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2016.08.23 (Tue)

「裕二の部屋」におじゃましました

モバイル会員ではないワタクシ、
東京で開催される「裕二の部屋」はハナから無理と諦めてましたが
一般発売分が出てきたので、ダメでもともと!とチャレンジし、
うまいこと申し込みにたどり着くことが出来ました。
整理番号は後ろから数えて一桁くらいのギリギリでしたが
潜入できただけめっけもの!
久々の自由席にドキドキでしたが、
サイド狙いで探して、ちょうどよさげなところを見つけて滑り込みました。
真ん中のスクリーンは、最悪見えなくてもヨシとして、
中田裕二が座るであろう上手と、関口マネの座るであろう下手の両方が
スコンと見える席をゲットできました。
話すときは、中央寄りに顔を向けるので、
自然と真正面から裕二の顔が拝めるという素敵な位置です。

たっぷりとゆるい時間を過ごしてきました。
2時間をこえてグダグダ進むあたりも新鮮で。
最後は、ファンになって初めて、至近距離で握手のお見送り。
思っていたよりもずっと、中田裕二は小柄で可愛かったです。

新譜発売イベントならではのサービスに、
中田裕二がはまっている趣味のコーナー、
最後はちょっとだけミニライブ。
盛りだくさんの内容でした。

トークメインでしたが、なんとなくメモをポイントで取ってきました。
帰りの電車で読み返したら、わりと記憶もするするたどれそうな感じなので
この続きに、ダイジェストなレポを書こうかなーと。
(思い出したままに全部書いたらエライことになりそうなので)

これからまた忙しくなっていきますね。
せっかく持ち直した体調、しっかりと管理してキープしてって欲しいです。

***************

いよいよ明日、新譜&DVD発売となり、
今週はキャンペーン関連のイベント、ライブも目白押し!
復活したと思ったらもう過密スケジュールだよ。

部屋潜入レポも、あれこれとネタがたまりまくる前に
なんとか間に合わせました。
なお、メモと記憶に基づくものですので
間違い、聞き違い、あるかと思いますが、ご了承ください。
雰囲気だけでも感じていただければ。

裕二の部屋踊り場

ドリンク待ちの列の途中のポスター。

 ご注意
これから「裕二の部屋」に行かれる方、
多分にネタバレあると思うので、
ここから先は終わってからのお楽しみにしてください。

【More・・・】

玄関開けたらどさぶりでした。

少し待てばやむだろうと思っても、その少しがわからないので、
仕方なく折り畳み傘で無謀にも外へ。
長い傘はイベントの時に邪魔になるからな~。
駅までの10分であっという間に足元ぐしゃぐしゃ。
それでも電車に乗って移動するうち、雨はやんでくれました。良かった。

アストロホールは原宿にあり、
普通に人通りがあるところに並ばねばならないので
脇を通りすぎる人たちが興味深そうでしたねえ。女子ばっかだから。
番号をもとに仕切って整理していくスタッフさんたち、ご苦労様です。
自由席だとこーゆー手間が大変ですね。
待っているあいだも空模様は微妙でしたが
なんとか持ちこたえてくれました。冷や汗ものでした。

まず席を確保。
そこそこ埋まってますが、後方はまだ数列空いてる感じで。
中央ブロックは人の頭が重なるので却下。
壁寄りの方をするする移動していくと、
まだ空きがあったので滑り込みました。
目の前には人の頭があるけれど、両サイドはばっちり視界が取れます。
今日はモニター見ながらトークがメインなのでこれでいいでしょう。
裕二に近い場所よりも、裕二が顔を向けるほうを選びました。
トイレを済ませ、ドリンクの列に並んでる間に時間が。
関口マネージャーの声が聞こえてきて焦る。
そしてまだドリンクもらってないときに、裕二も登場!
例の同心円シマシマでした。あらー実際着てると可愛い。
ドリンクは蓋のついたモノ、てことで水に。
少しでもメモ取りたいからな。
アルコールよりもメモを優先しました。くく。

急ぎ席について、本格的に視界をチェック。
とりあえず大丈夫そうで安堵。

裕二と関口マネージャー、まさかのシマシマかぶりでした。
関口さんは太めのボーダー。
別にペアにしようと決めていたわけではないようで。
実はテイチクさんの担当者もまさかのボーダー。
面白がって、お客さんでボーダーの人いますか~なんてチェックしてました。

今日のお客さんの構成をチェック。
部屋が初めての方もけっこういましたね。
「すっごくゆるいんで。
オレの部屋でくつろいでもらうのがコンセプトなんで」嬉しそうな裕二。
「このなかでファンクラブじゃない方~」関口マネージャー(以下マネ)
あ、じぶん、そうです。
な感じで手を上げたら
ふたりで「わー、いるんですねえ」ってこっちを見るのが照れくさい。
だってケータイでネットやんないんだからしょうがないんだよっ。

ここで確か、「中田クン目がイイから」なことを関口さんがいったはず。
「2.0だから。いまどきいないよね!」マネ
「誰よりも早く巨乳を見つけます!」ゆうじ
そのためにその能力は備わっているのか。

無事復活した体調の話もしたかな。
「もうくすりとか、送らないでいいですからね。
先日のビルボードの時、たくさんもらった!
ほぼ喉グッズ。
なんだろ、ご飯食べさせなきゃ!な気持ちになるみたい?
もう、これ全部使ったらむしろ喉ヤラれる!くらいの量もらった」ゆうじ
そうかー、ファンの子たちみんな優しいねえ。
私はぜんぜん思いつきもしませんでした。

今日のイベントではこの1年を振り返りながら、
これからどうするかの作戦会議をしたい、そうです。
できたてほやほやのCDとDVDを見せて。
DVDのイラストは、
いつも中田クンのグッズなどの担当をしてくれている方のもの。
「今回もまた、シュールなデザインですよね!
宇宙服なのに、なんでヒゲなのか。
主役感すごいのにオレじゃないし」
うん、小さい画像だとハーフ芸人のデニスみたいにみえる。

デニス

今回、関口さんはパワーポイントを覚えたそうです。
夜なべして。裕二に覚えてください!と言われて。
前回はパソコンの画面もろ出しで、
フォルダ開くところからやってたから。
「パワポ!目にもとまらぬ速さで切り替えますよ!」マネ
お客さんにストレスのない環境をお届けしてくれるらしい。

モニターに、9月から月ごとの活動が箇条書きになって映される。
「なんで文字の地がピンクなの」すぐさま裕二に突っ込まれる。
懐かしいライブ、イベントの名前がたくさん。
蛸足をやっているおかげで、行ったことのないイベントでも、
どんな内容だったのかをみんなが教えてくれたのを思い出して、
話を身近に聞けるのがなんか嬉しい。

「9月には、憧れのレジェンド(田島貴男さん)との共演を、
しかも地元・熊本で果たして、
もう中田クン、ゴールでしょう!」マネ
「え、もうゴールした!?」裕二

ほかにも竹善さんとの共演もありました。
竹善さんは優しいけれど音楽スパルタだと。
「これ、できるよねえ?ってさっと始められて
こっちはついていくしかない」裕二
「竹善さんはとにかくよく食べてよく呑んで、
そのうえタバコも吸って朝までしゃべって
それで翌日あの美声。すごすぎる。
俺が同じことやったらまたしんじゃう」

10月はツアーのパンフ「歌サス」の撮影のためだけに大阪に行き、
レンタカーでロケ地を走り回ったとか。
「奥ボウイさんに、じゃあ中田クン拳銃撃ってみようかって言われて。
人が見てるのに、埠頭で拳銃かまえて、恥ずかしかった」

日本橋ツーデイズでは、
1日目のお披露目バンドバージョンのセットを、
翌日のひとり忘年会でも使用。
だだっぴろいステージに一人しかいないのに、
バックが異様にゴージャス。
「でもロマン用に、少しまた変えてるんですよ。
実は2日目のほうがもっと豪華」マネ
その年のシメが西野カナで、
「あの時の、客席の反応は忘れられない!」と関口さん。
最初は、え~?という笑いとざわめきが起こり、
歌い始めてから、それがすーっと引いていき、
裕二の声にひき込まれていくあの感じが、すごかったらしいです。
「西野カナって誤解されてるよね。実はすごいプログレッシブ。
サビばっかり流れてるけど」裕二

そして今年2016年の活動へ。
「これが、この夏を予兆するような忙しさ」マネ
まずは3形態のツアー同時開催。
ここで各地のコメントなどあれこれ。
高知は、居酒屋のお姉さんがめっちゃきれいだったこと。でも指輪してた。
高松は、奥野さんたちが、飛行機が出なくて到着が遅れ、
リハをやらずに本番はいったら、奥野さん、すごくいい演奏してた。
「あの人はリハをやらなくていいよね」マネ
滋賀の街は、とっても気に入ったそうです。
あと日本酒にかぎり、飲み放題だったため、
お客さんが酔っぱらっちゃってタチが悪くなったと。
「オレのファンて酒が入るとこんななるんだ~って。
あのあと、オレ何人かに絡まれたもん」
2曲終わったごとに酒を取りに行く人やら、
最終的には瓶(かめ)の横で聴いてる人やら。
「どーしてもやめられないんでしょうね。
もう飲み放題はやめようって思った」裕二
日立は最新鋭のプラネタリウムが凄かったと。
「MFのとき、スターウォーズみたいだった」マネ
あとフグがめっちゃ安くておいしくて感動したらしい。
「てっちりのほかにも、いっぱい頼んだのに、ひとり3000円とか!」裕二
ロマン高田は、とても味わいのある建物での開催。
最古の映画館でこれも凄かったと。

そしてリバティーのツアーをやりながらの新譜製作。
ここで、レコーディングの時の映像(関口さん撮影)を
ちょっと見せてくれました。
裕二は別のブースに入って上から見ていて(ガラスかなんかに映っていた)
奥野さんや隅倉さん、白井さんたちが、仮歌を聴きながら演奏する映像。
裕二はテーブルに肘をついて両手を組んでいる姿で。
「オレ、何のお祈りしてんの?」

これは、いわゆる「せーのレコーディング」で、
演奏する人みんなが揃って一度に音を出す状態の録音らしい。
以前は、ひとつひとつ個別に録っていたけれど、
今は、みんなが一斉にやることで生まれるグルーブ感に
魅力を感じているそうです。
ちょっとズレたりするところも、味わいがあっていいと。

リバティツアーは、初めてのホールツアー。
「中田クンの歌はバラエティに富んでいるからね。
ライブハウスもいいんだけど、でもそれが似合う曲ばかりじゃなくて、
もっと落ち着いて聴きたい曲もたくさんある」
関口さんが熱く語るのが、なんか嬉しかったり。
「お客さんも席があるほうがいいでしょ。足腰にも」裕二

モニターの一覧にはないけれど、
LOVEさんによる「今日ここライブ」に出させてもらったときの話を。
開演までけっこうな待ち時間があったので、
新宿を各自うろうろしていて、
戻ってきた中田裕二は、
両脇にアナログプレーヤーとレコードを抱えていたそうです。
もともと、「初恋の嵐」の隅倉さんから、
アナログレコードの良さをたびたび聞かされていて、
この待ち時間に思い立って、買ってしまったとか。
「今、レコード300枚くらいある」裕二
「中田クンて、熱中すると早いよね。そして冷めるのも早い」
「1回、ちょっと冷めたんだよ。忙しすぎて聴けなくて。
また最近復活した」
話してる裕二のテーブルには、気付くとアナログプレーヤーが乗ってました。
おおっ、これは後で聴かせてくれるのかも!

ワンカットのPV撮影(ただ一つの太陽)ののち、
サンプラでのツアーファイナル。
「その3日前にリハがあって、そのときはまだ何も分かってなかった。
家に帰ったら地震だったと知って」
そこから、精神的にはとても辛い状態だったと。
「ホントなら、ホールツアーのファイナルで、
わーっと盛り上がるつもりだったんだけど」
どんなふうになっているのかは、DVDで見てください、と関口さん。

そのあと、初恋の嵐関連でアラバキにも出て。
「あのときは春だったから、まだ汗もそんな出なかった」裕二
「中田くんが汗っかきなのは、もうファンのみなさんご存知ですよね」
「この夏の暑さはホントやばい。それで体調崩したもん」
そして、どれだけ汗をかくかという話に。
テイチクの事務所は原宿にあって、
駅からそんな大した距離ではないのに、
到着するまでにびしょびしょになると。
撮影で呼ばれてるのに、髪とか濡れちゃってて大変だと。
「もう夏は仕事やめようって思った。
外に出ない!」裕二
「たまにイベントに呼ばれた時だけちょっと出て」マネ
「あとはレコーディングの時期に当てよう」
外には出ないけど働くのね。

「この時期、服を買いに行くのも辛い。
試着するにも濡れちゃうし」裕二
逆に関口さんは汗をぜんぜんかかないらしい。
客席の反応が一瞬ひいてて笑ってしまった。
「中田クンは、何度もいうけど新陳代謝がいいんですよ」
「ちんちん?」
「言いたいだけでしょ。小学生か!」
「やっと下ネタが出てオレの部屋っぽくなってきた!」←この笑顔がまた。

そしてイエモン復活ライブでのイベント司会。
この時、LINEのキャラクターのクマのぬいぐるみを、
担当の女性から「どうぞ!」と渡されて
「あ、はい」って躊躇せず受け取り、そのままオンエアへ。
渡した後で、その彼女が関口さんに
「中田さんて、ぬいぐるみとか持って大丈夫な人ですか?」
と聞かれたそうで。
「ダメも何も!もう全世界に向けて発信してるし!」マネ

現場では、ファンへのインタビューも行ったそうです。(私は見てないのだ)
「もうなりきってる人がいっぱいいるの。ニセ吉井さん。
そういうひとを狙い撃ちでインタビューした。もう面白い人ばっかり!
そのうち俺も出ないかな、ニセ裕二」
「まず汗いっぱいかかないとね」

熊本地震のあとの、
メガネ屋さんでの復興イベントについてのいきさつなどを説明。
これも地震の2日前で、
メガネパーティーなるものがあったそうで、出かけたのだと。
「よくブルータスとかで載ってるじゃん。パーティーのページ」裕二
「今すごくイヤーな感じで言ったでしょ」マネ
セレブでリア充な感じなので、俺も一度潜入してみたいと思っていたら
友人が誘われたと聞いて一緒に行ったそうです。
メガネパーティー?何それ?と思いつつ、
オリバーゴールドスミスでメガネ買って。
「まあー想像通りでしたよ。シャンパンとか飲んで。表参道で。
ぜんぜん仲良くなれなくて。知らないし。
その中でやたら話が弾んだ人がいて。
熊本出身ですよね?って聞かれて。
二人ですごい話が合っちゃって」裕二
その人の店でライブも出来るんですよ、じゃあロマンとかやりたい、
なことを言っていたその2日後に地震があったと。
幸い、店もその人も無事だというのが分かって。
そんな流れで進んでいた話だったんですね。

熊本に行って、ボランティアも関口さんと一緒にしたと。
「熊本に行ってよかった。
行かないうちは情報も分からなくてずっとしんどかった。
自分の目で見て、ようやく冷静になれた」裕二

テレ東でのテレビ出演について。
「ほんとは1か月も前に撮ってたんだけど、
放送日が決まらなくて情報を出せなかったんだよね」裕二
埼玉県は久喜市での公開録画。
「ほぼ、俺を知ってる人はいなかった。
あんなに年齢層の高い人の前でやったの初めて。
もう朝から満員なの」裕二
「ド平日なのにね」
「入り待ちの人たちがたくさんいて、すげー見られる。
オレ、橋さんじゃありません、って。
あの時ってすごい気まずい!」
アーチストあるあるですね。

「やばい、もう40分たってますよ。
振り返りだけでまだ終わんない!
えーここから飛ばします」
で、関口さんの説明が超ハイスピードでみんな爆笑。
「で、今ジャジーのツアーをやってるわけですが(超まくってます)
本人が楽器を持たずに歌うという、初めてのライブです」
「おお~!」裕二
「本人が気づいてない」
「初めてなんだ。もってない風のイメージでいたんだけど。
ギターきらいっ」←ぼそっとオマケで言うのが可愛い。

「そして8月、夏風邪でダウン(> <;)」マネ
「この顔文字。メールでもよくこういう顔文字使うんですよ」裕二
「イ”---ッて感じを出してみました」
「可愛いの好きだよね。この髪型見れば分かると思うけど」

natume.jpg

水戸なつめと同じらしいです。
まだ水戸なつめを知らない頃に、美容院で面白いのにしてくれと言ったら
彼女と一緒にしれくれたそうです。
まわりの反応がすごくて「しめしめ」って思ったと。←不思議な反応
「ド根性ガエルのヒロシみたいだよね」裕二。出てくる例えが古すぎ。
もうすぐ50だそうで。なんだよモロ同世代だわ・・・。

そしてこの1週間後には
「MONSTER baSH 2016」に、椿屋以来、10年ぶりの出演。
「なぜ今、中田裕二なのか!」マネ
「あれラウド系のイベントだよね?」裕二
椿屋がメジャーになる前の、最後の年に出たっきりだと。
「弾き語りで出るんですけどね、みんなオレのこと覚えてるかなあ?」

と、最後は駆け抜けるようにして振りかえりコーナー終了。
ここからいよいよ新譜について。
今度の楽曲のアレンジは、
基本的に全部おまかせで作ってもらったそうですが、
中田裕二が作ったデモがあるとのことで
特別に聴かせてくれました。
「THE OPERATION」のほう。
歌詞がちょっと違っていたりするらしい。
とはいえ、ワタシ、ラジオで流れたのを聴いたくらいなんだよね。
違いが分かるほど聴きこんでおくべきだったわね。
中田盤のデモは、なんだかあたたかさのあるアレンジに聴こえる。
1番が終わったくらいのところで、おもむろに
「これ初めて聴く人いる?」
ちらほらと手が上がる。
「そうだよね。発売前だもんね」
どうする?と言いつつ、とりあえず、最後のほうまで流してくれることに。
「このへんは全然違う」裕二
Cメロのあたり。そうなのかー。
「これを渡してね、作り変えてくださいって言ったんだよ」裕二
ええーっここまでやっといて。
「すげー大変だったって。最初のでイメージ出来ちゃうもんね」

もう1曲の方もあるけど、先がつかえているので流さず。
いよいよ新作PVのお披露目に。
「二つあるんです。
テイチクさんが、2曲ともやらなきゃだめだって」裕二
本人は恥ずかしいと言って、スクリーンに半分隠れる仕草。
またそんなかわいらしいことをするー!
正面のモニターはちょっと見ずらいので、私も身体を移動させつつ見る。
最初は「THE OPERATION」
カッコつける仕草を見せたとたんの、客席の失笑がオカシイのなんの!
キャーじゃなくて、こんなことやってるし、ぷ、な反応。
いちいちそんなシーンで笑うところが健全。
「けっこうゴキゲンですよ」裕二
セクスィーで苦み走った表情で歌う裕二の後ろで修羅場ってる二人。
どういうPVなのだ。
終わる、と見せかけ「まだ終わってないよ」(裕二)なエンディング。
凝ってます。

関口マネージャーは、この撮影中に中座してたので、
リアルには全部のアクションを見ていなかったらしい。
あとでフィルムを確認して、
あーんなことやこーんなことをやってるのをみたと。
「僕が気に入ってるのは、息をひそーめ、のところですね」マネ
腰をかがめ、唇に人差し指をあてる仕草を再現。

息をひそめて

「これ是非ライブでもやてほしいですよね」
とまたこのフリを繰り返す。
「なんか違うー」裕二

「もっとご機嫌バージョンもあったんだよ。いろいろ撮った。
で、このあとずっごく喉が痛くなって!
なんせ1日で、朝から2本撮り。次の日、名古屋」裕二
「この撮影のあとの動画が、FCでアップされたんですよ」マネ
「このあとキャンペーンで名古屋にいって死にました。
これからオンエアするのもあるんだっけ?
すっげー声してるよ」
いやまあ、こんな調子で笑いながら言えるようになって良かったよ。

続いてもう一つのPV。
「恥ずかしいから見ない!」と隠れて「こっちの方がシンプル」
たしかに、ゆるりとした動きと、柔らかな光あふれる映像。
大画面の映像もいいんだけど、あとから家で見れるしなーと
スクリーンの後ろ側の暗い場所にすわっている裕二を眺める。
椅子に背を持たれて、足を組んで。
ふくらはぎにすっと入る線をホレボレ見る。
暗闇の中で、中田裕二の表情は見えず。
見えないと思って本人(視力2.0)はどこを見ているのか、見ていないのか。
好みの子でもチェックしてるんでしょうか・

この映像の監督は「朝焼けの彼方に」「ただ一つの太陽」を撮ったのと同じ方。
インド系の濃ゆいイケメンだそう。
「明日、7:00ごろ一斉にアップする予定です。
ってツイートしちゃだめだよ!」

息をひそめて

と、さっきの”息をひそーめポーズ”で念をおす関口マネージャー。
「なんか別物になってるよ!」裕二
「ひげダンスっぽくなっちゃった。世代だから」マネ
思わずひげダンスの裕二。
「やっちゃったじゃないか」ぼそっ。

ここで新譜紹介コーナーは終了。
続いては裕二の趣味のコーナー。
いよいよ、目の前に置いてあるプレーヤーが登場です。
今は、昔CDで買ったものをレコードで買い直しているとか。
レコードで聴くと、データでは説明しようのない何かが、
明らかに違うのだと。
アラフィフ関口マネージャーは、もちろんレコードで聴いていた世代で、
当時はCDがなかったので比較のしようがなかったけれど、
今、聴くと、アナログな音の良さがなおさら分かると力説。
「これを皆さんにも体験していただこうと。
せっかくここにでっかいスピーカーもあるしね。
歌謡曲こそ、レコードで聴くとイイんですよ」裕二
家から持ってきたというレコード(EP)を探って、
最初にかけてくれたのは、南佳孝さんの「スローなブギにしてくれ」
「この当時の、ジャケットのセンスがいいよね!このタイトルとかも」マネ

レコードに針を落とすときの、ジッという音も懐かしい。
南佳孝ならではの、声の雰囲気・空気感が立ち上がる。
先に言われて聴いているのもあったとしても、
それでも感じる音の良さ。あたたかさ。
あーこれで来生たかおを聴いてみたいなあー。
次は上田正樹の「悲しい色やね」
思わず顔マネで口パクする裕二。「やりたくなっちゃうよね」
このへんで、と針を外すときの、ずずっと滑る音がまたリアル。
「ミュート出来ないから」裕二

「ちなみに、B面はまったく曲調が違ってて。聴いてみる?」裕二
「A面は専門の先生が曲を書いてるからね」マネ
「残酷なほど違う。きっと本人はB面の方を推したいんですよ」
同じ感じで、桑名正博の「セクシャルバイオレット№1」も両面を聴いてみる。
売れそうな感じ、売れなそうな感じがリアルに分かる。
「あと、この曲、実はサビのところで声張ってないんだよね。
イメージと全然違って」
と、声の張り方の変化を歌ってみせる裕二。確かにー!
「そんなことも逆に凄いよね。
聴き直して改めて分かることもあったりして面白いんだよ」裕二
ここから、関口マネージャーが持参した、最近のLPを聴く。
今あえてアナログ盤を作るアーチストも多いのだと。
音質的には、LPよりもEPのほうがよくて、
それはどれだけ物理的に幅を取れるかというところに起因している。
などなど止まらない音質トーク by 関口マネージャー。
「うるさくなってきた。
俺もレコード作りたいなあ、ねえテイチクさん」裕二
脇にいるテイチクさん、無言でビデオを撮り続けています。
「ギターの音ひとつ取っても、ぜんぜん違うんだよ。
このオーディオテクニカのプレーヤーも8,000円くらいでね。
えむぴーすりーぷれいやー(←実は言えてない)買うより安い。
スピーカーは5,000円くらいで、
すぐレコード生活が始められるんです。
別にオーディオテクニカの回しもんじゃないですよ!」裕二
10枚くらい持ってきたレコードのすべてをかけることはできず、
このコーナーも残念ながらここで終了。

次はファンによる質問コーナー。
時間も少なくなっているので、
回収したアンケートの中から関口マネージャーが厳選した質問を選んで、
直接、お客さんから質問してもらう、という形式に。
ただ答えるだけじゃなく、
裕二自身が、どんなキャラクターの人がいるのかというのを知りたいようで。

以下、お客さんとのやりとりがあるんですが、
いちいち書いてもしょうがないのでざっくりと。

Q:「年上の女性をどう思いますか」

「年上ぶってる人は苦手。
結局、年齢じゃなくて性格だよね」

Q:「35を過ぎて痛感していることは」

「今は身体も鍛えてるし、スタミナもついたから、
前より倒れなくなったけど、
そのかわり一度倒れると回復が遅い!」
今回、痛感したみたいですね。
「前はすぐ倒れてたけど、すぐ復活したのに」裕二
「中田クン、以前と体型が変わったよね。後姿とか。
前はペラペラだったのに」マネ
「あの時に、ゴハン送って欲しかった!」
いやそん時はきっと、ファンの子たちもそんなお金の余裕なかったんだよ。

「2時間ずっと質問だけでもいいよね。やりたい。
メールとか手紙とかたくさんもらうけど、
やっぱり顔がわからないから。
どんなキャラの人なのかを知りたいんだよね」裕二

と、時間もかなり押し迫っているようで、最後の質問に。
名前の挙がった方、動揺しつつ
「下ネタでゴメンナサイ」
「どんとこい!」裕二。すごい嬉しそう。

Q:「何カップがお好みですか?」

うーん・・・と考える真剣な裕二がオカシイのなんの。
「この間に、あたまのなかぐるぐるですからね!」マネ
「場合によるんだよね。シチュエーションによる。
カテゴリが細かいんだよ」
だんだんどうでもよくなってきたw
「理想は、Gカップ」
でかっ。
「でも彼女だったら、一緒にいて見られちゃうでしょ」裕二
「見ますね」
「ステディな場合は、F か E。 フェ!」
この話題の時の、微妙な間(ま)やら表情がいちいちオカシイ。
「おっぱい、って語感がいいですよね。母音からの破裂音」マネ
「うまいね。ボインとかけてる」
そして二人で嬉しそうに、おっぱいおっぱいと連呼。バカですねえ。
「みんなが思うほど、オトコはスタイルになんてこだわってないんだよ。
以前はアイドルもむちっとしてたよね。
今は痩せすぎ。
だからってデブ専てわけでもないからね!」裕二

熱く語ったところで時間切れ。質問コーナー終了。
以前、仙台で行われた「裕二の部屋」は、伝説の4時間だったと。
「みんな途中で帰りだすの。終電がなくなっちゃうんで!って。
それでも終わらなかった」裕二
今日はさすがにそこまでではないでしょうけど、
ゆるゆると2時間をすでに超えていながらグダグダ進む感じが楽しすぎる。

ここからさらに、ミニライブへ!
中央のスクリーンをするすると上げて、マイクをセッティング。
「中田クン、準備する間つないでて」マネ
「じゃあ、質問まだある人。挙手で」
ここで二人同時にあがったらしく、じゃんけんで決めました。

Q:「CMをやるとしたら、化粧品とお酒、どちらがいいですか?」

どうも、この質問者の方の友人に、その方面のヒトがいるみたいで。
「中田裕二で推します!」
「えっ?仕事取れるの?」裕二
あまりの内容に、さすがにどよめきが。
「えっと、じゃあ、お酒で」
どこまで実現可能性のある話なのか私にはわかりませんが、
こんなことがきっかけで、
本当に、中田裕二の歌がお酒のCMで!なんてことになったら凄いです。
最後にちょっとびっくりな質問が出て、みんなも興奮気味。

ようやくステージの準備が整ったようです。
ここから弾き語りライブ。
裕二が中央に移ったので、私も微妙に視界を調整。
なんとか見れる位置を確保しました。

「IT'S SO EASY」

まずは新曲から。
軽くて甘いギターの響きがたまらないです。
音そのものは小さいんだけど柔らかで、すごく素敵。
いつものように弦をタップしながら。
声がすっと立ち上がるようなバランスのよさ。

「真夏の果実」

夏らしいカバーということで。
サザンの中では一番好きな曲だとか。
伸ばす声のなかに広がる中田裕二の味わい。
これがあるから、ちゃんとカバーになって、単なるカラオケを超えるんだよね。
高い声は少々抑え目に。
「初めて人前で歌った。またやろう♪」満足げです。

「THE OPERATION」

もう一つの新曲も披露。
こちらは巧みなギターさばき!
いくつもの楽器で演奏するところを一人でやって、
しっかりと迫力が出るのだからすごい。
先ほどの2曲と変わって、低い音が印象的に響いてカッコいいのなんの!
激しい動きに、裕二の顔から汗がたらりと。
イイ男は流れる汗もカッコいいです。

まだ時間あるよね?とオマケの1曲!
「モンローウォーク」

なんやかやと、初聴きのカバーズから、何回か聴いているこのカバー。
毎度の前のめり感はありつつも、
やさしさと色っぽさ倍増の、ささやくようなヴォーカルがたまらない。
ここまでで一番、高い声がすんなり出てます。
いいなあ~。
CDではどんな仕上がりになっているのだろう。

「裕二の部屋」ならではの、少しユルめの弾き語りだったけど、
それがまた、本人がそこにいる感じがリアルになって、
すごく楽しかったです。

「真夏の夜の作戦会議!って、THE OPERATIONにかけてたんだけど、
結局、なんにも話しなかった!」裕二
振り返るだけで三分の一くらい使ってたしな(笑)
それでも一応、今後の予定などをおさらい。
10月からはアルバム製作に入るとか。
「AORは前の2枚でやったから、また違うモードに入りたい」裕二
「すぐ次に移ってくんだから。あまのじゃくですね」マネ
「ギターサウンドとかいいよね」
「ギターサウンドとか久々に聞いた!」
さてどんなことを考えて見せてくれるのやら。

この先の予定の一つに、
ソフトバンクホークスの試合での国歌独唱があります。
ちらっと歌って見せる裕二に、お客さんもどよどよっと反応。
「練習していい?」
ワーイ!!ここで聴けちゃうなら嬉しい!!
歌う裕二の声は、終盤に向けて、それらしい雰囲気が乗って。
ああ、これだよこれ。ニヤニヤしちゃう。
歌い終わって、帽子を取って、各方向にぺこりとお辞儀。
そこまで練習するか!

このあと、どういう流れだったかねえ、
「関口さんてぜったい落研だよね」って裕二が言って。
「言われるんだけど違います!」と。

ワタクシゴトデスガ、
社会人やってた時、後輩から落研疑惑がかかってたなあと思い出して。
「誰だそんなこと言ってたの!」のもん
「あれ?のもんさんは漫研ですよね」と他の後輩がうけて
「そうそう」
「マンザイ研究会」
「違う!!」
これを冗談ではなく、本気でそう思っていたらしく
さすがにへこみました。
余談でした。

関口マネージャーから、新譜の告知をもう一度丁寧に。
購入先によって特典が違い、
アマゾンのポストカード、タワレコのステッカーの現物を見せてくれました。
「くしゃくしゃーっとした笑顔の裕二が好き!なヒトはアマゾンで」
うん、たしかにすごく可愛いのだコレ。
「ステッカーは、CDと同じサイズなので、気分によって変えてみたり」
そしてヨーロー堂さんでは、浅草ならではの特典があると。
私はすでに予約済みだったんですが。
ここでネタバレしてくれました。(するつもりがあったのかなかったのか)
おおお~、なるほど!な特典で、
受け取りに行くのが超楽しみになりました。

ステージとしてはここで終了。
このあとは、「裕二の部屋」恒例のお見送り&握手が待ってます。
スタッフの方が、後ろの席の方から順番にと言っていますが、
それぞれ思惑とタイミングがあるようで、
早くいく人、まだ座って待っている人、さまざまです。
スマホいじってる人がいっぱいいました。
さっそくなんかツイートしてるんすかね。
私は様子を見ながら少し待って。
何を話そうか整理するのだけどもういっぱいいっぱいな感じに。
座っている人たちは、
あえてゆっくりめに行こうとしているようにも見えて。
追い立てられるように握手をするよりは、
余裕ができたあたりで少しでも長く話したい、な感じでしょうかね。
それを見越したのやらスタッフから
「列が途切れたら終了とします!」という鋭い言葉が。
私もそろそろ、と前に続いて。
遠くから中田クンを見る、ほど場所は広くなく、
なんか話してる声が漏れ聞こえて、
角を曲がると一人が前にいるくらいの状況で、
もう目の前に中田裕二です。

ちいさい!

かわいい!
笑ってるー!

まず「手紙を渡してもいいですか!」とムリヤリ差し出す。
ちょっとでもふれあいタイムを伸ばそうという姑息な考えから、
慌てて当日書いた手紙。
ちゃんと受け取ってもらいました。
握手をしてもらいながら
「浅草に、裕二詣でに行ってきます!」
「あ、ありがとうございます」ニコー。
あーほんとだ。ふわふわだ。
あんなにギター弾いてんのに。こないだまで倒れてたのに。

お見送りタイム終了!
振り向いて余韻を味わうほどのスペースもなく、
うわーっとシアワセな状態で、階段上がって。
外出たら雨降ってたので、あわてて傘を引っ張り出す。

目の前で見た中田裕二は、
なんとも等身大だったけど、すごく可愛かった。
やわらかな雰囲気だった。

イメージとして小さいなーと思っていても、
実際すぐ近くで見たら違うんだろうなと思ってたんだが
意外にも、目線がそう上に行かなかったのに驚いてしまいました。
私は標準よりもぜんぜん小さいのだが。

2時間以上のイベントの後でまだ、180人と握手すんだから、
やっぱ疲れも出るだろうなあ。
ひとりひとりとちゃんと笑顔で応対する中田裕二サン、
病み上がりだというのにありがとうございました。

電車に乗って、メモを見ていると、
その時の裕二の表情やら声やら仕草やらがいろいろ思い出されて
にやにやシアワセでした。
やっぱり言葉は記憶しやすいので、
ずるずるとその時の映像も引っ張り出されてくるなあと。

初めて「裕二の部屋」に参加しましたが、これはクセになりますねー。
最後のミニライブがもしなかったとしても、
きっと満足度に変わりはないでしょう。
最初から、関口さんとの気の置けないマターリとしたトークで
自然な反応、垣間見える表情や声のトーンに、
裕二自身が楽しんで、くつろいでる感じが伝わってきて。
とにかく可愛くて可愛くて。
ワタシを見てる、とは思わなくても
自然と、座っている場所のおかげで、
こっちを見ていることが多くて嬉しかったです。
やはり話してる時は、顔を向けてくれてるほうがイイ。
近くても斜め後ろからとかだと、
やっぱどこか関係がないものみたいに感じちゃうと思うものなー。

それから、直前だったけど手紙書いてよかったです。
なんか今日の話題の大なり小なり、
リンクしている話がちょこちょこあったから。嬉しかった。
書かずに来てたら、後悔してたと思います。

さて次に部屋に案内されるのはいつになるのか。
そもライブであっても、距離の近いところで見れる日はいつになるのか。

なんて言ってる数日後には、ジャジーエクスペリエンスなんですよ。
見どころが盛りだくさんであろうこのライブを
1回きりで、どこまで味わうことが出来るか不安ですが
すみずみいろいろなところに目や耳を配って、
堪能してきたいと思います。

ダイジェスト、いいつつまたもこんなボリュームに。
楽しんでいただけたら幸いでございます。
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テーマ : LIVE、イベント - ジャンル : 音楽

タグ : 中田裕二

19:20  |  中田裕二  |  トラックバック(0)  |  コメント(10)

Comment

おはようございます

鍵を開けて迎え入れてもらったんですね(笑)
羨ましい❤
ふわふわおててにくりくりおめめでしょ♪ (〃∇〃)ノ


ロマンの滋賀で絡まれた話をしたと読んだんですが
ソコがすんごい気になってます←オイラなのか?

続き待ってます❗
( `・ω・´)ノ ヨロシクーお願いします
ayu |  2016.08.19(金) 06:48 | URL |  【編集】

おはようございます。
歌わなくてもこんなに嬉しいヒトっていないですわー。

滋賀の話ね(笑)
ayuさんかどうかは分からないけど、
内容で判断してください。はは。
オレのファンてお酒はいるとこんな感じなんだ~と言ってました。
もう飲み放はやめようって(;・∀・)

つづきお待ちくださいませ!
のもん |  2016.08.19(金) 07:32 | URL |  【編集】

のもんさんおかえりなさい。

初入室、初お見送り、初握手の初体験づくしで。

ロマンともまた違い、ゆるゆるのだらだらで、これも楽しいですよねー。

滋賀はどうなんだろ?
あの日は酒蔵で飲み放題だったのもありましたよねー。
あちこちで「おかわりください!」的な手が上がってましたし、
けっこうどこでも絡んでた気がします(笑)。
確か「僕のファンもお年を召して…」って言ったとき、
「ひどい!」みたいな声があちこちで聞こえて、
でも素面の私も小声だけど反論してたからなー。呑もうが呑まいが、ソウルは一緒かも(苦笑)

のもんさんの部屋レポ、こちらも初だ!楽しみ!
saki |  2016.08.19(金) 08:33 | URL |  【編集】

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
 |  2016.08.19(金) 12:53 |  |  【編集】

ただ ただ

地方民には 遠い「部屋」
いいな~ いいな~~ いいなぁ~~~ 行ってみたいな~~裕二の部屋(笑 駄々っ子)
じょん |  2016.08.19(金) 13:01 | URL |  【編集】

sakiさん

ライブに行っても、そんなに前の席ってことがなかったので
目の前にいたのが今でも信じられないです。
次にこんな至近距離で見るのはいつになるやらー。

ライブでは見られないあんな仕草、こんな表情が
てんこ盛りで幸せでした。


鍵コメさん

はじめましてー!
コメントありがとうございます。
前から遊びに来ていただいてたとは!
しかももしかして、あの場所でニアミスしてたとは!
同じくチケット滑り込みゲット組でしょうか。
これを機会に、表でもコメントいただけたら嬉しいです。

蛸足中田班は、新しいお客様をいつでも歓迎しておりますー。

オマケの質問コーナーの話ですね。了解です。
ぼやっと報告いたします~。

じょんさん

こんだけフットワークの軽い師匠が
部屋に行ってないとか七不思議だわー。

のもん |  2016.08.19(金) 22:05 | URL |  【編集】

いつもながらの楽しいレポ❗ありがとうございました。

取り急ぎ、関口さん同様あのポーズ好きよー。
2:33とこリピリピです。

またあさって新幹線でゆっくりコメント書きまーす❗
saki |  2016.08.23(火) 21:52 | URL |  【編集】

のもんさん、
よくぞ裕二の部屋に行ってくださいました。
ホント、よくぞ蛸足を見つけた!と
自分を褒めてやりたい。
そんな気持ちです。
何だか胸が一杯で…
会うと弾丸トークなのに、
書くと無口でごめんなさいm(_ _)m
まや |  2016.08.23(火) 22:04 | URL |  【編集】

濃ゆいレポありがとうございました!!
楽しかった部屋を思い出しました!
聞き取りにくかった会話も分かりすっきり(笑)
明日は横浜ですね。
楽しみたいです♪
happa |  2016.08.24(水) 14:43 | URL |  【編集】

sakiさん

ありがとー。
あのポーズはちょっと反則だよね(笑)

まやさん

楽しんでいただけたようで、うれしいです。
流れゆくツイート全盛の昨今、
ここまでのボリュームで
一気に書くやつもそういませんので。

ああ次に行けるのはいつになるやらー。

happaさん

表にコメントしてくれて嬉しいです!
ありがとうございます。

あの日の記憶を呼び戻す手助けができたでしょうか。
席によっては聞きとりにくいこともあったのかな。
まあうろ覚えを前提に書いてるので、
間違ってるとこもあると思います(汗)
happaさんも横浜行かれるんですね!
またどこかでニアミスするのかなー(*^^*)
のもん |  2016.08.24(水) 23:56 | URL |  【編集】

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