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2016.12.09 (Fri)

RYUMEI・FANMEETING5~当たりまえの贅沢

RYUMEIさんのファンミーティングも5回目となりました。
今回は、来生さんのライブをきっかけにして
初めて参加される方もいますので、
いつもとはまたちょっと違った雰囲気になるかな?
緊張感とアットホーム感満載で盛り上がることを期待してます。
いつもの方もお初の方も、
遠慮しないで、あれこれとお話ししてくれたらなーと。
せっかくこの場所に集まったんだし、
共通の話題「RYUMEI」があれば、もう十分ではないですか。

料金は 3,000円となっておりますので、
お釣りのないようにお持ちくださいね。
キレイな袋などにいれなくていいです。めんどくさいので。

終わりの時間は、それぞれ戻る場所によって違うと思うので、
ちゃんと調べて、
いつづけたい気持ちを振り切って、
無事におうちにたどり着けるように願っています。

本日もユースト配信お願いする予定です。
はるか遠くから、ユースト参加される方もいるようです。
無事に見れるといいのですが。

本日快晴。晴れ男の面目躍如。
みなさんに会えるのを楽しみにしています!
ひとつでもたくさんの幸せを!持ち帰ってください。

レポはこのあとに続けます。
コメントはいつでもご自由に!思うままに!

*******************

帰って来ました~。
まず最初にやるのは、流しの皿を洗うこと。
午前様な不良主婦で申し訳ない。

本日も右肩上がりのテンションでライブ&宴会、大いに盛り上がりました。
お集まりいただいた皆様、楽しい時間を過ごせたでしょうか。
みなさん一人一人とゆっくり話をすることが出来ないのが
本当に申し訳ない。
でもRYUMEIさんがあちこち回っていたようだし、
あちこちで笑い声が聞こえたので、良かったかな。
バタバタのうちに過ぎてしまった感じですが、
じんわりとあの時のシアワセを噛みしめながら、
本日はもう寝ることといたします。

コメント、お待ちしております。
目に見える形で思いを表す。
それが一番まっすぐに、RYUMEIさんに届きます。

*******************

ユーストどこにあるの?という方のために
直リンクです。
http://www.ustream.tv/recorded/93017594
公開期間は1週間ほどです。(実際は火曜くらいまで見れるはず)

*******************

できやした。
これ以上、短くするために整えたり手直ししたりするのは、
もーうやめます。
長いまんま、冗長な部分も含めて垂れ流しです。
読み直ししすぎても、おかしなところが分からなくなっていく(涙)

おみやげ。みんなありがとう

おみやげ

今回も、ヘタに開いたらとんでもない量のレポへゴー!

【More・・・】

5回目となるファンミーティング。
2015年の4月、10月、12月、そして2016年の5月、12月。
手探りで、何もわからないところから始めたイベントも、
すっかり定着した感のある状態になりました。

それでも、
私はいつも「今回で終わりかもしれない」という気持ちでやってますし、
RYUMEIさんもそう。
終わりの来る日がある、ということを
それぞれみなさんも経験しているはず。

ファンミーティングは、ファンの側から起こしているアクション。
RYUMEIさんの気持如何にかかわらず、
ファンのお願いに応える形で、開催できているものです。

だから、RYUMEIさんに気持ちよくライブをやってもらう、楽しんでもらう、
そういう環境でお迎えして、
その結果、私たちも幸せになる、というのが正しいありよう。

お客さんでいてはいけません。
ファンミーティングという言葉は、
最初は、重い腰をなかなか上げてくれないRYUMEIさんを
言葉を変えることでハードルを下げようと思ってつけたネーミングですが、
今は、ファンが集まってRYUMEIさんを迎える、
という意味の方が大きいように思います。

「あとの宴会がメインで、オレの歌は余興」
とかいうRYUMEIさんは置いといてだな(笑)
座って口を開けていたら、おいしいものが入ってくる、
そういうものではないのだと、
今一度、あの時間の贅沢さ、ありがたさ、はかなさを、
思い出し、かみしめてほしいなと思います。

ほら説教くさくなった。

なところでっ、
今回もアットホーム感全開バリバリなファンミーティングでした!
ライブカフェというよりあそこはもう部室です。

ファンミの日程を調整しはじめたのは8月の終わりでした。
そこから3か月。
いよいよ本番の日。
チケット・ウエルカムボードはすでに準備万端。
お客様リストを印刷。
お金も、今の人数を前提にして用意。
電車に乗っている間に、徐々に緊張感が。
今日も無事、楽しい1日を作ることが出来るか。
私にできること、手の届かないこと、いろいろあるけれど、
この日に合わせ来てくれる人たちが、みんな笑顔で帰れるように
と思うほど、緊張は増していく。
とかいいつつ、電車で爆睡。

RYUMEIさんに少しでも長くリハをやってもらおうと、
駅のショッピングモールをうろうろ。
開場10分前に階段を上がっていくと、聴こえるはずの音がなくて焦る。
き、来てないということはないよな。
と冷や汗状態で扉を開けたら、すでにYUKAちゃんが来ていました。
あ、だから音がしなかったんだね。

FM5alcafe.jpg

5回目ともなると、それほど事前に用意することもない。
でもやっぱ緊張してるので、準備するにも無駄な動きが多い。
今日はウエルカムボードはいつもとちょっと違うので
RYUMEIさんに見せて驚かす。
「あ、かわいい」

設置したところを写真に撮るのをすっかり失念していたでございますよ。
KYOKOちゃんに送ってもらいました。

FullSizeRender-kyoko-re.jpg

開場時間が近くなり、お客様もぱらぱらとご来店。
お金を受け取り、来店チェックをし、チケットを渡して、ドリンク用のリングを渡す。
だけなのに、まあわたわたと段取りの悪いこと。
もっとこのへん、スマートに出来るようになりたいもんですな。

席のお世話まではできないので、
そこはもうお客様同士、ゆずりあい、話し合いでなんとか。お任せ。
お客様もぞくぞく増えているのですが、
なかなかお相手するまでの余裕はありません。
久々の再会ですから、おしゃべりして過ごしてくださいね。
ドリンクの交換も、こちらから促さずとも、
三々五々手に取っているようで安堵。

今回お初の方が4人。みなさん来生さん経由。
鉄さんが、ベテランファン(鉄さんが言うのだから相当です!)の
Hさんを連れてきてくれました。感謝!
そして、御大の千葉ライブの出待ちで知り合ったハナノさんを
山形ライブの帰りにナンパして、来てもらいました。香川から!!
蛸足にメッセージをくれたももさんが、
男性のRYUMEIさんのファンの方、Wさんとご来店。
ももさんは会津の方で、これにもびっくり。
来生さんのアコースティックライブでのRYUMEIさんの演奏・コーラスが
ここまでのお客さんを呼んだんですよねー。
初めての方は、簡単にRYUMEIさんにご紹介。
ってHさんのこと紹介できてたかしら。
してなかったらゴメンナサイ。記憶が(大汗)

アッコちゃんをのぞく(涙)お客様が揃って、
もうすぐ開演の時間が近づいてきた。
あとからくるお客様へのメッセージをテーブルに。

メッセージボード-re
次回もこれ出すので、遅れるような人は覚えておいてください。

RYUMEIさんはそのままステージに残っていたので、
どうしよう、と思いながら、一応始まりのあいさつをする。
あまりちゃんと考えていなかったので、
短いままに終わってしまって、
なんとなくずるずるっと入ってしまう形になりました。
あー失敗したなあ~。
いつもであれば、
もっともっと賑やかにおしゃべりで温まっているのですが、
今回はBGMも用意せず(へたにいじると調整したPAをダメにするかもと。経験済)
わりにほのぼのとした雰囲気だったのです。
私も受付で手いっぱいで、冷静に考える時間もなく。
せっかくのスタートに、RYUMEIさんの気持ち(とお客さまの気持ち)を
ぐぐっと上げられなかったのが、ほんっっとうに悔やまれます。
あれはもっと、盛り上がって入れるところでした。
申し訳ない。取り返せないのが辛い。

「5回目ですね。
もうみんな座るところもだいたい決まってて。
初めての方もいらしてくれて。
ファンミーティングは、みなさんが会って話をするのがメインで
僕はオマケなんですよ」
こんな豪華なオマケがありますか。
「ライブは久しぶりなんでね。
まあ・・・最初は声がぜんぜん出ないんでね。
5回目となる今回は、オリジナルをメインに。
これをやるって決めないで、始めて行こうかなと。
いつにもまして、目の前で歌っている感じになればいいかなーと」

♪「Just One Forever」: Mac McAnally

だーーーー(涙)
あーこれはもっと、万全の状態で聴きたかった。
この曲に、
私は何度も何度も気持ちを穏やかに、幸せにしてもらった。
まあ今なのでもうネタバレしてもいいかなと。
私が治療に全力で立ち向かっていた2014年、
RYUMEIさんがひそっと送ってくれたいくつかの音源があって、
その中にこの曲が入っていたのです。
ライブも休止状態で、RYUMEIさんの音に飢えまくっていたあの時に、
耳に溢れた豊かなギターの音と甘い歌声、多重コーラス。
これぞ「THE RYUMEI」ともいうべき極上の音。
もうほんと、イイんですよ!!
私にとって、とても大事な1曲です。
あとで「これRYUMEIさんが私にくれたんだよ」と言ったらば
「そういえば送ってましたね!」
覚えてないと思ったよ、うん。それくらいでいいんです。

ま今日の立ち上がりは、まだまだエンジンも温まっておらず、
探りながらの状態で、
いつもなら、もっと1発目のギターの音量でぐっと上がるようなんですが、
今回はギターも声もテンションも、目覚める前のナマな雰囲気。
ささやくように歌い、ギターの音は静かに丸く。
ああもっと空気を温めてから入ってもらうべきだったあああああ。激しい後悔。
力不足の幹事でゴメンナサイ。
せっかくの、貴重な1曲が、持っている力を出し切れない状態で進むなんて。
リハらしいリハが出来なかったんじゃないだろうか。
もともとが、ここは会場入りできる時間が遅いので、
前もってできる準備には限りがあるのよね。
もう頭の中はぐるぐるですよ。
初めて聴く人であれば、こういう感じなんだなあ、と思うかもしれませんが、
ずっとここで聴いていた人であれば、
今日はちょっと低めから始まるなあ、な印象を受けたかもしれません。

とはいえ、
これもまた、今日のアレンジと思えば。
空間を優しく包むような穏やかな音。
まだ立ち上がりの緊張感のある空気を、
崩すまでにはいたらない力加減。
それこそ、家の中にいて聴いているような距離感。
ユーストで落ち着いて見てみると、
これはこれでなんとも良い。
ちょっと安堵しました。

「ねえー、ぜんぜん出てないでしょ」
1曲歌ってRYUMEIさんもまだまだ自分の身体が
思うまま動いていないのを実感しつつ。

♪「砂のバベル」

バベルだーーー!
私これ、脳内エンドレスだった時があったんだよねえ。
甘い歌声と穏やかでポップな曲が、耳から離れなくて。
早くRYUMEIさんに会いたいなあ~なんて思ってた。
ヴォーカルはまだまだ確かめるような感じで。
上げるタイミングを探りながら進んで行く。
お客さんの方も、この雰囲気を感じているのか、
いつもよりも固いのが気になる。
後ろにいる人たちの顔を見れるわけではないのだが、
背中で感じる空気がまだまだぜんぜん固い。
楽しんでますか?
楽しもうと、楽しませようと、していますか?
これがライブではあるのだが、ライブを作るのは私たちでもあるのだよ。

そんで。
ユースト見てて思った、というか思い出したんだけど、
厨房の音がうるさすぎでしたね。
お金の音とか、なんだろうなあ?
ちょっと配慮が欲しいところでした。
立ち上がりが静かだっただけに余計にね。
(ということを、後日お礼のメールと共に一言添えました)
RYUMEIさんのテンションにも影響するんではないかとヒヤヒヤでした。

♪「アイランドキッチン」

おおおおおお~~(涙)
う、嬉しい。
好きなんだよこの曲。
リクエストしたかったけど、初回のファンミにもリクエストしてやってもらったし、
けっこう難しい曲だと言っていたので、出さなかったのだ。
優しいヴォーカルが、少し寂し気な曲とあいまって、とてもイイ。
ボディを叩く音が、この曲のアクセントになるのだけど
今日はそこも、カ・カッというよりも、タ・タッ、という柔らかめの音で。
しかし背中で感じる緊張感、まだ固いなあ。
まいどRYUMEIさんのライブは、固唾をのんで聴く、なところもあるのですが、
ここ小部屋パートじゃないからね。
な微妙に引きずる気持ちの一方で、
耳は徐々にこの曲の魅力にひき込まれていく。
しみるーーー。
そして間奏がね、またいいんですよ。
もの悲しさがあってね。ホント好きだこの曲。
指弾きの、丸く優しい音が情感たっぷりで。
二つ目の、ボディを叩く音は、少し強くなり、
三つ目は、ひとつ目よりもさらに柔らかな、あるかなきかな強さになった。
この変化に、RYUMEIさんの弾きながら動いていく気持ちが見えるみたい。

何も言わずに進んでいた曲の、タイトルを紹介。
「今日は、かなり近い感じでしょう?」RYUMEI
「うん、家にいるみたい」
「そういう距離感が僕の理想だからね」
静かさ、柔らかさ、抑えた感じが、
大きな音を出せないようなところで聴いてるような=家の中 な錯覚を呼ぶ。
贅沢だよねえー。

♪「OFF」

ワーイ!私のリクエストです。
秋も深まって寒さが増して、この曲のやるせない感じがぴったりくるなあと
聴きたくなっていたのです。
イントロのギターの強く艶めいた響きから、
ガラッとさっきまでの空気が変わる。
すっごくカッコよくなってるーーー!
聴くのは3度目?4度目?
作りたてだった状態からしばらくたって、
鮮やかな形が見えてくる。
ヴォーカルはそっと入っていく。
あーここまで連続で、私が聴きたいモノばかり。シアワセ。
刻むような力強い音でここまできて「さあー遊ぼう」からのなだらかなアルペジオ。
たまんないなあー。
探りながら、出てくるストローク。
まだまだ確定ではないものの、
可能性のありそうな方向をその場で決めて進んで行く。
今しか聴けない、ゆれ幅のあるアレンジ。
私もようやく落ち着いて聴ける感じになってきた。
ギターの艶やかさ。まだ少し重さを残しつつくっきりと。
「遠い記憶 古い恋人」
前にも書いたけど、ここが私の一番好きなところ。
倒れそうなほど、かっこいい。
「海に しずむ」のささやくような歌い方にもゾクゾク。
この曲は、RYUMEIさんの中でも、雰囲気がまた違ってて面白い。

もうちょっとRYUMEIさんの気分を上げたくて
「ここまで聴きたい曲ばっかり続いてる」
と話しかける。
こうして、ってリクエストしたわけではないのに、
必殺の選曲リストだ。
惜しむらくは、もっとテンションの高いところで聴きたかった。

「今日は来生さんの関係のお客さんも多いんだよね。
先生はいま隠居に突入して、いつ再開するのやらわかりませんが。
11月になったら集まろうって言われてたんですがね、連絡は来ず。
ちゃんとした打ち上げらしいものをやってないんですよ。
ご飯は食べたけど」
あーそうだったんだ。
日本橋の1日目とか、山形の前日とか、
そういう意味合いがあったのかと思ってた。
これ!と決めて行動しないと、
毎日はずるずるとあっという間に過ぎていきますからね。
つかそういう段取りって来生さん主体でやるもんなの?
「今回のツアーは、短いようで、長いようで。
回を重ねるごとに、こなれて、と言うか、いい感じになっていきました」
来生ファンから同意の拍手拍手。
ホント今回はどこをとっても素晴らしいツアーだったもの。
「ドラムで入った野呂さんの効果が絶大でしたね」

P1110643-re.jpg

ここでRYUMEIさん初めての方に、簡単な自己紹介などを。
1995年にリトルバッハとしてデビュー、解散ののちソロで活動し、
アレンジなどの仕事をしていた、という流れで
来生さんと出会うことになった。
来生さんと仕事をするきっかけは、
楽曲のアレンジのコンペに出したことだったらしい。
それが「君に嘘をついた」だったのだと!
なーにー!!
選ばれたのはRYUMEIさんではなく別の方だったようですが。

私は今でも覚えているのだ。
この曲、オフィシャルの電話インフォメーションのバックで流れていた
弾き語りバージョンが一番素敵だったんです。
歌詞のインパクトと、弾き語りのシンプルさと、
淡々とした来生さんの歌い方が、
切なさをふわっとまとっていてね。
ほんの短い間で、BGMとしてしか聴けなかったけど、
今も記憶に強く残っている。
で、アルバムバージョンを聴いた時の、激しいがっかり感。
歌詞も違う人が書く、というのが売りだったアルバムで
来生さんの楽曲にはない、一歩踏み込んだ歌詞だったのだけど、
そのうえであんなに盛り上げたら、
メッセージの強さがトゲトゲしく出ちゃうでしょ!
そうじゃないんだよなああ~。
と、当時ひとり憤っていたのであった。

そうなのか、RYUMEIさんもこの曲をアレンジしたのか。
うーわー聴いてみたかったなあ。

で。

それをきっかけに一緒にアルバム制作(マニュピュレートというコンピューターでの作業)
にたずさわることになった。
「ツアーなんて絶対やるもんかって思ってたんだけど」
コーラスをやらされ、ギターを弾いてみないかと言われ、アレンジをやり、
じゃあツアーも出てみない?ってことになり。
「で、いつのまにか来生さんの左に座るようになったんですよね」
そうだったんだねえー。

「しゃべってると、時間内に入らないんでね。
これはライブで1回やったかなあ。
僕は弟のカクロウくんと、bieNというユニットをやってるんですが、
歌詞を弟が書いて僕が曲を作るという感じです。
そんな中の「螺旋」という曲で、
聴いたことない人もいるんじゃないかな」

♪「螺旋」

タイトルは、なんか聞き覚えがある。
聴いたことあったと思うので、あとで蛸足を検索しよう、と耳を傾ける。
カポを付けて、指で弾く。
あまーく、やわらかに、少し弾むようなリズム。
ネックを滑らせる音も心憎く。
やっさし~いヴォーカル。今日はもうこの声で何度もクラクラ。
ほわーーんとした空気がひろがっていく。
サビの広がり、あたたかさ、やさしさ、かわいらしさ、
いいなあーーーー。
覚えているようで覚えていない曲。
こんなに優しい曲があったんだ。
歌詞もおだかな雰囲気で。
RYUMEIさんの声にあった音の高さってのがあって、
この曲もそうだった。
もう気持ちがよすぎて。
Cメロになって、やっと”らせん”という言葉が出てくるんだな、
なんてアタマで思いながらも、
声の気持ちよさに身体中満たされて倒れそう。
包まれ感がスゴイ。
なんでこの曲、ずっとやっていなかったんだろう。

P1110648-re.jpg
(以下、写真と時間はあってないのでご了承ください。雰囲気的に入れます)

家に帰って、蛸足ブログ内検索してみたら、ヒットしました。
→ bieN・LIVE@RR~初夏の風力エネルギー
出来立てほやほやの新曲として披露されたみたいです。
久々に自分の書いたレポを読んでも、もはや記憶があいまいなので、
へ~面白いなあ~なんて思うのだからオメデタイヨ。

「いつも、何かしなきゃなあーて思ってるんですよ。
いつも同じようなライブじゃつまらない。
変化球を投げたいなって。
昔の曲を引っ張り出すのも、そういう気持ちから。
2カポを付けたから、久々に、カポ付きの曲を」

♪「IMAGINE ver.RYUMEI」:JOHN LENNON

イマジンだあー!!久しぶり!
サウンドホールをくぐりぬけ広がる音の豊かなこと!!
幾重にも重なる音のカッコいいこと、粋なことといったら。
ネックを滑らせて弾く低い音。
足をタップさせて。
キレもあるのに、あたたかさも残してる。
丸く包まれているような音が素敵。
RYUMEIさんの高い声がもう嬉しすぎて、
心の中は涙涙涙。

「これソロ(ライブ)でやっていたときは、毎回歌っていた曲ですね。」
懐かしいなー。いろいろな編成で聴かせてもらった。

「今回、リクエストもたくさん、たくさんでもないか、もらって。
オリジナルのリクエストも多かったんですよ。
初めての方も多いし、
オリジナルをやりたいなと思っていたところで丁度よかったかな。
まあ基本、僕が歌いたい歌を歌ってます」

いいんですよそれで。
リクエストは答えなければいけないものではなく、
ライブのヒントのようなもの。
それをそのままやるもよし、
そこから派生した何かを見つけるもよしです。

♪「I can't tell you why」:Eagles

キレのある音。指で弾く、静かで渋いイントロ。
ヴォーカルがぐーっと上がって、空気を震わす。
ギターの音の距離感が!ほんと家にいるみたいだなー。
あたたかな音に、時おり混じる澄んだ音。
聴き入ってしまう。
崩すような歌声が、さらに生っぽさを際立たせる。
ファルセットも交えた高い声が広がって。
これはどなたかのリクエストだったのかな?

「むかーしやったかも。
今日はカバーは洋楽しか歌ってないね」
言われてみれば。
そんなのも珍しいかも。

「僕のカバーと言えば、聖子ちゃん、な感じですが」
オカシイ。明菜ちゃん派なのに。
「やり忘れてる曲があってね。
微妙なんですよー。
好きな曲なんだけど、歌詞がね、ううん?って感じで」
なんか私の顔見て話してます。かわいいなあRYUMEIさん。

「ハートのイヤリング」:松田聖子

タイトルだけではわからなかった曲も、
やっぱり聖子ちゃんであれば曲を聴けばわかりますね。
こういう共通体験て、ほんと大事だよね。
ぐーっと軽い、爽やかなギター。
足をタップするテンポは、少しのどかにも響く。
ここまで弾いていた音とはまるで違って。
これもまたRYUMEIさんの音だ。
サウンドホールをくぐりぬけた音はあたたかで。
低いギターの音と対照的に、ヴォーカルは高く。
「Stay with me~」と第一声から、
もう背筋にビリビリと電流が走る!!
この高さが、ちょうどRYUMEIさんの声の魅力が発揮される絶妙な場所で!
とにかく気持ちがイイんです。
「いい曲じゃん!ハハハ」
間奏でニコーッと笑うRYUMEIさん。うんうん、そう思った!!
懐かしい曲、だけど今RYUMEIさんが歌ったことで、
知っていた曲はがらりと様相を変え、
まるでRYUMEIさんのための歌のようになる。
今日も出たよ、この瞬間が!!

「これは知らないんじゃないかなー・・・
オリジナルなんですけど、←ニヤニヤしてる
リトルバッハの後にソロでやっていた時の曲でね。(LBファンのどよめき)
歌詞が、気に入らないんですよ。若気の至りというか。
でもちょっとやってみようかなって気分になって。
25ぐらい?
いやぁだねェー・・・・」

♪「HELLO」

これはKYOKOちゃんのLBコレクションの中にあったなー。
ライブの時に配っていたらしい、自作オケ入りカセットテープ。
確かに、歌詞が若いんだよね。そして歌い方も今とはまるで違って。
シブいイントロから男前なギター。
変わらぬRYUMEI節全開のオリジナル。
今の声で、今の歌い方で歌うことで、また魅力が増していく。
ポップで、少しコミカルな感じもあって、ワイルドで、
いろいろな味わいが混在しているのがRYUMEIさんの作る曲。
迫るようなギターがカッコいい~。
間奏がまた、たっぷりと聴かせどころ満載で!たまらーん。
もうここだけでも1日中聴いていたいくらい素敵!!
ギターだけで、他の楽器の音を全部表現してるんじゃないかと。
LBファンの心中やいかに。
聴いていた当時の映像をダブらせているのかなと羨ましく思う。

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「この当時の曲は高いんですよ。そういう時代でもあって。
キー、ギリギリで作ってた。
もうムリっす、な曲を歌ってましたね、93,4年のころは。
僕は最初はソロでデビューをする予定で、2曲くらいあったんですよ。
それもすっごい高い曲。先生が作ったんだけど。
坂田晃一先生(「鳥の詩」のヒト)、詞がチェッカーズ絡みの芹沢先生で。
どんな曲だかさっぱりだけど、タイトルだけ覚えてる。
「シックスティーンリバー」←ビール飲んでたら鼻から出るくらいのインパクト。
えんえんと歌わされて、喉を潰したこともありました。
まあアイドルみたいな扱いですよ。
いろいろな先生がついて、21,2の僕にとっては怖かったですねー。
スタジオミュージシャンも、昔はおっかなくてね」
RYUMEIさんは、今日は珍しく私の方をよく見て話す。
ほんわかとした表情にこちらもどきどき。

「前後しますけど、LB時代の歌を」

♪「楽園」

あああーこれも久々だ~。嬉しい。聴きたかったの。
柔らかなイントロ。
遠いような、近いような、
音が柔らかすぎてわからなくなるような微妙な距離感にゾクゾクと。
やさしさ、あたたかさ、おだやかさ、
じんわりと音でくるまれていく。
心地の良い音だけがある。
もお死んでまうわー。どうしよう。
とろりとしたお湯の中で目を閉じてたゆたってるような気持ちよさ。
空間がRYUMEIさんの音でのみこまれていく。
異次元、いや楽園。
甘い高い声に対して、間奏のギターは低い音で、
ここの対比がまたたまんない。
RYUMEIさんは表情も穏やかで、気持ちよさそうに歌う。
最後は、弦をピーンと高く弾いて。
これも輪郭がおぼろな優しい音。

「これはCMソングになったんですよ。
僕も1回くらいしか見たことなかった」
何のCMだったんだろう。LBファンからの報告を待つ!

「ファンミーティングはこのあとの宴会?飲み会?懇談会?
お楽しみもありますからね、
さくさくっと行きますよ」
いやお楽しみのメインは今の時間ですから。気にしないでください。

「師走でございますねえ」という言葉からはじまるのは

♪「ハメルーン」

イントロは低く、渋めに。
いつもよりも長めの助走で雰囲気を変えて。
迫るようなリズムの、低いギターの音をバックに、
声はあまーくやさしく。
と思ったらギターもまた、くらりとするようなストロークで。
弾き方を、思うままに変化させ、導かれるまま進んで行くようなアレンジ。
行く先々に、心ニクイ音が待っている。
まさにライブ、今生まれたばかりのひらめきが、
言葉になるより先に音になる。
淡々と続く、ギターの刻むような音が芯になって、
自由でありながら、緩ませない。
繰り返し歌ってきたからこその自在さ。

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♪「マルコとポーロ」

この曲がくると、ライブがはや終盤戦にさしかかっているのを感じる。
ホントにこれギター1本なの?という魅力あふれる豊かな音。
少し柔らかさがあるのが今日の音。
はい、手を叩いているのでメモが少ないです。
間奏は、RYUMEIさんだけだと2つのパターンしか聴けないけど(笑)
どれもニヤリとするようなアドリブが冴えて。
元気な曲になっても、今日はほんと、丸さがずーっと続いてて。
気付くと目を閉じて、音に身をゆだねるような感じでいる。
いつもそうですが、
RYUMEIさんからは気持ちの良い何かが常に出ている!
科学ではまだ解明できないけれど、確実に存在する何かが!

「前回は5月で、微妙に間隔が広がっているわけですが、
そのうち2年後とか、4年後とかオリンピックみたいに、ははは」
「間が開きすぎて、声が出ないとかいうから、
次は短くしようかと思っちゃった」のもん
「いや、そういうことじゃなくて」←あわてんでも。

♪「トラヴェリンマン」

おおっ、ここは爽快でライトなギター。
今まで出てこなかった音がこの曲で。
ヴォーカルは今日のデフォ、やさしく甘さ全開。
引き続いてのハンドクラップにメモは少なく、
ただ幸せだった記憶だけが。

熱い拍手の中で、そのまましっとりとしたイントロ。

♪「願い」

ああもうここで最後なのかも。
しっとり、でいながら、熱さと乾いた空気感が同時に。
ヴォーカルはさらにぐーっと優しく甘く深まって。
ささやくように、語るように歌う。
ギターはただ優しいだけでなく、ひとつ踏み込んで力強くも。
この大きな曲を聴いていると、空の広がり、大地の広がり、やさしい光、
なんかがわーっとイメージされることが多いのだけど、
今日は距離がぐっと近い。
往来の隅で、一人歌うような、
道行く人の、ひとりひとりに、歌いかけるような。
大事に運び、手渡すような。
最後のサビは力強く、目の前にいる人が消えて、
わっと視界が明るくなり、広く高いところへ連れていかれる。
そういう錯覚。
音だけで、どこへでも行ける。

静かなエンディングと熱い拍手。
そして猛スピードのアンコールw
はける場所のないアルカフェさんは、
再開のタイミングを計るのも難しい。

「今回は、オリジナルが多かったんですよねー。
じゃあここまでやらなかった曲を」
と言ってたら、YUKAちゃんのスマホから着信音が。
「携帯の電源は・・・」RYUMEIさんのアナウンス(笑)
実はYUKAちゃんの友達夫妻が、はるか6時間の時差の先で
ユースト生中継を見てくれるはずだったのですが、
ライブ前からメールの返信がないとかで、状況がわかんなかったんです。
彼女からのメールだったのか?分かりませんが。

「もうやめろってことですか。時間だよって。
聴きたいですか?じゃあ・・・」

♪「FULLMOON」

またーーーーーー(涙)
こんな素敵な音があああああー。
音というより、香りです。
五感のもっと繊細な部分にはたらくような、わずかな揺れ。
水が混ざりあうみたいな、見えるような見えないような境。
ギターよりも、ヴォーカルを前に出して。
「そーっとーー・・・」
この声を頼りに、ひとすじの道に入っていく。
RYUMEIさんの目の表情がとてもいい。
ギターの音が、静かに舞い降りる。
まさに遠い星のきらめき、わずかな雨のしずく。
ささやかなのに、全身が、やさしさで包まれる。
少し、力を強めるだけで、気持ちがグッと引き込まれていく。
強弱の絶妙さに、ただ転がされるのみ。

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ここでようやく、JBのアッコちゃんが到着!ひー。
仕事が抜けられなかったみたいです。
お疲れ様ー。顔出してくれて嬉しいです。

「えーとまだ、時間ありそうですか。
じゃあもう1曲くらい」
うれしいー。
だってここまで声があったまってきたのに、
終わってしまったらもったいないよ!
まだまだ聴きたいもんね!

♪「Time Is a River」

ギターの音の波が、心地よく体に伝わる。
余裕のRYUMEIさんはみんなの顔を見ながら歌う。
凝縮された味わいが広がっていく。
ギター一つと声だけなのに。
ラフな加減もカッコよく、雑にならない緊張感を保った音。
あたたかさと柔らかさ。
この時間の贅沢さ。
もっともっと、ここから!って感じなのに。
終わりが近づいているなんて、さみしい。
と思いつつ、目の前の音がカッコよくてデレデレしてしまう。
頭で考えるなんて野暮なこと、してる場合じゃないよ。

壮大な曲が力強く終わって、ため息と熱い拍手。
なんとなく収束するようなしないような微妙な拍手が残る中
「言わなきゃやんないよ!」
の一声で、じゃあ押しちゃうでダブルアンコ。
「ここまで16,7曲歌ってますよ。
もうお尻痛いんだけど!クッションがないから」
なんて言いながら、歌ってくれるRYUMEIさんはやさしい。
いつもこのゴリ押しの1曲で、トドメを刺しているような気がする。
「このあとは、飲んでしゃべって時間の許す限り。
今日はありがとうございました」

♪「LOVE」

歌っていなかったもう片方。
ストレートなヴォーカルが入ってくる!
ギターも素敵だし!!
これだよーこの空気だよー!
今日の”その場感”がスゴイ。
近しいヴォーカル、ビシビシと身体を突き通すギター。
生っぽさのある(ナマですけど)音に包まれてあたたかくなる。
最初はどうかなと思った雰囲気も、
今はここまで盛り上がって。
みなさん、満足しているでしょうか。
ひとりひとりに、きちんと届けられた今日の音。
たとえあとから動画を見ることが出来ても、
今のこの空気の熱さまでは感じることが出来ないんだよね。

今日もまた、RYUMEIさんの持てる力を、
すべて絞り出させてオワリ。
ファンの願いというのは際限がない。
ありがとうございましたあー!!
ギターを置いて、額の汗をぬぐう。
終了したのは21:20分ごろだったかな。
うん、たっぷりでしたね。
「ご苦労様でしたー!おれー!」
ヤケクソ気味に自分をねぎらうRYUMEIさんです。

さてこっからは第2部です。
ファンミのお楽しみは、ライブともう一つ。
ステージから降りたところのRYUMEIさんの、
生の人柄に触れられるというスペシャルな時間!
テーブルには各自が持ってきたお菓子やおつまみが
広げられたり配られたりと一気に賑やかに。
今回、さすがにもう持ち込みは減るのでは?と思ったのだが(余るから)
そんなことはぜんぜんなかった。
ハナノさんが、香川から来たというのに、
ミカンの入ったかごを6つだか7つだか、
両腕に下げて持ってきたのには驚いてしまった。
なんかもう、こういうところが彼女は可愛くてしょうがないっす。

P1110664-re.jpg
このサイズから推して知るべし。大変だったね。ありがとうです。

そしてソロソロと「私もミカン持ってきちゃったんだけど・・・」と
切りだすももさんにも笑ってしまった。
出しちゃえ出しちゃえー!!
せっかく持ってきてくれたんだから、食べ比べだよ!!

ここから先のことは、もうワカリマセン。
あちこちで盛り上がっておりました。
初めての人たちも、あたたかく迎えられたのではないかと思います。
私はももさんとゆっくりお話しできて良かったです。
一緒に来たWさん(男性!)は、早く帰ってしまったようで残念でした。
できることならみなさんとそれぞれサシで飲みたいくらいなんですが、
そこまでの余裕はなく、
あちこちで話が途切れながらのお相手しかできず、
ホント申し訳ないです。
あれこれ話もしたかったし、
みなさんがライブ後にどんな話をしてるのかも気になった。
RYUMEIさんも、あちこちに顔を出し、
たくさん話していたみたいでよかったです。
RYUMEIさんの笑い声が聞こえるのが何より嬉しい。

本日の会計を無事に済ませたあたりで、もうラストオーダー。
たっぷりあった宴会の時間もあっという間に過ぎていく。
22:45になったので、お開きに。
一斉に片づけに入るみなさまの手際の良さが鮮やかです。
ゴミやら大きなものやら個包装になってないものやら、
いろいろなものを、それぞれが引き受けていく。
この連係プレーも、ファンミの名物ですね。
家が一番近いミドリちゃんは
いつも笑顔でゴミを持って帰ってくれてホントありがたいです。
RYUMEIさんは、たくさんのお土産をもらって、
ちゃんと家までたどり着けるでしょうか(笑)
店主さんと、最終確認をして、本日のイベントも無事終了。
下に降りたら、RYUMEIさんが「あ!携帯おいてきた!」でまた駆け戻る。
あぶないあぶない。

駅までの道々、RYUMEIさんが、
「この時間だと2次会とかできないんだよねえー」
なんて名残惜しそうに。
じゃあ駅前に24時間の磯丸水産ができたから朝まで、
って私も帰りたくなかったなー。
ばたばたしてるまに終わってしまったもんね。
「宴会があるからライブも短めにしようかなって思うんだけど」RYUMEI
「それは本末転倒です」のもん
「下北(モナレコードのランチライブ)は、終わってゆっくりできたよね」
「でも朝早すぎて声出ないとかまた言うんでしょー」
RYUMEIさんも、思ったままにすぐ言うなァ。
機嫌がイイんだろうなあ、と嬉しくなる。

それぞれの場所へ戻るのに、途中途中で別れていく。
みんなちゃんと、無事に帰ってくださいね。
なんかあったらこのイベントはおしまいになってしまいますので。
次にまた、元気で会えますように。

さて、長いレポもようやくここまでたどり着きました。
今回はメモが読めないところが多く(自分の字です)難儀しました。
ユーストはあるけど、
基本的なところができあがるまでは封印しているんでございます。
勢いが逃げるので。
あとから、ちょいちょい不明点を確認する感じ。
はやく何も考えず、映像をただ見たいです。
さすがに時間ないので、今回キャプチャは割愛。スミマセン。
そこそこマシな写真が撮れたからいいよね。

今回は、幹事に徹した感のあるファンミでした。
毎度、これで良いのか、良かったのかと思いながら進んでいますが、
終わって帰るときのみなさんの笑顔を見ると、
あ、成功だったんだなって思います。
いいなあー私もただされるがままに楽しみたい~。
なんつって、絶対ムリですけど。
こういうものは、当事者が一番楽しいんです。
知らないだろ!(半分ヤサぐれている)

初めての方も、
RYUMEIさんの歌声とギターと作る曲の豊かさに、
驚かれたんじゃないだろうか。
来生さんのライブで見せる姿は、ほんの一角でしかない。
そして飾らないRYUMEIさんの人柄に触れて、
こんなにも魅力あふれる人だったのかと、発見があったのでは。
ファンと一緒に過ごす時間も楽しみにしているRYUMEIさん。
でもライブはキチッとプロの仕事。
その時限りの、気持ちのままに生まれた音を、
目の前にいる一人に向けて、届けるように歌う。
これこそがRYUMEIライブなのです。唯一無二。

勇気をもって踏み出したからこそ、
何倍ものシアワセが帰ってきたのですよ。
ひとつ乗り越えた目の前に、
これが当たり前になっていく道が開けているんです。
どうだ、素晴らしいだろう。

そして。
まだ続きはあったりする。
ファンミ6の話をする前に、
大事なお話。

RYUMEI「Add Some Music」、再販プロジェクトがはじまります。
品切れになってもうずいぶんたち、
欲しくても、聴かせたくても、どうにもならない状態でした。
今回、新しいお客様がいらしたことで、
RYUMEIさんも、これはどうにかしないとなーという気持ちになったのかも。

宴会の時に、急にRYUMEIさんからその話が出て、
「人数まとめて、最低でも40人集まれば、出来ちゃうかも、
再販だから」
これはずいぶん具体的にイメージできてるみたいだな。
「欲しい人いる?」
というRYUMEIさんの声に、
さっそくあちこちから手が上がったり、
興奮気味の空気がパッと広がりました。
あーこれは大丈夫そうだ。
詳しい話は別途、記事を設けますが、
受注再生産だと思ってください。
ライブよりはずっと敷居が低いと思うので、
この機会に、積極的に!あちこち声をかけていただきたいです。
よろしくお願いします!!

再販ですが、ボーナストラックが入ります。
3曲入りミニアルバムから、アドサム未収録の2曲!!
これは、アドサム持ってる人も買うしかない!

これが次の新譜に繋がっていくんですよ。

次回のファンミは、5月、くらいかな。
まあ先のことなので、変更あるかもしれませんけど。
みなさま、いつでも参加できるように
ご準備のほど、よろしくお願いいたします。


ウエルカムボード、チケットの裏話はまた別記事で!
↑まだあんのかよ!
できゃーした。→ RYUMEI・FANMEETING5のメーキング編
レポアップ後のコメントも、絶賛受付中ナリよ。
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タグ : RYUMEI 小田木隆明

15:19  |  来生たかお  |  トラックバック(0)  |  コメント(23)

Comment

素敵な時間でした

のもん様、お世話になりました。感激、感動、感謝ですm(__)m。とにかくお礼をお伝えしたくてm(__)m。
もも |  2016.12.04(日) 00:40 | URL |  【編集】

本当のRYUMEIさん

のもんさん!プロジェクト盛況でしたね!お疲れ様でした〜家事との平行であれだけのことができるのだから、凄いです!
チケットの〜RYUMEIさん可愛渋です♡キラキラや裏面の柄も素敵☆ファンミの後に改めてチケットを見ると、なるほど!RYUMEIさんのお人柄や音楽の魅力が伝わって来ます♪しまった!サイン頂くの忘れた!まず驚いたのが、えっ?いいの?こんな近くで⁈お話できるの?
いよいよ開演〜〜知らない曲からオリジナル、有名な曲まで〜ギター一本であれだけの表現ができるのですね〜「イマジン」は定番中の定番ですがRYUMEIさんのカバーを聴いて、率直に素敵☆素敵な曲だったんだ〜と思いました♪「ハートのイヤリング」も、メロディーのデフォルメが絶妙で歌詞の意味さえも前向きな失恋に変わり、元気になりました♪RYUMEIさんのセンスやギター、甘い声は一流ですね!来生さんが惚れ込んだのも納得です♡オリジナル曲、歌詞が好きでないと、おっしゃっていましたが〜凄く素敵でしたよ〜女性はあれくらいストレートな愛の言葉、好きかも〜メロディーの色っぽさや展開の相乗効果か不思議な感覚の曲でした♡今回、お初にお会いできた鉄火線さんもっとお話したかったです〜KYOKOさん〜ももさん〜皆様〜優しいお声掛け、ありがとうございました
m(_ _)mやっぱり空さんのマイペース発言は楽しかった♪一緒に来られていたホーリーさんが、9/11来生さんの大阪公演で空さんの隣にいた方だったとは!再開できて嬉しかったです♡お気遣いありがとうございますm(_ _)m
いつもステージ上の真剣な眼差しのRYUMEIさん〜昨夜は本当のRYUMEIさんを知ってしまいました♡チャッカリと2回も握手してもらっちゃつた〜〜のもんさんは終始天使の笑顔でしたね♡ありがとうございました
m(_ _)m
ハナノ |  2016.12.04(日) 12:01 | URL |  【編集】

のもんさん、昨日はありがとうございました。
久しぶりに聴いたRYUMEIさんの歌声はやっぱり素敵でした~ 
これからユースト見ながら夕飯です!贅沢な時間を今日も過ごします。
POPO |  2016.12.04(日) 17:55 | URL |  【編集】

ありがとうございました‼

RYUMEI FAN MEETING-5!!!!!
RYUMEIくん、のもんさん、RFANの皆さま。
最高に素晴らしい時間を、本当にありがとうございました☆彡

終始楽しすぎて、嬉しすぎて、テンション上がりっぱなし~~~↑
RYUMEIくんの素晴らしい音楽に包まれ、ファンの皆さまとのお喋りも弾み、
調子にノッてお酒もグイグイとォ~♪良い気分で酔っ払いましたわあ~♪
(帰路所々記憶が無い…のですが怖、無事に家まで辿り着いてたので、ヨシ(;'∀'))

特に今回は、ももさん&ハナノさんという、来生さん経由からRYUMEIくんを好きになって下さった新しいFANの方がライブに来て下さり、この上なく嬉しいファンミとなりましたね☆
のもんさんの蛸足を通じてのRYUMEI愛発信、地道な広報活動がお二人の心を動かしたんですね~♪おまけにお二人とも超絶お美しく、人柄も親しみやすく、とっても素敵な方でした♡♡
お気に入りが一緒の方との新しい出会い、繋がりに心から感謝☆次のライブがますます楽しみになりましたよぉ♪

ライブの余韻がまだまだ続いております。
私もユースト見ながら細かい感想や想いを書き込みに、またお邪魔しまぁす。

取り急ぎ御礼まで!!!


KYOKO |  2016.12.04(日) 22:58 | URL |  【編集】

すみませんU・x・U

鉄線花さんm(_ _)m
お名前のミス、大変失礼いたしました
m(_ _)m
PS・・・ |  2016.12.05(月) 00:51 | URL |  【編集】

後からジ〜ンワリと来てます

KYOKOさん!あんなに爽やかに〜ハツラツと帰られたのに・・・記憶が飛ぶほど酔ってらっしゃったとは!瞳の中に星が見えるほどでしたよ〜〜 ファンミお開きのあと、私も宿泊ホテルと逆方向へ進み、荻窪の街を40分さ迷いました(//∇//)クリスマスムードの都会の街を満喫できましたが〜それぐらい初めてのRYUMEI FAN MEETINGに衝撃を受けているのだと思います!
ハナノ |  2016.12.05(月) 02:05 | URL |  【編集】

のもんさん☆
幹事お疲れさまでした。ありがとうございました。幸せでした〜♡♡♡
今回のウェルカムボード&チケットも、ステキで可愛かったなあ。これまでとはまた違うテイストでオドロキましたよ♡「もしもRYUMEIが少女漫画に登場したら…」ver笑!のもんさんマジで芸術家!この少女漫画チックRくんをぜひ漫画化してください!ヒロインはもちろんのもんさんでね、出会いの頃、雨の中を駅まで歩いたお二人(私の中ではチッチとサリー的なシルエット)を描いて欲しいなぁ。

深夜帰宅し、お皿洗いという現実が。。
幸せな時間からの落差が大きすぎてねー。少しの罪悪感もありつつ。私も次の日キモチふわふわ状態のまま、身体だけ日常の中で機会的に動いている感じでしたよ。
けど、日々やらねばならぬ事を粛々と、真面目にこなしていれば、またご褒美がある!!だから頑張れるんですねー。


ハナノさん☆
お開きの後ナント⁈荻窪の街を40分も彷徨ったんですか⁈無事ホテルに戻れて良かった(^◇^;)今年は忘れられないクリスマスシーズン@TOKYOになりましたね♫
キャー♡「本当のRYUMEIさんを知ってしまった」だなんてぇ〜、ドキドキしちゃいますよぉ♡ハナノさん、ライブの曲間曲間にも、Rくんの歌をベタ褒めに褒めて下さって…!それもとても具体的にストレートに的確な言葉で仰って下さるの。それ!本人に直接話して差し上げてー褒められて伸びるタイプよーなんて思ってました!アフター、Rくんと沢山お喋り出来たようで良かった♫Rくんの気さくで、あったかい人柄に触れたら、ますます好きになっちゃいますよね♡

肝心なライブの感想が〜。また出直します。
KYOKO |  2016.12.05(月) 22:46 | URL |  【編集】

のもんさん、皆さま、土曜日はありがとうございました!!
ryumeiさーん、ありがとうございました!!!!!
5月ぶりのライブ、長く感じました〜寂しかった。でも、やっぱり感謝感激感動のライブで、ryumeiさんに本当に虹をかけてもらえたな〜なんて感じてます。あの場所あの時間あの空間にいたこと、ryumeiさんの歌を聞いていること…私はちゃんと自分の道を歩いているんだって自分を信じることが出来きました!って何が言いたいかというと、ryumeiさん、大好きーーってことです。
皆さんと一緒にライブを楽しめて嬉しかったです!!
のもんさん、いろいろ、いろいろ、ありがとうございました!!
また書きにきま〜す
yuka |  2016.12.05(月) 23:24 | URL |  【編集】

興奮続いております(^^;

のもん様、先日は大変お世話になりましたm(__)m初めてのファンミーティング!参加させて頂き感謝の気持ちでいっぱいです(涙)。
皆様には笑顔で温かく迎えて頂き、大変嬉しかったです(涙)。
隆明様にも直接ご挨拶ができ、もう汗が止まりませんでした(急いでトイレでババシャツを脱いできました(^^;)。
隆明様の透き通る美しい歌声に、感動の嵐でした。
こんなにも贅沢な時間があって良いのでしょうか?!(笑っ)。
もう〜幸せいっぱいの私でした\(^_^)/
ライブ最高でした\(^_^)/
そして、皆様との交流のお時間もこれまた夢のような…。
KYOKO様、沢山私に話しかけて頂き、本当に本当にありがとうございました。嬉しかったです(涙)
KYOKO様のお心遣いにただただ感謝申し上げます。
そして、会場にいらっしゃいました皆様にも深く感謝申し上げます。KYOKO様、空様、鉄線花様、ハナノ様のお顔とお名前は頭の中にインプット出来ましたが、他の諸先輩方のお名前やお顔はインプット出来ませんでした(涙)。テンパり過ぎてしまって(汗)。是非、次回お逢いした時にはしっかりご挨拶させて頂きます。どうぞ宜しくお願い申し上げますm(__)m

のもん様、今年最大の勇気は、今年最大の出逢いをゲット致しましたm(__)m。すべてはのもん様のお陰ですm(__)m。心からありがとうございましたm(__)m
もも |  2016.12.05(月) 23:34 | URL |  【編集】

みなさまコメントありがとうございます。
ただいまレポ書いてる途中です。
んー7割くらいか?
ユーストも実はまだ途中までしか見てないという。
お返事ももうしばらくお待ちくださいませ!

そして新しいプロジェクトも始まるよー!




のもん |  2016.12.06(火) 23:32 | URL |  【編集】

のもんさま&皆さま

素敵なひと時をご一緒できて楽しかったです。
誘った友人も満足されていて嬉しかったです。
彼女は来生さんのライヴでRさんの先ずは“声”に興味を持ったので、存分に楽しんでくれた様です。
「KYOKO先生のビギナー講座も有り難かったと感謝してました、thnks!」
やっぱりLIVEはイイですね~。RYUMEIさんの声や演奏、テンションが徐々にUPしていく感じw、そんな経過を真近で経験出来るのも「生」の醍醐味。
(と言いながら、USTも試聴してます)

オリジナル曲が多かったのも嬉しかったですね。
リクエス曲も唄われ、きっと皆さんも望んでいた楽曲だったのかなと思ったり。
リクエストを考えている頃~米国の次期リーダーの選挙結果が報じられ。。。ちょどR君の曲を聴き直していたのと重なって、気分的に「願い」が引っかかっていたので。。。
ライヴ後のRさんと隣席の皆さんとの談話でも、ボブディランの「風に吹かれて」や陽水の「最後のニュース」よりも、今の心境にグッと来る歌詞&メロディーだなと想えた1曲と伝えました。
オバマ氏の広島訪問の映像が昨晩のTVで流れていた時も、私の脳内で再び再生。
メニューの中で、個人的には「アイランドキッチン」が好きだな~と聴いていました。
「家」の風景。アイランド型だからこその位置関係。
あるあるネタがこんなにもお洒落な言葉で綴られてw。
この絶妙な空間的、立体的な歌詞はやはり確郎さんの作詞の魅力。
この曲について、Rさんや周りの皆さんと「林檎」のむきかた談議、芯の周りの蜜談議(笑)にまで話が派生したり~(こんな談笑も楽しかったですね)。
一方、RYUMEIさん作詞作曲の「Hello」は、どストレートな詞が感情むき出しの魅力があり良かったです。
若気の至り。。。と仰っていましたが、その時でなくては生まれなかった1曲、それが年月を経て、Rさんも年を重ねて唄うことにまた意味があるのだと思います。

往年のファンの皆さんや私の連れの友人は歌詞の内容と題名とのギャップで話が盛り上がっていました。
ビートルズの「"Hello, Goodbye"」テイストな感じが漂う1曲でしたものね。Rさん曰く、「ナンパの曲」(笑)。
封印を少しずつ解いて、「今」の感情をむき出しで唄われると実にカッコ良い!!ですぞ。

「Imagine」は様々アレンジでカバーされている曲ですが、今回のRYUMEIバージョンはライトな印象。
カントリーにもハワイアンにも聴こえて~名曲にはいかなるアレンジをも受け入れる懐の深く広いとこがあることに改めて頷くのでした。

そこで、やはりRYUMEIさんのすてきな曲達が世の人にまだまだ届ききっていない(失敬)ことは残念です。

のもんさんの予告にある‘P’がその辺りのことなら、是非実現の前進に協力させて下さいましね。あ、ピコ太郎戦略っていう‘P’かもしれない??(爆)

ハナノさん(既にココでは「鉄さん」状態なので火でも花でも構いませんw)、ももさん、初めましてでしたのにあまりお喋り叶わず残念でした。でも、また来生組やRさんのライヴなどでお目にかかれると思っています。
来生さんもここ数年で新しく熱烈なファンの方々が増えて下さり嬉しいはずです。ファンレターも書かれたんですよね。想いは届いて通じていますとも。
ね、たかおさん。←あ、冬眠中でしたね(汗w)。

皆さんからの御持たせ菓子&果実は試験真っ最中の娘の御夜食に頂きました。おかげさまで、実力以上の力が発揮できたかも(嬉)、ごちそうさまでした。

のもんさま
のもんさんの脳内のRYUMEIさんがオリジナルの姿でチケットに現れ(それも上手でビックリ)、なんだかちょっとくしゅぐったい感じでしたよー(笑)。

蛇足
来生さんは冬眠中ですが、来生作品は健在!
本日フジ系「FNS歌謡祭」第1部で薬師丸ひろ子さん&橋元環奈ちゃんで「セーラー服と機関銃」のコラボ企画が。
先日はクリス松村さんのラジオで「マイラグジュアリーナイト」や東京ローカルMXTVの番組の日替わりエンディング曲で岡村孝子さんの「はぐれそうな天使」が動画で流れたり。世の中に来生メロディーは流れ続いております。なので、なおさらRYUMEIさんの曲も世の中に~♪

感想など尽きませんが、またお邪魔します。
鉄線花 |  2016.12.07(水) 11:58 | URL |  【編集】

書くこといっぱい。

YUKAさん☆
RYUMEIくんに水を撒いて虹をかけてもらったねぇー☆彡by楽園笑。
今夏はRYUMEIくんに会えなかったからねー、楽園で夏キュン気分を味わわせて
頂きましたよ♪
『ハートのイヤリング』も良かったね~!さよならと言われた彼のコトをまだ忘れられない、
断ち切れない想い。くぅぅ~~~キツイわぁ。
明菜派のRYUMEIくんですが、やっぱりSEIKOソングも難なくイケますね‼
Tちゃんともまたライブに来てくれていて、嬉しかったです。
もっと色々お喋りしたてみたいです。

ももさん☆
こちらこそ初対面なのにベラベラと~汗。大変失礼しました!
けれど、ももさんはじめ”RYUMEIくん好き”の共通点がある皆さまとは
”百年来の友人”になれる自信、あります!
それに、事前に蛸足でお話で来ていたので、お会い出来て嬉しい気持ちの方が
大きかったですよね♡
ライブの興奮。私もなかなか覚めやらないですぅ。
ユースト観れるから余計デス。
あはは!ももさん、そんな大汗を(;'∀')わかりますわかりますッ。
あんな近くで生RYUMEIを味わってしまったらねぇ、もう身体中の細胞が
メラメラ活性化して、発汗作用半端ないですよね☆
また来年も、RYUMEIくんの音楽で幸せな時間を一緒に過ごしましょうね♪
他Rファンの皆さんとも、いっぱいお話できますよ。
ご一緒下さったお友達の方にも何卒御礼お伝えくださいませ。

鉄さん☆
今回も楽しい時間をありがとうございましたあああ‼
往年の来生さんファンHさんも、ご満足下さったそうで良かったです‼
(隣で副音声が…苦笑スミマセン)
私も『アイランドキッチン』アンニュイな雰囲気で好きです~♪
前にも書いた気がしますが、情景がぱあ~っと浮かんで来るナンバーなので、
完全にRYUMEIくんの為にリンゴの皮むきしてる自分がおります!
20代ソロ時代の曲『Hello』の歌詞解釈談義も楽しかったですね。
私は「それならそれで素敵じゃないか~♪」はビーチボーイズのオマージュだね、
と思ってましたが、
鉄さんのご指摘でそうですよね!ビートルズ「Hello Goodbye」ですね!!
さすが、鉄さんです~~~♡

初めて聴いた『螺旋』も、すっごく良かったなあ。素朴で温かいナンバー。
サビでグッと世界が広がって、星が見えてきましたよ☆
こちらの詩も、確郎さん作って言ってましたね。

のもんさん☆
ライブレポ。楽しみに待っています‼
新しいプロジェクトも!?!?何でしょう!?!?!
ドキドキ♡こちらの発表も待ちきれませーん。
KYOKO |  2016.12.08(木) 23:38 | URL |  【編集】

9割、場合によっちゃ7割

なんとか終わりが見えてきました。
散らかったものをまとめるのに苦労しております。
つか明日アップしないとさらに先延ばしになるのが確実に。
↑飲みに行かなければいいのよ。
のもん |  2016.12.09(金) 00:22 | URL |  【編集】

こんにちは

のもん様!拝見致しましたm(__)m
鮮明にファンミーティングが脳裏に浮かんでまいります(涙)。
のもん様の並々ならぬ行動力とRYUMEI様を思う強いお気持ちに、心打たれるばかりです。
あの場所に、ご一緒させて頂けたこと、本当に幸せに思います!
再販!!私もほしいです!!
詳しいことお決まりになりましたら是非私もお仲間に入れて下さいませ!
宜しくお願い申し上げますm(__)m
もも |  2016.12.09(金) 17:00 | URL |  【編集】

のもんさん、みなさま、こんにちは!
のもんさん、レポありがとうございます。
不出来なファンでごめんなさい〜!!!でも、ryumeiさんのライブを、当たり前なんて一度も思ったことないです。いつもいつも、回を増すごとに、ryumeiさんの歌を聞けることの素晴らしさを幸せを感じていて、同じ思いで集まるファンのみなさまとの時間は、私にとってかけがいのない大切なものです!
前に、ryumeiさんが「ファンの人達と一緒に成長していきたい」と言ったのが(ryumeiさん覚えてなかったりして〜)、すごくすごく嬉しくて感動しました。つい、気持ちが緩んでしまうこともありますが…もっと成長していきたいです!気持ち新たになりました。
そう!ケニアのちろちゃん夫妻ですが、どうやらケニアは小雨季で雨が降ると停電になりやすく携帯のユニットが切れてた⁉︎と、日本では考えられないハプニングが起こってました〜。ちょっと前に、LINEのビデオ通話で話した時はスムーズで、アフリカが目の前にあってアフリカ近い〜!なんて思ってましたが…やはり野生のチーターがいるアフリカ、一筋縄ではいきませんね!
ハナノさん、ももさん、みかんありがとうございました〜!!すっごく美味しかったです💓💓💓次回会えるの楽しみです、お話しましょう〜。
では、また書きにきます!
yuka |  2016.12.11(日) 12:30 | URL |  【編集】

のもんさん、レポありがとうございます。
「アイランドキッチン」聴きたかったでしょう。私も聴きたくてリクエストしたの~ 聴けてよかったね!ユーストで聴けなくなったら、すぐ聴きたくなってしまうきっと。。。
オリジナルがいろいろ聴けて良かった~
ビックリしたのが、「螺旋」
以前に歌ったというブログのタイトルを見て、初めてRYUMEIさんのライブに行った時のだったので驚きました。あの時はCDの曲が聴けただけで嬉しかった~この曲も聴いていたのね。のもんさんのブログで確認できました。
そして12月に「ハメルーン」が聴けて良かった!のもんさんが「ハメルーンのない歳末」とブログに書いてあったのが忘れられなくて・・・12月にこの曲が聴けるとちょっとウルウルしてしまう。

新しいプロジェクト、楽しみ!!
ボーナストラックは何が入るのかしら?楽しみでね~
もちろん、ほしいです!!!
もう少しユースト楽しめるね。今日もユースト見ながら夕飯です。


POPO |  2016.12.11(日) 17:03 | URL |  【編集】

神ってる!(*^-^*)

名古屋のほーりーさんから、
感想をいただきましたー。

***************

のもんさん、ライブレポありがとうございます。
しっかり読ませていただきました。
そして、先日はありがとうございました。
楽しくて嬉しくてホントーに幸せな時間でした。(苦労して休みを取ったことブッ飛んだ!)
何をどう表現したらいいのか分からないくらい歌もギターも魅力的で素晴らしかったです。

♪OFF いいなぁ…だんだん好きになっていく気がする。
♪螺線 新曲として紹介されたのは覚えているけどが曲は覚えてなくて…今回聴いてすごく良かった。
君の手を握り熱を感じたら…ってところからの詩、ドキッとしました。
♪アイランドキッチン も…今さらですが、カクロウさんの詩いいなと。
♪楽園 ♪ハメルーン ♪ハートのイヤリング 
あれもこれも良かった!
♪フルムーン 私の中でこの曲は別格、
やさしさに包まれ引き込まれていく~~そして、とろけてしまう~~ v-344(*^ー^)

のもんさんは ずっと笑顔、RYUMEIさんを見たまま手だけ動いてるんだぁv-237 
YUKAちゃんには愛おしさを感じる、ももさんも嬉しそうでしたね。
テーブルを囲んでRYUMEIさんとのお喋り楽しかったです。
ハナノさんの聴く耳あっぱれ!空さんらしさ全開で可愛かった。
KYOKOさんは元気にノリノリで一緒に歌ってましたね。

ファンミ翌日、帰りの新幹線は思いだしながら楽しむニヤニヤの 1時間40分。日常に戻る前のしあわせな時間…毎回そう思います。

RYUMEIさん、皆さん、本当にホントーに ありがとうございました。

***********

ありがとうございましたー。

みなさん、コメントありがとうございますー。
お返事もうしばらくお待ちください。

あ、ボーナストラックは
「Time Is a River」と「FULLMOON」(アコースティックバージョン)ですよ。
「LOVE」はもうアドサムに入ってるからね。
ほーりーさん |  2016.12.11(日) 18:23 | URL |  【編集】

のもんさんレポ。じっくり拝読しましたー!
ありがとうございます。あの夜の感動が蘇りますぅ☆

もうもう!一曲目からそんな秘話があったとは…涙。
RYUMEIくん。この上ないお見舞いを下さっていたんですね♡
のもんさんにとって、本当に忘れられないナンバーなのですね!

確かに確かに~~~。
今回のライブ。出だし数曲までいつも以上に低い?硬い?空気がありましたねー。
静かなナンバーが続いたというのもありますが、Rくんの声も探りながらなのが
こちらにも伝わってきて。。何だか落ち着かない感じがありました。。。
けど、それはのもんさんの挨拶のせいではありませんよーーん。
初めて参加下さったファンも多かったからか?良い意味での緊張感が
あったのかもしれませんね。

『HELLO』
そうですそうですー!「RYUMEI PRESENT」と題したカセットテープに
入ってるナンバーです~☆
のもんさん、さすがよく聴いていらっしゃるなあ!
タイトルからは思いもよらないワイルドシニカル系?なナンバーですよね。
若気の至り。いいでしょう、いいでしょうー。

『楽園』
3rdシングル『笑っちゃってよ』のc/w。LBの中でも超隠れた名曲。
Rくん得意のキュンキュン夏ソング♡で、私も大好きです‼
が、CMとタイアップしてたのは知りませんでした汗。

そしてそして!!
Pの発表☆☆☆
「Add Some Music」再販されるのですね!!!
やったあーーー!!!
ですよね、ですよね!!!
アルバムの在庫がなければ、今回初めてライブに来てくれたももさんやハナノさんが
希望しても、お家でRオリジナル曲を復習することが出来ないですもんね。

今年は来生さんのサポートに全力投球だったRYUMEIくん。
来年はぜひRくん自身の、自分の音楽を深める年にしていただけたら、
ファンとしても嬉しいなぁ♡と心から思います‼

そっかぁ。
ボーナストラックの曲も、もう決まってるのですね。
せっかくなら他の新曲「小さな世界」とか「浜辺の人」とか、
今回歌った「OFF」とか「アイランドキッチン」とか「螺旋」とか
「Scraps of summer」とかとか~。
ライブでしか聞いたことないナンバーが詰まったニューアルバムを
作って欲しいなー(贅沢か)

まだまだ書きたい事いっぱい。また来ますね!

YUKAさん
チロちゃんご夫妻~~~!!!
お元気ですか!?
今もアフリカにいらっしゃるんですね。
またお会いしたいな♡
KYOKO |  2016.12.11(日) 23:22 | URL |  【編集】

のもんさま

ライヴレポ、楽しく拝見しました。
のもんさんの心情が映し出されるその内容は、その時々の温度までもを感じます。有り難く完読。

個人的にはリクエストには加えずにいたけれど、レオン・ラッセル(11/13逝去)の曲を何か弾かれるんじゃなかろうか?と思っていた私。以前マスカレードをカヴァーで唄われていたのを聴いて、それがとっても良かった印象が残っていたためかな。
でも、レオン・ラッセルにしても追悼で唄われるより、歌いたいときに唄われた方が、作者冥利かもしれませんしね。次回以降に、期待。

>これは、アドサム持ってる人も買うしかない!

やっぱり商いはこうじゃなきゃw。
もちろん、承知いたしました、周りにも紹介いたします。

KYOKOちゃんも書いていましたが、新譜も楽曲が揃えば現実味を帯びるのですよね~。
ライヴ後にの曲作りの話をRさんとした時に、次への間(期間)があくと曲作りもスローペースになる~的な話をちょろっとされていて(飲んでいたので話の焦点が合っていたかは?!デスガ:汗)。
新譜のみでNEWアルバム1枚分というのは、やっぱり並大抵のことではないのでしょうね。でも「アイランドキッチン」etc.の入った音源は欲しなー。

ライヴ後スピーカから流れていた音源(Rさんのスマホから昔の楽曲が・・・)に往年ファンのミドリちゃんやKYOKOちゃんが「フルで聴いたの初めて!レア音源だ!欲しい!」と言っていたのは何の曲だったか忘れましたが(汗)、昔の音源や楽曲でもファンにはたまらなく嬉しいモノがあるってことですよね。
そんなみんなの幸せの「欲」を、満たして下さいませRさん(笑)。

ミドリちゃんと言えば、ご本人にも伝えたのですが、来生さんの古いスタッフのCちゃんに姿、声、そして滲み出る雰囲気の全てが似ている!っとH子さんと盛り上がっちゃいました。そのついでに、一緒にジャニーズ話にも花が咲いちゃいましたね、優しく接して下さってありがとうございます。

TBSドラマ「砂の塔」(菅野美穂・松島菜々子W主演)はサスペンス部分のベースが「ハーメルンの笛吹き」で舞台となるタワーマンションにバベルの塔を絡めているので、なんともRYUMEI作品とリンクしているようでもあり、最終回も観ちゃいそうです(笑)。
お邪魔しました。
鉄線花 |  2016.12.12(月) 23:41 | URL |  【編集】

色々な形の愛を感じた時間

のもんさん〜レポ☆ありがとうございます!初めて体験した幸せ時間を皆様のコメントと共に想い出しています♡あの時は風邪が治り、病院の検査も異常なしで張り切っていました♪しかし長引いたせいか気管支が・・・久々のアルコールが喉に〜急いでストレートに内服した漢方がムセてムセて〜お話できていない方からも優しいお声が(´༎ຶོρ༎ຶོ`)十分皆様とお話できなかった事に心残りでした・°°・(>_<)・°°・。RYUMEIさんのライブも100%の力で聴くことができませんでしたm(_ _)mでも知らず知らずにRYUMEIさんのギターや歌声、独自の世界〜皆様の愛を感じ♪信じられない気持ちと温かさで一杯になりました♡
RYUMEIさんの曲を知らずに参加したこと・・・初めて来生さんのソロライブに参加した時、アイドルの曲から入っていたので〜知っているのは2曲程で・・・もっと知っている曲を歌って欲しかったな〜が感想でした〜でも素晴らしさは身体で感じていました♪後にアルバムを聴いていくうちにのめり込んで行きました♡未だに新たに知る曲やあの曲、来生さんだったの?と驚くばかりです☆
だから今回の「Add Some Music」再販はRYUMEIさんを知るチャンス☆だとワクワクしています!
テーブルにRYUMEIさんが廻られ、私達の所へこられただけでも驚きなのに!「どうでしたか?」「ようこそ!」その素直な飾り気のない言葉に感動しました!そして笑顔のあどけなさに、え〜〜っ⁈すみませんでしたRYUMEIさん!ステージを拝見する限り、直視できないくらい美形で〜ストイックで近寄り難い印象を受けていましたm(_ _)mだから来生さんの森町公演の出待ちで〜一番に出てこられた時もオーラに負けて声をかけられず・・・それだけライブの雰囲気や役に徹していらっしゃるのだと思います!
KYOKOさんのRYUMEIくん♡と声をかけるレモンの様な愛〜ホーリーさんのいつからかRYUMEIさん一筋よ♡帰りは主人が迎えにくるの、私、道に迷うからと〜鉄線花さんの業界人のような知識と気品で曲やギターの良さを語られたら♡ももさんの汗♡のもんさんの、あの笑顔を見せられたら〜もう♡時々、RYUMEIさんがアイコンタクトで会話♡プラトニックを感じてしまい「螺旋」を聴いているとウルッと胸一杯になりました〜RYUMEIさんもライブの度に色々な愛を受け取り、次に繋げてくださっているのだと思います!
ファンミというタイトルの重みを知りました☆参加の機会を頂いたこと、改めて感謝していますm(_ _)m皆様の真の愛を知り、来生さんファンの私は複雑な心境でいます・・・宴会のバックミュージックに原田知世さんの歌が流れていました♪松田聖子さんのカバー♪同世代の感性も持ちながら、オリジナルの曲の不思議さ〜ギターのセンスや曲のツボを捉える凄さを感じ☆是非!次回参加もお願いしますm(_ _)m
ハナノ |  2016.12.13(火) 01:14 | URL |  【編集】

どーんとお返事

さてと、ようやくのお返事です。
いつも遅くなってごめんなさい。
他に急ぎやらねばいけないことが次々あって。
って言い訳はいいんだよ!


ももさん

さっそくのコメント!嬉しかったです。
メールの返事はまたあとで送りますね!
Wさんの感想も、もしお許しが出たら、
ここで教えていただきたいです。
いや直接コメントしてほしいくらいだー。

初めてづくしのファンミーティングでしたが、
大いに楽しんでいただけたようで、嬉しいです。
思い切ってメッセージをいれてくれたこと、
こちらこそ感謝感謝ですよ。
また一人、抜け出せない人が来てくれたなあ~と
ニヤニヤしております。
あれだけのファンにいっぺんに会ったら、
覚えきれなくて当たり前ですよ。
ちょっとずつ、広げていってください。
でもみんなはもう「ももさん」って分かったから、
すんなり入っていけると思いますよ。
私も、メールでやりとりする中で、
会うのがとても楽しみでした。
そして予想たがわず、面白い方で!
いつまでもしゃべってられそうでしたよ。

>行動力

はは、相手によっては、
こんなにストレートにぶつかってくるファンは
警戒してしまうかもしれないですね。
RYUMEIさんは私を野放しにしてくれるのでありがたいです。

再販の件、また別にアップするのでご協力くださいね。

これからもよろしくお願いします!

ハナノさん

遠いところから、ありがとうございましたー。
至近距離でのライブ、さまざまなジャンルの楽曲、
一緒に楽しんだファンの方たちの面白さ、
どれを取っても、他では味わえない時間だったと思います。
来生さんのステージにいるお仕事モードのRYUMEIさんとは違う、
生の魅力をバシバシ感じられたのでは。

帰るとき、「私の宿はこっちなんで」と言ったときに、
もうちょい私も考えればよかったですね。
とても宿があるような方向ではなかったので・・・。
待ち合わせして行ければいいんですけど、
当日の準備もあるのでゴメンナサイ。
次は、来る前に宿の場所でも教えてください。

ライブ中に言っていたという、
的確な一言評。私も聞きたかった!!!
今からでも教えてほしいー。

ハナノさんは来生さん経由ですが、
まだRYUMEIさんを特別に意識する前に引っ張り込んだので、
どうだったかなと思いましたが、
これはしっかりハマった感じかな?ニヤリ
今度のCD再販の動きも、
ハナノさんたちが来てくれたからこそですよー。
ギター一つのライブとは違う、
多彩な楽器によるアレンジは、
また別のRYUMEIさんのセンスを感じることが出来ると思います。
来生さんのCD製作にも、なくてはならないヒトですからね。

出待ちとは比べ物にならない、至近距離での親しいふれあい(笑)
RYUMEIさんと一緒に話したりお酒飲んだり笑ったり、
フツーは来れない場所に、いきなりいる不思議。
でもファンミはこれが普通の状態です。
ほとんどが女性の集まりなのに、
この風通しの良さ!
RYUMEIさんの人柄が、
ファンにもいい影響を与えてるんだと思います。

>真の愛

RYUMEIさんの方が大きいファンと、
来生さんの方が大きいファンと、
同じくらいですから、
ハナノさんも心のままにお楽しみください。

POPOさん

ユースト、今回もちゃんと見れてるようで安心しました。
ライブを見た上でのユーストは、
画像が粗くても脳内で補完できますからね。
「アイランドキッチン」POPOさんのリクエストだったんですね!
もう分業の世界ですな。

「螺旋」の日のライブ、
あれがPOPOさん初参加の日だったんですか!へえーーー!
過去記事引っ張り出すのもいろいろ面白いですね。

プロジェクトの詳細は追ってアップします。
ご協力お願いいたしまーす。

KYOKOさん

いつもありがとうございます。
KYOKOちゃんがいるので、
当日の場の盛り上げは、かなりお任せな感じになってます。
RYUMEIさんへの愛あればこその、他のファンの方への心配りも、
毎回グッジョブです。
飲み放題なので、好きなだけいってかまわないんですが、
無事におうちに帰れるような範囲でひとつ(笑)

チケット・ウエルカムボード、お恥ずかしい限りです。
作っといてナンだが。

漫画はないです。
さすがに私の神経が恥ずかしさに持ちこたえられません。

>皿洗い

まあそんなので済んでるんだから、ウチは平和です。
JBのメンバーにウラで「仏」と呼ばれる我がダンナ。
食べたものを流しに持ってってるだけで
十分にありがたいでございます。

ライブの立ち上がりの固めの雰囲気、ありましたよねえ。
いつもはそうではないので、
私も油断してたかもしれません。
相手の空気がお互いに直接伝わってしまう、
あの距離感だからこそだったのかもね。

>「Hello」

帰ってきて聴き直して、声聞いて、
ぷ、と思ってすぐ止めてしまいました(笑)
今の声で歌うからこそ、魅力が増した気がします。
蔵出しする気になったのはどういう風の吹きまわしなのだろう。
思いがけず、いいもの聴けましたね。

プロジェクトについては、いま準備中です。
ご協力お願いしますね。
ボーナストラックは決まってますけど、
これを土台に、
次の新譜への足掛かりにしたいと思ってるので。
新曲はそこに収まっていくでしょう。

YUKAちゃん

5月以来だから長かったよねえー。
久々にYUKAちゃんぽさの炸裂しているコメントを読んで、
私も安心しました。
Tちゃんも、もう常連さんとなりましたね。
声をかけてくれてありがとう。

ケニアのちろちゃん、そんな現地事情があったとは。
さすがにそこまで晴れ男の力は及びませんでしたね。
そのあとユースト見れたかなあ?

鉄線花さん

今回は、ご友人も誘ってくれてありがとうございました!
H子さんとゆっくり話をすることができませんでしがた、
鉄さんが一緒だから心配ないなと、
お任せしてしまいました。
また次回、お話しできたらと思いますよ。

声で言うなら、来生さんのライブとは比べ物にならないほどの
分量で楽しめますからね、
しかもコーラスで出す音域とは別の声ですから、
初めて聴く音、声がたくさんあったと思いますよ。

今回は、確かにライブ感が
別の意味でもいろいろあったように思いますね。
ユーストで見ると、その時の固い雰囲気までは伝わらず、
あら実はこんなに良かったのね、な感じで面白いです。

>「願い」

あー確かに、今の情勢を思うとこの楽曲はぴったりですね。
二つの価値観をぶつかり合わせるのではなく、
お互いを認め並びたつことの柔軟さを歌う曲。
深いわー鉄さん!

ライブ後にいろいろお話しされたこと、
おすそ分けいただいて嬉しいです。
やはり「Hello」は、みなさんの想像を駆り立てられるみたいですね。
なかなかないストレートな歌詞だものねー。

「アイランドキッチン」はいいよねえー。
この歌詞のセンスに、この切ない曲調を持ってくるところが!!
名曲ですよ!
人の気持ちに深く入る楽曲って、
こういうものだと思うんだよねえー。

プロジェクトの件は準備中ですので、
鉄さんも営業にご協力くださいませ。
何もないところからモノを作るって、
いろいろタイミングもあると思うので、
こればかりはRYUMEIさんの気持ちを待つしかないですね。
今はかなりスイッチ押されてるようなので、
火が消えないようにあおるのが私の役目。
楽曲のお手伝いはできない分、
そのほかの面でファンができることは
やっていきたいと思ってます。

宴会タイムに、RYUMEIさんの持ってる音源流れてたんですね。
LBファンが騒然とするようなレアな曲まで、
何気に流していたとはー!
私も聴きたかった!!

>古いスタッフのCちゃん

私は名前くらいしかわからないのですが、
ミドリちゃんに似てるんだ。へえー。
来生さんの前に連れて行きたいね。

ほーりーさん

いつもいつも遠方から、
万障繰り合わせてやってくるほーりーさんはありがたいです。
毎度ゆっくり話はできませんが、
いつもお土産もらって帰ってます。
こないだ関内の出待ち一緒にしたからね。許して。

「螺旋」のとき、ほーりーさんもいたんですよね。
でもさすがにねー、時間立ちすぎて覚えてないですよね。1回だし。
改めて新曲を聴いたような気持ちです。

>手だけ動いてる

あ、言われてみれば。
おかげでヒドイときは、書いてる上からまた書いてますよ。
ただでさえ悪筆なのに。
コンサートホールでのライブなんかは、もっと暗くなるからね、
見ないでだいたいのアタリを付けて書くのがフツーになってます。

帰りの新幹線は、ゆったりにやにや反芻タイムですね。
お疲れ様でした!

と、
話が前後しながらのお返事で、
読みにくかったかもしれません。
コメントが多ければ多いほど、
あの時の時間が重層的に立ち上がってくるので嬉しいです。
みなさん、ありがとうございます。

アットホームな空間にいて、
いろいろな人が、近くにいる人と会話をして、
回を重ねるごとに、仲良くなっていくのが嬉しいです。
ライブ終わってサヨウナラじゃなくて、
同じ場所にいる人たちが繋がっていく、
RYUMEIさんが以前マンスリーライブをやってた時に
よく言っていたことですね。
ちゃんとできてますよね。うん。

初めての人でも、臆せず見に来てほしいなと思います。
こんな場所はほかにはない。
のもん |  2016.12.14(水) 16:47 | URL |  【編集】

お久し振りですm(__)m

のもん様、皆様、こんばんはm(__)m
その節は本当にお世話になりましたm(__)m
早いもので、RYUMEI様のファンミーティングから二週間が過ぎてしまったのですね(^^;
まだ昨日の事のように、新鮮にワクワクやドキドキ感がよみがえります‼
一緒に参加させて頂いたw氏の、感想を皆様にもお伝えしたいなあ…と、思いまして(^^;
当日はアルカフェさんへと続く階段をドキドキしながら上がって行きました‼
心の準備は出来てはいたのですが、いざやっぱり女性の方々を目のあたりにしたら、「俺、場違いだったのかな?(汗)」と、焦ってしまったようでした。着席するお席もどうすれば良いのだろう?と、本人なりに悩んだ揚げ句!!小上がりをチョイス!!(皆様、初めての私達ですのに、あんなにもRYUMEI様のお近くに陣取らせて頂き、大変凝縮しております(汗))。
W氏は、RYUMEI様のYouTubeも何一つ拝見せずにファンミーティングに挑んだ次第でございます。あくまでも来生たかお様のライブでのお姿しか拝見しておりませんでした。
ぶちゃけ、食い付いてこれるかな?と、私なりに
心配が細やかながらもございました(笑っ)
ですが!!皆様、聞いて下さいませ!w氏曰く「物凄く良かったあ!いや〜僕が思い描いていた以上の歌声、曲、世界観だったなあ〜。」と。
あぐらをかき、壁に寄りかかりながら、ゆったりと、優雅に、RYUMEI様を直視し、ドップリとRYUMEIワールドに浸れたあの感動は大.大.大だったそうです\(^_^)/
ライブが終わってから宴会の準備中に、とてもご丁寧に話かけて下さった方がいたそうです。
とても心が和み、とても嬉しかったとの事です。
温かく迎え入れて頂いた皆様に感謝の気持ちでいっぱいです(涙)
ありがとうございましたm(__)m
残念ながら今回は宴会には参加せず、お先に失礼しましたが、次回は是非お世話になります。
どうぞ宜しくお願い申し上げますm(__)m

W氏も私も同じ気持ちです。皆様とお逢い出来た喜びと、RYUMEI様をあのような至近距離で拝見出来た喜びは、今年の最大の喜びです‼
もも |  2016.12.19(月) 23:20 | URL |  【編集】

ありがとうございます!

ももさん

遅くなりましたが、
嬉しいコメントをありがとうございました!!

男性のお客様ってだけで非常に貴重なので、
その方がどんな興味を持ってここへ来て、
そしてライブをどう感じたのか、
とてもとても知りたかったのです!!
あの時は、ゆっくりどころか
ちょっともお話しできなかったので。

確かに、ドアを開けたら女性ばかりで焦ったと思います。
小上がり、私は未経験ですが、
タタミとちょっと天井の低い狭い空間は、
ライブハウスにはあまりないタイプの席ですよね。
ゆっくりくつろげたのではないでしょうか。

まさかYouTubeも見ないでいらしてくれたとは
思いませんでした。
でも来生さんのライブでRYUMEIさんの良さに気付いていたこと、
間違ってなかった!
と、確信を持てたんじゃないでしょうか。
「思い描いていた以上」というのが何より嬉しいです。
期待をもって来られたこと、
そしてその期待をはるかに超えるものを受け取れたこと。
ファンミ続けてて良かったです!

ももさんが一緒に来てくれたのも良かったですね。
一人ではここまでの行動に移す決断ができたかどうか。
感謝感謝です。

ホントにね、来てしまえば!
自分の生活が一気に華やぐ
素敵な経験が待っているんですよ。
頭の中で考えてる時間なんて
無駄以外の何物でもありません。

次回はぜひ、お話しさせてくださいね。
RYUMEIさんとも、もっとたくさん、話をしてくださいませ。

次回のファンミまでまだまだ先ですが、
その間は再販プロジェクトで、
この熱を保っていきたいと思います。


そんで、
本来なら1週間でオシマイになるはずのユースト、
ひそっと公開が続いています。
気付いている人はひそかに見ているみたいで、
ジミにカウントが上がっていたり。
さきほどワタクシ200番ゲットしました。

今は「螺旋」がぐんぐん身にしみこんでってます。
このやさしさに泣けます。
アルバムのラストでもいけそうな気がする。

そしてRYUMEIさんのギターの素晴らしさ。
聴くたびに味わいが増していくようで。
ライブが終わった後に、こんだけふかーく楽しめるこのサービス、
たまらないです。
のもん |  2016.12.21(水) 21:48 | URL |  【編集】

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