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2016.05.29 (Sun)

RYUMEI・FANMEETING4@荻窪アルカフェ~Special Day For Everyone

昨年12月以来のファンミーティングです。
もう4回目ですよー。
清々しい季節に、RYUMEIさんの歌声とギター!
終わってからもゆっくりと飲んでしゃべって過ごしましょう。
いろいろな人からのリクエストに、
RYUMEIさんがどんな風に応えてくれるのか、
緊張感と期待感でドキドキです。

レポはこの後に続けます。
コメントなど、お好きに入れちゃってくださいませ。

*************

帰って来ました。
素晴らしい1日でした!!
来てくださった方々、一人一人にお礼を言いたいです!

ライブって、ひとりで作るものじゃないって、心から思います。
歌う側も、聴く側も、楽しみたいという能動的な気持ちがあってこそ、
そしてそれがお互いに反響しあうことによってこそ、
図らずも生まれる奇跡の時間。
RYUMEIさんとの関わり方は人それぞれで、
受け取り方も様々。
自分が感じたこと以外にも、
他の人ならどう感じただろう、と思いを巡らすことで、
さらに感動が深まったりして。

今はアタマの中ぐるぐるです。
ただただ幸せでした。
RYUMEIさんがいることに感謝せずにいられません。

こんな状態でレポ書けんのか~。

今回もユーストあります。
期間限定なので、見れる人は時間の許す限り!ひたすら見てほしいです。
アルカフェHPトップのリンクから飛べますが、
直リンクはこちら。

→ http://www.ustream.tv/recorded/87154246(93分19秒)
今回、なんでかアタマの部分がぶつ切りで、1曲目がきちんと入ってません。
とりあえず、こちらも一応リンクしときます。
→ http://www.ustream.tv/recorded/87154023(47秒)
→ http://www.ustream.tv/recorded/87154075(37秒)
おそらく、来週の火曜あたりまでは視聴可能かと。

追記
日本橋、来生さんのチケット、7月3日(日)残りわずかです!2日は完売かも(ぴあは)
日本橋のチケットは両日完売のようです。穴場で残っているだろうか?
良かったら千葉9月10日(土)、関内10月30日(日)もご検討ください。

**************

金曜夜の段階でユースト103回カウントしてます!
レポはとりあえず、ほぼできたかなあ。
多分これ以上いじると分からなくなる。
これから写真をどーするか考えます。
コメント随時受付中ナリよ。

***************

時間かかってしまいましたが、とりあえず完成です。
書き上げるまでおあずけにしてたら、
ユーストの公開期間を過ぎてしまう!と、
今回レポ書きながら見てしまいました。
そんでも基本、自分のメモ中心で、
その時の興奮をなるべくそのままにという姿勢で書いてます。
空気が伝われば幸いです。

ボードリサイズ

今回のウエルカムボード。

【More・・・】

RYUMEIさんを呼んでのファンミーティングも4回目。
場所はいつもの荻窪アルカフェさん。
今回も、RYUMEIさんにはリハのために先に入ってもらい、
私はしばらくしてから入りました。
階段を上がる途中で、
RYUMEIさんの声やギターの音が漏れているのを聴くのが
ドキドキして好きなんです。

リハリサイズ

今日もRYUMEIさんはメガネ男子です。
聞くところによると、
コンタクトの影響で目を痛めているからなのだと。大丈夫なのかー!
ジョナサンベルのライブの時も、伊達じゃなかったんだ。

受付の準備、といっても大したことはなく、
お金の用意とお客様リストなどを出せばおしまいのようなものです。

今回のチケットはこんな感じになりました。

201605272024000.jpg

ウエルカムボードは、ネットに落ちてるフリー素材を使って、
色味を調節してぱぱっと作りました。(前掲)

開場して、三々五々とお客様が到着。
いつもの顔、久しぶりの顔、みんな嬉しそうです。
仕事が忙しかったり、体調万全じゃなかったりするかもしれない中、
集まっていただき感謝です!
今回、やーっと連絡のついた方がいて!
RYUMEIさんの同級生のYさんが、ファンミ初参戦です!
以前、小部屋の時に何度か遊びに来ていて、
仕事が忙しくて来れなくなっている間に、
ライブがなくなってしまったのです。
そのあと、ご自身でもいろいろ検索したりしていたようです。

そんなの聞くと、蛸足ってなんて無力なんだとガッカリします。
Yさんがどうやって調べたのか分からないけど、
こんなに「小田木隆明」「RYUMEI」で激烈プッシュしてるというのに
「蛸足サイドアタック」が筆頭に出て来ないなんてどうなっているのだ。
このふざけたブログタイトルのせいか?

はいいとして。
集まってきたお客さんたちは、
それぞれに席をゆずりあったり入れ替えたりしつつ
なんとか収まったようでございます。
楽屋のないアルカフェなので、
RYUMEIさんも同じ場所にいていろいろ話したりしている模様。
BGMはRYUMEIさんがスマホに入っている洋楽を流してくれております。
開演時間が近づいて、
まだJBの3名ほどが到着していないのが気になるのだけど
とりあえず始めることに。
RYUMEIさんが「のもんさん、なんか挨拶するんでしょ」
とまた振ってくるので、わかりやした∠(・_・)、で心の準備。
RYUMEIさん、いったん入口の方へ移動。

みなさんの手元にドリンクも行きわたったようなので
久々のご挨拶。
場内、すでにいい感じにあったまっております!
そしていよいよRYUMEIさんにご登場願います。
いつも以上に、拍手に熱がこもっているみたい。

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「緊張しますねえ」
久しぶりのステージに、へへへとこっち向いて笑って。
私もへへへとお返し。も~嬉しくなってしまう。

♪「小さな世界」

おっ、コウイチさん作詞の新曲を最初から!
つか今どこにいるんだコウイチ~~~!!

伸びのいい声、
そして最初のギターの音で、もう一気にダウンです。
これなんだよ、私が待っていたのは。
私が座っている場所はいつもと同じなんだけど、
左のコードを押さえる手も、右の弾く手も、
今日はちゃんと見えて嬉しい。
少し斜めの位置からなので、
ピックが弦に当たるところまで見えて。

ギターは、少し乾いて外へと開いて行くようだ。
目の前にある、ギターの音。
ってまんまの表現ですが、拡散して部屋に満ちるというよりも
その場でふわっと熱がとどまっているような感じ。
細かなニュアンスを探るようなヴォーカル。
指の動きに目が吸い寄せられる。
嬉しすぎる音の数々。なんて幸せなのだろう。

「えー、足元の悪い中お越しいただきまして、
ってそういうことになってるようですが、
今日、雨降るって言ってたっけ?」
どうも開演時間ちかくに、通り雨のようなものがあったみたいです。
確かに、来るとき怪しげな雲が出てたんだよなあ。
「みなさん、お元気でしたか。
僕もなんとか生きておりますよ」
ステージからみんなの顔を見るRYUMEIさんの気持ちは
どんななんだろうな~。
「僕はいつも、毎回テーマを決めてるんですが、
今回は”再生”。
リプレイとか、リボーンとか、そんな感じで」
ドキッとしました。
”再生”って、やっぱり”生まれ変わる”なニュアンスが
先に浮かんでくるじゃない。
まあそこまで強い思いの言葉ではなく、
前にやった曲もやろうかな、くらいの意味も含まれているのでしょうが。
でもなんか、この最初の言葉に、
私はこのライブやってよかったと強く思いました。

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「まあ僕は準備を始めるのがすごく遅くてね。
みなさんそれをもう分かっているのか、
今回、リクエストが送られてくるのが遅くて!!」
もう爆笑です。
みんなどっかで「こんなに前から送ってもなあ」とか思ってんですよ。
あと、ゴールデンウイークが挟まっていたので、
余裕と思ってたら、目前だったパターンもあったのでは。
「1週間前に20曲とか!ジョナサンベルが送ってきやがって」
わはははははは。
「ムリです、って。曲聴くだけで終わっちゃう。
まあ最初に来たものから順に選ばせてもらいました。
ジョナサンベルのリクエスト特集は、また次の機会にやりますんで。
終わって、自分の選ばれなかったなーと残念な気持ちにならないように、
先に言っておきます」
心遣い(笑)
「まあー、こんなもんですよ。久しぶりなんで。
徐々に上げていきますよ」

「リクエスト曲を行きましょうか。これはやったことないですね。
どんな感じでやろうかなあ~」

♪「ノックは3回」(Tony Orlando & Dawn)

ジャカジャカと始まるギターの音が、
低く、甘く、あたたかで!
ヴォーカルは高めに甘くて。
あーもーなんて素敵なんだああ!
この声、高さ、好きだああああー!
心の中で叫びまくっているワタシ。

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ギターのキレのある音と、流すような音のメリハリ。
間奏がまた、震える響き。
からのCメロ、転調しての展開とまだまだ聴かせどころが続いていく。
この時間をずっと待っていたんだよ。

「なんかノイズがのってますねー。ギターの方かな」
ちらちら横の上の方を見ていたのは
スピーカーを確認していたのかな。

「もうすぐ夏なんですよね。
なんで、夏らしい曲もやらなきゃいけないかなと」

♪「ヒグラシ」

タイトル聞いた瞬間にきゃあ~となる。
そうだ、この曲は夏の曲じゃないか。
ぜんぜん予測すらしないでここに来たので、不意打ちが嬉しい。
今日のテンポ感はまた変わって。
あーこんなのもアリなんだからな~。

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すぐそばで生まれているギターの音がたまらない。
ヴォーカルは、柔らかく、ささやくように。
ギターの音は渋めなのに、ヴォーカルは優しく包み込んでいくように。
絡めとられて倒れそう。
ニヤニヤが止まらないんですけど。
怪しいよー気持ち悪いよーと分かっているけど、
顔面がだらしなく緩んでしまう。
2番からはヴォーカルにも崩しが入って。
ライブ感がアップする。
「道端に」のところでエコーが。ココきゅーんと来たああ。
ぐっとRYUMEIさんが近づいたような錯覚。

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あー3曲目にして早くもメロメロです。

「ま、あまりおしゃべりをしてもね。
サクサク行きますか」
楽譜をぺらぺらめくって「やるかあー」

♪「タイムピース」

おおっ、嬉しい。
ヴォーカルがどーーん!と入って。
迫力のある静かな入り方。
ヴォーカルが勢いよく部屋に反響して、
外に出て行きたがっているようだ。
狭いよ!と訴えるように。
語るようなリズムがしみじみと。
身体に音がどんどんと吸収されていく。
この声の高さが切なくて、うれしくて、泣きそうになる。
ただただ聴き入ってしまう。

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目の前にRYUMEIさんがいるというシアワセ。
この時間があることに感謝。

カポを付けて。
「先日、久々にジョナサンベルのライブに行ったんですよ。
とても、新鮮でした。
ライブってこんな感じだったなあーって。

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なんか人に会いたくなくてね。
みんなの顔を見るのも照れくさいような感じで。
歌うと多少違うかな、というのもあって。
まあ、だんだんと上がっていくかな」

そんな状態だったとは。
言われてみれば、JBライブの時も、
いつもよりも目を合わさないかな―な雰囲気があった、かもしれない。
ま、コウイチさんと音楽の話をいっぱいしていたから、かもしんない。

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「来生さんのツアーがこれから始まるんですけどね。
10か所くらい?
月に2回とか3回とか。もっとやればいいのにって思うんですけど。
今はライブのデモとかを作ったり、二人でやってるんです」
で、先日、仕事じゃない用事で
RYUMEIさんは来生さんに引っ張り出されて、
車で拉致られて、とある場所に連れていかれたそうですが、
まあその辺の話は割愛(笑)

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20年ぶりくらいに訪れた場所は、以前とぜんぜん違っていて、
巨大モールのようになっててびっくりしたそうです。

♪「Youve Got A Friend」(Carole King)

ツンと響く高い音。
この音だけで、背中がゾクゾクと痺れる。
そして甘く広がっていくヴォーカル。
一瞬にして引き込まれていく。

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目を閉じて、音の中にまるごと入っていたい。
RYUMEIさんは真剣にコードを見ながら、
ヴォーカルは表現力たっぷりに。
つま弾くギターの低い音が際立ってる。
ヴォーカルが高く伸びあがっていっても、ギターは静かに響かせて。
部屋にRYUMEIさんのやさしさがいっぱいに満ちる。
染みる――――――(涙)

YouTubeから。


歌詞付きで。
あーこういう歌だったんだあー。
なんかMCからの流れで聴くと涙腺ヤバいです。(その時分かれよって話だが・・・)
つか呼ばれなくても私は飛んでって声をかけに行くよ!

「これは昔やったことありますね」
そ、そうだっけ。記憶が。
小部屋以前から、RYUMEIさんのライブでは
カバーをいろいろ聴かせてもらったからなあ。

「選曲には毎回悩むんですけど。
静かなコーナーもやった方がいいかなと思いつつ、
しずかに、うたってみました」
(こう言う時のRYUMEIさんの言葉のニュアンスを想像してください)
「また、静かな曲を、やろうと思いますよう~」

♪「FULLMOON」

おお~。
またも耳がピクリと反応する高い音から。
やっぱりRYUMEIさんのギターの音って特別だ。
冴えているのに甘くて柔らかい。
ヴォーカルの大きくなるタイミングとか、
今まで何度も何度も聴いてゾクゾクしたポイントを
今日もまた懐かしく味わう。
「そぉーーーーっとぉーーーー」
身体にすうーっとストレートに入ってくるRYUMEIさんの声。

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ユースト聴いていてさえ、全身にくまなく響き渡るのだ。
生で聴いた時の破壊力を、想像してくださいってんだよ!
この声、ほとんどCTですね。全身輪切りにされていくようだよ。

知っているのに、思う以上の迫力がある。
生だからこその体感。
そこにRYUMEIさんがいることの幸せを
しみじみとかみしめる。
歌ってくれること。そこにいること。
さっきから、何度も何度も、そんなことを思っている。

曲の終わった後には、今日もまたメロメロにされた屍の山が。

「こっからですよ!(気合)
小部屋というか、リクエストというか、
何曲か、今までやったのもやらなかったのも、やってみようかと。
最初は、僕が個人的にもう一回やりたかったものを」

♪「MOON」(レベッカ)

おおおおおー!
嬉しい!!
これもまた、今一度聴きたかったカバーです!
でも何曲もいっぺんに書くと分散しちゃうしなあ~と出さなかった曲。
ジャカジャーンと始まるギターの音から!
一気に気持ちが跳ねる!
ストロークの低い音がたまんないーーー。
最初はささやくように、そしてグッとギアをあげてのヴォーカル。
今耳に入る音にシビれ、
これから来るであろう音にゾクゾクと期待感が高まっていく。
柔らかな疾走感。
すでに記憶のかなたのファーストバージョンは、
もっと緊張感がビリビリと響くようなアレンジだったかも。
いや、アレンジはそれほど変わっていないんだと思う。
ヴォーカルが、柔らかいんだ。
たまんない。

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ピリリとした張りと激しさのあるギターなのに
声の持つやさしさといったら!
迫力があるのに、突き放すのではなく、包まれるような切なさ。
寂しさの中のあたたかさ。
RYUMEIさんって本当に凄い。
力強い足のタップ。フェイク。
上を向く瞳の強さ。
一瞬の間が、空間をシャープに静止させる。
最高にカッコいいのだ!



使ってる楽器が違うと言えばそうなんだが、
ギター一つの緊張感が、
オリジナルよりもずっと、
この曲の世界をより鮮やかに際立たせるように思うのは
私がRYUMEI脳だからかでしょうか。

チューニング。
「さあどんどん行きますよ。」
フーーー!と深いため息で緊張をほぐしたあと。

♪「モンローウォーク」(南佳孝)

いきなりカッコいいギターから。

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最初は何をやるのか分からないながら、徐々に見えてくるあのイントロ。
おおおおおおーーー!!嬉しい!!
私が今回、もう一度聴きたいリクエストに選んだのはこの曲です。

以前聴いた記憶の中のバージョンは、
もう少しゆったりと、スパニッシュな匂いのするアレンジだったけど、
今日はテンポアップして。
低い音のカッコよさに痺れる。
ネックをギュンと滑らせる音にクラッとする。
広がりと彩。
キレよく弾けていく音。
渾身のアレンジ!ギターカッコよすぎなんだけど~~~!!
集中していくRYUMEIさんから溢れるエネルギーと、
固唾を飲んで聴き入るファンの空気。
小部屋で何度も体験した、奇跡が生まれる瞬間。
それでもどこかヴォーカルには柔らかさがあって。
これが今日ならではの、絶妙な味になっている。

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ギターは響かせるというよりも、
ペキペキとその場で鳴るような硬めの音を意識している、
のに、溢れてしまう鮮やかな彩の波。
ジャアンと時折現れた音に、
せき止められていた音が一度に流れ出すような
開放感と気持ちよさ。(ユースト45:28くらい)
この音の変化に不意打ちを食らって、またKOされてしまうんだよねえ。

終わったあとの拍手拍手!
すごいもん見た―!な圧倒された空気。
やりきった後のRYUMEIさんの笑顔がまた素敵で。

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やった!というより、やれたー、的な、
ほっとして思わず笑っちゃったな表情がたまんなかったです。
間違いなく、今日のライブのピークはここですね。

「これも以前やったんですけど、
どんなだったかなあーって忘れちゃって。
アレンジしなおしたんですよ。
まああの時はあの時でね」
いやいや、今日もまた今日限りのものを目の当たりにして
ワタクシ大満足です。

「さてっ。
これも久しぶりかな」

♪「夢の途中」(来生たかお御大)

今回はのっけから、ぐーっと崩して入りました。
来生さんが絶対やらないバージョン。はは。
思い切って崩したアレンジの中に、
ところどころ、オリジナルのメロがふわっと入ると、
「来生さん、いい曲作るなあー」とハッとするのだから面白い。
なことを、終演後にRYUMEIさんに話したら
「そう!」って嬉しそうだった。
狙いがちゃんと届いた感じかな。
用意した、というよりも、なんとなくな方向だけを決めて、
その場その場で作っていくようなアレンジ。
乾いて男前なギターと、歌い流すようでありつつ切なく響くヴォーカル。
生ならではの迫力。
カッコよくてニヤニヤしてしまう。
声とギターだけで、空間が広がるような。
何もない荒野の中に音だけが響いていくようなバージョン。
元の曲が、こんな形でも成り立つ不思議。
来生さんにも聴かせたいわ。

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「普通にやると面白くないからね」
後方より「いじりすぎ!」なツッコミも。わはは。
ま、半端ない年月を聴いてきた来生聴きが揃っている中で
同じようにやってもしょうがないしね。

「調子に乗って高いキーの曲ばかりやってたら暑くなってきたー」
上着を脱いで。

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「来生さんに、今度♪「夢の途中」歌おうと思ってるんですよ、って、
Dで歌うって言ったら、高いねー!って。
来生さんの原曲はCシャープマイナーだったかな。
今やAマイナーですからね!」
どんどん低くなっていく。涙。

「つぎっ!」
軽く、ギターの指をおさらいしながら。

♪「毎日がスペシャル」(竹内まりや)

軽快なギターから。
ポップで、こんな雰囲気も素敵ー!!
投げるようなヴォーカルもイイ。
コードがめっさ難しそうです。
知っている曲が、RYUMEIさんによって書き換えられていくのを
また今日も体験している。
この声、高くてすごくいい。
曲にとてもはまっていて、気持ちがいい!
私の好きなRYUMEI節がそこここに現れて、
余裕の歌いっぷりに、安心感と心地よさ。
キレのあるギターアレンジもたまらない。

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これ、ユーストで聴けば聴くほど、どんどん馴染んでいくんですけど!!
RYUMEIさんの声の高さが、ばっちりとハマる曲ってあるんだよね。
それを私がちゃんと知識として分かって聴けたら、
選曲の幅がまた広がりそうなんだけどなー。
ポップなんだけど、軽すぎないで、
地に足の着いたギターがたまらないんだよねえ。
今日ここまで聴いたギター、どんだけの幅を見せてくれたんだ。
「ねえぇ~」と揺れるRYUMEIさんの歌い方が何度も聴けて
これなんだよなあ~とニヤニヤ身をよじる怪しい人。
つかもうこれ、RYUMEIさんの歌でしょ~?
ってくらい、それ以外考えられなくなる。
リクエストしてくれたYUKAちゃん、ありがとう!
ホントに、この場所にいることが、なんてスペシャルなんだろうと思う。
今日のライブにぴったりだ。

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「カバーコーナーは終わりです。
なんか、自分の曲みたいね。コードが多くて」
確かに―。

「今日は”再生”というテーマなんだけど、
以前こんな曲あったよね、って
LB時代の曲を探したら出てきたんですよ。
間奏とかぜんぜん忘れてるんで、
できるかどうかわかんないけど。
なかなか、いい曲ですよ」

♪「恋のオーバードライブ」

タイトルを聞いた瞬間に、LBファンがざわめくのが嬉しいんだよね。
こういう時はホント、うらやましく思う。
気持ちのいいポップス!
ジャカジャカと少年のようなさわやかギター。

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「恋のクラクション」と対になるような曲なんだね。
可愛い歌詞が、当時のバンドのノリを想像させます。
ポップなんだけど、しっかり切なさがあって。
テンポを変えて歌詞も変えたら、まるっと違う顔を見せそうな曲。
RYUMEIさんが作る曲だなあー。
下がりながら盛り上がるという、ニヤリとする展開。
また一つ、ライブで聴ける曲が増えたな。
LB時代を知らない私にとっては、新曲だし。
これ多分、前回のライブでKYOKOちゃんが
RYUMEIさんに歌って聞かせたものではないだろうか。
やってみるもんだなあ。
RYUMEI節炸裂のヴォーカルと、乾いた軽快なギター。
違和感なく音が体に入ってくる。

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こういう弾き方をしても、
ひとっつもダサくないのがRYUMEIギターなのだ!!
どーしてこんなにもクリアで輪郭がキリリとしているのに
手触り感もあって、あたたかく甘いんだろう。
何度聴いても、このギターの音の魅力はあせることがない。
毎回、新鮮に再認識。
飽きることなく深まっていく。

「これも夏の曲っちゃ夏の曲だよね。
当時はもっとキーが高かった気がするな。
ライブですっごくきつかった記憶がある。
まあ僕も20代そこそこでしたからね。
みなさんもそうなんですからね!」
後方から「うるさいよ」というツッコミが。

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「もうあと2曲かな」
え~もうそんなかあ(涙)

♪「マルコとポーロ」

今日はこの低いギターの音にやられっぱなしだ。
さっきの曲のあとなので、気持ちゆっくりめに聴こえる。
耳に馴染んだ曲を、じっくりと楽しむ感じ。

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ハンドクラップの音ひとつからも、
今日のライブの雰囲気のアットホームな感じが伝わる。
ギターが冴えてるRYUMEIさんは、いつもとは違うフレーズを挟みながら。
ほんの小さな変化にも、ドキリと反応して嬉しくなる。
緩急も、音の強弱も、響かせ方一つも、自在に操って。
間奏のマルコの見せ場2つは、
しっとりキレイめバージョンの次に、
ロックながらも今までなかった色のバージョンで。
選択の幅が広がって、新しい展開が出てきそうな感じ!

♪「トラヴェリンマン」

最後の1曲は、この勢いのまま突っ走る1曲を。
余裕のギター、ヴォーカル。
もうライブも終わりが近づいていて、
寂しさも感じながら、気持ちのいいこの曲をひたすら楽しむ。

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今日のライブもしっかりと調子をあげてるRYUMEIさん。
お客さんたちの作る空気も素晴らしくて。
ほんとに、ライブやってよかったなあ。
来てくれた人たち、歌ってくれるRYUMEIさん。
この時間があることに感謝感謝です。

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終わってしまった、
拍手をしながら、熱いため息をついている、ほんの少しの間のあとに、
RYUMEIさんはまたギターを弾き出して。
ええっ。
これで終わりって言ったのにー!またそんなことしてくれちゃうなんて!

「ありがとう~~~」
と歌い出す、その言葉に、ビビってしまった。
えっ、なんだこのド・ストレートな歌詞は。
泣かせようとしてるのか!
思わず腰が浮くくらいの衝撃。
目の前にいるミドリちゃんが、音に合わせて体を揺らす。
あっ、そうなのか。
LB時代の曲なんだ。

♪「アリガトウ」

思い切り安堵。
やー焦った焦った。
嬉しいけど、これがこのライブのために作った曲だとしたら
さすがに照れくさいじゃない。
繰り返される「ありがとう」の言葉と、気持ちのいいメロディー。
切なさのある元気な曲は、王道のRYUMEIポップ。
歌詞を聞いてると、またじーんと嬉しさがこみあげて。
シンプルなギターと、力強いヴォーカルで、
ここにいるすべての人の心を叩く。

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RYUMEIさん自身も、このライブをやったことを、
嬉しく思っていてくれてるんだ。
こちらこそ、強引なセッティングに誘い出されてくれて、
こうして全力でクオリティの高いライブをやってくれて、
ありがとうととしか言えません。
つかRYUMEIさんがいること、そのことだけで、
私たちに与える力のものすごさ。
ちゃんと知って分かってほしい。

拍手拍手。
しばしタメイキをつく時間も必要で。
そこからまた大きくなっていくアンコールの拍手。
叩きながら余韻を味わう。

「LBの時の曲でした。
こんなリフ系も作ってたんだなーって。
うん、悪くないね」

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いやーすごい破壊力でした。

「アンコールで何をやろうかというと、
新曲をやります!」

えええええええ。
新曲!!
考えてなかったよ!!

「コウイチが、詞を送ってきたんだよね」
えっ。
思わず入口の方を振り向いちゃった。
コウイチさん、座敷席に座ってた。
いつ到着したんだろう。つかいつの間に詞を書いてたんだよ!

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「RYUMEIさん曲を作りやがれと、背中を押されましたので。
5分でできました!」
おおお~。
こちらも出来るときはあっという間だな!

♪「浜辺の人」

緩やかなギターのストロークは、RYUMEIさんぽいリズム。
まだ耳慣れないコードを追って、
さて歌い出し、なタイミングで
「あっ」
って何を思い出したんだよ!
毎度、ずるっ、なリアクションが出そうな中断。
狙ってないところがヤんなるわー。

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「ジョナサンベルでも出来るように、
コードは少なめにしてます」
わはははははは!!
良かったねえ。

仕切り直して。
前奏からAメロと、まだまだ私の頭がたどれない音で始まって。
ちょっとしたリズムの変化を見せたりと、
シンプルなようでいて、凝った作り。
ヴォーカルは、高くまっすぐに広がっていく。
ところどころ耳から頭に入る言葉に、コウイチさんらしい匂い。
しかしいつの間に、こんな仕事をしていたんだー。
先週のライブじゃなんも言ってなかったじゃん。
この曲をジョナサンベルがやったらどうなるんだろう。
そんなの聴ける日がくるのかなあ、と想像してみるのも楽しい。

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広い空と浜辺の草木、気持ちのいい風がそよぐようなサビの繰り返し。
スケールの大きな、やさしい楽曲。
切ないけれど、午後の日差しのような明るさ。
しかも思いのほか、長めの歌詞。コウイチさんグッジョブ。
ノスタルジックにも聴こえてきて。
まだまだ出来立ての曲が、
これからどんなふうに固まっていくのか、楽しみです。

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「もう1つ詞をもらっているので、
また作ってみたいなと思います。
さて、次で本当に最後の曲です。
今日はありがとうございました。
次はいつになるか分かりませんが、またお会いしましょう」

そして始まったイントロは。

♪「ハメルーン」

わああああ、ここで!!
なんか泣きそうなんだけど!!
いつもなら最初にやることの多い曲を
最後に持ってくるだけで、
めっさ、じーんと感動的に聴こえてしまう。
締めくくりに、また再び始まることを予感させるような1曲。
今日の一日が、とても幸せに終わったと、
しみじみと噛みしめるような曲。

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高まった思いとともに聴くと、
なお新鮮に、豊かでいい曲だなと愛しくなる。
余裕たっぷりのRYUMEIさんの歌声とギターが
身体中にしみわたる。
知っているけど、今聴いているのは、今生まれた音で、
一つ一つがすべて大切なもの。

いやー、「ここから後半」と言ってから、
自分が思っていた以上のボリュームで、
しかも次々と驚くような曲が続いて。
今日も終わってみれば、みっちりと濃いライブになりました。
ギター1本の弾き語りライブとは思えない、
選曲の幅、オリジナルの幅、歌い方、ギターの弾き方、
いろいろな見せ方で、バラエティに富んだ内容でした。
ほんとにすごいですよ。
半年ぶりなんて、ぜんぜん思えない!
ありがとうRYUMEIさん!!

さて、ここからは毎度の大宴会。
開演に間に合わなかったJBの3人が、ちゃんといて安心しました。
とりあえず、最初の曲はみんな聴けたみたいです。
コウイチさん作詞の「小さな世界」はトップバッターだったからね。
よかったよかった。
「いつの間に、詞なんて書いてたの!」と突っ込んでしまいました。
おかげで、新曲聴けちゃったよ。
RYUMEIさんを動かしてくれて感謝感謝!

酒が追加され、持ち込みのお菓子が広げられ、
ライブ会場はあっという間に、
誰かの家に来たかのようなくつろぎの空間へ。
いつもみなさん、思い思いにお土産を持ってきてくれてありがたいです!
にぎやかですっごい楽しい。
今回は、予定していたお客様が、みんな無事に集まってくれて、
会計もすっきりと済みました。
さーて私も飲むぞ!
おしゃべりしている輪にあちこち首を突っ込みながら
みんな楽しそうで何よりだ!と安堵。
RYUMEIさんもビールを片手に、
座敷でしゃべってたり、テーブルでしゃべってたり、タバコ吸いながらしゃべってたり、
ふらふらしているようです。ヨシヨシ!

ようやく落ち着いて
自分の元いた席に戻ってビールをゆっくりと。
しばらくしたらRYUMEIさんが来てくれたので、
腰を落ち着けてあれこれおしゃべり。
終わったライブの感想をすぐに話せて、RYUMEIさんの反応がすぐに分かる。
「こうだったね!」と言って、
嬉しそうに「分かった?」と返されるこの嬉しさ!

ビールのお代わりをもらいに行くと、
後ろの方のテーブルでずっとしゃべっている方々もいる。
せっかく同じ空間にいるのにもったいない!
「RYUMEIさんとこにおいでよー」と声をかけると、
RYUMEIさん本人が、「僕がそっち行きますよ~」とビールを持ってやってきて。
なんかとても嬉しい。
せっかくだから、残っている人たちみんなが
なんとなく丸くなるように集まって。
ああ~小部屋やってた時も、ライブのあとはこんな感じだったなあ~。

22:45になったので、泣く泣くお開き。
片付けもみなさん手際よくて感謝です。
駅から近いのもアルカフェさんの便利なところ。
浮かれていい気分で歩いていても、迷子になる心配はありません。
そのあとおうちに帰るまで、みなさん無事にたどり着けたでしょうか。

さて。
次回のファンミーティングは未定ですが、
個人的には秋ごろと考えております。
来生さんのツアーが終わってからかな~。11月とか。
ま、そんくらいの感じで、みなさま心の準備をお願いします。
この日は避けてください~な要望もあったらお早目に。
リクエストは常日頃から、アンテナ張って考えておきましょう。
今回来れなかった方々も、次に会えることを楽しみにしています。

来月からはいよいよ御大のツアー。
お仕事モードのRYUMEIさんを見るべく、
私もあちこち駆け回るよ!
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テーマ : LIVE、イベント - ジャンル : 音楽

タグ : RYUMEI 小田木隆明

16:01  |  来生たかお  |  トラックバック(0)  |  コメント(13)

Comment

ありがとう。

のもんさん&みなさま。
昨夜は、昨夜も!本当に幸せな時間・空間でした♪♪♪

のもんさんと全く同じキモチ♡
RYUMEIくんの音楽に出会えて、ただただ幸せ~~!!!
彼の音楽のおかげで、この20年間。
心はずっとバラ色です♪♪♪
RYUMEIくんに、RYUMEIくんの歌声・ギターに
心から感謝するばかりです。

やっぱりミュージシャンRYUMEIは、私にとって、
唯一無二の存在だなあ、と改めて強く思いました。

今回は空さん、M子さん、そしてYさんと、
久しぶりに大好きな方々にお会い出来たことも
本当に嬉しかったです♡
3年前のあの時と同じように、再び集えるなんて‼
感慨深かったなあ~。

ファンミを毎回企画して下さるのもんさん&YUKAさんに、改めて感謝です。

今回のライブ。
RYUMEIくん、序盤からボーカルもギターもいい感じで温まって、
イキイキとノッてましたよねー!
RYUMEI音楽の世界にグイグイ惹き込まれていきました。

小部屋の選曲も以前やってくれたもの、知ってる曲ばかりで嬉しい限り。
『モンローウォーク』のギター。超カッコイイ‼ヤバ過ぎました‼
『MOON』も、すっごくカッコよかった‼
以前ミドリちゃんリクエストで聴いたの、よく覚えています。

いつものRオリジナル鉄板曲も、すべて!アレンジが効いていて新鮮!!!
丁寧なパフォーマンス☆☆☆

新曲『浜辺の人』
素敵なナンバーだったわぁ♡曲調はゆったり明るめなんだけど、
ぎゅっと心が締め付けられる切なさ…。
コウヘイさんの書く詩。ふわぁ~~と情景が浮かびます。
また絶対聴きたいな。ジョナサンベルバージョンでも‼

そして何より~~~~!
LB時代の曲を2曲もやってくれて!!
びっくりして思わず、叫んでしまいましたよ!!!
それも『トラヴェリンマン』同様、大好だったナンバーで♡
感激し過ぎて、涙出ましたよーーーーっ!!!

RYUMEIくんの作る曲は、本当にストレートでキャッチー♪
2回聴けばほぼ覚えられちゃう。そして、心にじんわり染み入って来て、
繰り返し聴きたくなる。
20代の頃に書かれた詩は、もちろん若若しく、直球等身大で!良いですぅ‼
20年近く前のナンバーを、ここまで全く色褪せることなく、瑞々しく歌って
くれるとは♪
本当にスゴイですよね☆☆☆

RYUMEIくんからもらったパワーで、今日からまた頑張ります!!!
そして秋。またお会いできるのを今から楽しみにしています♡

RYUMEIくん、のもんさん、Rファンのみなさま。


あ り が と う 。
KYOKO |  2016.05.22(日) 13:24 | URL |  【編集】

ryumeiさん大好き

Ustreamが止まりません!ウットリが止まりません〜!
私も、のもんさん&KYOKOさんと全く同じ気持ちです!ryumeiさんに出会えて、みなさんとあの場にいれて…最高に幸せです。
寝なきゃ〜またゆっくり書きにきます

YUKA |  2016.05.24(火) 00:19 | URL |  【編集】

KYOKOさん

もううう本当に!あの時間、幸せすぎました。
今回もまさかと思うような曲が聴けて!!
しかもKYOKOちゃんがファンミの時に直訴したリクエストが、
しっかり採用されたじゃないですかー!
いやー歌ってみるもんだよ。

LB時代のファンには、時空を超えたサプライズだったねー。
そういうことをしてくれちゃうRYUMEIさんてほんと素敵だっ。

まさかの新曲には、コウイチさんに感謝感謝です。
いつのまに仕込んでいたのだ。
ユーストのおかげで、繰り返し聴けるのも嬉しいです。
このサービスが最高すぎて、
他に行けなくなるわ。

YUKAちゃん

ユースト、見れてますか~!良かったです!
じゃんじゃんカウンター回してください!
コメントもゆっくりでいいので待ってるよ~。
いつものテンションを期待しています。ふふ。


レポはもう少し先になります。
なかなかまとまった時間がなくて。
コメントは気にせず、楽曲のことやらMCのことやら、
あれこれ語ってくれて構いません。
お待ちしてまーす。


アルカフェさんのTwitter、
けっこう楽しみにしてたんだけど、
充電不足でつぶやきも自重してて残念でした。
第3者からの生の感想をいっぱい聞きたかったなあ~。
のもん |  2016.05.25(水) 00:07 | URL |  【編集】

のもんさん
なんだか頭がまとまらないんです(いつもですが…)。みなさんと再会出来たのも嬉しいし、ジョナサンベルのみなさんに会えたのも嬉しいし、ryumeiさんとコウイチさんの新曲を聞けたのも嬉しいし、ryumeiさんがいてくれて嬉しいし…あの時間・空間が特別を超えて不思議に感じます。
ryumeiさんが「毎日がスペシャル」を歌ってくれた時、なんだか心から私は私でいいんだって思えた感じがしたんです。ryumeiさんの歌には何か魔法があるように思うんですー!!
ライブの時は、あっという間に終わってしまった感じがしたけど、ustreamで見れば見るほど聞けば聞くほど、どの曲も沁みてきます。「You've Got A Friend」のもんさん、歌詞ありがとうございます!
YUKA |  2016.05.29(日) 22:20 | URL |  【編集】

YUKAちゃん

いろいろな巡り合わせで、
あの奇跡の時間が生まれたんだなーと思います。
というかみんなが望んで、生まれたものだったなーと。
「毎日がスペシャル」、ライブの時よりも、
ユーストで何度も聴いているうちに、
どんどん良さが膨らんでます。
RYUMEIさんの声にホント合ってる!

YouTubeの歌詞付き動画は、
たまたま最初に出てきたんですよ。
あの歌にRYUMEIさんの気持ちが
どんくらいシンクロしているのかはわからないけど、
ファンとしてはジーンときちゃいますよね。
のもん |  2016.05.30(月) 23:26 | URL |  【編集】

LIVE後、USTREAMで鑑賞しておりましたが・・・
愛溢れる熱烈レポを改めて拝読しながら、ホントに素敵な時間だったな~と改めて思い返しています。

どうしたって感動や余韻は少しずつ薄れてしまうけど、あの時のアノ歌は痺れた~とか、やられた~とか…そんな大切な感情にはちゃんと格納庫の用意があります。

初めて聴く歌も馴染みの歌もどれもがアレンジを纏って不思議な、時に独特な魅力を放っていましたが「Youve Got A Friend」のイントロが聴こえた時には鼓動がちょっと早まって、嬉しかったな~。個人的に、ココ5年位でグッと思い入れの有る曲になっていたこともあり後半は特にジーン。この曲の直前には、話の中に御大を登場させて笑いを取っていたりしたので、すっかり油断させられていたのも相まって「うわぁ~ずるーっ」とw。
有名な曲であり、カバーも数知れずされているけれど、メロディー&歌詞は勿論、作者のキャロルキングのピアノの弾き語りの声、ナチュラルな笑顔で唄う姿その全てが大好きな曲(ジェームス・テイラーの朴訥として決して上手くは唄わないけれど温かなGt弾き語りのも良いです)。
そんな曲を見事なギターの音色と声の表情でRYUMEIさんの世界を柔らかく温かく聴かせてくれて◎拍手。
聴いた人それぞれに歌詞の世界に身を委ねた、そんなひと時だった様に想います。もしかしたら、RYUMEIさんご本人も。

そしてそしてKYOKOさんも絶賛していた「モンローウォーク」!!超~~~カッコよかった!!演奏前の深呼吸からのカッティングもイカシテマシタネー!
無意識に手に畳んだ眼鏡を楽器のシェイカー(シャカシャカの楽器)に見立てて前後に振ってしまった(汗)。後ろの方でノリノリで口パクまでして楽しませて頂き、調子に乗ってジンライムをグイグイ(笑)。
えつこさんの詞は何十年経ってもお洒落で色褪せない!(でもその時代をちゃんと体現できるマジックも・・・カトレアとかでw。)演奏後、KYOKOさんが「郷ひろみも唄ってましたよね」と言っくれて。そうなんですが、曲は同じで、同じえつこさんの詞なのですが、1番の最後位と2番はほぼまるまる歌詞が違うんですよね。
でも、こっちの方が断然お洒落で、大人な歌詞で素敵です。なんていっても「ないしょでとウィンク~♪」ですからw。
夏っぽい曲ということで、カバー、オリジナル、新曲それぞれ海辺というか浜辺が登場してましたが、えつこさん、カクロウさん、コウイチさんのそれぞれの世界観が漂って来て面白かった。

「夢の途中」は、告知されたはずなのにイントロが既に「ん?!」な感じでの驚き。そうくるか~なんて余裕もなく、どこまで変容するの、されちゃうの?な受動の心境w。でも、聴き終えてみると・・・一期一聴ではあるけれど決してRYUMEIさんのアドリブやフェイクではなく、全編にしっかりとしたアレンジ(企て)を施して、ある意味この楽曲がreborn!を遂げた印象でした。
こういう刺激的な音楽的センス、言うまでもなく来生さんがRYUMEIさんを音楽仲間として長く信頼していることでも分かりますが、そんな刺激をいい塩梅でこれからもお互いに与え続けてくださいませ~と願います。

あとは「毎日がスペシャル」も懐かしかった!
正に子育て奮闘の頃、朝の「めざましTV」で毎日流れていて。明るいメロディーとポジティブな歌詞と思いきや、歌詞は結構現実を言い当ててくれていて、ジーンとしながらも元気になれるそんな歌でした。
今回もエナジーチャージさせて貰いました。

RYUMEIさんが冒頭に話されたテーマ、ご本人の唄う姿、ギター姿がそのものでしたけど、唄われた曲の中にもそれを思わせるフレーズやアレンジを感じました。
これからの作品や演奏がまた楽しみになりました。

のもんさん&YUKAさん、色々な意味での時期を見計らっての開催企画など本当にお疲れ様でした。参加して楽しんで帰る呑気な身としては、お酒とLIVEに気持ち良く酔わせてもらい本当に楽しいひと時でした~ありがとうございます。こんなLIVEをご一緒できた皆さんにも感謝です!

LB時代の楽曲で当時からのファンの皆さんの顔が一斉にキラキラ笑顔になるのを拝見し、6月からの来生さんのAcoustic Tracksでは、自然と口角が上がりキラキラ笑顔が出来るように、あの頃の(どの頃?)のピュアなハートを鋭意再生中の鉄であります(笑)。
鉄線花 |  2016.06.01(水) 00:47 | URL |  【編集】

ありがとうございます!
熱いコメント、めちゃくちゃ嬉しいです。
あの場所で、みんなが喜んで、満面の笑みだったのは分かっているけど、
でもやっぱこうやって
レポへのリアクションが欲しいんですよ~~!
感謝です。

鉄さんリクエストの「Youve Got A Friend」、
素敵でした~。
柔らかでやさしさ溢れるギターと歌唱は、
この曲にぴったりでしたね。
初のリクエストで「出すこと、選ばれること、聴くこと」の
参加の醍醐味を感じられたでしょうか。
知っているお馴染みの曲が、
RYUMEIカラーで生まれ変わるのも、
あの場にいることで一層、驚きと感動がアップしますよね。
「夢の途中」、
ただのカラオケでも、ネタとして使っただけの実験でもなく、
ちゃんと魅力的にrebornしてましたよね。
それを許す懐の深い楽曲でもあります。

次は御大のライブでお会いするのを楽しみにしてますよ!
そしてまた、ファンミにもぜひぜひご参加くださいませ!
のもん |  2016.06.01(水) 14:18 | URL |  【編集】

のもんさーーーん!!!
レポレポありがとうございました。
じっくり拝見させて頂きました!あの夜の感動が再び☆蘇ってきます。

今回のライブのテーマ。
『再生・reborn』

RYUMEIくん。音楽に対して心境に変化があったと思っても良い、ですよね?

いいんです‼たとえ時間がかかっても、人に会いたくなくても(笑)
何であろうと、

ライブでRくんの歌を、ギターを聴くことが出来るのなら、
いくらでも平伏しますッ!

LBのナンバー2曲について。

そ、そうです。
『恋のOver drive』恥ずかしながら…ってか!プロの目前で酔った勢いで恥ずかし気もなく!
アカペラしたの、私です。。。
けど、歌った甲斐がありましたねー。
まさかのOver drive!!!ライブで再び聴けるとは!!

ちょうど小部屋コーナーが終わって、ちょっと憚りに…と中座させて頂いて
戻ったら、
え??え??ウッソーーーー!!!
驚いて思わず隣にいた山ちゃんの膝を叩いてしまいましたよ♡
持ってたモスコミュールのグラスもこぼしそうになりましたわ。

ねえ~のもんさん、そうですよね!
Rくんが作る曲ですよね!
恋のキュンキュン具合がたまらなく可愛い♪♪♪
Rくん得意の夏歌甘々サウンド。さわやかでスピード感があって。
当時のライブでも会場が一体となって最高潮に盛り上がるナンバーでした。

ミドリちゃんがやってた、”ハンドル持ってグルグルダンス”は、
知らなかったが(;'∀')

歌詞の内容は、実体験から書かれたもののようですね(^.^)
いいでしょう~いいでしょう~♡
海に向かってドライブしてたら、車の中で寝ちゃって気づいたら朝だったなんてさっ‼
20代そこそこ(王子時代笑)若さゆえのアルアルですよねぇ~。

もう一曲の『ありがとう』は、以前に何度かリクエストしたことがあって。
ついに陽の目を見たああああーーー、と‼
涙が出ましたよ、ホントに。
のもんさんはじめLB時代のRくんを知らないファンの皆さまにぜひとも!
聴いて頂きたいナンバーだったのです。

シンプルなのに、こんなにストレートに心に響く曲、のもんさんの言葉を
借りれば”心を叩く歌”
他に聴いたことないです、マジで。

>嬉しいけど、これがこのライブのために作った曲だとしたらさすがに照れくさいじゃない。

そうです!そう思っていいと思います!

親友に対する感謝の気持ちを歌った曲だけど、ライブの時は私たちファンに向けて
Rくんが「ありがとう」ってメッセージくれてるナンバーだと、私も勝手に思っています。
LBの時はサビの繰り返し「ありがと~~ぉぉぉぉ♪」の部分を、
「また会お~~ぉぉぉぉ♪」ってアレンジして歌ってくれたりもしたんですよ。

本当に大好きな曲。
私的には『トラヴェリンマン』と並ぶRソングの2TOPです♡♡

これからも時々ライブで歌って欲しいなあ。

RYUMEIくんに、心からありがとう!!!です。

まだまだ書きたい事いっぱい。
『ノックは3回』は空さんのリクエストだそうで!
Rくんにすごく合ってる曲だったぁーー。

『Youve Got A Friend』
この、汚れた心が浄化されたような…♡
清らかな気持ちにさせていただきました。
鉄さんにとって思い入れの深い曲なんですねぇ♡
『毎日がスペシャル』もそう!
音楽はその当時の記憶、思い出と一緒に生き続けるものなんですね。

っとタイムアウトです!また来ますね。
KYOKO |  2016.06.02(木) 16:59 | URL |  【編集】

KYOKOさん

続きコメントありがとうございます!

Rebornって、
あえて言葉に出すって、
心の中で思っているのとぜんぜん違いますもんね。
どんくらい意識しているのか分からないけど、
聞いてる側はドキッとしますよね。

ライブがある・ないが、
どんだけ影響してるのか分からないけど、
でもこの日のために選んだテーマがこれだったというのは、
いろいろと感慨深いものがあります。

なので、私はまたポジティブシンキングで、
次のライブも企画しちゃうからねー!って思います。

>「ありがとう」
KYOKOさんが前からリクエストしていたんですね!
まさに、今しかないだろ、くらいのタイミングで
歌ってくれましたね。
リフ系というかメッセージソングですよね。
そーゆーの、ヒネクレモノの私は苦手なんだけど、
あえてRYUMEIさんが今歌う!というそのことに、
歌詞以上のメッセージ性を感じました。
ひねりすぎて元に戻ったくらいのメッセージですけどね(笑)

>OverDrive
「昔、付き合ってた彼女の~」とか
ライブ後に照れくさそうに言ってましたね、そういえば(笑)
当時からのファンからすれば、
複雑な気持ち?なのか、
今そんな告白を聞ける立場を嬉しく思うべきなのか?
ま、本人が言うのを聞けるなんて、
当時は考えもしなかったことですよね♪

今回もまた小部屋セクションでは、
自分だったら思いつかなかったリクエストで、
思いがけない素敵なカバーを聴かせてもらいましたね。
RYUMEIライブは、ファンの連係プレーによって、
数々の奇跡を生み出しています!

続きも楽しみにしていますよ~。
忙しい中、パソに向かう時間を作るのも大変かもしれませんが、
無期限でお待ちしてますのでよろしく~!
のもん |  2016.06.04(土) 21:32 | URL |  【編集】

名古屋の「ゆかりの女」さんから

Hさん、こと「ゆかりの女(ひと)」から、
コメントいただいたので、転載します!

「ゆかりのひと」は、
RYUMEIさんの息子クンのネーミングです(笑)
えびせんべいのお土産がお気に入りだそうで。

************

先日は、ありがとうございました。
ライブレポと沢山の写真 嬉しいです。
RYUMEIさんに会えて 歌とギターを聴いて、
ホントーに良かった!うれしい!と幸せに浸っております。
みんな 嬉しそうでしたよね~😆⤴💓

🎤ライブ 「私のベスト 3」
♪モンローウォーク
♪MOON
♪ノックは3回
MOON は、初めて聴いた曲かも…
レベッカさんのも聴いてみましたが、
RYUMEIバージョンだからこそ響いてきた気がします。
「こともー」の歌い方 好きです!
RYUMEIさんのカバー(アレンジ)によって
その曲の良さが輝き伝わってくるのだと毎回 思います。

いつも 緊張とドキドキで参加してますが、
この気持ちと想いを大切にしたいきたいと思っています。(*^^*)

***********

熱いコメント、ありがとうございました!
写真、ライブの時に自分のカメラでも撮ったんですが、
メモ取りつつ慌てて撮っているので、
なんかハンパな写真ばかりで。
今回はぜんぶユースト画像のキャプチャでお送りいたしました。
メガネなRYUMEIさんをご堪能ください。

Hさんは「MOON」は初でしたか!
原曲を知っていても知らなくても、
あの瞬間の緊張&感動は
何とも言い難いものがありますよね!
そしてユーストで何度も見れるからこそ、
あの時、一瞬で過ぎて行ったものを
またじっくりと再確認できる。
ありがたいサービスです、ホント。

次は静岡の御大ライブでお会いできますね。
またRYUMEIさんを追っかけましょうね~!
のもん |  2016.06.04(土) 21:44 | URL |  【編集】

「今もぉ、ゆかりの女(ひと)ぉぉ~~~♪おぉぉ~~♪」

と!歌いながら参上致しましたKYOKOです。

息子クン‼Hさんの事をそのように‼
ナイスネーミングだなぁ♡さすがのDNAですね。

今気づいたんですが、新曲『浜辺の人』も、
タイトル正しくは『浜辺の女』なのかなぁ?

…って!これじゃ演歌かっ‼

ファンミの余韻はまだまぁ~だ!あまぁ~~く♡続いておりまして。。。
その後もユーストで繰り返し見聴き出来たことが、やっぱり大きいですね。

のもんさん‼ポジティブシンキング‼いいですぅ‼
この良い流れで、次回のライブも今からとても楽しみにしています。
秋は!RYUMEIファンにとっては、1年の中で一番盛り上がる季節ですからね♪

>あえてRYUMEIさんが今歌う!というそのことに、
歌詞以上のメッセージ性を感じました。
ひねりすぎて元に戻ったくらいのメッセージですけどね(苦笑)

あはは。ウケました!
ひねってひねって、ぐるぐるって戻ってきたメッセージ笑
照れくさいけど嬉しい♪
RYUMEIくんの生歌で、しかと受け止めましたね☆

昔の恋バナ。
そうですねーファンど真ん中!リアルタイムで聞いてたら、
鼻血どころか脳震盪起こしたかもしれませんが汗。
その20代も今や遥か遠い昔。。。RYUMEIくんの告白も、何とも客観的に微笑ましく聞いておりましたわ。

けど!一度でいいから、Rくんとオーバードライブしてみたいなぁ♡(↤乙女心)
だけど!確かRくん。車の免許更新しそびれて持ってないって言ってたから、私が運転するのかー?!(↤妄想)

スミマセン、また出直します。。

この後は、来生さんライブで皆さんお会いされるんですね。
いっぱい応援して来てください!
RYUMEIくんの活躍を、私もいつも願っています☆☆☆
KYOKO |  2016.06.09(木) 22:23 | URL |  【編集】

のもんさん、みなさま、こんばんは!!
なんだかやっと気持ちが落ち着いてレポを読むことが出来ました、良かった〜!ryumeiさんのライブ後は、甘い甘い余韻に包まれてウットリして、この時間がずっと続けばいいのにって思います…そんな状態がしばらく続きます。でも、その後は必ず、よしがんばろう!!!!!って動きたくなるんです!!
今回のテーマが「再生」で、昔のリトルバッハの歌が聞けて…改めて!改めて知りました!いやぁ〜やっぱりryumeiさんは、カッコイイですね!!!!!ryumeiさんは、ずっとカッコイイんですね!!!!!私もカッコよくなりますー!!
のもんさんの愛たっぷりレポ、落ち着いて読み返すと、あの時のあの場所の愛たっぷりな瞬間瞬間がそのまま蘇ってきます!それに、細やかなところまで手が届いて、英語の歌詞を載せてくれて、いつもありがとうございます!!私も、ちょっとは見習いたいと思います!(←ホントかな⁉︎)
KYOKOさん、KYOKOさんのryumeiさん愛で「恋のOver drive」と「ありがとう」を聞くことが出来ました!!KYOKOさん、ありがとうございますー!!!
「ゆかりの女」ホーリーさんや、コメントの神様(でしたっけ?)の鉄線花さんや、みなさんに会えるのも、このライブの楽しみでもあります!!また、秋に会いましょうね!絶対ですよ〜!!
そして、コウイチさんとryumeiさんの新曲「浜辺の人」良かった。なんか、正直、そんな曲を作れる二人がうらやましくなっちゃう…って思うくらい良かったです!!!Ustreamで「小さな世界」が、ちゃんと聞けなかったのが残念だった〜。次の機会のジョナサンベルの小部屋も、どんな曲が聞けるのか楽しみです!!*\(^o^)/*
YUKA |  2016.06.10(金) 23:22 | URL |  【編集】

お返事遅くなりましてスミマセン!

ファンミの余韻も冷めやらぬ中、
静岡にてRYUMEIギター&コーラスを堪能しまくってまいりました。
いやもう、素晴らしかった。

そうそう、車の免許、
RYUMEIさんは更新忘れて失効してるんですよね。
実は、私も、気付いたら切れてました。
おんなじおんなじ!
ま、ペーパーなので困らないっちゃ困らないけど。
身分証がなくなってしまったのがイタイ。

更新ハガキにぜんぜん気付かなかった。
しかも切れて3年とかですよ。
うっかりどころじゃねえ。

YUKAちゃん

いい刺激を受けた後は、
モリモリとパワーがわいてきますよね。
まさかリトルバッハ時代の曲が、
まだまだ発掘お披露目されるとは思わず、
嬉しいサプライズでした。
KYOKOちゃんや、きっとLBのファンの人たちが、
陰でリクエストをしつづけたおかげですね。

秋までまだ先になりますが、
あれもこれもと、次に持越しの楽しみがたくさんありますよ!
のもん |  2016.06.18(土) 17:20 | URL |  【編集】

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