねえ~。

「春雷」は大好きな曲なので、
生で聴けてホントに嬉しい。
関内ホールでこれだと気が付いた時は震えました。涙モノ。
しかもバンドバージョンなので、
クセになるドラムのリズムも全身で味わえて。あーたまんない~。
ここはライティングもとても素敵だった!
ダークレッドと濃密さのある白、そして黒。
DVDが今から楽しみでしょうがない。

「MUSK」は遠目で見ても、
色っぽさ全開の表情で歌っていると分かった。
これもDVDで、サービス満載で見せてほしい曲。

「朝焼けの彼方に」は、
個人的には関内で聴いた時のほうがグッときたなあ。
涙出そうになった。

「ヴィーナス」からは再びのスタンディングで。
これもライブになると盛り上がる曲って感じだなー。
「髪指」「FUTEKI」ラインかな。
「ROUNDABOUT」は、今回の中で一番ロックで盛り上がるパート。
ライティングも激しくカッコよく!
ほんと楽曲の幅の広いこと!

椿屋からは「NIGHTLIFE」
あ、もしかして、サンプラでやると決まった段階で、
これをやろうと思ったのかな?
関内で聴いた時は、これを選ぶのか!!と笑ったけど。
あの時は「自分が作った中で一番ヘンな曲」とか言ってたかな?
それですぐピンと来た。
今回のMCでは、
「いままでたくさんのバラードを書いてきました。
次の曲は、その中でも1,2というような泣ける曲です!」と。
まだ知らない人には、過剰な期待感を抱かせ、
すでに知っている人には、ニヤニヤした笑いが広がって。
マジメなのかネタなのか微妙なところですが、
ホールの華やかさ、サポメンのキレのよい演奏の中で、
キワモノ感はほとんどなくて、なかなか聴きごたえのある曲でしたね。

「UNDO」は、直球でカッコよかったです!
中田裕二の歌う時のアクションも、たまらなく魅力的で。
新譜もいいけど、これまで出したCDの曲も、
どれもこれも独特の味があってイイよなあ~と再認識。

「LOVERS SECRET」はとにかく幸せになる1曲。
イントロのピアノの音を聴くだけで、テンションがガーッと上がります。
かつてのあの時代!というノリたっぷりなのに、
ぜんぜん古臭くなくてカッコいい。
聴けば聴くほど、身体の一部になってくような曲。
MFもいいけど、この曲もライブの定番になっていいんじゃないのかなー。

この曲のあとだったかな?コールアンドレスポンスは。
あったまった雰囲気の中で、テンポのいい掛け合い。
毎度の「E難度」なフレーズのあとで、もう一度、
「おれの故郷の名前を一緒に歌ってください」って。
全員で「くーまーもーと」と声を合わせた時は、胸がいっぱいになった。
中田裕二を通じて知る熊本のことを、誰もが案じている。
ことさらではなく、これまでのやり方で、
応援のメッセージを伝えるのは
素直に、自然なことに感じたな。

「月の恋人たち」も、中田裕二の幅の広さを感じる楽曲。
椿屋の曲にも、同じ雰囲気のメロディーはあったけど、
ポップさ明るさが倍増して、
全方向から光が当たって、影を消し去ったような曲。
身体が音に合わせて揺れる揺れる。
手が倍の大きさになってんじゃないかと思うくらい、めいっぱい叩く。

ここで終わってもおかしくないようなハッピーな空気に包まれて
そのあとに男前な「STONEFLOWER」って流れもカッコいい!
気持ちがシュッと引き締まるような楽曲。
さっきまで一緒に楽しんでいたのに、
今は目の前の中田裕二の歌声、動きの一つ一つに釘づけだ。

本編終了。
お客さんはいったん着席。
そのあとアンコールの拍手が徐々に大きくなっていく。
客席からはバースデーソングを歌う声も。

アンコールを受けて戻ってきた裕二をスタンディングで迎える。
「座ってください」と言うのを聞いて、
「あ、物販か」と思った自分、どんだけ腐ってんだと反省
ここまで全力のステージを見せてきて、
少しの休息を経て、
中田裕二は今の気持ちを語ろうとして、
言葉が出なくて背中を向けた。長い時間。
中田裕二が持っている気持ちの重たさを改めて感じて胸が痛む。
まだまだ地震から時間もさほど経っていない状況。
「情けない」「みっともない」
何度も言うのが辛かった。
プライドなんてものを
「人から見ればなんの役にも立たないもの」と思って歌っている本人が
「情けない」と言って、背中で見せるプライド。
熊本への思いの強さと熱さが抑えられない姿は
見ているこちらも苦しかった。
中田裕二は、ここにいる数少ない当事者なんだもんね。

気持ちを切り替えて、
中田裕二というアーチストに戻って歌う「ひかりのまち」
この数日、私も頭の中で繰り返していて、
歌詞の中で裕二は、
励ましたい人のすぐそばにいるんだなと気が付いた。
それだけでも、もらえる力は何倍にもなるなと思った。

メンバーたちが戻ってくる。
ツアーTシャツに着替えて。
先日、初のシングルCDが発売になったことを話す。
たしか朝倉さんが「(このライブは)何かに合わせてだったんですよね?」な
前フリをしたんだっけ。

奥野さんが、裕二のバースデーのメッセージを話したのもここだったかな。
5年前のサンプラの椿屋のライブを、奥野さんは見ていたそうで。
「なかなかいいライブだったよ」とあの調子でひょうひょうと。
これから先も、サンプラ2デイズ!武道館!と、やっていこうと。
そして最後は「僕らはみんな中田裕二が大好きです!」
奥野さんの、こういう大きさ、あったかさが素敵だ。
いいメンバーに支えられてて中田裕二は幸せものです。
ありがたい。

「ただひとつの太陽」
バンドバージョンで聴く新曲。
イントロの、華やかにけだるい感じの入り方から、
歌い出しでスッと素直にシンプルな曲調に変わっていくところが面白いよね。
ゆるりと余裕があって、言葉少なにあたたかなバラード。
歌声と歌詞が、じんわりと身体に染みわたっていく。

続いてカップリングの「夜をこえて」
ここで聴けると楽しみにしてました。
「刑事ドラマみたいな曲を作っちゃいました!」な1曲は
確かにどこか懐かしさのあるカッコよさで、
こちらの笑いを誘うような余裕。
あちこちに展開するような感じではなく、
基本シンプルな曲だったように思ったな。
今の中田裕二の方向性なんでしょうね。

最後は「MIDNIGHT FLYER」で。
機長の中田裕二のフライトで連れていかれた上空から
ひらひらとたくさんの紙飛行機が落ちてくる。
ひゃーーー!こんなのはじめてー!すごいキレイ!!
拾えるかな?と見ていても、
飛行機はいつまでもいつまでも上空を舞っている。
ええええどうなってんの!?
ゆっくり落ちるんじゃなくて、横に滑走していくの。不思議!
歌う中田裕二をキラキラと取り巻くような白いひらひら。
よく見ると、飛行機じゃなくハート形。
なんだもう、すごいシャレた演出!!!
手を叩き、一緒に歌い、ワイパーやって、目の前はキラキラで。
こんなふうに喜ばせてくれる中田裕二、
たまんなく大好きだ!

ステージを下りて、お客さんたちのところに行ったのはこの曲だっけ?
これはDVDの演出上、通路を通って一周するパターンでは!?
今日の私の席だったら、確実に目の前に中田裕二が!!
とギャーとテンション上がったのですが、
裕二は最前のお客さんとのふれあいタイムだけで、
またステージに戻っていったのでした。
最前列のお客さんはもうそれだけで超絶ハッピーなんだから
行かなくたっていいじゃんよう~などとふてくされてしまいました。

全ての演奏が終了。
メンバーたちと一緒にステージ前に。
全員で手をつないで万歳して。
そのあとで中央の中田裕二に向かって、
メンバーが手をヒラヒラさせてね。(わかる?)
照れてアタマを下げながら、
思わず後ろにすっと下がってしまう動きと、
両手で顔を隠す仕草がとても自然で素敵で。
本当に、なんて可愛い人なんだろうと涙出そうでした。

「ギャップ」という言葉だと、
なんかすごい使い回されてる感があって好きではないんですが、
さっきまで色気・カッコよさ・あたたかさ満載で楽しませてくれた人が
自然に見せる照れた表情、しぐさは、
素が漏れ出た感がすごくて、
より一層、愛おしくなってしまうんだよねえ。

最後ひとり中田裕二は、
ゆっくりとステージの右、左と歩いてお辞儀。
再び中央へ戻って深々とお辞儀をした後、
ゆっくりと手を振りながら戻っていった。
ダブルアンコは?と思う間もなく、場内は明るく。
終わっちゃったなあ・・・とまだ冷めない熱い空気が残る中、
意外にするするとファンたちも移動しだす。
ハート、拾いに行こうかなと思ったけど、
前のブロックにいる人たちに、
ひとつ残らずお持ち帰りされているであろうと、
大人しく外に出ました。欲しかったけど。

あとで月子さんから、画像もらいました。
ちゃんとロゴが入ってるんですね。記念になるねえ。
月子さんの話では、意外ともろいもののようですが。

mini_160418_1658.jpg

キャンペーンのC賞。
サンダーベアも一緒に。
「残念」の文字がデカすぎる!

外ではみんな熱心にアンケートを書いていた。
私もちょっと落ち着いて書いた。(読めるくらいの字で書いたという程度です)
いつもいつも、手紙を書こうと思いながら
直前になると時間がなくて出せずにいるんだよね。
あんなこともこんなことも、書きたいことはたくさんあるんだけど。
「中田裕二の一番好きなところはどこ?」な質問があって
「ひねくれものなところ」と書いて出しました。

お祝いの花も並んでました。

サンプラ花1

ファンから贈られたものは、
他の花たちとは雰囲気の異なるオリジナリティのあるもので。
紫がかった色合いがそれっぽく。

サンプラ花2

ファンにとって中田裕二(であり椿屋の代表)は
こういう色で表現されるようなアーチストなんだろうなあ~と。

サンプラのロビーは狭いので、人込みを避けて早々に階段を下りました。
下の待ち合わせ場所でまったり。
蛸足のみなさんたちがようやく集まって移動。
残念ながら月子さんは、ほどなくタイムアウトで。
ぜんぜん話をするような余裕がなかったねえ~。またぜひ次の機会に。

中野の人混みの中を抜けて、居酒屋到着。
オヤジな店でスミマセン。
そして皆さん、お土産いろいろありがとうございました。
遠方からやってきたり荷物になったりと大変でしょうに、
その上でいろいろな心配り。
私はいつも手ぶらなので恐縮です。
みんな手ぶらで来ていいのに(汗)

中田裕二で集まっているけど、
それぞれに過去の実績・本命を持っている人たち。
中田裕二が新しく加わっても応用が効くようで、
ライブの楽しみ方、情報の集め方も、
その人の個性が出て面白いです。
2時間あっという間の濃い宴会でした。
またどこかでこんな機会があったらよろしくです。

思いつくままに書いたレポ。
記憶の中の話は、
バイアスがかかったりごっちゃになったりしていると思いますが
雰囲気だけでも伝わったらいいなと。

次のライブのお知らせは、いつ出てくるかな。
その時の編成はどんななんだろう。
いろいろな可能性、柔軟な対応、今は調整している最中かもしれません。
なーんて思ってたら、もう出てきたよ!!
しかもフォーンが入ったジャジーなライブ、ってまた面白そうなことを!
ああー赤レンガくらいしか行けそうにないぞ(涙)

せっかく作ったCDも、
露出する機会があるといいのだけど。
そろそろまたテレビに出てくれないかなあ~。
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テーマ : LIVE、イベント - ジャンル : 音楽

タグ : 中田裕二

23:54  |  中田裕二  |  トラックバック(0)  |  コメント(11)

Comment

さすが

のもんさん 仕事が早い!
サンプラザ参加された皆さま 大変お世話になりました。
楽しかった。ぎゅ~~~っと濃い1日でした。

ライブ前の部 です。
まず 国立新美術館の「MIYAKE ISSEI展」
Noismの関係からNHKの「デザインのココチ」の番組をみて興味を持った程度で
ファッション音痴です。
そんな私ですが 単純に面白かったです。わかりやすい!!
「デザインのココチ」のときの平面にたためるドレスのミニチュア版があって
実際にトルソに着せてみたり 畳んでみたりできる 体験コーナーもありました。
外国人のお客様も多数。

次、 サントリー美術館の「宮川香山」没後100年 最終日でした。明治の陶芸家です。
なんだこれは! こんなの見たことない! の連続で・・・疲れました。

「そういえば 去年の誕生日 ここのビルボードでLIVEだったんだ」 と
思い出しました。(あ~1年早い!)

~~中野へ移動~~
初中野です。駅を出て「おお~~ 都会じゃん。」(田舎者の私が言う)
サンプラザ前のベンチで一休み・・と思ったら あまりの強風に断念 会場内へ。
グッズもCD,DVDも列が長い。サンダーベアちゃん 諦める。
トイレを済ませ、お手紙と募金も投函終了。(募金箱見つけられずしばらく探す)
あとは席で待つばかり。
会場に入り 撮影クルーを見つけ、小さく「よしっ! 買うよっ!」(はやっ!)

今日は嬉しいけど コレ終わっちゃうと もう予定がないんだよな。
このLIVE 始まるとすべて終わるってこと・・・当たり前だが。
終わらないで ず~~~っと歌っていてもらいたい。
オリジナル1曲目から 全部歌って カバーもいっぱい歌って・・・繰り返しでもいいから
と どうにもならんことをぐるぐる考えながら 待つ。

定刻を5分ほど押し、暗くなりはじめ 会場内のざわつきも静まる。
ブルーネオンズ 登場 しばらく間があり 裕二 登場。
白いスーツの裕二、ネオンズは各自 カラーのシャツ姿。
(平泉さんピンク、シゲルさん黄色、隅さんブルー、朝倉さんブルー、奥野さんエンジ?)
いつものように 歌い出すが なんだか ヨレヨレ。
前回から間が空いたせいか それとも・・・・
3~4曲?でやっと戻ってきたように感じた。頑張ってる!!

「今日は楽しんで行ってください」って 裕二が言ったから・・・
よ~~し! と気合を入れて全身で楽しみました。
いいんだよ こういう時は楽しんだって。
ただ まだまだ大変な状態にある人たちのことを忘れないで 気にかけて、
自分にできることを、できる方法で力になれれば。
たぶん長期戦になるでしょう。少しづつ すこしづつ 日本中みんなの力を合わせて。
ファンのみんなは今日のことをきっと忘れない。そして熊本のことも。
いつか熊本でのLIVEに行ってみたいな。 その時はみ~~んなとびきりの笑顔で!!

個人的に今回「UNDO」のためだけにDVD買います!って思った。かっこいい!へへ
じょん |  2016.04.18(月) 09:28 | URL |  【編集】

超セレブ移動ちう

昨日ご参加された皆さま

色々とありがとうございました。
毎度のマシンガントークにお付き合い頂き
ほんとすみません(笑)

のもんさん、じょんさん
仕事早い❗

まだ、ネタがあったかもなんて思いながらホテルへ
戻りましたが、もう裕二さんの事しか考えられなくなって、あんまり寝れませんでした。
ちゃんとごはんたべたやろか❔
心配です。
明日も仕事に行きたくないな

ライヴのことはもう少ししたらまた書きにきます。
ayu |  2016.04.18(月) 16:36 | URL |  【編集】

セットリスト

昨日お会いした皆さん、お世話になりました。
楽しいひとときでした。

言葉少なめの裕二さんでしたが、一層歌に魂が込められた力強くあたたかな歌が沁みました。

とりあえずセットリスト。
メモ取ってないのでうろ覚え。序盤が怪しいかも。
間違ってたら後で修正します。
→修正しました(ナタリーで確認すると所々違ってた。曖昧な記憶ですみません。。。)
http://natalie.mu/music/news/184347

WOMAN
リボルバー
KILL YOUR SMILE
en nui
SO SO GOOD
誘惑


とまどい
春雷
musk
朝焼けの彼方に

ヴィーナス
ROUNDABOUT

NIGHT LIFE
undo
LOVERS SECRET
月の恋人たち
STONEFLOWER

<アンコール>
ひかりのまち
ただひとつの太陽
夜をこえろ
MIDNIGHT FLYER
Me |  2016.04.18(月) 18:36 | URL |  【編集】

遅くなりました。

素晴らしいライブでしたね。

中田くん、ものすごくつらいと思う。
でも、その思いをさらなるパワーに変えて、畳みかけるように次々と歌って
素晴らしい。すごいなぁ~と、圧倒され続けました。

冒頭の挨拶、アンコールで登場して「ひかりのまち」を歌う前の涙。
やはりつらいんだろうなと、もらい泣き。
私も、変わってしまった日常・失われた風景への喪失感は、今もぬぐえません。
熊本~九州~日本~地球、いつどこで何が起こるのかわからないとあらためて実感しました。
沈静化を祈るばかりです。

サンプラザの広い客席、私の見える範囲の1階席は満席でした~よかった。
(2階はわからないけど)
サンプラザ2DAYS、武道館と、目指して行こう!

ラストのハートのヒラヒラ舞う様子は、きれいでしたね。
10列目の私の席まで、来そうで来ないと眺めていたら、床に落ちてきたのでした。
うれしかった。良い記念となりました。薄い発砲スチロールに、
   YUJI NAKADA TOUR16
   LIBERTY FINAL
     2016.4.17
     NAKANO 
     SUNPLAZA HALL
と印刷されていて、先の方にピックの形・大きさの薄い透明プラスチックが
貼られていました。これが重りになって、うまい具合にヒラヒラ舞ったのか?
ただ、発泡スチロールが薄いので、ちょっと力を加えると折れてしまいます。
隣りの女性は、空にあるのをつかんだら、かなりばらけてしまいました。(笑)

10時前に東京に着いて、まず日本橋に徒歩で向かい、三井本館内三井美術館で
北大路魯山人展を鑑賞。ここは、日本橋三井ホールの真ん前です。
あささんの三井家が、関東大震災の後に建てたという歴史ある造りにも興味がありました。
魯山人の作品も見応えがありました。多種多様な作品の数々、見事。
で、この地下から銀座線に乗れば、浅草はすぐそこだと気が付いて、
時間を計算し、ギリギリ間に合うかもと、浅草ヨーロー堂へ行くことにしました。
店に入った途端、聞こえたのが中田くんの歌声。等身大パネルも出迎えてくれました。
中田くんのコーナーが設けられていて、たくさんの色紙、ラジカセからはメッセージが。
サンプラで買うつもりだったCDを、ここで購入。
ステッカーやリーフレットもいただいて、さぁ抽選。
2等のポスターが欲しかったけど、ティッシュでした。
でも、このティッシュ、かわいいです。ベアちゃんの絵の脇に中田くんの筆でしょうね、
「残念」って。2階のホールも特別に公開しているとのことで、見せていただきました。

東京駅に戻ったら、雨風がひどくて中央線も遅延していると。日野に行けるのかな?
お昼時だったので、とりあえずいつもの米沢牛の黄木でランチ&日本酒。
今は、東京駅内で食事もお土産も済ませられ、わざわざデパ地下に行くことも無くなりました。
常磐線も東京まで延伸になって、便利になりました。

食べ終わってホームに出たら、ピカピカ晴れていて、中央線&モノレールで日野へ。
土方家は、お客様がいっぱいでした。これで3度目ですが、いつもたくさんの人です。
歳三のお墓参りもしたかったけれど、それをしたら裕二に間に合わないとあきらめて、
中央線で中野へ戻り、4時45分頃、無事にサンプラ着。懐かしのサンプラ!でした。
終わってからだと混むと思って、キーホルダーだけGET。
その隣の募金箱に、お札とキーホルダーのお釣りの小銭を祈りながら入れてきました。

席について、後ろを向いて席の込み具合を確認したら(来生さんの時の習慣。笑)
なんとすぐそこに並んだMeさんとのもんさんを発見!(笑)
本当に見応え聴き応えのあるライブでした。
皆で感想を語り合いたかったけれど、最終電車が9時なので残念ながらお先に失礼。
じょんさん、ayuさんともお会いできてうれしかったです。

またいつか中田くんライブでお目にかかりましょう。
月子 |  2016.04.19(火) 17:38 | URL |  【編集】

やっと

今頃になって 泣けてくる。
アタシの脳みそ 
古いパソコンみたいに容量が少ないから いろいろ処理するのに時間がかかるのね きっと。
目の前で起きていることを見逃すまいと思うと それだけでいっぱいになっちゃう。

募金箱からあふれそうだったみんなの想い  しっかり受け取ってくれたことでしょう。 
必ず行くけんねって・・・・  く~~ 泣く!(宣言)
じょん |  2016.04.19(火) 18:15 | URL |  【編集】

レポはとりあえず9割がた書けた、かな。
早くも記憶が怪しくなってます。
なところで先にお返事を。

じょんさん

えーー初中野だったんだ?
椿屋のファイナルにはいなかったんですか!?

サンプラもなくなるなくなると言われ続けて
まだ残っているのが嬉しいです。
壊しちゃだめだよねえ。
私が子供のころにできて、ずーっとある中野の風景です。

募金箱、どこにあったんだろう。
CD買うために並んで、トイレに行って、帰りもアンケート書いて、
人混みがすごいのですぐに階段を下りて
待ち合わせの場所に移動しちゃいました。
「募金箱はこちらです~!!」くらい、
遠慮することなく、ぜんぜん言ってくれて良かったのに(涙)
次にどうやって移動するかをぐるぐる考えていて、
一番大事なことを忘れる自分がとことんイヤになります。

ブルーネオンズのシャツの色!!
そうだったそうだった。
奥野さんはエンジでした。
朝倉さんは、イエローグリーンのパンツが可愛かった。
こうやって並べてみると、
何やらLIVERTYのジャケットの色を思い出すような感じでしたね。

ayuさん

未公開マシンガントーク、最高に楽しかったです。
行動した分だけ、幸せなことが待っている。
チャンスの神様は前髪しかないもんね!
フットワークの軽さと、判断の速さと行動力。すごいです。
あれこれ話を聞けるだけでもありがたい。
傘の話は、雨風がひどくなったのもこのための伏線か?と
思うほどでした。
ご一緒したMさんも、楽しい時間をありがとうございました~!
中田クンのファン、面白すぎです。

Meさん

早々にセトリ感謝です!
見ているだけでも、記憶が戻ってくるような。
今回は素敵な席で一緒に見れて良かったです!!
ありがとうございました。
Meさん、メモ取ってなかったなあ。
私は往生際悪く、着席時にちょっと書いたりしたけど、
途中でもういいや!とヤメました。
DVDになるし!!
おかげで今は何が自分の中に残っているのやら
分かりません。
なんかのきっかけで思い出したりするんだろうけど。

月子さん

中田クン、ライブをやれる心境では
まったくなかったんだろうと、
アンコールの時の涙に思いました。
大切な日常が突然無くなること、
テレビからの映像で日々突きつけられる現実の姿に
どれだけ心が疲弊しているのか。
私には想像しても、とても分からないことで、
こんな自分がファンというだけで力になんてなれるんだろうか
とも思いました。

日本橋と浅草としっかりランチと、そのあとまだ日野ってもう、
どういうことですか。
しかも強風が吹いてる中で。
ビビリの私にはとても無理。
月子さんの持っている時間感覚は、他の人とぜったい違うと思う。
休まず走り続けるエネルギーが
いったいどこから出てくるのかと毎度驚きます。

蛸足メンバーの中で、
唯一、ハートのヒラヒラを持ち帰った月子さん。
細かい仕様をありがとうございました!
発砲スチロール製だったとは!
保存するのも注意が必要ですね。

のもん |  2016.04.21(木) 18:38 | URL |  【編集】

残念ながら

椿屋の最後は見届けていないんです。~~最後は今はなき 「Zepp SENDAI」

中野はず~っと前に(2006-07年)無謀にもサンプラザで年越しライブを開催した因縁の場所。
結果 残念な集客状況だったと 聞いていました。
今回行ってみて 「それも納得」のホールに感じましたよ。
あんなホールでやらせてもらうのは「まだまだ10年早いよ」って感じです。
(いや10年待ってたら 無くなっていたトコですが)

あ~~先のLIVE、リリース予定 お楽しみがなくて 完全に裕二ロス状態です。
夜をこえろ を 何回聞いたことか ・・・・
は、 はやく 次 を・・・・

あああ~~~  プリンス が。


えっ えええっ!  早く とは言ったけど こんなに早いとは。
ちょっと待って。 考える余裕もなく もう受付始まっている?!
できることなら全部 行きたい 。
じょん |  2016.04.21(木) 22:46 | URL |  【編集】

残念ながら その2

じょんさん、
>あんなホールでやらせてもらうのは「まだまだ10年早いよ」って感じです。

ずーっと、中田くんを見続けていたじょんさんがおっしゃると、そうなんだろな~と納得です。
いろいろ噂のあったサンプラも、とうとう取り壊す事が決まったとか。
10数年前までは、夜遅くまで走ってくれる高速バスがなかったので、コンサートは泊まるしかなくて、
サンプラのホテルにも何度か泊まりました。超近いし安いし、便利でした。
サンプラは、私が東京にいた頃、、、40年前にはあったのだから、老朽化してるんでしょうね。

でも、じょんさんが裕二ロスにならずによかった。(笑)
酒田とか、良さそうですね(遠いけど)。
メディアにもいっぱい取り上げられているし、大活躍の中田くん。
しかし、8月14日のビルボード、私行けません!
昨年亡くなった叔父の(喜多方ロマンの時ね)、新盆です。当地では、新盆は大事なことなので。

私や妹は、間もなく始まる小田さんツアーのチケットを取るのに四苦八苦してます。
ファンクラブ先行でも取れないんだから、、、(泣)
月子 |  2016.04.22(金) 15:06 | URL |  【編集】

じょんさん

サンプラ、集客がアレだったときのライブも
いなかったんですね。
師匠は全部行ってると勝手に思ってますが、
いくらなんでもそんなわけないか。

終わったとたんに次のツアーの発表。
いきなり迫られる判断!
裕二ロスもサンプラの余韻も、
味わっている余裕はないですね。

月子さん

老朽化と言われれば、しょうがないですねとしか。
そのあとにホールは作らないのかなあ。
ちょうどいい大きさの場所がないと、アーチスト側も困るよね。

しかしなんでライブをお盆にやるかねえ(涙)
のもん |  2016.04.27(水) 23:52 | URL |  【編集】

おばんです。

中田くんのお誕生日、サンプラザから1ケ月経ちました。
なんだか、早かったなぁ

あの日のこと少し書こうと思います。

きついことを言わせてもらうと
ライヴ自体には、フラストレーションが残ってます。
大阪のライヴが良かっただけに、残念。

前半の曲の歌詞とびが多かった
「暗い顔をしないで下さい」「笑顔をみせて下さい」
って言われても、「やつれてるやん、あんたが辛そうやん、楽しいオーラ出てへんやん」と思って。(座席は25列目でしたが野鳥グッズで何度も確認)

でもね、今になって思うと「ほんといっぱいいっぱいやったんやなぁ。あん時そう思って、ほんまかんにんやで」と反省してます。
きっと、2度目の大きな地震のあとに
テレビ等で流れてない話がたくさん聞こえてきてたのかも知れない。
ステージで泣いてしまって
「情けない みっともない」って言ってたけど
あの時は、ほんと男だったよ
九州男児だった
人前で泣いちゃいけないってずっと言われてきたのかな


メンバー紹介の奥野せんせーの「みんな貴方のことが大好きです」にも泣かされたオレ。
ほっとしたのか、あれからのアンコールの残り3曲はほんと素晴らしかった。
「夜をこえろ」は、もーかっこよすぎた(〃ω〃)

あの日あの場に居れたことは、きっと忘れない

で、噂に聞いてた「若干喘ぎ声」のコール&レスポンスは
もの足りませんでした。
次回のツアーのお楽しみだ

ってことで、神戸ロマンまだがんばってますが
福岡、旦那と行ってきます❗
15日のゴシゴシ婦長のラジオで先行販売があってチケット取れました。
昨日、旅行会社でホテル🏨と新幹線🚅も抑えたので(笑)
旦那とは初遠征なんだよ✨

ayu |  2016.05.17(火) 23:36 | URL |  【編集】

ayuさん

コメントありがとう。
あれからもう1か月なんですよね。

ツアーの集大成になるはずだったサンプラ。
熊本の地震から日も浅くて、
ライブをやれるような心境じゃなかったんだろうなあ。
ayuさんの、裕二を思う気持ちに、やさしいなあと改めて。

私はなんかダメなんだよねえ。
人の気持ちをちゃんと分かることができてないなといつも思います。

ツアーファイナルのあとも、
ラジオや雑誌やイベントやテレビや・・・働きまくってますね。
しんどいだろうけど、
今、公の場所で熊本への思いや支援を伝える機会があることは、
良いことなのかもしれません。

福岡に二人で遠征!
いいですね。
めいっぱい楽しんできてください。
のもん |  2016.05.20(金) 23:37 | URL |  【編集】

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