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2016.08.05 (Fri)

Acoustic Tracks 2016@新潟~走り続けて生まれた音

場所作るの忘れてました。
そろそろ出かけます。
週末パスという便利なものがあってよかったわ。
むこうで中田班の師匠とランチするのだー。

***************

昨日、無事帰って来ました。
安定のステージ、の上のプラスアルファがあるような演奏。
仙台からの移動の疲れはあるでしょうけどそんなの見せず、
記憶の中よりも早いテンポで次々と楽しませてくれました。

駅へ向かうバスがちょうど行ってしまったので、
別のバス停にいた駅行きのバスに飛び乗ったら
大回りをするコースだったのか、
時間かかって焦りました。
よく調べもせずにローカルバスに乗るのは危険だな。
なんとか予想していた新幹線に間に合って安堵。
RYUMEIさんとも、短いながら話ができて良かったです。

現地でT.KOBAYASHIさん、Kさんと会えました。
バタバタでスミマセン。ご一緒出来て楽しかったです!
そして中田班・じょん師匠!暑い中お付き合いありがとうございました!
私には珍しく地のおいしいものとか食べられたよー。

レポはまた、全体まとめた感じになると思います。
今週ちょっと時間がとりにくいので遅くなるかもー。

***************

とりあえず、できましたー。
もうチェックしに来る人もおらんかもしれんが。
思いつくままに、とりとめなく書いてあります。
セトリについては初日・森町のレポを参照してくださいませ。

初日:Acoustic Tracks 2016@森町~初戦白星スタート
2回目と3回目:Acoustic Tracks 2016@日本橋2DAYS~視野狭窄的定点観測

【More・・・】

2016年のアコースティックツアー、4度目の参戦です。
7月31日(日)、ついに新潟まで来ちゃったよー。
思い起こせば、今回のツアーの中で、
一番最初に出てきたのがこの日程ではなかったか。
しかも2月にもう発売。
他にどこが出てくるのか分からんちゅうのに、
半年先の決断を迫られる。

このチケットをどうやって購入したやらすでに記憶はないし
どの場所を取ったのかも覚えちゃいませんでした。
まあ右です、くらいな。
行ってみたら、前から9列目くらいでしたが、
中央の通路を挟んでの一番前だったので
ステージ全体が見えて良かったです。
真正面と言ってもいい位置にRYUMEIさん。
上から下まで欠けることなく、
右の手も左の手もきちんと見えて、
ストレスのない席でした。
RYUMEIさん越しに野呂さんが見えるというのも丁度よかった。

もう4回目なのだから、
せっかく全体が見渡せるのだから、
と思っても、
やはり頭を動かさねばならない場所にいる方々を
チェックするのは無理でした。
だってステージはその時限りですもん。
DVDを見ているのとは違うのです。

今回は、日本橋で見たような、白黒のしましま背景。
透かし模様の入った丸いライトの乗った柱も同じかな。
どれも森町ではなかったセットですが、
あの時は「明日物語」でパーッとカーテンが開いて明るくなるという演出 &
「あなただけGoodNight」ではピアノを弾くシルエットが、
まっさらの白いスクリーンに浮かぶという演出が
素敵だったのでヨシです。

あと、これは会場によって変わるのか、
私が見ている位置のせいなのか定かではないですが、
バックスクリーンに映る照明の色合いが、
とても私好みでした。
どこかマットであたたかな、やさしい色合い。
微妙なグラデーションとか、平たんではない色のバランスも
味わい深くて素敵でしたね。
ステージ全体を包む照明もとても雰囲気が良くて、
4人が一つの絵の中にいるように見えることも多々ありました。
「待ち人来たらず」の最初は、ブルーグレーで全体を包んで、
まるで海の中で演奏しているみたいできれいだったな。
サビになると、上から明るめのブルーのライトが強くあたって
ステージが明るく浮かび上がったのも良かった。
一方で、色はきれいなのだけど、演出がシンプルすぎて、
演奏の盛り上がりとぜんぜんリンクしない曲もいくつかあったのが
物足りなく思いましたね。
「灼けた夏」なんかは、もっとキラキラな照明で明るくしても良かった。
来生さんの足元を、タイルのような模様が照らしたりしたのは
他の会場でもあったかしらん。
背景にも、ここまでは見られなかった、幾何学模様が浮かぶ曲が増えたのは、
会場で持っている設備にそーゆーのがあったのかな?
とか考えちゃいました。

まあね、どれも私がその時気付いたことなので、
前からそうだったよ、とかあるかもしんないけど。
ただのお客さんですから、
記憶違いがあっても許してねと。

さて、視界もそうですが、
同じくらい気になるのが音です。
この会場でも、ギターの細かな音が、すみずみしっかり聴こえました。
今まで何だったんだーと思うほど、
この4回の満足度は高いです。
見えてる指の動きが出してる音が、ちゃんと聴こえるんだもんね。
(でなきゃ弾いてる意味がないよっ)
そしてその音の、繊細な美しさ。
どこまでが楽譜に書いてあるのか、RYUMEIさんのアドリブなのか分かりませんが
来生たかおの作る曲だからこそ、という魅力的な音が
サビだけではなく随所に溢れているのを、何度も再確認しました。
しかもそれが、
何度も言うけども、
RYUMEIさんが出す音なので、よりくっきりと、より甘く、より豊かに、
耳に届くのですよ。
もちろん、その音は、全編同じということはなく、
曲によって柔らかくも、強くも、硬くも、爽やかにも変化する。
他の楽器、真ん中で歌う人に意識を合わせても、
ギターの音が、私の耳をつかんで引き戻す。
そういうことが、ホントに何度もあった。
「ああっ、またこんなコニクイ音を!」って、慌てて戻らされるのよー。

並べて聴けないので、単なる気のせいかもしれませんが、
テンポがとても速かったように感じました。
初日の森町で、早いな、と思い、
でもそれはパーカッションのアレンジがそう思わせるんだろうと。
時間がたって、もう出てくる曲も分かっている状態で聴いたら、
「なんだやっぱり遅かったなあ」と素に戻るんでしょう、と行った新潟。
そんなことなかったっす。
心地のいい早さで、曲が進んで行く。

あまりにそれが続くので、
「早い時間の新幹線に乗りたいのかな?」
とか
「もしかして来生さん、移動で腰を痛めたのでは」
などと考えてしまう始末。(痛めてないようです)
後半のMCがはしょられていたのも、その懸念を強くしたり。
ま、ちょこちょことネタも入れ替えたりしてるようなので
全体で見ると同じ分量だったのかもしれません。
ひばりさんについて、詳細な話は割愛されてましたけど、
その前に「昔から知っている人たちがたくさん亡くなっている」と
名前をいくつか挙げられたりしたので。

来生さんの声が、力強いなと思いましたね。
メモに何度も「力強い」って書いてあんの。
弾き語りパートで一番好きな「気配」も、
ふわりとした甘さよりも、はっきりした歌い方だったなあ。
なので、4回目はちょっとうっとりできませんでした。
ステージとしては5回目。
前半戦、最後の1本だったので、完成度も上がってきて
イケイケな感じになってたんですかね。
パワフルでスピード感のあるライブ、だったかも。
「夢の途中」のシメの「ラララ~」と歌うところなんて
「ら”ら”ら”~」と濁点ついてましたし。笑っちゃったよ。

そうそう、MCもしゃべり慣れたせいか、
えらい滑らかでした。
台本を見てはいるけど、かなりソラで言えている。
ラジオ用に書き足した分もあるでしょうし、
余裕が出て、アドリブ的にディティールが付け足されたりしてるように聞こえたなあ。
なので、
絶妙な間が笑いに繋がるような、
いつもの来生さん的な話し方とはちょっと違って
するするするーっと進んで行くので、
お客さんの方がちょっと置いてきぼりな空気が。
最初の方はわりと好意的な、あたたかな雰囲気だったんだけどなー。
「長くね?」ってのも、途中で気付いたんではないかと。

日本橋の2日目で、自分が気になっていた部分を、
しっかりと目と耳で確かめたので、
ことさら「今日はここをチェックしなければ!」な箇所はなく、
(あ、野呂さんのスティックは見てた)
その分、新鮮さ・驚きというのは減りましたけど、
記憶を確かめながら味わうような聴き方ができたかな。

数を重ねて、まあ間が微妙に開いているとはいえ、
同じ曲、同じメンバーで続けてきたステージは、
よりライブっぽさを増して、
この日々の中で作られたものになってました。
このあと1か月強、空いてしまうので、
せっかく出来上がったコンビネーションが、
再開した時にどんな形で現れるのか気になります。
千葉でも、ぜひ良い音、良い演奏で。

楽曲について、メモから少々。
「逢瀬」は、来生さんが歌いたいスピードと、
サポメンの演奏が、若干ズレていたように感じましたね。
演奏の方は、より律義な感じになってたような。
来生さんはもっとタメを入れたいみたいに見えた。

他にもあれこれ、メモはあるのですが、
まあ一つ一つ書いてもなあ、と。
結局、ここまでまとめて書いてきたようなことなのです。
セトリは変更なし。

来生さんがステージに出てきた瞬間、
後ろの席の男性が「貫禄がついたな」とぼそっと言ったのが可笑しかった。
最初のMCはご当地モノ。
ここに前回来たのは5年ほど前とか。
え、新潟来てたんだ。
自分の行動範囲外だから覚えてなかった。
32,3,4年前はあえてこの会館を選んでやっていたそうです。へえー。
「その当時から楽屋の様子が変わっていなくてね。
あの頃がよみがえってまいりました」

あ、アンコール前の本編終了のハケがあっさりしていて
地元のお客さんがかるく驚いてるのが伝わりました。
他のアーチストはもうちょっと余韻を残して、とか
メンバーと一列になってご挨拶、とかすんのかもね。
その反応が新鮮でした。

そうそう、選曲について。
私は今回のセットリストはとても好みですが、
お客さんの反応からすると、
知ってる!な曲が「夢の途中」くらいしかなかった、
な人も多かったかもしれないですね。
同じ時期に流行った「シルロマ」も「セカンドラブ」も、
アコースティックバージョンでは抜いてましたから。
でーもー、
その前までは(フルオケも含め)、
この二つは定番曲として、高確率で入っていた曲なので、
今回くらいは抜いたっていいじゃんよ、と。
それくらいの変化で、たまには古参を喜ばせてくれよと思います。

このツアー、DVDにしてくれないかな~。
フルオケバージョンとの2枚組熱望。
人数は少ないけど、負けないクオリティがあるもん。
可能性があるとするならば、千秋楽の関内か。
相応の手間、経費、人件費、もろもろかかると思います。
簡単なことではないと承知のうえでなお、
やはりこのアコースティックライブを、
40周年の節目のもう片方として、しっかりと残してほしいと
心から願います。

その他オマケ。
新潟へは、週末パスというものを使いました。
格安チケットをあれこれ調べていたらヒットしたのです。
東海道新幹線は使えないけど、
かなりの範囲が乗車可能域になってます。
特急券を買えば新幹線にも乗れるのがイイ。
私は自由席で良かったので、問題ありません。
土日使えるけど、新潟まで行くのなら、1日でも元が取れちゃう。

行きのお供。

新潟1

酪王カフェオレ美味し!

新潟では、中田班の師匠、じょんさんにお付き合いいただきました。
ぽんしゅ館にて、日替わりランチ。

新潟3

夜に来たくなるような、落ち着いた店でした。
万代口のバスターミナル、歩行者用の信号機など、
よそから来た人には面白い街ネタがあれこれ。
カメラ持って行かなかったのが残念。
日差しが強くなってきたので、会館に逃げるように入り
またそこでおしゃべりして過ごしました。
おかげさまで楽しかったです!
土産物までもらってしまって、何しに行ったんだか・・・。スミマセン。

ライブ後は、T.KOBAYASHIさん、関西のKさんに会えました。
出待ちも心強いわー。
と思ったけど、リサーチ不足で、飛び乗ったバスが大回りするなど
微妙に冷や汗をかくようなこともあり。失礼しました。
あれこれライブの話をしながらの移動は楽しかったです。

来生さんたちが駅に到着したのもかなりギリギリで。
この新幹線を逃すと、また結構な時間待たねばならないのでね。
こちらもバタバタでしたが、上手い具合に遭遇することが出来て良かったです。
ちょっとでもRYUMEIさんに会いたいじゃん。
ここまで来て会えなかったらせっかくのライブも悲しい結末。
くよくよしちゃうもんねー。
今思い返せば、わずかでも駅に行く時間がずれていたら、
すれ違ってたかもしんないです。ひゃー。
野呂さんにも、お辞儀する程度のあいさつしかできなかったけれど
会えてよかったです。

まだ日が暮れる前、ひとり新幹線で飲むビール。
地元のクラフトビールのピルスナー。そしてオニギリ。
満足でした新潟。

新潟2
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テーマ : LIVE、イベント - ジャンル : 音楽

タグ : 来生たかお RYUMEI 小田木隆明

20:09  |  来生たかお  |  トラックバック(0)  |  コメント(7)

Comment

鉄線花さんよりいただいたコメントを
力技で移動させていただきました。
スミマセン。

*************
仙台も好調なり!
素晴らしいステージでした。
仙台で当たり前に聴くことが出来ていたものが、どの曲も、あと何度聴くことが出来るだろうと思うと目頭が熱くなる想いでした。来生さん、山崎さん、野呂さん、RYUMEIさんの丁寧かつ熱い演奏が心を掴んで離しませんでした。

トークは…デジャブ祭ではありますが(早々と先日のNHK第1でのトーク部分も採用w)、ベテラン落語家の十八番と思えば、しみじみ楽しめる域に到達しました(笑)。もちろん、新たな話も織り交ぜられていました。

今までと違うかなと思った仙台での発見を2つ(演奏以外)。
「浅い夢」の途中で、ステージ上の4人のシルエットがバックのスクリーンに映し出されました(演出⁈)
最初からスクリーンが幅狭の黒幕で4等分に区切られていたのはそのため?と思うくらいにピッタリその枠に4者4様で眼を奪われました。バンドモノのコミックとかのone cutみたいでお洒落⤴︎でした。
も1つはメガネ男子新たに1名!3/4人にw
(鉄が日本橋で気づかなかったのかも⁈)

終演後は来生さんはじめ一同、ちょっと窮屈目(失敬:汗)に見える相乗りバンで明日の新潟に向けて会場を後にされてました。
来生組の皆さん、のもんさんはじめ新潟に向かわれる皆さまくれぐれも道中お気をつけて〜。
新潟のライブもきっと快調と願い祈ってまーす。

*********
鉄線花さん |  2016.07.31(日) 22:19 | URL |  【編集】

新提供曲。。。

遅ればせながら…新潟記、楽しく拝読いたしました。
来生さんにとっても、今まで旅した各地、各ホールに再び立つのは感慨深いのでしょうね。この時期、なおさら。

そうそう、仙台では元スタートルのベーシスト(wベースが印象的な…)千葉さんが会場にみえてらっしゃってました。千葉さんは仙台出身で現在は仙台を拠点に音楽活動をされています(秋の仙台Jazzfestaなどなど)。「蟠り」のベース音、飛び入りで生音で奏でてくれたら素敵だっただろうに…と〜たられば〜は尽きなく。

蛇足ですが、娘から情報が!
AKB48を卒業した、高橋みなみちゃんのソロアルバムに来生作品が入るそうです。新、提供曲!
えつこ×たかおでの楽曲とのこと。
たかみなが明菜ファンで、プロデューサーの秋元氏がたかみなの音楽性に由来するミュージシャンに楽曲依頼〜となったみたいです。
秋元氏から来生さんへ依頼という感じが不思議ですが、ひばりさん繋がりでもあるしw。
「休養」前の来生姉弟直近の作品となるのかな?一度聴いてみたいなとおもいます(10月発売)。
7月発売のORANGE RANGEのアルバム参加の来生さんのピアノ…こちらは淡々とした演奏が来生らしいとも、来生さんじゃなくとも(汗)といった感じ(私感)でしょうか。

仙台では前方ど真ん中から楽しめたので9月の千葉は左手からの鑑賞を楽しみにしたいと思います。カウントダウンは否めませんが、それだけに行けるLIVEを満喫しなくては〜ですよね。
鉄線花 |  2016.08.27(土) 21:46 | URL |  【編集】

鉄線花さん

コメントありがとうございます。
同じツアーのレポなので、
内容はまとめた感じになってます。
読むほうもセトリのないレポは分かりにくいだろうし、
もうそれほど新鮮味もないし、って感じですよね。

ノスタルジーたかおとしては、
以前と同じ楽屋と言うだけで、
感慨深くもなるでしょう。

千葉さん、懐かしいですね。
地元で活動続けてらっしゃるんですか!
そいうのが分かるのも嬉しいですね。

蛇足なんて(笑)メインのネタをありがとうございます。
広く楽曲を提供していたおかげで、
今こんな形で巡り巡ってくるんですね。
きっとおだやかバラード担当でしょうね。
むしろえうこさんの歌詞のほうが気になるかな。

8月も終わりに近づいて、
そろそろ次のライブに向けて
しゃっきり準備してほしいなと思います。
残りあと3本ですからね。
夏休みボケしてるヒマはございません。
しゃべりだけはラジオのおかげでなめらかかもしらんけど。

のもん |  2016.08.28(日) 10:35 | URL |  【編集】

仙台&新潟のコンサート、回を重ねて彩りがましたような素晴らしいコンサートだったようですね♡

うふ♡ 9/11大阪参戦することにしました!
ちょっと前よりの右側なので音響は期待できないかも?ですがRYUMEIさんのギターや野呂さんのパーカッションそして、照明・・
そのあたりもじっくり目に焼き付けてこようと思います。

千葉さん! 雰囲気がまさにWBそのもの(すみません)
千葉さんのベースの音・フレージング、大好きでした・・
また聴いてみたいですね
しつこいですが(^_^;)松田さんのピアノも・・
もうかなわぬ夢なのでしょうね(;_;)

たかみなへの提供曲、どんな仕上がりなのかな、聴いてみたいですね♡

はゆ |  2016.08.31(水) 11:29 | URL |  【編集】

はゆさん

おお、大阪に行かれるんですね!
前よりの右側なんて席がまだ残っているとは。
何が出てくるかわからない野呂さんのパーカッション、
いろいろ楽しんできてください!
千葉と連チャンになるけど、
休み前の記憶も戻ってきてるのではないかなー。
のもん |  2016.09.01(木) 22:09 | URL |  【編集】

はゆさん

来生さんの「休養宣言」へのエピローグ・・・という訳ではないのだけれど、やはり残り〇公演・・・となると条件が許す限り、ひとつでも多く、生身に留めておきたいと私も思います。

千葉さん、松田さん・・・ほんと懐かしいですね。
それぞれの場所でご活躍されていることは嬉しいくもあり。

たかみなの曲、「アンバランス」という題名の様です。
私ものもんさん同様に、明菜を崇拝している20代のアイドルへ、えつこさんはどんなギフトを渡しているか、もちろん、たかおさんのメロディーも合わせて興味が湧きます。

のもんさん
来週末は千葉へお邪魔しま~す。
鉄線花 |  2016.09.04(日) 22:36 | URL |  【編集】

鉄線花さん

再開がいつになるのか分からない休養を前に、
やっぱりもう1か所、と
チケットを手に入れる方が
増えているかもしれませんね。

千葉でも、
おなじみの皆さんの顔を見ることが出来そうですね。
楽しみです。
(そんな機会も、考えたら残り少なくなるんですね)

>「アンバランス」

そそられるタイトルですね。
このアイドルのことはほとんど分からないのですが、
キャラクターとも重なるような感じなのかしらん。
のもん |  2016.09.05(月) 15:51 | URL |  【編集】

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